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僕たちの天使

私の愛する天使たち、ネコ、山P、佐藤健君、60~80年代の音楽、バイクなどを徒然に語っていきます。

オトメちゃんが母親になっていました。

zooさん、お元気ですか。 もうご承知かもしれませんが、オトメちゃんが お母さんになっていましたね。市川動植物園のHPに 2013年、オトメちゃんがお母さんになっていたことが載っていました。赤ちゃんを抱いてカメラ目線です、オトメちゃん。こんなに嬉しいことはない。またブログを再開してくださることを願っています。 このブログの2014年8月4日の記事を読んでください。

(12/19)さっきの続きWOWOW/ジョンフォガテイ

2009年12月19日 21時08分31秒 | 名曲
いやはや
聞き流す程度に観ようと思ったのに
見入ってしまったよ。

ジョンフォガティの劣らぬ声に驚き。
隣のブルーススプリングスティーンの苦しい表情の歌い方と対照的。
サムアンドディブの
サムも登場。
ソウルマン!

スプリングスティーンの
BORN TO RUNが最後かな。

(12/19)WOWOWのさっきの続き/ミック

2009年12月19日 20時57分44秒 | 名曲
今ね
U2とミックが 
ギミーシェルターを歌っているのだけれど
夫が
同じステージにいるのが凄い、と言うから
私は
やっぱりストーンズの音の方がいい、と言うと
夫は
おまえは、そういう見方しないからダメなんだ、これはこれで
楽しまなければならないとか何とか、いっぱいダメ出ししていた、私に。
ボーノ、ミックを
「次は危険な男」と紹介していました。
危険な男、いいねえ。
この年齢になってもそのように観られるなんて。
ミックは最高。

(12/19)ロックン・ロール・ホール・オブ・フェイム25周年記念コンサート WOWOW

2009年12月19日 20時30分13秒 | 名曲
         カズです。


今WOWOWで
「ロックンロールホールオブフェイム25周年記念コンサート」
をやっている。
夫がゆったりと観ている。
今は、サイモン&ガーファンクルのサウンドオブサイレンス。
さっきは
B.B.KINGが名曲「THRILL IS GONE]を。
あとで動画を探してUPしよう。
懐かしい曲をやりますね、いっぱい。
あとでミックも出るよう。

動画の音を出すと、怒られるので。

(12/15)山Pと青春アミーゴ

2009年12月15日 20時59分38秒 | 名曲
今夜は寒いのかしら。
明日の最低気温はマイナスになります。
北国は
マイナス5℃が最高気温ですって。
そこで過ごしていたことがあったなんて。
こちらは
ちょっとストーブをつけていれば
ほんわか暖かくなり
気候的に住み易い東北の街です。

歌番組があったけれど
いつ
NEWSが出るか
いつ
修二と彰が出るか
拘束されていたが
8時前にそれらが終わってよかった。
もっと先ならまだまだテレビの前に居なければならない。
他の曲を聴く気になれない。
ヘタなのがあったなあ。
バックの音が聞こえないと音程が取れないものね。

アミーゴはメドレーの中の1曲としてやるより
きちんとやってほしかった。
いつもこんな感じ。
大人になった二人。
もう戻らない、あのふくよかな山P。
でも、この歌もやはりいつまでも歌い継がれていく曲だなあ。
誰もが口ずさめるもの。
アミーゴといいセニョリータといい
山Pにとっては大切な曲です。


夫は8時半前には寝てしまいました。
私も少し勉強をして寝ることにする。
あと3日。
仕事を頑張って、次の日から
掃除に取り掛かる。
何から始めよう。
窓拭きもあるし、オーディオの整頓もしなければならないし
納戸の整頓もあるし
蛍光灯の交換もあるし
外回りの整頓もあるね。
まだまだある。
どこまでやれるか。

(12/15)天城越え 石川さゆり ishikawa Sayuri 2002

2009年12月15日 13時54分06秒 | 名曲
天城越え 石川さゆり ishikawa Sayuri 2002


午前中
gooブログがメンテナンスということで
ブログを書けませんでしたね。
私のお邪魔しているブログも
gooの方が圧倒的に多く
寂しいもの。
今日、私の休日だし。

