SENTOKYO ブログ

専門図書館協議会(https://jsla.or.jp/)が立ち上げたブログです。

図書館を軸に世界とつながろう:香港聖公会明華神学院図書館国際プロジェクト「版本の世界へようこそ:立正大学古書資料館における版本の保存と提供」開催のお知らせ/立正大学

2022年11月18日 | 外部機関からのお知らせ

日 時:令和4年11月24日(木)11:00~12:30

場 所:オンライン開催

内 容:和古書(特に版本)の概要・魅力および立正大学古書資料館における版本の保存と提供の工夫について、
    日本語と英語でご紹介いたします。(参加費無料)

※こちらより事前にお申込ください。
  https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdAchrYwF18eeeo5jIckPxcs-1AULT0BKSIXJMyp8cnpWbE_w/viewform?_fsi=gIZU7Nbp

詳細ホームページ:https://www.libraryfair.jp/forum/2022/512


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ミニ・シンポジウム「国内所蔵の西洋古典籍をいかに活かすか」/一橋大学社会科学古典資料センター(共催)

2022年10月18日 | 外部機関からのお知らせ

日 時:2022年12月3日(土)13:30~16:20

場 所:ウェブ会議システムによるライブ配信および参加申込者に限定したアーカイブ配信(定員なし・参加費無料)

講 師:福島知己氏(帝京大学経済学部准教授)坂倉裕治氏(早稲田大学教育・総合科学学術院教授)
雪嶋宏一氏(早稲田大学教育・総合科学学術院教授)

内 容:・文庫とその周辺 Corvaia, Gerits, Bernstein: 福島知己氏(帝京大学経済学部准教授)
・旧体制下フランスの非正規本:リヨンで印刷されたエルヴェシウスの作品の場合: 坂倉裕治氏(早稲田大学教育・総合科学学術院教授)
・コルヴェア文庫における1649年: 雪嶋宏一氏(早稲田大学教育・総合科学学術院教授)
・総括討論
司会進行:小関武史氏(一橋大学大学院言語社会研究科教授)

申込方法:2022年11月28日(月)までに詳細ホームページからお申込みください。

主催:「啓蒙の言説圏と浮動する知の境界:貴重書・手稿・デジタル資料を総合した18世紀研究」(科研費基盤研究B)研究グループ

共催:一橋大学社会科学古典資料センター

後援:日本18世紀学会

協力:早稲田大学図書館

※詳細はホームページをご覧ください。
詳細ホームページ:https://chssl.lib.hit-u.ac.jp/20221014/23107/
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『事例で学ぶ図書館サービス概論』刊行記念トークイベント/青弓社

2022年01月26日 | 外部機関からのお知らせ
『事例で学ぶ図書館サービス概論』刊行記念トークイベントが、
以下の通り開催されます。
●日時:2月14日(月) 19時―20時30分
●場所:オンライン Zoomウェビナーを利用します。
●定員:100人
●参加費:1,000円(税込み)
詳細、申し込みはこちらから
https://www.seikyusha.co.jp/jireidemanabu_event/

本イベントに旅の図書館大隅副館長、専図協研修委員の関氏(ブレインテック)が登壇されます。
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「経営を支える企業アーカイブズを目指して―DXへのアプローチ ― (第10回ビジネスアーカイブズの日 オンライン・シンポジウム)」/企業史料史協議会

2021年10月22日 | 外部機関からのお知らせ
日 時:2021年11月5日(金)13:00~17:30
場 所:Zoomミーティング(150名)
講 師:【講演1】アレキサンダー・ビエリ氏(スイス・ロッシュ社アーカイブズキュレーター,ICA SBA部会長)
【講演1の解説とコメント】松崎裕子氏(企業史料協議会理事)
【講演2】大島久幸氏(高千穂大学経営学部教授)
【パネルディスカッションのパネリスト】大塚聡氏(イオン株式会社),山田弥生氏(キリンホールディングス株式会社),川島信行氏(トヨタ自動車株式会社)
内 容:◆企業史料協議会会員無料/一般2千円
◆10月29日(金)申込締切

