goo blog サービス終了のお知らせ 

山に登りたい 

あの山にも、この山にも、もっともっと登りたい!

越敷岳から筒ケ岳へ

2020-11-19 21:22:44 | 宮崎県の山
2020年11月15日(日)晴れ

何度も喜びと感動のため息をつきました。

最初の計画では、群山往復、越敷岳~筒ケ岳~原山に下山の予定でしたが、昨日の様子からでは無理なので(私)、越敷岳~筒ケ岳のみとなりました。
Nさんは予定があるので昨日下山。今日は5名です。
快適な一日が始まる予感がします。

下山口に車をデポして、スタートは越敷岳登山口から。8:04
この写真、よく見ると右後ろのちょこんとした突起のようなのが筒ヶ岳です。


今日は広く大きな景色の中を歩くから、気持ちいい。

紅葉も綺麗で歩きやすい登山道です。
道がちゃんとあるよ(#^.^#)


越敷岳のシンボル、大きな岩の塊。


大丈夫!四つん這い歩行は得意です。

祠のある越敷岳山頂に着きました!
登山口から30分でした。8:32

久住方面


昨日登った国見岳をズーム。


「この後は、うーん、ちょっと登りがありますが、気持ちいい稜線歩きですよ」
本当でしょうか? だったらいいいなあ(#^.^#)

御神水
知恵の授かる水ということですが、飲まなかったのでアホのままです。



左からぐるりと回り込んで筒ヶ岳に行くのですね。9:52


昨日に比べると、傾斜も緩やかで歩きやすい。


道が広いのはいいわ――。


目の前が開けると、ススキが光ってとても綺麗です。9:13


「ここは気持ちいいなー」と夫殿。
朝のこんな景色に出会えるのも、山ならではですね。

筒ヶ岳は右のちょこんとしたトンガリ。まだ遠いなー。


顔を横に向けると、奥に阿蘇。手前はさっき登った越敷岳です。

明るくて広いから、下りも苦にならない。

大きく手を広げた木があったので「飛び乗ってください!」とリクエスト。
笑顔で応じてもらいました(#^.^#)

S氏が見つけてくれたブナの実。
ブナは成長が遅いので、地面に根をおろしてから約50年から60年かけて、初めて実をつけます。そしてその後は5年に一度しか実をつけないので、これはとても貴重ですね。

今日はすべてが優しく思える。
こんな樹々の影も面白い。


登り上がると熊本・大分・宮崎の三県境に出ましたよ。

祖母山の堂々とした姿が見えて、パワーアップできそう。


三県境から続く「千間平」はその名の通り平らで、深い山の中とは思えないほどでした。

この先の祖母・北谷登山口の分岐で昼食休憩。
昨夜のご飯をおにぎりにしたのが美味しかったよ(^^)/

これから筒ヶ岳に向けてアップダウンを繰り返します。


途中の展望にまたまた深呼吸!いいですねー。


ここまで来ました。
ジャーン!筒ヶ岳のてっぺんに上がるには長い梯子を登らなくちゃです。


梯子はいいのですが、その先の岩を上がっていくのが難しかった。

ついに筒ヶ岳山頂・撃破!! 13:40

360度の大展望が素晴らしかった!
祖母山も大きく聳えていました。

爽快感に痺れていましたが、降りなきゃいけないのよね。
梯子に移るまでが大変でした。



帰りは神原に繋がる分岐まで戻って、そこから一気に下りますが、歩きやすかった。


「朝、車をできるだけ上まで上げておいたからね」
「あ、ほら!青い色が見えるよ!」

嬉しくて急ぎ足になります。ズリズリー。


愛車のスバルちゃんが待っててくれました。
ほーーっ(#^.^#) 15:36

あー、楽しかった!しっかり遊びました。
二日間の山旅はこれで終わりです。
一日目は約7.4㎞・6時間10分
二日目は約12㎞・7時間30分 よく歩きました。
「一歩足を出せば、一歩進むからね。そのうち着くよ」mikiさんの名言。
皆さん、大変お世話になりました。
素晴らしい二日間でした。
ワンダフル!!(^^)/
コメント (6)

