RAKUDA通信 海外&国内 添乗員の最新旅情報! 

こだわりの旅で世界の国々へご案内!㈱キャラバントラベルのスタッフによるブログ。コメント、ご質問歓迎!

終戦・・・。

2011年10月31日 23時51分12秒 | 添乗報告
丸山です。
プロ野球のクライマックスシリーズも佳境を迎えました。残念ながら、ジャイアンツは志半ばファーストステージで敗退となりました。最後に小笠原のホームランで意地を見せてくれましたが、結果は3-1、完敗と言いざるをえません。
悔しい、その悔しさは選手にとって私以上でしょう。この悔しさをバネに来年は王者奪回へ燃えているはずです。
実は私の家の近くに、ジャイアンツファンが集うお店があります。その名は『ジャビくん』。結構いいお酒をお手ごろな値段で揃えています。時間がありましたら、是非立ち寄って下さい。東武曳舟駅歩いて30秒です。ジャイアンツのシーズンは終わりましたが、ここはまだまだ熱いですよ!

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寒い季節のお勧めツアー

2011年10月28日 20時37分45秒 | 添乗報告
こんばんは、大椨です
最近すっかり秋らしくなり、特に朝晩は冷えてきましたね。
寒くなるとどうしても朝の目覚めが辛くなってきます。。
職業柄(!?)、通常はセットした目覚ましより先に起きてしまう事が多いのですが、最近は毎朝布団の誘惑と戦う日々です。

寒い季節がこれからやってまいりますが、皆様風邪など引かず、寒さに負けないようがんばりましょう!そこで今日は寒さも吹き飛ばすツアーのご紹介です!



オススメツアーその①

熱気あふれる南部のホーチミンから、郷愁あふれる中部ホイアン、そして歴史あるタンロン遺跡と海の桂林ハロン湾を訪れる北部ハノイ
コンパクト且つ見どころをしっかりと押さえた内容の濃いコースです。

ベトナム縦断、5つの世界遺産をめぐる旅

12/5発 まだ間に合います! 至急お問い合わせを!!



オススメツアーその②

冬と言えば南国、南国と言えばハワイでしょう。
ハワイはハワイでもビッグアイランド:ハワイ島を中心としたコースです。
悠然と佇むハワイ最高峰マウナケア、満点の星空、キラウエア火山…etc
地球の息吹を感じてみませんか?

大自然の驚異を体感する ビッグ・アイランド ハワイ島の旅

12/14発 まだ間に合います! 至急お問い合わせを!!



オススメツアーその③

南国と言えばここも忘れてはいけません。
東洋のハワイ、中国の楽園へ足を延ばしてみませんか?
海南島は近年リゾート開発が進んでおり、中国でも注目のホットスポットです。
三亜の年間平均気温は約23℃という暖かさです!
パパイヤ、マンゴー、ドラゴンフルーツ…と豊富な果物や中国一美しいビーチが皆様をお待ちしております!

列車で行く癒しの楽園 海南島の旅
世界遺産、広州:開平の望楼群も見られるコースです

その④
リッツカールトンに泊まる 海南島 三亜の休日

年中暖かい三亜で贅沢なひと時を過ごしてみませんか?


オススメツアー番外編!!

日本の寒い冬に南国へ行くのもいいですが、あえて極寒の地へ行ってみるのもいいのでは?-30℃の世界を体感すればもう怖いものナシでしょう。
しかし圧倒的な氷の芸術を前にすると極寒の地であることすら忘れさせてくれます。
シャングリラホテルに泊まる 氷と雪の芸術・ハルピン氷祭りの旅

お勧めしたいホットなツアーはまだまだありますが、今日はこの辺で。

皆様からのお声を心よりお待ち申しあげております。



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2億5千万の指

2011年10月27日 23時31分40秒 | 添乗報告
Q:最近他人の仕事を見て「大変だなぁ」と思ったこと。

A:今年発行の東京のガイドブックを見ていたら「芸能人プロデュースの飲食店特集」で紳○の寿司屋が紹介されていたのを見た時。
(ま、一年に一回の発行だからね)

こんにちは、真田です。
総務省の発表によると日本人の人口は1億2535万8854人。1970年に日本人と外国人を分けた国勢調査を始めて以来、初の減少だそうです。
そんな日本人の5人に1人、2500万人がかかっているといわれている病気をご存知ですか?
風邪? 花粉症? ガン?
答えは「水虫」。

