日刊「NOCUSる」

たとえば5年後、あなたは何を食べている? それは、どこで誰が作る?

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

ヒヨコ到着、餌づけはヨーグルト

2013-06-10 | たまご


↑ クリックすると動画にリンク


フェイスブックやらツイッターやらとの連携が、どうもうまくいかない。
こんどはどうだろう・・・
コメント

日なたぼっこ

2012-03-16 | たまご

No.4047
育スウ箱から一般の鶏舎に移動になった中ビナたち。
日なたぼっこが、なんともノンビリと気持ちよさげで・・

追。
弊ブログ内を検索してみたら、
6年前に同じ表題があったけど、ママ。


 
コメント

「不検出」

2012-01-27 | たまご

No.3999


放射能検査。
レンコンと、玉子を調べました。
結果は「不検出」でした。

それにしても、殻を割って中身1kg。
こんなに自家消費したことないなぁ(^^;



 
コメント

中ビナ移動

2011-06-20 | たまご
6/18
No.3881

ヒヨコを育雛箱いくすうばこから成鶏舎に移動させました。
と、業務の記録としてUPしておきます。
この間、震災騒ぎに紛れつつ、
ヒヨコについては関連話題が → いっぱいあります。が、
ぜんぶ後ほど(^_^;


 
コメント

侵入未遂

2010-10-24 | たまご
 
No.3697

田んぼ仕事にかまけている間だって、
もちろん野生は待ってはくれません。
写真は、
家の裏手にある鶏舎の足もとの異変。
何者かが侵入を試みた跡がハッキリ。
運良く今回は未遂で終わったとはいえ、
あやうく被害を受けかねなかったのは、
次代をになうこいつらの鶏舎でした。

「しょっちゅう、ホッ」なんて連載もできるけど、
ま、「日刊トホホ」のNo.22としておきます。
トホホ2010fしょっちゅう、ホッ2010f


 
コメント

配慮が裏目に

2010-10-09 | たまご
10/7
No.3682

・・・トホホ画像、その6です。
「もう見たくない」の声も届いてるけど。(多謝)

ヒヨコが寄りかたまって死なないように、
床面にスノコを敷いておいたんだけど、
つい忙しさにかまけて油断してたなぁ。
隅のほうに隙間ができてしまっていて、
そこにはまって、2羽が・・・(合掌)
トホホ2010f


 
コメント

ヒヨコ 2010秋

2010-10-05 | たまご
10/01
No.3678

10月1日、入雛にゅうすう
新しいヒヨコが到着しました。
今回は50羽。
と、
自分の記録としてUP(^^;

 
コメント

半年で初卵

2010-09-16 | たまご
(9/7)
No.3669

1週齢1ヶ月齢2ヶ月齢と紹介してきて、
9月に入って玉子を産みはじめています。
(左側が初卵、右側は比較用)

 
コメント

ヒヨコ生育差!

2010-08-12 | たまご
No.3649

たしか入スウは6月下旬。3羽とも、
もうすぐ2カ月齢になるヒヨコです。
みんな元気に育ってくれているので、
あまり気にもしてなかったんだけど、
改めて比べてみたら、同じ環境なのに、
こんなに生育に差がついてしまってる!
小さいやつなんて、
今まで何やってたの?って感じでしょ。
(つづく)
あ、
卵は、大きさを比べるための参考です。

 
コメント

あ、暑

2010-08-05 | たまご
No.3642

いわゆる開口呼吸をしている鶏です。
犬などと同じように、体に汗腺がなく
汗をかくことができません。それで、
極端に暑いときには、放熱のために、
口を開けてハァハァと息を切らします。
さらに翼を少し持ち上げて、脇の下に
空気を通すような体勢になっています。

 
コメント (1)

名誉の負傷

2010-05-21 | たまご

No.3566

こちらで、
首が曲がって戻らなくなった雄鶏。
襲撃犯と果敢に闘ってくれたらしい。



 
コメント

襲撃断続

2010-05-20 | たまご

No.3565

鶏への襲撃が断続しています。
また別なところが破られました。



 
コメント

風流な勘違い(1)

2010-05-15 | たまご

05/08
No.3561

鶏舎の前に白い羽?が散らばってるみたいで、
一瞬、また襲われたかと驚きました。(つづく



 
コメント

迷い犬

2010-05-14 | たまご

No.3560

こんな場面にびっくり!
こいつも犯獣の一匹かぁ?。



 
コメント

やまない襲撃

2010-05-09 | たまご


5/3
No.3554

田んぼにかまけてのまにあわせなどでは、
害獣による襲撃を防ぎきれないでいます。
写真は、やぶられた箇所を外側と内側から。
それにしても、今回の被害は甚大でした。
半年間育てて、産卵開始する時期に達した
若鶏を20羽以上もやられてしまいました。

 
コメント