日 時:平成28年11月11日(金)14:00~17:00
場 所:国立国会図書館東京本館 新館講堂(千代田区永田町1-10-1)
講 師:マルティン・ネッテスハイム氏(Prof.Dr.Martin Nettesheim)ほか
内 容:近年、国の内外で同性カップルを認めるパートナーシップ制度が導入されるなど、家族の多様なありかたが社会的に注目されています。この度、2001年に生活パートナーシップ制度を導入したドイツから、有力な公法学者であるマルティン・ネッテスハイム氏をお招きして、生活パートナーシップ制度の展開と家族の多様性についてお話しを伺います。また、日本の著名な民法・憲法の専門家とのパネルディスカッションも行います。
※同時通訳付き、入場無料
◎基調講演
マルティン・ネッテスハイム氏
◎パネルディスカッション
パネリスト
窪田充見氏(神戸大学大学院法学研究科教授)
松原光宏氏(中央大学法学部教授)
水野紀子氏(東北大学大学院法学研究科教授)
山口和人(国立国会図書館専門調査員)
コーディネーター
磯村保氏(早稲田大学大学院法務研究科教授・神戸大学名誉教授)
定員:300名
申込方法:詳細ホームページ参加申込みフォーム
詳細ホームページ:http://www.ndl.go.jp/jp/event/events/ips2016.html
場 所:国立国会図書館東京本館 新館講堂(千代田区永田町1-10-1)
講 師:マルティン・ネッテスハイム氏(Prof.Dr.Martin Nettesheim)ほか
内 容:近年、国の内外で同性カップルを認めるパートナーシップ制度が導入されるなど、家族の多様なありかたが社会的に注目されています。この度、2001年に生活パートナーシップ制度を導入したドイツから、有力な公法学者であるマルティン・ネッテスハイム氏をお招きして、生活パートナーシップ制度の展開と家族の多様性についてお話しを伺います。また、日本の著名な民法・憲法の専門家とのパネルディスカッションも行います。
※同時通訳付き、入場無料
◎基調講演
マルティン・ネッテスハイム氏
◎パネルディスカッション
パネリスト
窪田充見氏(神戸大学大学院法学研究科教授)
松原光宏氏(中央大学法学部教授)
水野紀子氏(東北大学大学院法学研究科教授)
山口和人(国立国会図書館専門調査員)
コーディネーター
磯村保氏(早稲田大学大学院法務研究科教授・神戸大学名誉教授)
定員:300名
申込方法:詳細ホームページ参加申込みフォーム
詳細ホームページ:http://www.ndl.go.jp/jp/event/events/ips2016.html