産むことに迷う人、産みたい人、堕胎・水子供養のこと

産みたいけど迷っている人、水子さんの供養のこと、堕胎のこと、
命のサポーターとして、役立つ情報を載せています。

東京湾観音と水子さんたち

2019-03-29 10:28:46 | 水子供養

東京湾大観音に主人と行きました。

 

 

ウェブで執筆もさせていただけるようになり、

kannonという名で活動していますが、

わたしの生まれ故郷の大船には、「大船観音さま」がいて、

小さい頃から観音様には親しんで来ました。

 

 

観音様の中に入り、らせん状の道を登って行くと、ところどころに神様たちがいらっしゃり、

本格的な参拝が出来るようになっています。

観音様の手に珠がありますが、そこの部分から見た海。

とっても高く、風がものすごく強かったです。

天気の良い日には、富士さんも見えます。

 

最後ははしごを上り、頂上へ。

そこには東京湾大観音さまの頭部が配置されており、優しく微笑まれていました。

 

ノートがあり、好きなことが書けるのですが、わたしは

「赤ちゃんの堕胎が無くなりますように。命が殺されませんように。」

という趣旨のことを書きました。

 

外に出て、お参りをして

 

観音様のおひざ元に、水子の供養塔がありました。

 

大きな地蔵菩薩さまがいらっしゃり、

そこに沢山の水子さんたちが祀られていました。

 

このような地蔵菩薩さま。とても大きかったです。

その周りを水子さんたちが取り囲み、大きな念の塊がありました。

 

それを見た時、なんともいえない

ものすごい悲しみと寂しさを感じました。

慟哭といってもいいでしょう。

賽の河原で、獄卒に責められる子供を、地蔵菩薩が守る姿です。

 

 

 

一番感じたのは、

 

「忘れられた存在」

 

という感覚です。

 

無かったことにされた命。

 

そして、もっと思ったのは、

観音様の中に入ることが出来ないということ。

 

 

成仏出来ていない魂が、沢山あるということ。

 

そのことをこれからも、伝えていかなければと強く強く思いました。

 

 

観音様を後にして海に寄り、

帰りの高速に乗ると雨がバラバラと降ってきて、なんと!

 

 

虹が出ました^-^

 

 

「もっと命を大切にしてほしい。

子供を救ってほしい。

啓蒙活動をしてほしい。」

 

観音様の思いを背に、

頑張ろうと決意した一日でした。

 

 

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femmesさんにて、「夫婦の在り方とコツ」というお題で

執筆させていただきました。

 

https://femmes.jp/d-fortune/8529

 

お店です

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産婦人科の先生方の苦しみ

2019-03-25 14:04:40 | 水子

268グラムの赤ちゃん退院 男児で世界最小、慶応大

 

 

https://www.sankei.com/life/news/190226/lif1902260036-n1.html?fbclid=IwAR1mwzxCtLB2O-hDyyfhrVbLrzJhHmKx__cEWWhu0y8xO5xi8lNjhfs8DiE

 

 

世界一、小さく生まれた赤ちゃん。

良かった。

きっと、大切にされることでしょう。

 

 

産まれたこの子の胸に

誰が刃を突き刺したりできるでしょうか・・・。

 

でも、みんな、知らずにやっていますよね。

 

お腹の中だから

見えないから

隠せるから

若いから

経済的にきついから

事故だから・・・

 

 

産婦人科の先生方の中には

いえ

沢山の産婦人科の先生方が

 

堕胎の手術が辛く

自分が手術した後の

バラバラになった人間の子を見て、

心が傷つかないはずがないと

仰っています。

 

それが辛くて、産婦人科医を辞める先生も

沢山いらっしゃるのです。

 

あなた方の決断が

どのような理由であっても

 

赤ちゃんをはじめ、それに携わる

第三者の方々の人生を狂わせているということを

 

心にとどめておいて欲しいのです。

 