国見岳(宮崎県高千穂町)

2020-11-18 20:53:26 | 宮崎県の山
2020年11月14日(土)晴れ

二年前から春と秋は往還倶楽部で一泊二日のキャンプ山行をしています。
今年の春はコロナ自粛のため、遠出が出来なかったので、今回をとても楽しみにしていました。

お天気もよし!準備万端、体調も万全!
よし、行くぞ!
一日目は高千穂町西臼杵郡奥鶴集落から国見岳。
二日目は越敷岳~千間平~筒が岳。
優しい親分二人はH氏とS氏。そしてmikiさん、リーダー研修中のNさんと私達の6名です。

11/14(土)国見岳へ 
車一台を三秀台にデポした後、奥鶴集落からスタートです。11:00
国見岳という名前の山は各地にありますが、今日の国見岳に登る人はあまりいないらしい。


計画書と共に「道はありません。殆ど藪漕ぎですが、稜線歩きなので迷うことはないです」とメールをいただいていました。
えーー?どんな歩きになるのでしょう。(^^;)
簡易ハーネス用のスリングと環付カラビナ、ヌンチャク2本も準備しました。


測量されている方に断りを言って、フェンスを開けて入り元通りに閉めます。
「はあ?これを登るんですか?」って笑われましたけど。


何といえばいいか~、
ド藪に突っ込んでいきます。

スズタケの藪を過ぎて、山に入ると期待に胸が膨らみます。


今度は紅葉に突っ込んでいくようですね。


キラキラ燃えるよう!


思いがけず葉っぱの発見!
元気が出ました。


カサカサの落ち葉は意外と滑りやすいので、気をつけました。


うわあーー!とても綺麗です!
「頭を上げて、見て!」
そう言われてやっと一息付けました。


いい雰囲気。
深呼吸しまーーす!


頭の上におっかぶりそうな大きな岩も出てきました。


急登も続きます。


登り始めて1時間20分経った頃、大きな山が目の前に見えてきました。
あー、やっとここまで来たのか。
あれですか?国見岳の山頂は?


「いや、あれを越えて、もう二つ越えていくよ。見えないけどね」
へ? ん? 何ですと?
確か、ピークは既に二つ踏んだのに…。まだまだ先ですか。


岩も出てくるし…


落ち葉に埋もれていますが、急な下りが出てきました。
手がかりが無いし、足を滑らすと落っこちます。
ここはサポートしてもらいながら、ロープにカラビナ掛けて下りました。
前より少しは上手くなったかな?


その後も危ないトラバースや、足の置き場がない下りはロープでサポートしてもらいました。


行動食を取った時、向こうに阿蘇が見えました。12:47
いや、ちらっと見ただけで、私はハーハー言ってただけですが。


さらに、さらに、
続く直登の急登に喘ぎます。
何時間歩いても、目の前にあるのは急登ばかり。


もうキツイよ。山頂はまだか。


あ、もう少しかな。
空が近くなった気がする。


国見岳山頂まであと10m…。
でも、足が前に出ない。
みんなが「がんばれー!」と応援してくれるけど、へとへと。


イエーイ!!
やっと着きました。頑張りました。16:02


後はもう下るだけ。
やはり激下りの藪漕ぎですが、もう登らなくていいのです。
さらに、この美しい景色!

