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ブログ雑記帳

日々の雑記帳です。オストメイトに関することや、パソコン、散歩など、日々の出来事について気が向いた時に書いています。

義兄の葬式

2006-09-27 22:39:53 | Weblog
今日も小平市の幡随院に行き、急逝した義兄の葬儀に
昨日に引き続きかなりの雨。
今日も悲しみでしゃくりあげることが良いし。
葬儀委員長の方の弔辞が胸を打つ。
喪主の夫人が挨拶をしたのは酷だったかも。
告別式の後、多磨霊園の火葬場に親戚一同と出向き最後の別れをした後、
幡随院で初七日を行う。
悲しいの一方で、大勢の親戚と話を出来たのは嬉しい。
数年前に親戚になったカザフスタン人の奥さんには初めてあった。

火葬場1


火葬場2


火葬場3
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火葬場にて


初七日後の会食


義兄のお通夜

2006-09-26 22:45:15 | Weblog
夕方に、小平市の幡随院に行き、急逝した義兄のお通夜に参列。
かなりの風雨であったが、予想外の大勢の弔問客がお通夜に来てくれた。
義兄の勤め先の会社との合同葬になったので勤め先の社員が大勢来てくれたこともある。
参列者の列を見るにつけ、余りにも早い死にしゃくりあげるものがある。
大勢の親戚が来てくれたのは嬉しいのだが、このような時でないと会えないのも実情。

受付1


受付2


受付3


式場1


式場2


雑談1


食事


義兄がガンで危篤→死去

2006-09-23 11:29:00 | Weblog
義兄がガンで危篤状態にある。
今年の5月に十数年前に患った胃がんが再発し、全摘手術をして一旦退院していたのだが、腹膜に転移してしまった。
2週間前に再入院したのだが、急激に悪化して、今ではほとんど意識の無い状態になっている。
危ないということで昨日今日と二度も呼び出されたが、呼吸が困難で見る影も無くやせている様子は痛々しいというほかはない。
私も7年前に膀胱ガンにかかり、現代医学の力で今まで生きながらえているのだが、
たちの悪いガンはまだまだ不治の病なのかもしれない。

追記
死去の連絡が入る。2006-09-23 15:00

追記
夜、義兄の家に。
二週前入院したばかりでそのときはまだ元気だったのに、ガンの進行の早さにみんな驚いていた。腹部の腫瘍が急激に拡大していたとのこと。最後の数日はこん睡状態だったようだ。
奥さんや子供たちは一応平静を装っていたが、なんといっていいかわからない。
通夜は26日(火)、葬式は27日(水)に決定。


東京女子医大に行く

2006-05-14 21:20:31 | Weblog
家内とともに家内の友人の家に昼食を頂いた後、東京医大病院に入院中の義兄の見舞いに行く。
結構居心地の良さそうな個室を使用していた。手術後は順調で明日退院するとのこと。
昔は東京女子医大病院へのアクセスはバスしかなく不便だったが、地下鉄新宿線に続いて大江戸線も開通して便利になった。大江戸線の乗り換えは西新宿でも中野坂上でも便利とはいえないが。

マンションの管理組合の総会

2006-03-19 17:13:29 | Weblog
マンション管理組合の総会があった。
例年よりスムーズに進行したとのことだが、それでも10時から14時近くまで4時間近くかかる。
例年のことだが、総会は管理組合に不満がある人の不満のはけ口になっているようだ。
テレビ放送デジタル化とインターネットの光ファイバー対応の管路を敷設する議案が議決された。
光ファイバーがようやく使えるようになりそうなのは有難い。

歯を抜く

2006-03-11 19:35:31 | Weblog
根元から割れていた抜いてもらった。
最近は麻酔が簡単に出来るのだが、それなりに痛かった。
治療には半月以上掛かるらしい。
土曜日は歯医者に行くことが多い。
次から次へと問題が出てくる。

ジャレド・ダイアモンドの『文明崩壊』

2006-02-17 21:22:11 | Weblog
ジャレド・ダイアモンド氏の『文明崩壊』を読み始める。
提示版の情報では、ダイアモンド氏の名著「銃・病原菌・鉄」(これも読んだ)ほどではないが、やはり名著とのことで購入。
上巻・下巻各々2100円で結構高かった。
イースター島などの、南太平洋の3つの島、アメリカ南西部のチャコ渓谷、ユカタン半島のマヤ、ノルウェー領であったグリーンランドなどにおける文明の滅亡の分析や、
高地ニューギニア、ティコピア島、江戸時代の日本の文明が存続した原因を分析している。
森林破壊などの環境問題への社会の対応が決定的としているようだ。
読み始めたばかりだが、現状の中国やオーストラリアなどにおける環境破壊への危機感が印象に残る。

親戚が関わる事件にびっくり

2006-02-04 20:56:48 | Weblog
最近マスコミネタになっている破廉恥な事件の当事者の一人が遠い親戚であることを知って驚愕。
当人には会ったことがあるかどうかは良く覚えていないが、当人の父親には法事のあるごとに会っていて結構話をしている。
どういってよいのか判らない事件だが、当人が責められるのは当然として、関係の無い親の職業を週刊誌の広告の見出しに使うのはどうかと思う。