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小説JIN NOVEL JIN

日下部匡俊の『小説JIN 竜馬、最期の日』を読みました。
小説としてのJINの2冊目です。
読み易い、すぐ読めました。

幕末の江戸にタイムスリップした現代の脳外科医・南方仁の活躍が書かれています。
この2冊目でも、悪戦苦闘しながらも、活躍します。
友人となった坂本竜馬の暗殺事件に立ち向かおうとしますが・・・。

読み易いので、少ない時間で、楽しんで読める小説です。
TVの方が、良かったかなあと思いました。

私の読後評価は4☆です。

I read "Novel Jin" of a novel today.
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