経営を支える企業アーカイブズをテーマに、世界的な製薬企業ロッシュ社のアーキビストによる同社アーカイブズの紹介(日本語訳付)、デジタル化とアーカイブズによる経営支援についての2本の基調講演のあと、高千穂大学教授・大島久幸氏と企業アーキビスト3名が一緒に具体的に検証をするパネルディスカッションを行います。交流タイムあり。

◆プログラムの詳細、お申込み方法などは企業史料協議会ホームページにてご確認下さい。
詳細ホームページ:https://www.baa.gr.jp/news.asp?NoteAID=12
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「企業史料協議会」第26 回ビジネスアーキビスト研修講座

2021年09月03日 | 外部機関からのお知らせ
日 時:基礎コース(4 日間受講)
10 月4 日(月)、10 月8 日(金)、10 月12 日(火)、10 月 15 日(金)。

応用コース(希望日を選択受講)
10 月22 日(金)、11 月12 日(金)、11 月18 日(木)、11 月24 日(水)、12月2 日(木)、12月10 日(金)。

1日の講義は、 講義動画合計120分(事前に視聴)+当日オンライン授業80分です。
場 所:Zoomミーティング
講 師:【基礎コース】
基礎1.保坂裕興(学習院大学文学部教授)、基礎2.谷川信(青山学院大学経営学部名誉教授)、基礎3.橘川武郎(国際大学副学長・同大学院国際経営学研究科教授)、基礎4.森本祥子(東京大学文書館准教授)

【応用コース】
応用1.佐藤政則(麗澤大学大学院経済学研究科教授)、応用2.伊藤真(ライツ法律特許事務所弁護士・弁理士)、応用3.小島浩之(東京大学大学院経済学研究科講師・経済学部資料室室長代理)、応用4-①.佐野千絵(東京文化財研究所名誉研究員)、応用4-②.矢野正隆(東京大学大学院経済学研究科助教)、応用5-①.石川貴敏(株式会社丹青研究所文化空間情報部部長)、応用5-②.飯島学(京浜急行電鉄株式会社運輸営業部営業企画課課長補佐)、応用6.鈴木隆(高砂香料工業株式会社IR/広報室)

*各講師の担当講義内容については「企業史料協議会」ホームページをご覧ください。
内 容:ビジネスアーカイブズに必要な知識を各分野の専門家が講義する、日本で唯一の歴史ある講座です。文書管理、史資料管理、社史編纂、ミュージアム、ライブラリアン、アーキビストを対象とします。定員は基礎コース50名、応用コース各日50名。
【受講料】企業史料協議会会員は、4日セットの基礎コース15,000円、応用コース1日(1~6の各回)4,000円。一般は、4日セットの基礎コース23,000円、応用コース1日(1~6の各回)6,000円。
【申込先】企業史料協議会事務局。基礎コースは9月21日(水)、応用コースは各開講日10日前が申込締切です。請求書を発行しますので、銀行振込をお願いします。【必要事項】 申込区分:会員/一般、氏名、所属機関と部署名、 住所・電話番号、メールアドレス、受講希望日: 基礎コース、応用コース1~6のうち希望日。担当業務・経験年数、講師への質問。
詳細ホームページ:https://www.baa.gr.jp/

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◇『びぶろす』90号を掲載◇/国立国会図書館

2021年06月10日 | 外部機関からのお知らせ
『びぶろす』90号を掲載しました。
特集は「行政・司法各部門支部図書館職員研修」です。
本号では国立国会図書館が各行政・司法府設置の支部図書館職員に対して実施する研修内容に焦点を当てています。
各種研修に関する記事のほか、現・新宿区立四谷図書館長の野澤様がかつて支部図書館で実践されていた「野澤流」の運営について、
特別研修で御講演された際の内容も紹介しています。
ぜひ御覧ください。

詳細ホームページ(URL):https://www.ndl.go.jp/jp/publication/biblos/index.html
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『ライブラリー・リソース・ガイド』(LRG)第35号(特集「図書館」(仮称)を再設計(リ・デザイン)する)を刊行/アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg)