珍しい病気でしょうか?
いいえ、誰でも。(金子みすず調)

水虫とは足の指の間や足の裏にカビが寄生して発生する病気のことです。
カビを医学用語では「真菌(しんきん)」と呼びます。「真田菌」ではありません。
皮膚の一番外側、角質層に寄生するのが「皮膚糸状菌(ひふしじょうきん)」。
色々な種類がありラテン語で命名されています。
水虫の代表格、指の間に寄生する趾間白癬菌(しかんはくせんきん)は「インテルジキターレ」。プロサッカーチームの名前のようです。
毛瘡白癬菌(もうそうはくせんきん)は「トリコフィトン メンタグロフィテス」。医学者は本当にこんな言葉を日々口にしているのでしょうか?

ところでなぜ水虫は足にだけ発症するのかというと実は逆で、真菌による病気が足に発生すると「水虫」と呼ばれます。
頭に発症すれば「シラクモ」、胴体なら「ゼニタムシ」。原因は全て同じです。
菌自体はそれほど感染力が強くないので日々の身だしなみの間に浄化されますが、菌が一定以上増殖すると感染します。
足の菌が全身に移ることもあるので、体を洗う時は足を最後にすると効果的だそうです。

足の指は10本だから、2500万人ということは2億5千万本の指に水虫菌が。うーん、まさにエキゾチックジャパン(←意味不明)

菌はすぐ再増殖するので治療には根気が必要ですが、治らない病気ではないのでまずはお医者さんに相談しましょうね。


ここまで読んでガッテンした方はクリックしてください。

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Q:最近我が身を省みて一番困っていること。

A:足の指の間がムズムズするΣ(゜Д゜;)
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シルクロードへ行ってきました

2011年10月26日 23時34分03秒 | 中国
こんにちは。松崎です。

先日、中国のシルクロードより帰ってきました。
「西域シルクロード タクラマカン砂漠縦断の旅」と題した13日間の旅で、新疆ウイグル自治区のトルファン→コルラ→クチャ→ニヤ→ホータン→カシュガル→ウルムチを周遊するコースで、約2500キロに及ぶバスと鉄道の旅でした。

新疆ウイグル自治区はその名の通りウイグル族が多く暮らすエリアで中国の中でも独特の雰囲気を持った地域です。

高昌故城で楽器を奏でるウイグル族の男性。


このコースでは遺跡をいくつか訪れますが、完全に復元された遺跡はありません。
どちらかと言えば廃墟に近い状態で保存されているものが多いので、その場に立って当時の様子を自分のイメージと合わせてみるとより興味深いものになると思います。

例えば、唐の時代に玄奘三蔵が訪れたスバシ故城


当時、ここでどのような生活が営まれていたのか、どんな人々が行き交っていたのか・・
そんな事を想像すると、ノスタルジックな想いにかられます。

今回の旅のハイライトが砂漠公路を利用した「タクラマカン砂漠縦断」だったのですが、ここでは素晴らしい風景に出会いました。

黄色く色づいた胡楊樹。青空に映えてとてもきれいでした。


砂漠の様子。重なり合う砂丘に陰影がついて幻想的な雰囲気を醸し出しています。




また、このエリアは大変乾燥している土地なので、こんなものが干してありました。


何だかわかりますか?
中国の料理に欠かせない香辛料の一つ、唐辛子です。
このような風景が所々で見られ、その様子はまるで砂地に深紅の絨毯を敷いたような鮮やかさでした。

旅の後半ではカシュガルからパミール高原へと足を延ばし、砂漠とはまったく違った雪山と湖の風景も堪能しました。

コングールの山並みとカラクリ湖。


今回の旅は中国の厳しい環境にある自然風景と、そこに暮らす民族に触れる旅でした。
今シーズンは今回が最後になりますが、また来年も企画いたします。

自然が好きな方、中国の少数民族に興味がある方、そして何よりもシルクロードという言葉に憧れを抱いていらっしゃる方、来年はぜひ予定を空けておいて下さい。
一緒にシルクロードを旅しましょう!!!



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中国とベトナムの国境地帯の絶景 明仕田園

2011年10月25日 10時55分21秒 | 中国
ぬまざわです 

 明仕田園の朝日(ベストショットです!) 