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自分で出来る水子供養

2019-03-23 11:40:32 | 水子供養

易といえば、日本人なら誰でも反射的に「高嶋易断」を連想すると思います。コンビニにも置いてある、易の本ですね。

その総家の理事長、「高嶋象堂」という方が書いた本で、「自分で出来る水子の供養」という本があります。

この本は、1988年に書かれた本ですが、今すぐに増刷はしないと思われますし、
アマゾン在庫も少ないので、少しでも多くの方に「水子の事実」を知っていただきたく、
今回より、順を追って、本の内容をご紹介していくことにしました。

後に水子に関わる色んなお話が出てきますが、

いつからでもご自分でご供養が出来ますように、

まず、高嶋先生の水子供養の方法を、ご紹介します。



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自分で出来る水子の供養   高嶋象堂 著



p188 第五章



☆過去を悔やんでも事実は消せません



選んだ行為は取り返しがきかない



水子を作ったという罪の意識にさいなまれ、「あのとき、無理をしても産んでおけばよかった」

「なぜ、あんな人とつきあってしまったのか」等々、いつまでも思い悩んでいる人がいます。あなたもそうではありませんか。

水子を作った罪さえ自覚していない親の多いことを考えれば、これはむしろ良心的な態度だとも言えます。

しかし、あなたが水子を作ってしまったことは事実なのです。もう起きてしまったことなのです。
どんなに悔やんでも自分を責めても、あるいは相手の男性を恨んでみても、けっしてその事実を消すことはできません。
死んだ子供は生き返ってはこないのです。



過去をやり直せない以上、今出来る方法で罪の償いをするのが、最善の道でしょう。

それはせめて死後、水子が幸せになれるように、心をこめて供養することなのです。









水子はあなたの不幸を望んではいない





ときには、自分を責めて不幸でいることが罪のつぐないになると考え、幸せをつかむのがまるで、
悪いことのように思いこんでいる人がいますが、それは違います。

まるで自分から不幸を招きよせるかのように、不倫の水子のことをご主人に告白して、夫婦は離婚、
ふたりの子供は別々に引き取るというふうに、家庭をメチャクチャにしてしまった女性がいました。
こんなことをしても水子は喜びません。むしろ、なんの罪もないご主人や子供さんの心を傷つけるという、
新しい罪を重ねてしまっただけなのです。

罪の意識をひとりで抱えているのは、つらいことかもしれませんが、現在の家庭、家族や周囲の人の幸福も大切なのです。
あなた自身の幸福も大切にしていただきたいのです。

水子が望んでいるのは、親であるあなたの愛情、供養だけです。ときには霊障によって親を不幸にすることもありますが、
何度もお話したように、それは自分のほうを振り向いてもらいたいがための、やむえぬ手段なのです。
本気で親が不幸になればよいと願っているわけではありません。

人生は緞帳の上がった舞台だと、わたしは考えています。幕が上がってしまったら、
途中で後戻りすることはできません。今、このときを大切に生きるしかないのです。
過去をいつまでも悔やんでためらっていると、舞台は進行できません。立ち止まっていては、幸せにはなれないのです。

あなたが、今出来る最良の道、すなわち水子供養を行ってあなたが幸せになることは、水子自身も望んでいることなのです。







なにより必要なのは心です





お坊さんに頼まなくても大丈夫



私が、供養は自分の心で、自分の手で行いなさい、と言いますと、「わたしは方法を知りません。
それに自分で行ったのでは、ちゃんとした供養にならないのではないですか」と心配される方がいます。

日本では、お葬式をあげるのにも、法事をするにも、お坊さんを呼んでお経をあげてもらうのが当たり前になっています。
熱心な仏教徒でなくても、それがないと本当の供養にならないと考えている方が多いようです。

しかし、こんな風習ができたのは、割合最近のこととされています。江戸時代になって、檀家制度ができてからだと言われております。

初期の仏教経典をみますと、「お釈迦様は亡くなるときに、葬儀は出家者ではなく、
在家信者が行うように弟子に指示された」という内容の記述がでてきます。
出家者、つまりお坊さんの仕事は、修行して悟りを開くことと一般の人に仏教の教えを説くことです。
葬儀のような個人的なことは、本来のお坊さんの仕事ではなかったわけです。