2021年05月31日 | 外部機関からのお知らせ
今回の特集は、コロナ禍を受けてこの1年間活動している「図書館」(仮称)リ・デザイン会議の取り組みです。
責任編集に三浦なつみさん(墨田区立緑図書館/日本図書館協会認定司書)と日向良和さん(都留文科大学准教授)を迎えています。
また、販売サイトであるFujisanでの定期購読者向けにデジタル版の提供も開始しましたので、ぜひご購読いただければ幸いです。

詳細ホームページ(URL):https://www.fujisan.co.jp/product/1281695255/new/
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立正大学古書資料館バーチャルツアーを公開しました/立正大学古書資料館

2021年05月27日 | 外部機関からのお知らせ
新型コロナウィルス感染拡大防止のため、現在、当館は学内者のみの予約利用制となっておりますが、
この度、ご自宅のPCやスマートフォンからいつでも館内をご覧になれるバーチャルツアーを公開しました。
配架リストとあわせてご覧ください。

*一部ブラウザではツアーを表示できない場合があります。
<推奨ブラウザ>
・Google Chrome (最新版)
・Safari (最新版)

*2021年6月30日までの限定公開となります。 7月以降の公開方法は検討中です。
詳細ホームページ(URL):https://www.ris.ac.jp/library/kosho/introduction.html
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第438回機振協セミナーのご案内「ウェブサイトは閲覧室:渋沢栄一記念財団情報資源センターの事業スタイルについて」/BICライブラリ

2021年05月24日 | 外部機関からのお知らせ
日 時:2021年6月22日(火)14:00~15:30
場 所:WEBシステムにより開催(Zoom)
講 師:茂原 暢 氏 (公益財団法人渋沢栄一記念財団情報資源センター)
内 容:公益財団法人渋沢栄一記念財団情報資源センターは、固有の閲覧室を持たず、非来館型のリモート・サービスが中心となる専門図書館であり、財団の「図書館・デジタル部門」です(ISIL:JP-1005132)。今回の講演では、設立の経緯や渋沢栄一と実業史をテーマとする3つのプロジェクトなどセンターの事業スタイルを概観しつつ、あわせてコロナ禍における図書館サービスのヒントについてお話しいただきます。

参加費:無料

ご参加希望の方は、下記「申込先」フォームより必要事項をご記入の上、6月21日(月)までにお申し込みください。
申込先:https://forms.gle/Tp1a1SrWUrXXCUgVA
詳細ホームページ:http://www.jspmi.or.jp/system/seminar.php?ctid=120307&smid=195
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【第25回「大来賞」(おおきたしょう)】受賞候補作品の応募推薦受付について/一般財団法人 国際開発機構(FASID)

2021年05月20日 | 外部機関からのお知らせ

「国際開発研究 大来賞」(おおきたしょう)は、国際開発分野の研究・奨励、学術の振興に資することを目的として、
当該分野の様々な課題に関する優れた指針を示す「研究図書」を顕彰し ております。
今年度は第25回を迎え、ただいま今期の受賞候補作品を募集しています。
自薦・他薦いずれも歓迎です。
みなさまからの幅広いご推薦・ご応募、良書のご紹介をお待ちしています。

募集案内
https://www.fasid.or.jp/okita_memorial_prize/2_index_detail.php

対象となる作品
(1)開発援助を含む国際開発の分野における課題を主たるテーマとする日本語の
研究図書(翻 訳、随筆、エッセイ、体験記、自伝、紀行文、事業報告書等を除く)であって、
国際開発の実践活動の向上に資するもののうち、特に斬新性、普及性の点で顕著な業績、
貢献が認められるもの。
(2)個人又は団体が編者あるいは著作者の場合は、個人の執筆者名が明記されているもの。
(3)2020年4月1日から2021年3月31日までの間に初版が市販されたもの。

推薦者(自薦・他薦いずれも歓迎)は、所定の推薦用紙に入力し、
(okita@fasid.or.jp)宛送信と、当該図書2冊を郵送して下さい。
なお応募書類・当該図書は返却致しませんので、あらかじめご了承下さい。