先週、中国の広西チワン族自治区 中国とベトナムの国境地帯にある絶景 徳天瀑布や明仕田園風景を16名のお客様といってきました。

今日は明仕田園についてご紹介します。
明仕は「小桂林」と呼ばれており、両岸に青竹が密生する明仕河が大きなカーブを描いて流れ、なだらかな平野にはカルストの峰々が林立しています。中でも必見なのは明仕橋一帯に広がる田園風景でしょう。柔らかな風にゆれる稲穂、農夫が田を耕すかたわらでは牧童が水と戯れ、おとぎ話に出てくるような南国の農村風景がここでは毎日見られます。

 
明仕河沿いの景色


午前中涼しい時間に近くの農村へ

明仕田園は特にこれという観光地はありません。中国でもだいぶ失われてしまった本当に素朴な田舎風景をここではまだご覧いただけます。

明仕山荘という素晴らしいリゾートホテル?(ちょっと言い過ぎかもしれません)ができたときにキャラバンでは視察をして発表させていただきました。


明仕山荘 のレストラン ロビー コーヒーショップ

明仕と徳天瀑布を訪れるベストシーズンは9,10月でしょう。冬は水量が少なく景色も緑が少なくなるのであまりおすすめできません。まったく印象が違うので冬に訪れるのは良くないと思います。


明仕で見た夕日

少し暑い日もありましたが、久しぶりに心があらわれる景色を見ることができました。
明仕田園 これからますます注目されると思います。ぜひ訪れてみてはいかがですか?

それではまた


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ポーランドに行ってきました

2011年10月24日 22時03分06秒 | ヨーロッパ
指田です。

10/11~10/21までポーランドに行ってきました。ポーランドと言うとショパンや
コペルニクス、キュリー夫人やワレサー議長、ローマ法王のヨハネパウロ2世など
世界に名だたる著名人を輩出し、またこれまた知らない人はいないと言えるアウ
シュビッツがある国です。

11日間の長いツアーでしたがお天気にも恵まれ最高でした。

それではツアーの様子を写真でお伝えします。

最初に訪れたのはポーランドの北の玄関口でバルト海に面した港町・グダンスク
です。

ここの郊外には13世紀にドイツ騎士団が建造した世界遺産のマルボルク城があります。


ここは広いマルボルク城の内城です。


悪魔が髭を押さえて何か方向を示しています。実はトイレのある方角をこの悪魔が教えています。


グダンスクの街並みです。手前の川の向こう側が旧市街です。


中はこんな感じです。奥に見えるのは聖マリア教会です。


グダンスクの斜塔です。すぐ近くにヴィスワ川が流れているので地盤が弱く傾いたみたいです。でもすごく傾いています。


琥珀のマリア像です。ピンボケですいません
シフィエンティ・ブリギティ教会です。見学時はちょうどミサが行われていて一層厳かな雰囲気でした。

今度はコペルニクス生誕の地・世界遺産のトルンです。


早速ですがコペルニクスの生家です。現在は博物館になっています。


トルンの広場です。建物が夕陽に照らされ美しいです。


ポーランドの子供たちからも大人気のコペルニクスさん。彼の像の前で記念撮影。はいポーズ


トルン郊外のポーランドらしい牧歌的な風景。ポーランドには殆ど山が無く、平地が広がっています。

チェコとドイツの国境に近い下シロンスク地方で、途中立ち寄ったアントニンの狩りの宮殿。




中には鹿の剥製がずらりと飾られてます。


そしてこの宮殿にはショパンが何度か訪れています。


何とショパンのデスマスクです。最後がこの写真でごめんなさい

今回はここまで。続きは後日アップします。お楽しみに。



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今日は何の日?

2011年10月21日 18時50分10秒 | つれづれ
こんばんは、川崎です。

ブログのネタが何もなくて・・・今日は何の日か調べてみたら、今日は「国際反戦デー」だそうです。
ベトナム戦争に対するストが由来のようですが、私はまったく知りませんでした。

昨日、リビアのカダフィー大佐が死亡しましたね。
兵士はイスラーム圏で最大級の侮辱を示す「靴でたたく」行為をし、首都トリポリでは祝砲が鳴り響き、
歓声がやまなかったそうです。どういう理由であれ、死んで喜ばれる人間がいることは、とても悲しいです。
彼はもともクーデターを起こし、無血革命に成功したのですがそのあと、流れた血が多すぎたようです。

ジャスミン革命から始まったアラブの春では、独裁、専制国家に革命が飛び火し、反政府運動が相次ぎました。
アメリカでは「ウォール街を占拠せよ」を合言葉に政界や金融界に対するデモ行進が行われています。