つまり、お坊さんに頼まなければ供養ができないというのは、おかしいということになります。

お坊さんに、供養の手助けをお願いするのがいけないことではありませんが、
供養をするうえで、絶対必要というわけではないのです。

では、自分ひとりで供養する場合の方法ですが、これは日常使っている言葉で、
自分の気持ちのあるがままを水子に語りかけるだけでよいのです。ちょうど、生きている子供に向かって話すのと同じです。



「赤ちゃん、ご免なさい。赤ちゃんを宿しながら、早々と霊界へ送ってしまったりして、お母さんは悪い人ね・・・・。

でも、そうしなければならなかったお母さんの気持ちも分かってほしいの。

あの時、赤ちゃんを産んでいたら、おそらくお母さんも、そして赤ちゃんも、大変辛い思いをしていたと思うの・・・・。

でも、そのために赤ちゃんを葬ってしまった罪は罪です。許してちょうだいね。

これからはお母さん、赤ちゃんがとても幸せな運を持って、この世に再び生まれてこられるように、心をこめてお祈りします」

と、このような感じで語りかければよいのです。

もっとも、あなたの思いを、水子のもとへより強く届けるための方法、一定の形もあります。
それはあとで詳しくご説明するとして、ここでは、何の飾りもないあなた自身の言葉、
あなたの心から出た祈りこそ、なによりも水子が喜ぶのだということを、声を大にして強調しておきたいと思います。







墓碑や位牌は必要でしょうか



水子だけの墓は建てない



子供を失った悲しみからか、先祖代々のお墓より立派なお墓を、水子だけのために建てているところを、見かけることがあります。
気持はわかりますが、水子のためには、これはよくないことです。

水子の場合、おとなになってから亡くなった人と違い、煩悩を持たないゆえに、
正しい供養を受けさえすれば再び人間として生まれ変われるチャンスが高く、
しかもその時期は早いということは、第一章でお話しました。

ならば、水子がいつまでも霊界にとどまらず、一日も早く幸せな人間として生まれ変わることを祈るのが、
親としての一番の愛情ではないでしょうか。

墓は、末代まで残るものです。それに向かっていつまでもおがみ続けることによって、
水子をかえってこの世に引きとめてしまう可能性もあるのです。

また、水子だけのお墓を立てて、先祖代々の墓と別にしてしまうのは、
水子を家族の一員ではないと、継子扱いすることにもつながります。

お骨があったりして、お墓が必要なときには、あなたの家のお墓に一緒に埋めてあげるのが一番良い方法です。
家族に秘密の水子でそれができなかったり、あるいは最近、都市に住む核家族に多いのですが、
家族のお墓をまだ持っていない場合には、寺の住職が作ってくださる塔婆という細長い板を建てるだけでもよいのです。
これなら末代までは残りませんので、水子を引きとめてしまう必要はありません。

なお、水子のために、わざわざ立派な位牌を作る必要もありませんが、これもお墓の場合と同じ理由です。



床の間に線香をあげるだけでもよい



供養をするときは物や形は必要ありませんが、もしあなたの家に仏壇があるのならば、お線香をあげて、
それに向かって水子の供養をしていただきたいのです。

「心だけが必要ならば、台所のテーブルに向かってだって、供養はできるでしょう」などとおっしゃるかもしれません。
実際、わたしが指導した方のなかにも、そんなふうに場所を決めずに供養をしてみると言って、実行した方もいるのですが、
しばらくするとみなさん、うまく水子に向かって祈ることができないと報告してくるのです。

水子霊は、たとえすぐそばにいても、ふつうの人の目には見えません。暗闇の中で、あるいは目をつむって人に話しかけてみればわかりますが、
本当に話が通じているのか、不安になるはずです。見えない相手に向かって心をこめて語りかけるのは、慣れない人にはとても難しいことなのです。

仏壇は、そこにまつられているご先祖様に日々語りかけ、供養するためのものです。ふだんから訓練が出来ていますから、
そこに水子の霊もいると考えるほうが、水子に向かって心を集中しやすいと思うのです。また、霊界にするご先祖様も同時に供養して、
水子を導いてくださるよう、お願いすることも出来ます。

