やまかづの気ままにマンゴー

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2014年7月 台北で、あれこれマンゴー!

2014年07月31日 | ① 旅行記 中国・香港・マカオ・台湾・モンゴル

やまかづ的な思考では、夏=マンゴー=台湾なんですけど、皆さんはどうでしょうか。

そんな台湾・台北で、目についたマンゴーを片っ端から食べてまいりました。

滞在中の2泊3日では、とてもじゃないけど食べ尽くせませんが、指の先の毛細血管の隅々までマンゴーエキスが行き渡ったみたいで、何だかとってもベータカロチン?な気分です。

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↑ 芒果皇帝(King Mango)新鮮芒果雪花冰

完熟マンゴーにたっぷりミルクアイス。台湾かき氷の定番!

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↑ 幸春三兄妹新鮮芒果雪花冰

マンゴーミルクソースが少ない分、マンゴーが多い!

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幸春三兄妹芒果豆腐花

豆腐とマンゴー、冷たい氷シロップ。素朴な夏の中華スイーツです。

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↑ ファミリーマートではマンゴーフェスティバルが開催されていました。マンゴーソフトクリームの幟が気分を盛り上げていますけど、マンゴーソフトクリームを扱っている店舗は限定されています。

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↑ ファミマコレクションのマンゴーミルクアイスクリーム

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↑ ファミマコレクション、マンゴーロールケーキ

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↑ ファミマコレクション、マンゴーパンケーキ

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↑ カタカナ表記ですけど、多分、日本には流通していないマンゴーチョコレート

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↑ これもカタカナ表記で多分、台湾限定商品、ポップコーン・マンゴー味

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↑ 7月下旬ということで、愛文(アーウィン)の最盛期になっています。

スーパーマーケットで買っても、左の大ぶり特選マンゴーは250円ぐらい、右の小ぶりなマンゴーは4つで350円ぐらいです。

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2014年7月 台湾で見タイワン、食べタイワン!?

2014年07月29日 | ① 旅行記 中国・香港・マカオ・台湾・モンゴル

毎年7月恒例の台湾旅行。今回の目的は、元阪神タイガースで台湾・兄弟エレファンツに移籍した林威助選手の応援観戦と台北動物園で昨年生まれたてのパンダ、圓仔に会うことでした。

しかし、林選手は故障のため、復帰に時間がかかるようで、知らない選手ばかりの兄弟エレファンツを観戦しても仕方ないし、この目的は早々になくなってしまいました。

もう一つの目的、子パンダ・圓仔とのご対面、これは何としても外すことはできません。旅行スケジュールの関係で、動物園へ行けるのは、一番混むであろう日曜日。台湾でも子パンダ誕生は大ニュースですから、かなりの覚悟をもって出陣しました

【1日目】

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↑ 今回はジェットスターで台北へ向かいました。

関西=台北はシンガポール経由で1日2便ありますが、関西空港の出発時間が遅めなので、2泊3日しても滞在時間は十分ではありません。

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↑ 台北到着後、真っ先に向かったのは永康街の芒果皇帝(King Mango)

新鮮芒果雪花冰をいただきました。マンゴーは今の時期が収穫のピーク。完熟です。

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↑ そして、もう一つ。台湾の名物と言えば小龍包。今回は、MRT古亭駅近く蘇杭点心店でいただきました。下町風情が溢れるお店で、狭い店内、地元の人と肩を寄せ合うようにして食事を楽しみました。

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↑ 久しぶりに寧夏観光夜市を散策。士林ほどではありませんが、やっぱりかなりの人出です。

【2日目】

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↑ さあ、きょうは昨年7月に生まれた圓仔に会いに行きます。地下鉄のホームの電光掲示板には本日のパンダ館開放時間が表示されます。

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↑ 動物園へ向かうMRT文湖線の車両の窓にはラッピングが・・・。

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↑ 台北市立動物園の入口に到着です。

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↑ 動物園入園と同時にパンダ館入場のための整理券をゲット!パンダ館への入館指定時間は9:30-9:39。エントランスからパンダ館への移動時間を考えるとちょうどいい感じです。

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↑ 指定時間よりちょっと早めにパンダ館に入れましたが、既に圓仔に会うためにたくさんの人がいました。

「立ち止まらずにゆっくり歩いて見てくださ~い。」警備のおじさんの声が響きます。

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↑ お父さんパンダは、ただいまお食事中です。

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↑ 満1歳を迎えた圓仔は木の上でお昼寝中。

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↑ コインロッカー、お土産ショップはパンダだらけ・・・。

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↑ パンダ館のいたるとこにも客寄せパンダが・・・。

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↑ お昼ご飯もパンダの器で。ビーフバーベキューキンレッグの台湾めし。

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↑ 自動販売機、AEDもパンダ仕様です。

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↑ 園内を循環するシャトルトレイン。よく見ると、機関車の煙突の上にもパンダが・・・。