救われます。


元気回復して、林道まで下りてきました。
身体が楽になり、ウィニングロードを歩いているような晴れ晴れとした気分になりました。

三秀台では車が待っていました。17:04
ホッ。

計画では4時間の山行でしたが、6時間かかってしまいました。
私の山行史上、最高にきつい歩きでしたが、おかげで少しは強くなれたかな。

登山口まで車を取りにいってもらい、宿営地まで移動してキャンプです。
ビールも豚汁も、美味しかったねー。

灯りと温かさが嬉しい。夜は冷えます。
持参した小さなストーブは下に灰を落とさないので、好評でした。

火を落として、真っ暗な空を見上げると星がよく見えました。
明日は越敷岳~千間平~筒ケ岳に登ります。
また、どうなることやら~。
コメント (8)

比叡山

2020-10-01 20:25:32 | 宮崎県の山
2020年9月27日(日)晴れ

おはようございます。
6時に起床。
昨夜の鍋の残りにうどんを入れ、おにぎりも食べて、丁寧に後片付けをして、いざ出発です。
ロック隊は今日もまたクライミングで、私達は比叡山登山です。

8:35 千畳敷登山口からスタート。


千畳敷までは20分足らずでした。
向かいにそびえるのは矢筈岳。


その後は岩場の急登続きです。


確かにね、クライミングする人に比べればね、
たいしたことないのかしらね。
きついけど"(-""-)"

比叡山・第一峰。(9:20)

お天気よくて、くっきり気持ちいい。

第一峰から30分ほどで、比叡山山頂に着きました。
小さな山頂で、標識も後ろ向きだったので見過ごすところでした。

シコクママコナがあちこちにたくさん咲いていました。
可愛いー。


カランコロン岩までは、ほぼフラット歩きが続きました。


ちょっと面白そうな岩があったので、潜ってみよう。


出てきましたよ!


登山道に戻るとまた大きな岩があり、絶景を楽しんでいます。


ニードル?


お、このアルミの梯子の先がー。

カランコロン岩でした。
ほーー!いい眺め。
足元の岩の隙間に小石を落とすと、カランコロンと音がするそうです。



あんまり気持ちいいので、お昼寝です。

カランコロン岩の先に「稗の山」があるのですが、行きません。
ロック隊が2時頃下山予定なので、それまでに私達も下山したいのです。

適当なところで、おにぎり昼食を取り、南登山道を歩きました。


単調で滑りやすい落ち葉の道が続きましたが、木々の間から比叡山の壁を眺めて、「ロック隊は今頃どこだろう?」などと思いながら歩きました。

足元には、箱庭みたいで面白い!

2時前に駐車場に戻ると、何とロック隊が先に戻っていました。
下山後、斜面で懸垂下降の練習をしていたのだそうです。
お疲れ様でした。

楽しく、可笑しく、感動の二日間でした。クライミング、凄かった。
皆さん、ありがとうございました。

キノコもたくさん。

ヤマジノホトトギス。

二日間共にお天気に恵まれ、山はいいなぁと改めて実感しました。
コメント (8)

クライミングを見る(比叡山)

2020-09-30 21:04:06 | 宮崎県の山
2020年9月26日(土)晴れ

秋晴れです!!いい季節になりましたね。
往還倶楽部で一泊二日の山旅、宮崎の比叡山に行き、大いに楽しみました。
参加者 5名(クライミング・ロック隊3名・撮影&登山隊2名)
9月26日(土)
7:30 基山PA集合
11:10 比叡山登山口(昼食)
12:15 ロック隊 クライミング南壁
    登山隊  写真撮影
宿泊  片内公民館(一人300円)

27日(日) 
ロック隊 8:16 ~  クライミング3KN(?私、よくわからん)
登山隊  8:20 ~登山道にて比叡山~カランコロン岩まで

緊張どころか、足取り軽いロック隊。

取り付き地点で、南面を眺める。

いよいよ開始です。
先頭はリーダーS氏。
続いて、マルチクライミングは今日が初めてというNさん、ラストはH氏が守ります。

ひょーー!