お仏壇がない場合は床の間など、あなたの心が一番落ち着く場所を一ヶ所決めて、
水とごはん、お線香をあげ、そこに水子霊がいるつもりで話しかければよいのです。





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お彼岸中日の朝、

「水子の記事を書いて。」

 

という言葉が、サーッと降ってきました。

 

 

これからは、ホームページも作成し、

水子供養や、先祖供養など

命のサポーターとして書いていきたいと思いました。

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お仏壇で超開運☆

2019-03-19 11:03:41 | お仏壇

今日は、とっても眠たいです。

お彼岸の時期だからか、ご先祖様たちがこちらに帰ってきてくれているのかなと思います。

 

そして、ぜひ伝えたいことがあって。

ご先祖様たちも、伝えてほしいと願っておられる方も多いと感じるので、

お仏壇の作り方、お供えの仕方を、載せます。

 

お仏壇について

 

お仏壇の意義

位牌を安置したい、家庭に故人の居場所をつくってあげたい、
自分が死んだ後の居場所として、古いお仏壇を買い替えたい、心が安らぐから・・と様々な理由でお仏壇はあります。

色んな理由はあるとしても、一番大切なことは、輪廻転生の中の自分も、いずれご先祖様になるということです。

そして、死んだからといって、即色んなことがわかって仏になる・・というようなものではなく、

個人的な人格、個性はそのまま魂の中に刻まれていきます。

結局、大切な人が死んだとしても、その人の心はこの地上の私たちと繋がったまま、温かい交流を望んでいるものです。

そして、その交流アンテナが、お仏壇ともいえます。

そこに座り、おりんを鳴らし、手を合わせるだけで、ふすまのすぐ向こうにいるように、

心は通い合い、親孝行な子供が幸せになるように、死んだご先祖様たちに形で孝行することで、

心は豊かになり、護られるということになります。

立派なお寺に預けて、何もしないよりも、毎日心を通わせることのほうが誰でも嬉しいものですね。

 

お祀りの方法

お仏壇があれば、その中を整えます。

 

 

 

 

 

 

 

基本的には、霊界とこちらを繋ぐ音を鳴らす、「おりん」

お線香を立てる「香炉」それに付随したお線香立てや、

蠟燭を立てる「火立て」などあると良いと思います。

 

場所が限られている方は、場所を作り、そこに白い布を敷き、

その上に後ろから霊牌を置きます。

 

夫婦の場合は左に妻の父と母の家。

右に夫の父と母の家。

 

用意するものは白い画用紙を短冊に切り、マジックペンでも筆ペンでも良いです。

書き方は、

○○家御先祖様一切之霊

4柱、お祀りします。右から父方、母方の順番です。

 

真中に置くのは、我が家は観音様が小さい頃からあったので、大船観音さまです。

お好きな、または宗派に合わせて、置いても良いですし、無くても大丈夫です。

その場合は、両家を少し離します。場所がない場合、くっついても大丈夫です。

位牌があれば、紙にかぶらないように、右側に置きます。水子さんがいれば、同様に置きます。

手前の右におりん、左に香炉などを置き、我が家はお水を毎日下げたりしますので一番前に置きました。

美味しいお茶など淹れると、喜ばれます。

季節の花や菊、榊などを左に置いていますが、それにもこだわる必要はありません。

 

大切なのは、お父さんお母さん、ご先祖様を供養したい、思いだしたいという思いです。

 

お供えについて(アメブロ日記より抜粋)

一番は、お水です。そして、お米を炊いたら、ご飯を。

目でいただくものなので、カピカピになるまでお供えする必要はなく、20分ほどで下げて良いと思います。

炊き立てのご飯に限ります。

 