そこで
久しぶりに動画を観てみた。
そろそろ紅白が近いということで。
紅白はチラチラと
観たい歌手のときに観ているものだけれど
今年は
石川さゆりさん、この「天城越え」を
歌わない年かな。
昨年、歌ったものね。

天城越えは
これからも「名曲」としてずっと残っていく曲だと思っているので。
歌詞も
曲も
歌い手も
完璧。
石川さゆりさんのあの前のめりになりそうな
表情が好きですね。
演歌というジャンルでは一番いいね。
これを歌われたら、他の人たちの曲が・・・と思うほどに
別世界の歌になってしまうね。
森進一の「北の蛍」が対抗馬でいいね。
これらの歌が
NHKあたりでしか聴けないというのが残念です。

この歌の内容のような恋
私の実父実母の恋のように思える。
実母は、彼を恨みつつ亡くなった。
彼の若いころの写真を私によこした。
実父は忘れたころに突然電話をよこすのよ、私に。
父として慕う、という気持ちは全くなかった、これまで。
山梨にいますね、今。
生涯、二度だけ会ったことがある。
電話が来るたびに
「今度、そちらに行ったら会ってくれるかな」と
口癖のように言うけれど
一度も実現できていず、このまま死に別れでしょうか。

さゆりさんの魂の歌を聴いてくださいませ。

(12/4)甲斐さん、安奈歌った?

2009年12月04日 17時03分01秒 | 名曲
先日のFNS歌謡祭は
一切観なかった

NEWSが出ないということだけは
わかっていたので
観てもつまらん、と思って

そして誰が出るというのもほとんど知らない
(いつもの人たちだろうぐらいの想像)


どうも
長瀬さん(TOKIO)と甲斐よしひろさんが
いっしょに歌ったらしい

安奈を歌ったのか?

あの
ひかりのまちではなくて?

動画を探してみたけれど、ない、ない。
あとはブログが頼りだ。

もう、えいじんさんはここを観ていないかもね。
えいじんさん
安奈を歌ったらしいよ、甲斐さんが。

観たかったなあ。

(12/2)サリー/岸部一徳

2009年12月02日 22時15分41秒 | 名曲
予想通り
仕事に行ってから
風邪が悪化

どうしても
ずっと声を出していると
暖房のせいもあって
空気が乾燥し
喉がカラカラになり
咳き込む

食欲も今一つ
でも甘いものは
すんなりと入りそうだ

相棒を観て
夫は眠ってしまった
私もあと少しで寝ることにする
髪の毛はまだ乾いていないが
このまま寝るとする


相棒といえば
今日の話はドキドキする言葉が満載だった
年金関係者が観ていると
テレビをパチンと消しそうだ


でもこのくらい現実的にやらないと
面白くないね
小野田役のサリーは
(私にとっては、岸部一徳というより、サリーなの)
きつい台詞を淡々と言って
それが味になっていてね
サリーのハマリ役ね
サリーのしゃべり方だからこの役を
イヤミっぽくやれるのね


サリーは私の
芸能界における初恋の人
熱烈な恋ね

今の若い人は
彼がGSにいたということも知らないだろうし
べーシストであることも
低音の声で歌うということも知らないだろうなあ

おそらく
たくさんいたGSの人で
後に俳優とかタレントとして
こうして第一線で活躍しているのは
サリーと堺正章くらいだね
ジュリーはまた別だけれど(ほとんどテレビに出ない)

まさか俳優として
名脇役としてここまで活躍するとは想像できなかった

そのサリーと
私の友人が東京のお好み焼き屋で偶然隣り合わせになり
思い切って声をかけたことがある。
もうずいぶん昔のこと。
「私の友人が、岸部さんの大ファンで・・・」と
私の名前を言って
メモ用紙に
「トモロッシ(もちろん本名を書いてくれた)さまへ  岸部一徳」
とサインをしてくださった。
そして、彼が食べていた割り箸を同封して
彼女は絵入りの手紙を送ってくれた。
私の宝物である。
サリーに会ったら(会えるわけない)
そのことを聞いてみたい。
そんなこと、たくさんあるのかしら。
それにしても、隣合わせなんて
なんて幸せなことでしょう。
私が隣だったら
サリーの声を褒めまくる。
Stonesの初期の歌をよく歌っていた。
AS tears go by とか
Tell me とか
最高にいい声だったなあ。
こんな年齢になっても
ステキな中年の男性になっていてくれてありがとう、サリー。
じゃ、おやすみなさい。