世界は平和に向かっているのでしょうか?なんだか、反戦と平和は別のような気がします。
旅行は平和な世の中が大前提なので・・・せめて、これ以上世が乱れないように、祈りたいと思います。

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九寨溝・黄龍へ行ってきました。

2011年10月20日 21時22分04秒 | 中国
こんばんは 山根です。

先日、四川省の世界自然遺産・九寨溝・黄龍へ行ってきました。

10月は紅葉と黄葉の季節、それはそれは綺麗な景色でした。

天気も良く、九寨溝・黄龍の水の色が実に見事でした。


今回で3度目の訪問でしたが、前回、前々回はどちらも夏の7月でした。
高山植物が綺麗ですが、やはり秋のほうがお天気が安定しますね。
九寨溝から黄龍へ向かう峠の上からは、5584mの雪宝頂の姿もはっきりと眺める
ことができました。

まさに3度目の正直という感じで、お客様より喜んでしましました。

↓は黄龍にて。一番上の五彩池へ向かう途中に雪山が綺麗に見られました。
周りの木々の葉も秋らしい色で感動的な景色でした。

↓そして、黄龍のハイライト五彩池へ到着。海抜は約3700m。

息を切らしながら苦労して登った甲斐がありました。本当に綺麗です。
一生に一度、是非ご覧いただきたい絶景の一つです。
是非、ご検討下さい。


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お久しぶりです

2011年10月19日 23時41分38秒 | 添乗報告
丸山です。ブログもお久しぶりとなりましたが、先月9月から今月と立て続けに添乗へ4回ほど行ってきました。正直、ハードなスケジュールでしたが、様々なお客様との出会い、感動的な絶景との対面など、それぞれの旅で貴重な体験をさせていただきました。ご参加いただきましたお客様本当にありがとうございました。
話は変わりますが、プロ野球のペナントレースも間もなく終わります。中日の優勝も最後は足踏みしましたが昨日決まりましたし、パリーグの西武とオリックスの3位争いも最後までもつれ、最終的には西武が1毛差でクライマックスシリーズを決めました。セ・パ両リーグともそれぞれに楽しめるシーズンだったのではないでしょうか?
惜しくも優勝を逃したチームのファンでもクライマックスシリーズがあります。終盤、本らの調子を取り戻した巨人はヤクルトどころか中日の脅威となることでしょう。巨人ファンの皆様、期待しましょう!! 
最後に今回連続で添乗に出ることができたこともご参加いただいた皆様あってこそと改めて感じております。本当にありがとうございました。

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西夏王国を訪ねて

2011年10月18日 21時59分41秒 | 中国
お久しぶりです。無事に帰国しました


今回は9日間の旅で、行き先は中国の西北部になります


細かく言うと・・・「寧夏回族自治区」「内蒙古自治区」「甘粛省」を巡る旅で、ツアー中の移動距離は1700キロにもなりました


簡単に写真を紹介しながら振り返ってみましょう




さて、西夏王国という国をご存知でしょうか?


あまり聞き覚えの無い国ですが、かつてシルクロードに栄えた小国のひとつです


幻の国と言われたのには、諸説ありますが


不毛の辺境地に栄えた国なので、所在を示す文献の少なさや交通路の変化などが主な原因でしょう


井上靖の小説『敦煌』にも出てくるので、文学に興味のある方なら聞いたコトはあるかも知れませんね


さて、前置きが長くなりましたが早速写真を紹介しましょう


■西夏文字の碑文



実際に当時使われていた文字で、漢字とチベット文字を基本に独自に作られたそうです

■西夏王陵



東洋のピラミッドと言われる、皇帝の陵墓です。当時はきちんとした楼閣でしたが、風化して今の形になったそうです

■賀蘭山の岩画



太陽神だそう・・・古代の人の考えるコトはイマイチ理解出来ませんw

■移動中の景色





どこまでも続きそうな長い直線道路と日没の写真です。一日で700キロ移動した日に写しました

■黒水城(カラホト)





今回のツアーのメインのひとつ!!砂に埋もれた、西夏王国の都城跡です。

■胡楊樹林







この季節に黄葉の最盛期を迎える「胡楊樹」という植物で、不思議な形をした枝と輝くような黄色が印象的です。

■祈連山脈と嘉峪関





明代に築かれた「万里の長城」の最西端の関所です




と、駆け足で紹介しましたがいかがだったでしょうか?


最後にオマケ



砂漠といえば・・・やはりコレでしょうww


ではでは



竹内 一梓


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