お水は毎日換えます。

お花も、小さなお花でもご先祖様は喜びます。うちは庭に榊があるので、お花がない時には、榊さんをあげています。

その他ですが、水子さんがいる場合は、お菓子など喜ばれます。

生臭いもの、肉、魚の入った食べ物ではなく、お野菜中心のお惣菜、煮物などをお供えしてもよいです。

また、故人の喜ぶものとして、おじいちゃんはお酒が好きだったから・・と、

お酒をいつも・・というのも、実は人によっては、良くないそうです。

最も良くない場合は、お酒で身を滅ぼしたという方の供養です。

向こうに行って、お酒を断とうとしているのに、子孫がお酒を飲んで飲んでというと、

断つことはできないといいます。

もし本当にあげたいというのであれば、四十九日・・霊がまだこの世にとどまっているうちに、

「四十九日までね。」ということを言いながら、お供えし、それを過ぎたら下げて、お供えしないほうが良いそうです。

酒乱の家は、代々酒乱の人が出る・・ということがあるように、

なぜそうなるかという理由の一つに、「憑依」もあるそうです。すべてがそうではありません。

お酒好きなご先祖さまの中に、あちらへ行ってもお酒が飲みたいと思っている場合、

一番その気持ちを表現するのは子孫が一番良いからです。

ですから、お酒を飲み始めると、目が据わる・・記憶もない・・酒乱というのは、憑依ということもあるそうです。

ですから、ご先祖様の記憶の中に、お酒で身を滅ぼしたという方がいたら、要チェックです。

おじいちゃんが、お酒が大好きだったから・・といって、お墓参りの時に、お墓にお酒をドボドボかけるのも良くないそうです。

甘いものも同じです。糖尿などで苦しんだ方に、生前好きだったからと、

甘いものばかり差し上げるのも・・ということですね。

要は、死んでも、即、神様のように悟るということではなく、

故人を忍ぶという言葉の「故人」の如く、人は死んでも、個性を保っています。

それを、どのようにしたら、あちらで煩悩を捨て、一層高き霊位に行けるか・・

そう考えたら、努力しようとしていたら、かえって足を引っ張ることにもなりかねないですね。

一番喜ばれ、かつ大切なのは、「思っているよ。思い出せるよ。」と、

思いを送ってあげることです。その思いが、ご先祖様に届き、温かい心の交流が始まります。

 

 

お店でもご相談に乗っていますので、

お気軽にご連絡くださいね。

 

先日も、ご相談に乗ってきて下さった方がいました。

お仏壇を持つということでしたが、

声がとても明るく、その後ろのご先祖様たちも、

とても喜んでおられるのがわかりました。

 

きっと、開運されていかれることと思いました。

 

 

お店

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ほぼすべてのお品が、送料無料になりました☆

 

 

 

 

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頭が良い子より、運の良い子に☆

2019-03-18 12:21:21 | 子育て

頭の良い子は沢山いますが、

運の良い子は?と聞くと、「え?」となりますよね。

 

頭の良い子は、確かに、良い大学、良い会社に・・と親は思うものです。

でも、成功者という言葉も、本当は、「成幸者」が正しいものなのです。

 

幸せになればいいのです。

 

中卒であろうが、高卒であろうが、大卒であろうが、

「自分は運がいい☆」と思える人が、間違いなく成功したり、難を逃れます。

 

そしてそれは、親の日頃の言葉がけ、

お腹の底で、子供をどう思っているか なのです。

 

あなたは頭がいいから

よりも、

あなたは運がいいから

 

という言葉に換えてみませんか?

 

ついてる

という言葉は、何かする時に運がいいということより、

 

ご先祖様

守護霊様がついてる

 

という意味なのだそうですよ。

 

眼に見えない存在を味方につけるには、

先祖供養、お墓参りがとても大切です。

 

今日からお彼岸なので、

ご先祖様に手を合わせたり、お墓参りなど、してみてくださいね。

 

わたしも午後から、お花を買いにいきます♪

 

椿の花を飾っていましたが、

ご先祖様の中に武士の方が多いらしく、

主人が、お仏壇をじっと見ていて、

「首から落ちる椿の花、なんか嫌がっているみたい・・」

というチャネリングをしてくれたので(笑)

慌てて下げて、

 

行ってきます^-^/

 

今日も良い日になります。

 

 

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ご先祖様とお仏壇の話

2019-03-15 10:26:12 | お仏壇

夢の話。

運動会。万田久子がつばの広い帽子をかぶり、運動会に来ていた。

プンプン怒ってこう言う「ねえ!頭に来るの。障害物リレーで、「熟女」って札を取った子が、わたしを探しに来て一緒に走ったのよ!!」

そしてわたしは、傾聴後、どうしたら一番この人に優しい言葉で納得させてあげられるかを考える・・鑑定は夢の中でも続く(笑)しかし何故万田久子?


