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産婦人科の先生方の苦しみ

2019-03-25 14:04:40 | 水子

268グラムの赤ちゃん退院 男児で世界最小、慶応大

 

 

https://www.sankei.com/life/news/190226/lif1902260036-n1.html?fbclid=IwAR1mwzxCtLB2O-hDyyfhrVbLrzJhHmKx__cEWWhu0y8xO5xi8lNjhfs8DiE

 

 

世界一、小さく生まれた赤ちゃん。

良かった。

きっと、大切にされることでしょう。

 

 

産まれたこの子の胸に

誰が刃を突き刺したりできるでしょうか・・・。

 

でも、みんな、知らずにやっていますよね。

 

お腹の中だから

見えないから

隠せるから

若いから

経済的にきついから

事故だから・・・

 

 

産婦人科の先生方の中には

いえ

沢山の産婦人科の先生方が

 

堕胎の手術が辛く

自分が手術した後の

バラバラになった人間の子を見て、

心が傷つかないはずがないと

仰っています。

 

それが辛くて、産婦人科医を辞める先生も

沢山いらっしゃるのです。

 

あなた方の決断が

どのような理由であっても

 

赤ちゃんをはじめ、それに携わる

第三者の方々の人生を狂わせているということを

 

心にとどめておいて欲しいのです。

 

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