(11/20)R.E.M Losing my religion/そして山P

2009年11月20日 21時07分24秒 | 名曲
Losing my religion

Mステの
山Pと赤西君のを観て
この曲をピックアップ。

赤西君の歌の前奏を聴いて
この曲の前奏を思い出した。
なんとなく似ている。

これは世界的にヒットしている歌。
私も
初めて聴いたとき
これは良いと思った。
90年代初めの名曲。

山P、お疲れのような顔。
緊張と明日からのソロコンで今は
ドッキドキのときね。
頑張れ、明日。
赤西君とのお話、楽しそうでよかった。

(11/18)Mick Jagger~Party Doll~Japan 1988~Rollin...

2009年11月18日 15時40分08秒 | 名曲
Mick Jagger~Party Doll~Japan 1988~Rolling On


朝から
気分が今一つで
原因はない
何か
バイオリズムでも悪いのか、と
考えている
こんなときもあるだろうって

職場でも無口だったなあ
いつものジョークも出ない

帰宅して
何かを頭にいれなくちゃと思い
Mick Jaggerの歌を探す

これは20年近く前に
Stones来日の前哨戦で
Mickが初来日したときのもの

大阪公演が
本人の発熱、風邪のために中止になったことを
以前書いたね
あのときの会場での自分の大泣きを思い出す
そのあと
彼は回復して
東京、大阪と再びファンの前で歌ってくれる

どれも大好きな曲ばかりだ
レコード、CDではそれほど好きではなかったものが
ライブで抜群に
素晴しい曲と化す
そんな魅力のあるMickの歌声を

地味でありながら名曲というのは
たくさんある


(11/11)忌野清志郎さんの個展に

2009年11月11日 08時41分16秒 | 名曲
おはようございます。
朝から雨が激しく降っています。
気温は温かい。

昨夜は
疲れてしまって
9時ごろに眠ってしまった。
早くに寝たものだから

ネコのトイレを掃除するときは
大変だった。
いつもなら
誰かがトイレに行くたびに
その都度
シートや新聞紙を取り替えてきれいにするのだが
どのトイレも汚れていた。
シンノスケの夜中のトイレにも
連れていかなかったので
私が
朝2階に上がったときに
シンノスケはビューっと走ってきて
トイレに駆け込んだ。
我慢していたんだね。
私たちがついていないと
落ち着いてトイレに入らないシンノスケ。
2階のトイレだけでも10数箇所あります。


昨日は
忌野清志郎さんの個展に出かけた。
最終日だったので
慌てて行った。

絵、彼の描いた絵がたくさんあった。
音楽家というより
画家
だった。
これまでのコンサートのポスターとか
パンフレットとかも展示されていたが
小学生時代から描いていた絵が
たくさんあり
芸術家としての彼を堪能してきた。
絵の才能のある人は
いつもながらいいなあと羨望の気持ちだ。
それがうまいとか下手とか
芸術なんて主観的なものだから言えないが
色使いを見ていると
こんな色を好んで使う、というのがはっきり分かって
暖かい気持ちになれる。
絵に対してまだ遊び心とか個性を出していないころの
小学生のときの静物画は
やはり、小学生離れした、大人の色使いをするんだと分かった。
本当に描いてきて、よかったね。
亡くなっても
こうしていつまでも作品は
生き続けているもの。

印象に残った絵
「うさぎの恵比寿様」があったので
(生の作品の、目の色がステキなんだ)
それのストラップがあり、
お守りの気持ちで買った。
絵葉書も買った。
印刷されたそれは
目の色が原画と違って
よく表れていなかったけれど
印象に残ったものがこういう形で
自分の手元に来たことに喜ぶ。
ストラップ感覚ではなく
お守りのような気持ちだ。
清志郎さん、ありがとう。