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↑ 動物園駅から猫空へはゴンドラで移動します。最大8人乗りの比較的大きなキャビンです。そのうちの幾つかは「Eye of Maokong(猫空)」と呼ばれる底面がスケルトンになっているもので、それに乗るためには別の列に並ばなければいけません。

ちなみに猫空ということで、猫代表キャラクター、キティちゃんの出番となったわけですけど、どうやら2014年12月ごろまでの期間限定のようです。

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↑ 起伏のある山腹に沿って張られたゴンドラはなかなかの迫力です。30分程度の空の旅、結構乗りごたえがあります。

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↑ 山頂の猫空駅に到着です。「キティちゃんを探せ!」状態です。

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↑ 夕暮れる台北の街並み。右奥にうっすら浮かび上がっているのは台北101です。

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↑ 猫空間cafeにてドリンクタイム。猫空といえばお茶が有名なんですけど、早い時間に閉まってしまうので、猫空の夜景を楽しみながらお茶をいただくということにはならないようです。

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↑ 小腹がすいたので、台湾名物の胡椒餅をいただきました。素朴な味です。

【3日目】

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↑ やっぱり台湾グルメの締めはマンゴーでしょう!ということで、西門の幸春三兄妹で、新鮮芒果雪花冰(手前)芒果豆腐花(奥)をいただきました。

やまかづ家は、台北で大好きなマンゴーとパンダを堪能し、帰路に着きました。

来年も理由をこじつけて、暑い暑い真夏の台湾を訪問させていただくことでしょう。

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2014年7月 ジェットスター・アジア航空(関西-台北)

2014年07月28日 | ③ 機内食JQ/3K/GK ジェットスター

ジェットスターはウェブサイトから機内食のプリオーダーができるシステムになっています。

やまかづは、関西から台北行きに際して、エキゾチックなチキンマサラタイグリーンカレーをオーダーしました。機内食にはソフトドリンクがついているようでした。

ところが、機内でクルーが機内食のオーダー確認に来たとき、驚くべき事実が判明しました。

クルー「ビーフとチキンと焼うどんから好きなものを選んでください」

やまかづ「え?予約を入れるときにプリオーダーしたメニューがあるんですが」

クルー「申しわけありません。関西発では機内食会社が違うので準備できません。プリオーダーのメニューシンガポールから大阪へ来る便でのみ可能です」

やまかづ「えー?プリオーダーどおりのメニューじゃないなら、プリオーダーの意味がないじゃないですか!」

クルー「申しわけありません。システムの問題で、現在少しずつ改善しているんですが・・・」

やまかづ「メニューどおりでないなら要らないからキャンセルしてください」

クルー「申しわけありませんが、それはできません」

こんな押し問答を数度繰り返し、空腹もあったし、面倒になって根負け。

全然納得いかないけど、海外のエアラインではあり得る話です。また、予約確認のサイトでも自分のオーダーした機内食を確認できないので、気になる方は電話して確認するしかありません。

3K724 関西-台北(桃園)

↑ 仕方なくオーダーしたチキンクリームソース。ボトルウォーターとキットカットがついていました。

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↑ 仕方なくオーダーしたて照り焼きビーフ。こちらもボトルウォーターとキットカットがついていました。

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↑ さんざん文句を言ったからでしょうか?何も言わなくても、食後にコーヒーがサービスされました。

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↑ まぼろしのメニュー。実際にサービスされるのは左上の焼うどんのみ。ジェットスターアジアのメインポート・シンガポール以外の空港からでは、ほとんど意味をなさない機内食メニュー。

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↑ キャビンクルー全員集合!4人中女性クルーは1人のみ。残り3人は男性。かなりむさくるしい?機内サービスでした。

******

本件について、帰国後、再度、ウェブサイドから機内食のプリオーダーシステムを確認しました。

機内食のプリオーダーの画面では、「機内食は予約時のみ購入いただけます」となっており、メニューの選択についても「機内のお好みのホットミール」とだけ書かれていました。私が予約したときからは現実に近い説明に変更されていました。

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暑さのピークで快調マンゴー!