今日の朝の夢は、母方のおばあちゃんと、叔父さんたちが出てきた。

妹ちゃんが、LINEを使い、そのラインが天国電話として、おばあちゃんや叔父さんたちの声が聞こえる。

おじさんが、「お母さんに贈り物をしたからな。宜しく伝えてくれ^-^」

そして、おばあちゃんに、うちのパパの会社の仕事のことで、パパが悩んでいると話したら、

「大丈夫。うまくいくわよ。わたしたちはいつも、ちゃんと見護っているから^-^」


と言ってくれたところで目が覚めた。


なんと有難い夢でしょう。

日頃から、わたしと主人は、お仏壇からご先祖様にご挨拶と、お供え物をしています。

それは、するのとしないのと、全然違うことです。


お仏壇というと、何か堅苦しいと思われる人が多いですが、

お仏壇は、あの世と我が家のアンテナなのです。立派なものが良いというものでもなく、

小さくとも、心がこもっていれば、その心が供養になります。


不思議なもので、お仏壇に果物をお供えし、お下げした後に食べてみると、必ず糖分が少なくなっています。実話でした。


わたしたちの魂は生きとおしで、死んでも生き続け、また生まれ変わります。

その中で、死んだから神様になるというものではなく、何度も生まれ変わる中で、少しずつ魂を経験により、ブラッシュアップしていく・・というものだそうです。

だから、ご先祖様にすがって、「助けてください!!」と言っても、ご先祖様も向こうの世界で修業したり、

また死に方によっては苦しんでいたり、思いを残していることも多々あります。


大切なことは、こちらからまず、ご先祖様に対し、幸せになってほしいと思うことです。

そして、まず有難うからはじまるということです。


硬い話ですみませんが、なんか今日は、書いたほうが良いみたいなので、書きますね。


先祖供養という言葉があるのは、日本だけのようです。

日本独特の文化であり、かつ、大事にされてきたものでもあります。

わたしは母が、お仏壇にお供え物をして、合掌する中で育ってきたものですから、

自然とお線香をあげたり、ご飯をあげたりするのが習慣になっています。


でも、その習慣は、親が全くしなかったからとて、

自分のところから始めても一向に構わないのです。



よく、昔からの考えで、

長男が仏壇を持てばいいから、長男他は、持たなくて良い。

というものがありますが、それは違うようです。


長男がちゃんとしてくれればいいですが、かなりの確立で、お仏壇は閉めっぱなしです。


タイミングで、気がついた人から、出来る範囲で始めることが大切ですね。


小さなお仏壇でも、向こうの霊界から見たら、立派なお社になるらしいです。

そこを基点として、意志疎通も出来ますし、喜ばれ、愛念を受け取ったご先祖様はこちらにも、

目をかけてくれるようになるそうですよ。

危険を知らせてくれたりも、あります。


難しいことではなく、ちょっとした心掛け・・という感覚です。


お仏壇や、祈りをささげる場所があると、不思議と気持ちも落ち着きますし、心のよりどころが出来るのは、こちらのほうかもしれません。


お店 でも、電話相談として承っています。

お仏壇は高いという方も、お仏壇の基本的な型に沿えば、家にあるもので形を整えることも出来ます。

わたしがおすすめする、良い形の開運方法だと思いますので、お伝えしました

^-^/


今日も良い日になります。


有難うございます^-^


 

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お店がリニューアルしました☆

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宜しくお願いいたします。



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性暴力を受けている子供の気持ち

2019-03-06 09:44:33 | 虐待

性暴力を受けている子どもたちへ(第2版)  

 

https://www.youtube.com/watch?v=U3ubLRIE2j4

 