(10/20) 名曲と言えば  夢の途中/来生たかお

2009年10月20日 22時24分29秒 | 名曲
夢の途中/来生たかお・MoviePhoto


TBSの番組で
昭和と平成の名曲50位というのをやっていたね。
後半1時間くらいしか観なかったけれど

初恋
は入っていたのかなあ。

どうしても
順位をつけると
いろいろと不満も出るだろうね。
あれは入っていなかったとかどうしてあれが上位なんだろうかとか。

山口百恵は好きで、カラオケでも歌うけれど
あなたに女の子の一番大切なものをあげるわ~
という歌が一番ね。

サザンはたくさん出てくるけれど
自分には??なんだよね。

マイペースの
東京は?

そして
この歌
来生たかおさんの名曲

夢の途中

これも最高だと思います。

順位はつけられない。


(10/18)あの素晴らしい愛をもう一度

2009年10月18日 14時35分48秒 | 名曲
あの素晴らしい愛をもう一度


ばんばひろふみ版

これほど多くの人たちに歌われている歌は
ないというくらいに
誰もが口ずさめるこの歌
合唱曲にもなっているから
加藤和彦を知らない子どもたちも歌える歌
これぞ普遍的な歌、いつまでも歌い継がれていく
素晴しい歌詞とメロディです

自分が決定した死には
異議を唱えたいけれど
いつか
きっと死の淵から這い上がれるときが
来るはずなのに
それを待てなかったのですね

いろいろと恵まれている人だと思ったのに
こんなに愛される歌を作れる才能があるのに
私たちの知ることのできない彼の苦悩があったのでしょうね

彼のメロディは美しい透明なものがあるのに
どうしてかなあ
どうして捨てるかなあ

(10/4)The Marc Tanner Band - She's So High

2009年10月04日 10時18分20秒 | 名曲
The Marc Tanner Band - She's So High


おはようございます。
洗濯ものを干して、掃除機も一部かけて
名曲を探してブログに。

これは探していた曲。
マーク・タナーバンドの
No Escapeというアルバムから。
これは名盤だと思っているんですよ。
どの曲をとってもいい曲ばかりだから。
決して派手な曲もあるわけじゃなし
退屈するわけでもなく
1曲1曲が丁寧に、心に残るように作られています。
これまで探していても
Hot And Coldしか動画がなくて
また今日探してみたら
ありました。
今、下からこのCDを持ってくるのが面倒なので
クレジットかけませんが
聴いてみてください。
1回だけでは味わいがわからないかも。
ヒットしてはいませんよ。
私も、たまたま夫が持っていたものに
これはいいアルバムだね、と気づいたくらい。



先週のアクセストータルが出ましたね。
ここにアクセスのことを載せたことはないのですが
先日
オトメちゃんのブログというタイトルで
記事を書いたときに
急に2倍ほどに伸びた、と驚きを書きました。
 
865PV 436IP そして翌日もそれ以上になっていました。
摩訶不思議な気持ちでいます。
翌々日からは普通に290IPとかに戻っています。
おかげさまでランキング、1400位台に一時体験させていただきました。
私のブログ内容は
あちこち飛ぶし、皆さんのように毎日刺激的な体験をしていないので
どうも貧相な内容になったりしています。
山Pや山Pドラマについて書くとさすがにアクセスが多くなります。
でもお茶の間ファンであり、毎日書くわけではありません。
カエルやネコなど身近な愛するものがどうしても多くなっています。
それからブックマークというものを
このごろ活用して、こまめに覗くようになりました。
いろいろと機能をうまく活用していなかったこれまでです。
今後も
心から感動したものは皆さんにお知らせしたく
それらを述べていきたいと思います。
今日、鈴鹿F1なんですよ。
中継観なくては。
愛する鈴鹿です。
本当は以前のように現地に行けたら、もっともっと
興奮して載せられたのにね。
今はどこも行けそうにありません。
では、また。
この曲を聴いてみてください。