あんなところを登っている……
すごいですねー。見てるだけでクラクラしそうでした。


登り上がって、中間テラスで余裕の三人。
下にいる私達に、手を振ってくれています。


クライミング再開。


ここは全くの垂直でつま先立ち、とても難しそうです。


三人が見えなくなるまで、安全を祈りながら見ていました。
もっとカッコいい写真を撮りたかったのに~~ごめんなさい。
自分の目で見ることと、動画を撮るので必死でした。

当初の予定では、ロック隊が下山するのが16:10でしたので、私達は矢筈岳を登ってこようかと思っていましたが、ロック隊の様子を見ていたら、そんな気はすっかり失せてしまいました。
見ているだけで十分、興奮、満足です!
そこで、時間つぶしに翌日の比叡山登山の予習を1時間ばかりしてきました。

双子のムラサキツユクサ。


ロック隊が下りてくるのを迎えようと、駐車場まで戻ると、朝、取り付きで一緒だった二人組の方が下山してこられて、
「スズメバチの大群が、すぐ頭の上まで迫っていて、これ以上登るのは危険なので、降りてきました」
「お仲間さんも下山してきますよ。あの場所からは登山道に出れないので、ロープを使って懸垂下降で下りて来ますよ」
と話してくださいました。

え。。。
言葉がでません。
あの岩壁を懸垂下降で下りる?
そんなこと…(実はここで、私、泣きそう…)

心配でたまらなくなり、見えるところまで急いで行くと、中間テラスの上に人影が見えました。
三人です!!
良かった。
見守る私たちの姿も、確認してくれたようです。
ほっとするも、下まで降りてくるのはとても大変そうです。
秋の夕暮れは早いから、暗くなったらどうしよう…。大丈夫かしら……。
気が気でないのですが、信じて祈るしかありません。
そうだ!
することがありました!
先に今夜の宿泊先の公民館へ行って、夕飯の準備をしておこう。
ロック隊が疲れて帰ってくるから、直ぐに食べられるようにしておこう。
よっし!

片内公民館。17;30
古い民家のようで、居心地がよさそうです。


急いで、掃除をして、畳も拭き上げて、お米を研いで、豆乳鍋の準備。
一時間もすると、ロック隊が帰ってきました。
おつかれさまーー!!
カンパーイ!!

お腹がすきましたよー。


たっぷり食べて、ワイワイお喋りして、何度も笑いこけて、楽しい時間でした。

スズメバチというハプニングがありながらも、冷静に行動して、無事下山出来たのは、さすがにベテランさんの経験と、判断があったからだと思います。
Nさんも凄い体験だった、いい勉強をさせてもらったと、感謝しきりでした。

私は見るだけ、聞くだけで、驚きと感動の連続でした。
それなのに、いろいろ楽しく可笑しくて、笑いっぱなし😄 

明日はロック隊はまたクライミング。
私達は比叡山を登山道で登ります。
おやすみなさい。(山の猛者たちは鼾がひどかったけどね)

コメント (10)

黒峰~トンギリ山~小川岳~向坂山

2018-11-06 22:19:52 | 宮崎県の山
2018年11月4日(日)快晴

二日目は黒峰~トンギリ山~小川岳~向坂山の縦走です。
人気の山々ではないので、山岳会でもあまり計画しないルートだそうです。
脊梁のせの字も知らない私達ですが、一緒に楽しませていただきました。

黒峰登山口駐車場スタート(6:32)~から松の平(6:54)~黒峰(7:31)~トンギリ山(8:08)~小川岳(10:42)~向坂山(13:06)~霧立越(13:24)~五ケ瀬スキー場下の駐車場着(13:53)

今日もお天気はよさそう!どんな歩きになるのやら。
黒峰登山口駐車場をスタートです。


から松の平から黒峰へ。この辺りは杉の植林地ですが、直ぐに原生林へと入りました。


第一展望所はすっ飛ばし、


第二展望所で一息入れます


見るものすべてが美しい!
朝の景色に向かって、たっぷり深呼吸。


落ち葉を踏みしめ歩きます。紅葉の時期だったら、どんなにか綺麗だったことでしょう。


それ、ホイっと、高いところに出るよ!