拡散希望します。

 

 

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子供にとって、自分をこの世に誕生させてくれた人や身近な人が加害者である場合、

他人にばらすことは、大切な人を裏切る行為、または自分も恥をかく。

 

子供がどうにも出来ない、周りも知らずにいる。

 

でも、この問題を放置するわけにはいきません。

 

啓蒙としてわたしが言いたいのは、

 

子供の気持ちをもっと知っておくということです。

 

なぜ、こんなにも被害を受けながら子供が声をあげないのか、耐えているのか?ということです。

 

答えはいくつもあるでしょうが、

 

大元の大切な、知っておかなければならないことは、

 

「親がどんな人間であれ、鬼人のようなものであれ、

子供は、親しか頼れない。

そして、何よりも、親よりも何倍も純粋な心で

子供は親を、信じて、愛しているということです。」

 

大人になるにつれ、沢山の知恵が付き、子供は親に反撃したり反抗したり、

やがて親が子供の手を必要とする時には反目したりしながらも、

子供自身、とても悩んだり、

葛藤します。

 

子供は、親を愛したい。

親に愛され、自分も親を愛するために、

産まれてきた。

それしか、目的は無かったのです。

 

子供に対して性的暴行を加える人が親だとしたら。

一番身近な、世界で一番の自分の理解者であるはずの子供。

そして何よりあなたは、

その子をこの世界に誕生させた、

素晴らしい人間であるはずなのです。

 

 

講習会を開いても、

そこには、肝心の人は来ません。

なぜなら、事件は闇の中で、ひっそりと行われているからです。

 

時代も変わり、

これだけネットが普及し、テレビからスマホに移行している時、

大切なのは、ネットでの啓蒙活動だと思っています。

 

だから、ツイッターも始めました。

そこで、沢山の情報を発信し、かつ、リツイートしてもらえたら、とても有難いです。

 

https://twitter.com/misumaru4444

 

良ければ、会いに来てくださいね^-^

 

読んでくれて、有難うございました。

 

 

 

 

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ココナラです☆

https://profile.coconala.com/users/82370

 

 

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普通のことが、普通ではないと気付くことが、有難うっていうんだね☆

2019-03-05 15:31:46 | 大切なこと
普通ということが、
これほどまでに有難いことなんだと
心から思い知らされる前に、

自ら、
眼が見えること、耳が聞こえること、
子供が元気なこと、
食べ物が美味しいと感じること・・
今日も無事一日が終わることに

感謝することを、していきたいです。


親はいずれ、先に死んでしまう。

死んだあとに、お母さんありがとう
お父さんありがとう
もっと有難う言っておけばよかった・・・

って、後悔します。

いっぱい有難う言っておいても
無くなった時に気付く、後悔ってあります。


だからこそ、まだあるうちに、
まだ与えられていることに、

感謝する自分を

構築していきたいと思うのです。


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誰もが知るべき堕胎のリスク★

2019-03-02 09:52:05 | 妊娠・出産

堕胎のリスクについて、記事がまとめられています。

ご一読ください。

https://prememo.info/archives/1037

 

身体への大きな負担やリスクはもちろん、
精神的にも大きなダメージがあります。

場合によっては手術によって後遺症
が残り、今までの生活が送れなくなる
場合もあるのです。

 

箇条書きにすると、

1.ホルモンバランスが崩れて体調が悪化する

2.手術によって身体の内部が傷つく

3.全身麻酔のリスク

4.再妊娠しにくくなる

5.流産や早産しやすくなる

6.罪悪感や後悔の気持ちが自分のメンタルを傷つける

7.堕胎費用は高額

8.妊娠中期の堕胎は、身体の負担と経済的負担が大きい

 

また、未成年の堕胎は、親の同意書が必要なため、

親にばれるのは不可欠です。

 

 

避妊しても、妊娠することもあるのです。

 

堕胎のリスクを心にとどめておいてください。

 

家族や知り合いの人にも、教えてあげてください。

 

知らないだけ・・では済まないことになってしまいます。

 

宜しくお願いいたします。

 

 

 

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