推薦用紙 上記ウェブサイトからダウンロードして下さい。
締切 2021年5月末頃
(ご推薦にお時間が必要な方はご連絡ください)

受賞作品の発表と表彰式(予定)
2021年11月頃に推薦者へ通知、発表し、表彰式・記念講演会を行います。

参考:これまでの受賞作品
https://www.fasid.or.jp/okita_memorial_prize/4_index_detail.php


推薦・応募、お問い合わせ
一般財団法人 国際開発機構(FASID)
国際開発研究大来賞事務局 担当:服部
〒106-0041 東京都港区麻布台2-4-5 メソニック39MTビル6階
Tel.03-6809-1997 / email: okita@fasid.or.jp
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立法調査~地方議会の活動のための調査/国立国会図書館

2021年04月27日 | 外部機関からのお知らせ
「立法調査」とは、国会議員に対して提供する政策課題に関する調査サービスのことです。国立国会図書館調査及び立法考査局は、立法調査を使命としています。立法調査においては、広範なテーマについて中立的な立場から客観的で的確な情報を迅速に提供することが求められます。議会が十全に機能するために、調査が不可欠であることは、国政においても、地方自治においても変わりありません。

 この研修では、地方議会事務局・図書室の職員等を対象に、国立国会図書館調査及び立法考査局における立法調査サービスの経験を基に、地方議会の活動のための調査の意義、留意点、調査ツールや調査方法などを紹介します。

 詳細は当館ホームページ(https://www.ndl.go.jp/jp/library/training/guide/210316_01.html)をご覧ください。
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「渋沢栄一ダイアリー」公開。渋沢栄一の日常を覗いてみよう!/渋沢栄一記念財団情報資源センター

2021年04月27日 | 外部機関からのお知らせ
 2021年4月23日(金)、「渋沢栄一ダイアリー」が公開されました。これは、令和2(2020)年度国立歴史民俗博物館総合資料学奨励研究「TEIを用いた『渋沢栄一伝記資料』テキストデータの再構築と活用」の研究成果となるもので、渋沢財団と人文情報学分野で活躍する研究者たちが共同で構築したものです。

・渋沢栄一ダイアリー
https://shibusawa-dlab.github.io/app1/

「渋沢栄一ダイアリー」では、『渋沢栄一伝記資料』別巻第1、第2に収録されている渋沢栄一の「日記」「集会日時通知表」(予定表)の閲覧や検索、カレンダー表示ができるほか、他情報源とのリンクを用いた原本の概要紹介、登場人物のネットワーク表示、地名の地図上でのマッピングなども研究の一環として試みています。GitHubに設定した「渋沢栄一記念財団デジタル・ラボ」でテキストデータも全て公開していますので、ぜひご活用ください。
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図書閲覧室業務(アルバイト)募集のお知らせ/独立行政法人日本芸術文化振興会

2021年02月17日 | 外部機関からのお知らせ
内容:※ホームページで必ず詳細をご確認ください。
   ※他部署の採用情報も掲載されております。図書閲覧室業務は勤務Cです。
(URL)https://www.ntj.jac.go.jp/recruit/arubaito/r2.4cde.html

【給与待遇】時給:1,060円、交通費:実費支給(1日1,200円を限度とする)
【勤務期間】令和3年4月1日~令和4年3月31日(勤務状況により契約更新の可能性あり。最長2年)
【提出書類】履歴書、職務経歴書 ※提出された書類は返却いたしません。
【応募先】〒102-8656 東京都千代田区隼町4-1 独立行政法人日本芸術文化振興会 人事労務課人事給与係宛
【募集締切】令和3年3月3日必着
【業務内容】図書資料や視聴覚資料の利用受付・接客、レファレンス、図書・視聴覚資料の受入・目録・整理・複製資料作製、来客・電話応対等、展示・講座等の事務補助作業
【募集人員】2名
【応募資格等】パソコンの操作に習熟した方。伝統芸能の基礎知識を有する方。図書館または類似する施設での実務経験が1年以上ある方。図書館司書資格があれば尚良い。