2014年07月27日 | ⑤ ベランダマンゴープロジェクト

ことしの夏も暑さのピークを迎えています。

日本の各地で最高気温を記録、うだるような暑さが続いていますが、ベランダのマンゴー族は、元気に成長を続けています。

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↑ 沖縄生まれの愛ちゃん(アーウィン)に実った果実2つは、すくすくと成長を続けています。

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↑ 2週間で約3cm大きくなり、6cmまで成長しました。

3年前、8月中旬に自然落下したときは約7cmでしたから、そろそろ自然落下に備えて袋をかぶせる必要がありそうです。

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↑ こちらも4cmまで成長。2週間で約2cm大きくなりました。

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↑ ことしの種から発芽したマンゴー族。上段の4つが土マンゴー。下段は左からナムドクマイ(タイ)、金煌(台湾)。そして発芽を待つ愛文(台湾)は下段、右端。

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↑ 土マンゴーは多胚種で、1つの種から2本発芽。鉢植えの際に2つに分けてあげましたが、2つとも元気に成長中です。

土マンゴーは、病気に強くて、マンゴー栽培の台木に使われていることが多いようです。

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本日のマンゴー!【神戸風月堂 マンゴー・ゴーフルクランチ&クッキー】

2014年07月26日 | ④-4 マンゴー属クッキー・パン・ケーキ種

神戸風月堂から、2014マンゴースイーツフェアとして、夏限定のマンゴースイーツが販売されています。

その中から、ゴーフルクランチクッキーをご紹介します。

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↑ マンゴーモチーフのパッケージ。マンゴーのイメージカラーって、黄色?オレンジ?

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↑ 個袋に入った小粒のクランチが・・・。

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↑ きっちりとマンゴーの香りが漂ってきます。

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↑ 使われているのはマンゴーパウダーでした。

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↑ こちらはクッキーですが、なぜかこちらは大袋にたくさん入っています。大きめのクッキーを個袋に入れたほうが統一感がありますが・・・。

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↑ 2つを同時に口に入れると、いい感じにマンゴーです。

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↑ ココナッツの果肉の食感がワンポイントです。

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本日のマンゴー!【バーガーキング マンゴースムージー】

2014年07月25日 | ④-1 マンゴー属ドリンク種

バーガーキングの一部店舗でマンゴースムージーが発売されています。

このスムージー、色がなかなか濃厚で、見るからに芳醇なマンゴーの香りが漂ってきそうです。

確かに味のほうも好き嫌いの境界線にあるぐらいマンゴー臭があり、これはまさしくアルフォンソのピューレなんだと思いました。

マンゴー上級者はきっと好きになるはず。マンゴー初心者は・・・ビミョーかな?

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↑ 黄色というよりマンゴー独特の黄金色といったほうが当たっているかも・・・。

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↑   残念ながら盛り込みはかなり雑でした。メニューの写真とかなり違う・・・。

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本日のマンゴー!【フェスティバロ 唐芋レアケーキ・ラブリー マンゴー】

2014年07月24日 | ④-4 マンゴー属クッキー・パン・ケーキ種

鹿児島県の特産品「唐芋」を使ったお菓子専門店、フェスティバロから、夏限定、唐芋レアチーズケーキ・ラブリー マンゴーが発売されています。

鹿児島県産の唐芋とインド産のアルフォンソマンゴーが絶妙に絡み合い、レアケーキとなって小さなカップに収められています。

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↑ レアケーキでありますが、ほとんど唐芋です。スイートポテトのマンゴー味です。

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↑ 2層に分かれています。下の白い部分は唐芋ケーキ、上の黄色い部分は唐芋マンゴーケーキ部分です。

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↑ 濃厚なマンゴーの香りは、やっぱりマンゴーピューレです。

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本日のマンゴー!【サークルK Charie Dolce マンゴースイーツ】

2014年07月23日 | ④-4 マンゴー属クッキー・パン・ケーキ種

コンビニのスイーツに手を出すときりがないので、特にこのブログでは紹介していませんでしたけど、今回たまたま購入する機会がありましたのでご紹介します。

サークルKサンクスのスイーツブランド、Charie Dolce(チャーリードルチェ)ごろったしたマンゴーのレアチーズケーキ2種のマンゴーチーズケーキです。

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↑ チーズケーキの競演です。ごろったしたマンゴーのレアチーズケーキ(上)2種のマンゴーチーズケーキ(下)。サークルKサンクスはチーズケーキがお好き?

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↑ 山崎製パンの製造ですから間違いのないおいしさですが、サプライズはありません。トッピングのマンゴーも当然シロップ漬けで、いわば缶詰マンゴーです。

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↑ 2種のマンゴーって?一括表示を見ると、マンゴーとマンゴーピューレのことらしいです。それもありですか?チーズケーキ自体はかなり濃厚です。

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本日のマンゴー!【森永 スムージーグミ・マンゴー】

2014年07月22日 | ④-5 マンゴー属キャンディ・グミ・ガム種

森永製菓からスムージーグミ・マンゴーが発売されています。

やまかづは、通常、グミ、キャンディの類は買わないし、このブログにもアップしないんですけど、「スムージーのような新食感」というキャッチコピーで心変わりしました。

しかし、捉えようのない食感、味・・・。

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↑ とっても気になる。グミらしくないグミ?

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↑ 冷凍、冷蔵、常温で食感が変わる?

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↑ グミらしくないですね。小さくカットされたスポンジ?

