ウォーターライン こちら艦プラ生活広報課

みんなで買おうプラモデル!おじさん艦隊発進!

模型製作相棒のソニー「ICF-M260」

2017年06月25日 | ◆時々通信◆

ながら世代、ラジオ世代で育った年齢なので、音楽同様、ラジオも模型製作には欠かせません。

家に置くのは、テレビかラジオどちらか選べ!いわれれば間違いなくラジオを選びます。

愛用しているのは1997年 に発売された「ICF-M260」


 

名刺サイズのラジオに比べると大きいに決まっていますが、片手でつかめるので、出張のお供にも苦にならない適度な大きさです。

本体の色は、黒ではなく、濃いグレーといったところでしょうか。

最近のラジオは新製品も購買意欲のわかないデザインがイマイチな製品ばかり。80、90年代は良かったなー。

表示されているのは、午前10時27分の状態です。

値段も安い商品なので、チューニングするダイヤルもチープです。ダイヤルのようにクルクル回ればいいのですが、上下のみ、しかも感触が安っぽさを感じてしまいます。

肝心の感度ですが、家の中で聞くことが多いので、何とも言えませんが、良くも悪くもないと言ったところでしょうか。

アンテナは360度回りません。

こんな、ラジオでも、大好きです。

このラジオは海外でも対応していまして、電源オフの状態で、「おやすみタイマー/時刻合わせ」のボタンを押しながら電源ボタンを長押しすると、海外対応に変わります。(設定がすべて消えます。)

日本で海外使用なんてと思いますが、海外使用にするとワイドFMが聞けるようになり重宝します。ただAMのキロヘルツの刻みが9ではなく10キロヘルツになるので聞けません。ノイズありなら聞けますが・・

これからも、ICF-M260大事に使っていきたいですね。

ソニー頑張れ!いいラジオ発売してくれー!

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アオシマさん「ましゅう」改修完了

2017年06月24日 | ◆新艦告知◆

5月のホビーショーで我々モデラーの前にその姿をみせてくれたアオシマさんの新製品「ましゅう」

このホビーショーでは、「ましゅう」のかっこいいボックスアートが公開されていましたが、なんと大きなミスが一点。

その間違えた箇所の、F1からF2への進化が完了したようで、完成したパッケージが、アオシマさんのホームページに掲載されていました。。

ホビーショーのF1バージョンがこれで貴重な資料になりました。

今回は「ましゅう」SPバージョンなので、レギュラーキットになると、ボックスアートも変更がされるかもしれませんね。

 

 

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「樫野」

2017年06月23日 | ◆艦写艦劇◆

船内に、46センチ砲が積まれ、おだやかな瀬戸内海を最強戦艦の待つ港に向け航行する「樫野」

実際には、護衛の艦もいたんでしょうね。

出演キット=ピットロード 「樫野」

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相棒不調

2017年06月22日 | ◆時々通信◆

模型製作の相棒ZS-70の具合がよくありません。

音は問題なく元気ですが、表示パネルが微妙に点灯し暗くなっています。カセットBのオートリバースもできなくなりました。

スリープにすると、ちょっと暗くなっていたと思うのですが、そんな状態ですね。

年齢が年齢だけに経年劣化と言うことでしょう。

でも、何かモヤモヤしてしまいます。

 

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「あしがら」出港!

2017年06月21日 | ◆艦写艦劇◆

一般公開を終え早朝に港を離れ母港に帰る「あしがら」

出演キット

「あしがら」=アオシマ

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