SENTOKYO ブログ

専門図書館協議会が立ち上げたブログです。

メールマガジン・SENTOKYO 第70号(新春特別号)を発行しました

2007年12月31日 | 専図協からのお知らせ
☆★☆ メールマガジン・SENTOKYO 目次 ☆★☆


  1.専門図書館協議会からのご挨拶
  2.皆様からの年賀状
  3.ニュース&トピックス
  4.2007年、売れた本は?

メールマガジンの購読、配信の中止、バックナンバーの閲覧などは、こちらのホームページからお願いします。
 → http://www.sentokyo.jp/mailmag/index.html

SENTOKYO BLOGにご訪問いただきありがとうございます。
来年も、ブログ、メルマガ、ホームページにて情報提供を行う予定でおります。
よろしくお願い申し上げます。

             専門図書館協議会
コメント

12月31日の図書館関連記事

2007年12月31日 | 図書館関連ニュース
a.[図書館][エレクトリック]図書館系ブロガーの皆さん、御協力お願いします
(12月26日:かたつむりは電子図書館の夢をみるか)
http://d.hatena.ne.jp/min2-fly/20071226/1198632746

b.書籍にテーマソングができる時代
(12月29日:CloseBox and OpenPod)
http://blogs.itmedia.co.jp/closebox/2007/12/post-2cd5.html
コメント

12月30日の図書館関連記事

2007年12月30日 | 図書館関連ニュース
an.山陽電鉄、100年史を来月販売
(12月28日:神戸新聞)
http://www.kobe-np.co.jp/news/keizai/0000784929.shtml

ao.「ダウンロード違法化」で606ページ 私的録音録画小委員会パブリックコメント公表
(12月29日:ITmedia)
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0712/28/news039.html

ap.【徳島】裁判員制度PRしおり 地検が作成
(12月30日:読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/tokushima/news/20071229-OYT8T00525.htm
コメント

12月29日の図書館関連記事

2007年12月29日 | 図書館関連ニュース
aj.米国で最も「教養ある」都市はミネアポリス
(12月28日:ロイター)
http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-29565320071228

ak.南相馬市図書館入札 宮城の業者も対象に 不調続き緩和
(12月28日:河北新報)
http://jyoho.kahoku.co.jp/member/news/2007/12/20071229t71014.htm
→記事を読むには、会員登録(無料)が必要です。

al.大地震の揺れを起震装置で体験 上尾に複合施設完成
(12月29日:埼玉新聞)
http://www.saitama-np.co.jp/news12/29/08l.html

am.熊野市:市が図書館を建設 ホールや研修室も併設、09年完成へ/三重
(12月29日:毎日新聞)
http://mainichi.jp/area/mie/news/20071229ddlk24010323000c.html
コメント

12月28日の図書館関連記事

2007年12月28日 | 図書館関連ニュース
ac.『明治法曹文庫目録』の刊行
(12月27日:広島修道大学)
http://www.shudo-u.ac.jp/kikaku/main/071228/

ad.ITmedia News 07年アクセストップ50(1月1日~12月26日)
“守る”と“創る”は対立するのか――07年のネット界
(12月27日:ITmedia)
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0712/27/news073.html

ae.ダウンロード違法化』阻止、まだチャンスある」――MIAUがシンポジウム
(12月27日:ITmedia)
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0712/27/news032.html

af.法制度によるデジタル放送の著作権保護を検討開始
(12月27日:Impress Watch)
http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20071227/soumu.htm

ag.お宝発見 ヘルン文庫 富山大
(12月28日:朝日新聞)
http://www.asahi.com/edu/university/otakara/TKY200712270239.html

ah.三井住友銀が交流型店舗開設へ 名古屋・栄のロボット博物館跡に
(12月28日:中日新聞)
http://www.chunichi.co.jp/article/economics/news/CK2007122802075687.html

ai.県内5大学学長が1月共同シンポ 地域貢献を議論
(12月28日:岩手日報)
http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20071228_10
コメント