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↑ 使われているマンゴー由来の原材料は濃縮マンゴー果汁だけのようです。

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本日のマンゴー!【サンマルク珈琲 デニブランマンゴー】

2014年07月21日 | ④-4 マンゴー属クッキー・パン・ケーキ種

サンマルクカフェの高級仕様カフェ、サンマルク珈琲デニブランマンゴーが発売されています。

甘くてほのかに温かいデニッシュの上にバニラアイスと、カットマンゴーとマンゴーソースがかかっています。

このマンゴーはちょっと酸味があって、甘いアイスとのバランスはいいかもしれません。

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↑ パンとアイスクリームって、案外合うんです。

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本日のマンゴー!【明治 THE PREMIUM グランミルク&マンゴー】

2014年07月20日 | ④-6 マンゴー属アイス・フラッペ種

明治THE PREMIUM Gran(グラン)シリーズからグランミルク&マンゴーが発売されています。

豊かなコクのミルクと濃厚なマンゴーソースが絡まった、上級マンゴーアイスクリームですが、グランなのはミルクであって、マンゴーではないのです。

やっぱりマンゴー好きとしては、「グランマンゴー&ミルク」であってほしかったです。

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↑ 特別なパッケージなので、カップがなかなか出てきません。

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↑ 濃いミルクにマンゴーソース。マンゴーソースが少ない・・・。

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↑ おいしい5つの理由にマンゴー由来の理由がありません。残念・・・。

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本日のマンゴー!【キリン カリブーン ラム with マンゴーパッション】

2014年07月19日 | ④-1 マンゴー属ドリンク種

キリン・カリブーンから、マンゴーとパッションフルーツを使ったトロピカルパンチ、ラム with マンゴーパッションが期間限定で発売されています。

ラムベースのカクテルに南国果汁でシュワーっとなりますが、果汁は何と0.4%とほぼないに等しいのに、なぜだか果汁感満載。やられました~。

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↑ 南国気分を盛り上げるパッケージ。

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↑ ネーミングがマンゴーパッション(マンゴーの情熱)だと勘違いしてました。マンゴー果汁&パッションフルーツ果汁ということでした。

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本日のマンゴー!【ビアードパパ マンゴーパフェ】

2014年07月18日 | ④-6 マンゴー属アイス・フラッペ種

シュークリーム専門店、ビアードパパのつくりたて工房の一部店舗でマンゴーパフェを販売しています。

ビスケットカップにマンゴーアイス、果肉入りマンゴーソース、プチシューがのっかっています。

プチシューもマンゴー味かと思いましたが、こちらはバニラアイスでした。

受け皿としてのペーパープレートもビスケットカップも小さ過ぎるので、食べ進めるうちに、どんどんマンゴーが外に落ちていきます。それが気になって、ゆっくり味わうことができませんでした。

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↑  かなり食べにくいマンゴーパフェ。トッピングがばらばらとテーブルに散らかります。

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本日のマンゴー!【ロッテ 爽・パイン&マンゴー】

2014年07月17日 | ④-6 マンゴー属アイス・フラッペ種

ロッテの人気アイス、からパイン&マンゴーが発売されています。

アイスは、パイン部とマンゴー部に分かれていて、含有率はそれぞれ10%と12%です。

含有率の高さからいうと、商品名はマンゴー&パインとなりそうなものですが、五十音順を意識したのか?パイン&マンゴーです。

パイナップルとマンゴーの2種類の南国の味が、しゃきしゃきとした食感で絡み合い、爽快な後口です。

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↑ ネーミングはパイン&マンゴーで、パインが先に来るんですが、パッケージにしてみると・・・。なるほど、マンゴーがセンターに来るようにデザインされています。

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↑ パッケージイラストほどパイン部分とマンゴー部分の色の違いはわかりませんが、口に入れてみると何となくわかります。

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↑ パイン部とマンゴー部に分けて表記されています。

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↑  底の部分にこんなイラストが・・・。ちょっとした遊び心に

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本日のマンゴー!【パスコ マンゴープリン蒸しケーキ】

2014年07月16日 | ④-4 マンゴー属クッキー・パン・ケーキ種

敷島製パンのブランド、パスコからマンゴープリン蒸しケーキが発売されています。

「宮崎産マンゴー」とも書かれていますが、マンゴープリンをイメージした中央のクリーム部分ではなく、蒸しケーキ部分のことだと思われます。

この商品は、以前に紹介させていただいたセブンイレブンのプライベートブランド商品、宮崎マンゴー蒸しケーキからの派生商品で、蒸しケーキ部分をそのまま流用してるようです。

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↑ しっとり蒸しケーキは、ことしのトレンド。しっとりケーキとねっとりクリームで、ダブルマンゴーです。

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↑ たしかにクリーム部分は、マンゴーではなくマンゴープリンです。

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↑ いろいろなマンゴー関連原材料が使われています。

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