出た!黒峰山頂です。1283m


遠くどこを見ても山また山が連なっている!
雄大なる景色にどっぷりはまったようです。


凄いなあ!
近くも、向こうも、そのまた向こうの向こうも、とにかく山また山です!
初めて足を踏み入れた脊梁山地のほんの一部ですが、迫力に圧倒されました。


目の前に尖がった山が見えて来ました。
円錐形が綺麗なトンギリ山です。これは登りたくなりますよね!


ススキも輝き、とても気持ちいい!
軽快に歩けました。


夫婦ブナの木。


トンギリ山山頂です。1250m


もちろん360度ぐるっと見渡せます。山また、山~~。
向坂山って、あんなに遠いのだろうか?
(そんなん、行けるわけないと思ってしまう)


トンギリ山を下ります。
下りは気持ちいいけど、下っていくと上りが待っているのよねー。
あの向こうまで歩くのよねー。


小川岳までがきついとのこと。

「行けるよー、大丈夫ー!」とHMさんがほんわか励ましてくれます。
このHMさん、背振山系が大好きで、道のあるとこ、無いとこ、尾根も谷も藪も、網の目のように歩きつくしているのだそうです。

大きな森の中をせっせと歩きました。
山先輩にとってはゆっくり歩きでも、私にはものすごく必死歩きです。


でも、きついばかりではなく、ご褒美のような広くて、美しいところに出ました!
疲れを忘れて、わーっと走り出したい気分です。

サッカーでもできそうだね、と夫殿。

見上げると、マユミの実が!ピンクで可愛い。
ザックを下ろして、腰を下ろして、おやつを食べて大休止。
大いに気分転換できました。




空が青いよねー。


また登って、登ってーーー。
まだか、まだか小川岳はまだ先か。


ようやく小川岳に着きました。1542m
もう、ヘロヘロで足が攣りそうでした。ここまでが本当にきつかった。


11時前ですが、ここでお昼ご飯です。
ゆっくり休憩時間をいただきました。

さて、向坂山へ向けて出発。お昼ご飯も食べて元気回復です!


確かに小川岳までの辛い登りに比べると、気持ちよく歩けます。
でも、長い。


お、スキー場が見えてきた!向坂山は右奥。


しかし、しかし、日差しも強く、我慢の歩きです。

リフト乗り場まで上がると、風も感じて、ほっと一息。
もう、向坂山はすぐそこでした。


着いたよ!向坂山。1684m
ヤッタネ!
とうとう歩き通しました。ここまで来れて嬉しい!
達成感は大きいです。


これから先は、もう登らなくていいのです。
もう下るだけです。


ほーっ、ほっ、ほっー!
歩きやすい~。上機嫌!


霧立越(杉越)まで下りてきました。
この標識に「カシバル峠」とあるのを「ガンバル峠だ!その通りだ!」と読み間違えて大笑い。


ゴボウ畠駐車場を過ぎて~
もう、もう、下るだけ~!


ふー、やっと五ヶ瀬スキー場下の駐車場に着きました!!


あー、頑張った!
よく歩いた!!ありがとうございました。

皆さま、大変お世話になりました。心に残る山行となりました。
手加減、足加減もしていただいたことと思います。
いつもゆっくり歩きの私にとっては、大変貴重な体験でした。
初めての脊梁。山々はどこまでも雄大で美しかった!
またいつか、ご一緒出来ますように。
どうぞよろしくお願いいたします。

~帰りの車の中で~
山の帰りはいつも、私は車の中で寝ているのですが、この日は気持ちも体も興奮が冷めないのか、ハイテンションになって、ずっと夫殿とおしゃべりしていました。

来週はおチビの七五三とオリンピックデーランで山はお休み。
ガック隊長は11日(日)福岡マラソンに出場です。頑張れーー!
コメント (8)