12月27日の図書館関連記事

2007年12月27日 | 図書館関連ニュース
r.朝日新聞が出版部門を分社化
(12月25日:日本経済新聞)
http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20071225AT1D2506B25122007.html

s.出版新会社を設立へ、来年4月営業開始
(12月25日:朝日新聞)
http://opendoors.asahi.com/new_company/index.shtml

t.【三重】県新博物館整備、08年度に基本計画策定(12/25
(12月25日:建通新聞)
http://www.kentsu.co.jp/chubu/news/p03000.html

u.オンライン図書館の蔵書が100万冊を突破
(12月26日:Open Tech Press)
http://opentechpress.jp/opensource/07/12/26/0148211.shtml

v.“空き家”議場 華麗に変身 学習室、1日シアター、コールセンター… 平成の大合併 発想転換し活用
(12月26日:西日本新聞)
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/lifestyle/20071226/20071226_002.shtml

w.多目的ホールなど概要固まる シベールの複合施設
(12月27日:山形新聞)
http://yamagata-np.jp/newhp/kiji_2/200712/27/news20071227_0414.php

x.森ビル・森稔社長インタビュー「上海が東京飲み込むかも」
(12月26日:産経新聞)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071226-00000944-san-bus_all

y.【長野】地域づくりの拠点が完成 大町の美麻支所・公民館しゅん工祝う
(12月27日:中日新聞)
http://www.chunichi.co.jp/article/nagano/20071227/CK2007122702075295.html

z.片山善博の直言・苦言・提言 第10回「図書館は民主主義の『知の砦』」
(12月27日:日本経済新聞)
http://bizplus.nikkei.co.jp/colm/katayama.cfm?i=20071220c2000c2&p=1

aa.JR高畠駅構内に無人図書館 出張や通学のお供、休憩にどうぞ
(12月27日:山形新聞)
http://yamagata-np.jp/newhp/kiji_2/200712/27/news20071227_0416.php

ab.大分大:医療従事者に医学文献のコピー配送 ウェブ手続きのみ--来月から/大分
(12月27日:毎日新聞)
http://mainichi.jp/area/oita/news/20071227ddlk44040570000c.html
コメント

12月26日の図書館関連記事

2007年12月26日 | 図書館関連ニュース
l.ネットで本を借りて“返却”する千代田Web図書館の試みとは?
(12月21日:R25)
http://r25.jp/index.php/m/WB/a/WB001120/scd/link/id/200712211208?vos=nr25gn0000001

m.「検索エンジンに対応した著作権法改正やSaaSの知財ガイドライン制定が必要」---内閣知財戦略事務局 井戸川氏
(12月25日:ITpro)
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071225/290172/?ST=security

n.「初音ミク作品」騒動から考える、「次の著作権のかたち」
(12月25日:ITmedia)
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0712/25/news096.html

o.沖縄戦資料室を強化/沖縄担当相 ネット閲覧可能に
(12月26日:沖縄タイムス)
http://www.okinawatimes.co.jp/day/200712261300_04.html

p.「行く年来る年2007」ITmediaエンタープライズ版:ネットの脅威はよりひそかに、そして確実に
(12月26日:ITmedia)
http://news.google.co.jp/news?hl=ja&ned=jp&tab=wn&ned=jp&scoring=d&q=%E5%80%8B%E4%BA%BA%E6%83%85%E5%A0%B1

q.佐川急便「佐川急便50年史」を発刊
(12月26日:物流ニュースリリース)
http://www.e-logit.com/loginews/20071226x09.php
コメント

21世紀COE「次世代ユビキタス情報社会基盤の形成」第14回シンポジウムのお知らせ

2007年12月25日 | 外部機関セミナー・イベント案内など
東京大学大学院情報学環・学際情報学府学際情報学専攻 21世紀COE「次世代ユビキタス情報社会基盤の形成」第14回シンポジウムのお知らせ

テーマ:デジタルアーカイブの「標準化」に向けて
    ~次世代アーカイブとユビキタス技術が拓く未来~
概 要:
21世紀、人間社会のあらゆる場面においてデジタル化された情報を活用するユビキタス情報社会へと向かおうとしています。そのために必要な要素技術は着実に開発が進んでおり、様々な実証実験を通じてその技術的な実現性が確かなものとなってきています。そして、ユビキタス情報社会基盤を活用した様々なサービス(ユビキタスサービス)が社会に普及し、私たちの日常生活を豊かにする日も近づいております。また、携帯電話やICカードといった先行事例にみられますようにユビキタスは強い革新性を持っており、単に便利というだけでなく様々な分野において変革をもたらすものと考えられます。
本シンポジウムでは、これまでのユビキタスサービスを俯瞰しつつ、ユビキタス情報社会基盤がもたらすサービスへのイノベーションについて議論したいと思います。そして、ユビキタスサービスが社会に普及するための課題を探ります。