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【FASID 奨学生募集】2020年度 FASID 奨学金プログラム奨学生募集(給付制)のご案内/国際開発機構

2020年11月13日 | 外部機関からのお知らせ
本プログラムは、国内/海外の大学院で博士の学位取得を支援する、給付型奨学金です。
概要・特徴は次のとおり、幅広く門戸を開いております。
選考は、第一次選考(書類)、第二次選考(面接)があり、面接は当財団(東京)で行います。
なお海外在住者に限っては、今年の状況を踏まえて特別に、オンラインを通じた受験を認めます。
 (オンライン面接については詳細定めがありますので)
詳しくは、FASID webページ掲載、募集要項をよくご確認下さい。
現在およびこれまでのFASID奨学生によるエッセイも複数掲載していますので、ぜひご覧下さい。
https://www.fasid.or.jp/scholarship/

応募受付期限:2021年1月22日(金)日本時間 正午


1.目的 
国際開発関連分野における人材育成、特に博士の学位取得を目指す実務者育成への貢献を目指す。

2.対象分野と対象者
地球規模の課題を含む国際開発研究分野全般。
国内/海外の博士課程在籍者(含む5年一貫制博士課程)、新入学者のいずれも対象とする。

3.修学機関
日本国内および海外の国際開発関連分野の大学院。

4.支援期間
最長3年間(学年暦)
*1学年暦を超える支援は申請に基づく審査を経て継続可能性有。

5.支給額
年額200万円(上限)
〔大学納付金(入学金・授業料)実費を基礎。研究費 月額定額5万円)〕

6.特色
国内および海外の大学院での学びを支援。
支援中の就業が可能。
継続申請審査を経て支給期間延長の可能性有(最長3年間)。
応募年齢制限なし。海外在住者も応募可能他。

就業しつつ、博士の学位取得に取り組む方も支援の対象に含みます。
皆さまからのお問い合わせ、応募をお待ちしております。
お問い合わせは<gakui@fasid.or.jp>宛、emailをご利用下さい。

一般財団法人 国際開発機構
FASID奨学金プログラム事務局  服部
〒106-0041 東京都港区麻布台2の4の5 メソニック39MTビル6階
Tel: 03-6809-1996

【博士の学位取得を支援-FASID奨学金プログラム】
https://www.fasid.or.jp/scholarship/
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第9回ビジネスアーカイブズの日オンラインシンポジウム「《アーカイブズでつながるコミュニティ》アーカイブズ・コミュニティを目指して」/企業史料協議会

2020年10月19日 | 外部機関からのお知らせ
日 時:2020年11月6日(金)14:10~17:05
場 所:Zoomミーティング
*参加者にURLをお知らせします
講 師:基調講演講師:松崎裕子氏(公益財団法人渋沢栄一記念財団情報資源センター企業史料プロジェクト担当,企業史料協議会理事)
パネルディスカッション・パネリスト:樋川裕二氏(グンゼ株式会社綾部本社総務課課長,グンゼ博物苑前苑長)、
                  豊嶋朋子氏(株式会社アンデルセン・パン生活文化研究所理事,広報室社史編纂・史資料チームリーダー)、
                  中野寛政氏(TOTO株式会社TOTOミュージアム館長)

定員:120名(先着順受付、11月4日締め切り)
料金:会員無料、一般一名1000円

内容:
リモートワークが日常化し、企業アーカイブズはさまざまな制約を受けています。
社内の各部門やキーマンなどの協力者たち、社内外のアーキビストたち、地域と築く、
アーカイブズでつながるコミュニティ=「アーカイブズ・コミュニティ」。
つながることでお互いの存在価値を高め、情報を発信する「アーカイブズ・コミュニティ」とは何か。
企業アーカイブズやアーキビストが孤立しないために、どのように築くのか。松崎裕子氏と地方の企業アーキビストと一緒に考えます。

お申込み:下記の必要事項をお書きの上、企業史料協議会事務局 (info@baa.gr.jp )までお申込みください。
     1.機関名・部署名、2. 氏名、3. 連絡先メールアドレス

詳細ホームページ:http://www.baa.gr.jp

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