開催日時:平成20年1月15日(火) 午後1:30 ~ 午後6:00 (開場 午後0:00)
会  場:東京大学 鉄門記念講堂
    (東京大学へのアクセス)
     http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/map01_02_j.html
    (鉄門記念講堂(医学部教育研究棟)へのアクセス)
     http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_02_09_j.html

プログラム:
受付開始: 12:00 (アーカイブデモタイム 12:00-13:30)
開  演: 13:30
開会挨拶:
  (吉見俊哉) 13:30-13:40
  (東京大学大学院情報学環長)
基調講演:
  (坂村 健) 13:40-14:20
  (東京大学大学院情報学環副学環長・教授、
   東京大学21世紀COE「次世代ユビキタス情報社会基盤の形成」
   拠点リーダー)
報  告:
   (田良島哲) 14:20-15:05
   (独立行政法人 東京国立博物館)

(休憩・アーカイブデモタイム  15:05-15:45)

パネル討論: 15:45-17:45
   田良島哲
   小川千代子(国際資料研究所)
   杉本重雄 (筑波大学)
   加茂竜一 (凸版印刷株式会社)
   コーディネータ:馬場章
       (東京大学大学院情報学環教授、東京大学21世紀COE
       「プロジェクトA」責任者)
閉会挨拶:
   (馬場 章) 17:50-18:00
主  催:東京大学21世紀COE「次世代ユビキタス情報社会基盤の形成」
共  催:凸版印刷株式会社
入場無料:
お申込み方法:
 定 員:300名(先着順)
 申し込み先:coe-symposium14@ubinsoc.org
  氏名・所属・連絡先をご記入の上、上記の電子メールアドレスでお申し込みください。なお申し込みの受け付けのお返事はいたしません。定員が超過しお断りする時のみご連絡いたします。
  お申し込みの時にご記入いただきました個人情報につきましては、本シンポジウムの参加者管理の目的以外には使用いたしません。
  会場には駐車場はございませんので、車でのご来場はご遠慮ください。
  事前申し込みをしていない場合でも、当日シンポジウム会場に余裕があれば参加していただけます。
  手話通訳や要約筆記等のサポートが必要な場合は、申し込み時にお申し出ください。
コメント

12月25日の図書館関連記事

2007年12月25日 | 図書館関連ニュース
i.総務省、「無制限」機の規制を検討・デジタル放送番組の複製
(12月25日:日本経済新聞)
http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20071225AT3S2103123122007.html

j.【静岡】浜松市行革審が緊急提言 市施設はフォルテから退去要請
(12月25日:中日新聞)
http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20071225/CK2007122502074962.html

k.【秋田】県立美術館移転に反対決定 日赤・婦人会館跡地,指定管理者が決定
(12月25日:読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/akita/news/20071224-OYT8T00494.htm
コメント

12月24日の図書館関連記事

2007年12月24日 | 図書館関連ニュース
e.【岩手】県図書館本貸すだけじゃない
(12月24日:読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/iwate/news/20071224-OYT8T00046.htm

f.千代田図書室、総合支所に移設オープン
(12月24日:佐賀新聞)
http://www.saga-s.co.jp/view.php?pageId=1036&mode=0&classId=0&blockId=741029&newsMode=article

g.交付税 図書費計上は9市町村のみ
(12月24日:東奥日報)
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2007/20071224160641.asp

h.リサイクル図書 無料配布
(12月24日:テレビ大分)
http://www.tostv.jp/news/index.php?nno=4557
コメント

12月23日の図書館関連記事

2007年12月23日 | 図書館関連ニュース
b.「ブックパートナー」を設立
(12月23日:東海日日新聞)
http://www.tonichi.net/news.php?mode=view&id=21733&categoryid=1

c.美篶きらめき館 上棟式に地域住民300人が集まる
(12月23日:伊那毎日新聞)
http://inamai.com/news.php?c=shakai&i=200712221959230000025201

d.本の修理工房:修理技術、33人学ぶ--津/三重
(12月23日:毎日新聞)
http://mainichi.jp/area/mie/news/20071223ddlk24040148000c.html
コメント

メールマガジン・SENTOKYO 第69号を発行しました

2007年12月22日 | 専図協からのお知らせ
☆★☆ メールマガジン・SENTOKYO 目次 ☆★☆

1.セミナー・展示会など
2.新刊案内
3.ニュース&トピックス(12月6日~12月21日)
  http://www.sentokyo.jp/mailmag/back/m071223a.html
4.(会員だより)国際子ども図書館からのお知らせ
5.専図協からのお知らせ

メールマガジンの購読、配信の中止、バックナンバーの閲覧などは、こちらのホームページからお願いします。
 → http://www.sentokyo.jp/mailmag/index.html
コメント

12月22日の図書館関連記事

2007年12月22日 | 図書館関連ニュース
a.記者ノート2007 自転車図書館
(12月22日:読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/ishikawa/news/20071221-OYT8T00627.htm
コメント

12月21日の図書館関連記事

2007年12月21日 | 図書館関連ニュース
bj.来秋、館長会議開催へ=アジア・オセアニア地域-国立国会図書館
(12月20日:時事通信)
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2007122001041

bk.「ダウンロード違法化」なぜ必要 文化庁の配付資料全文
(12月20日:ITmedia)
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0712/20/news110.html

bl.【愛知】豊橋の「水の展示館」入館者減 体験学習の縮小や「魅力不足」
(12月20日:中日新聞)
http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20071220/CK2007122002073500.html

bm.市役所内にコンビニオープン/秦野市
(12月21日:神奈川新聞)
http://www.kanaloco.jp/localnews/entry/entryxiidec0712323/
コメント

国際子ども図書館展示会「チェコへの扉-子どもの本の世界」および関連講演会の開催についてのお知らせ

2007年12月20日 | 会員機関からのお知らせ
ヨーロッパのほぼ中央に位置するチェコ共和国。「百塔のプラハ」とも称される美しいプラハを首都とするこの国は、児童文学や絵本など子どもの本の宝庫としても知られています。国際子ども図書館では、東京外国語大学名誉教授千野栄一氏旧蔵チェコスロバキア児童書コレクションおよび20世紀前半の昔話や創作童話から成る、国内に類を見ないまとまったチェコの児童書コレクションを所蔵しています。
このたび、チェコの子どもの本を広く紹介する「チェコへの扉-子どもの本の世界」展示会を開催いたします。昔話や伝説の本をはじめ、第一共和国時代(1918-1938)を代表するチャペック兄弟やヨゼフ・ラダ、第二次世界大戦後では詩人のフルビーン、作家のジーハやペチシカ、画家ではトゥルンカ、ズマトリーコヴァー、ミレル、パツォウスカーなどの作品により、チェコの児童文学の歩みをたどります。
また、しかけ絵本のほか「もぐら」や「カッパ」などチェコで愛されているキャラクターが登場する絵本などの特別コーナーも設け、国際子ども図書館所蔵資料を中心に、約280点の資料を展示いたします。

○展示会
開催期間:平成20年1月26日(土)~平成20年9月7日(日) 
休館日:月曜日、国民の祝日・休日(こどもの日を除く)、資料整理休館日(毎月第3水曜日)
開催時間:9:30~17:00
会 場:国際子ども図書館3階 本のミュージアム
※入場無料

○展示会関連講演会
関連催物として、次の講演会を開催します。

日時:平成20年1月27日(日)14:00~16:30(予定)
会場:国際子ども図書館3階ホール
テーマ:「チェコ児童文学への招待」
講師:村上健太氏(本展監修者 チェコ児童文学研究者、
駐日チェコ共和国大使館翻訳官)
内容:チェコ児童文学の歩みについて解説し、チェコの子どもの
本と当展示会の魅力を語ります。
対象:中学生以上
申込方法:事前に、直接来館してお申し込みいただくか、往復はがき、電子メールでお申し込みください。(先着順、定員100名)
※詳細は国際子ども図書館ホームページ(チェコ展ご紹介ページ)をご覧ください。

会期中に実施する上記以外の講演会、ギャラリートークなどについても順次国際子ども図書館ホームページ等でお知らせしいたします。

問合わせ先  国際子ども図書館 企画協力課
       TEL:03-3827-2053(代表)
コメント