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専門図書館協議会が立ち上げたブログです。

企画展「海のしごと~魅力発見!日本のくらしを支える人びと~」/海事図書館

2014年06月26日 | 会員機関からのお知らせ

海事図書館は、神戸市立中央図書館との共催で、企画展「海のしごと~魅力発見!日本のくらしを支える人びと~」を下記のとおり開催します。
この企画展は、広く一般の方々に、船員という仕事を中心に「海のしごと」を知ってもらい、海のしごとを志す人を増やすことに貢献することを目的として開催するもので
す。
昨年から「千代田区立千代田図書館」、「横浜海員会館エスカル横浜」、「琴平海洋会館」各館で同様の企画展を共催し、大変ご好評をいただきました。このたび神戸市立中央図書館の展示と合わせて、新たに企画展を開催することとなりました。
7月26日(土)には、講演会も開催いたします。
皆様のご来場をお待ち申し上げております。

開催期間: 平成26年7月1日(火)~平成26年8月3日(日)
開催場所: 神戸市立中央図書館 1Fロビー
開催時間: 火~土 9:15-20:00 日・祝・休 9:15-18:00
月曜日が祝・休日にあたる場合は開館しますが、直後の休日でない日が休館日になります。

◆講演会「水先人が語る「船乗り」の仕事とロマン」
日時: 7月26日(土) 14:00-16:00(13:30開場)
場所: 神戸市立中央図書館2号館3階閲覧室2
講師: パイロット 小見山 純郎氏(大阪湾水先区水先人会)
定員: 小学5年生以上、50人(参加費無料、事前申し込み用、先着順)
申込方法: 7月8日(火)9時15分から神戸市立中央図書館へ電話か来館

ホームページはこちら

<本件に関するお問い合わせ先>
   (公財)日本海事センター海事図書館
     TEL: 03-3263-9422
     e-mail: library@jpmac.or.jp

 

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(6月15日:読売新聞西部本社)

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■利用者アンケート ご協力のお願い/国立国会図書館

2014年06月23日 | 会員機関からのお知らせ

 国立国会図書館が提供する各種のサービスを改善するために、次のとおりアンケートを実施します。ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

●国立国会図書館ホームページアンケート
当館ホームページを利用されている方々を対象としたアンケートです。あわせて、当館ホームページから利用できる各コンテンツについてのアンケートも実施します。インターネット上のフォームからご回答いただけますので、日頃、当館のサービスを利用されている図書館員の方々も、ぜひ率直なご意見をお寄せください。

○実施期間 平成26年6月23日(月)~平成26年9月26日(金)
 (「利用者登録」アンケートのみ平成26年7月1日(火)~平成26年8月31日(日))

アンケートページ http://www.ndl.go.jp/jp/aboutus/enquete/index.html

○実施コンテンツ
  ・全国書誌データ提供
  ・Web NDL Authorities(国立国会図書館典拠データ検索・情報サービス)
    ・利用者登録
    ・図書館員向け研修
    ・カレントアウェアネス・ポータル
    ・レファレンス協同データベース
    ・国立国会図書館デジタルコレクション
    ・近代デジタルライブラリ
    ・ウェブサイト・アーカイブ(WARP
    ・国際子ども図書館ホームページ

●図書館アンケート
国内の図書館・関係機関(約1,300館)(※)を対象に、調査票を郵送いたします。該当する図書館におかれましては、ご協力をお願いいたします。平成26年7月17日(木)に発送を予定しています。平成26年8月18日(月)までに郵送またはFAXによりご送付ください。

※都道府県立図書館のほか、平成26年3月から4月にかけて当館が複写製品の発送を行った機関又はISIL(図書館及び関連組織のための国際標準識別子)の公共図書館リストから無作為抽出した機関

問合せ先 
   国立国会図書館 総務部 企画課 評価係
   電話:(03)3581-2331(代表)
   Fax:(03)3507-7447
   E-mail:hyoka@ndl.go.jp

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講演会開催のご案内/千代田区立日比谷図書文化館

2014年06月11日 | 外部機関セミナー・イベント案内など

「建築デザインから図書館を考える『世界の夢の図書館』」
       
 講演会開催のご案内 

千代田区立日比谷図書文化館では、2014年7月6日(水)に“日比谷で建築を考える”講演会と関連展示を         
下記の通り開催いたします。

                                      記

■イベント名  「建築デザインから図書館を考える『世界の夢の図書館』」
■講師      中島 智章(工学院大学建築学部建築デザイン学科・准教授)
          澤井 聖一(株式会社エクスナレッジ代表取締役社長)
          小林 惠 (『世界の夢の図書館』を責任編集)
■日時          2014年7月16日(水)19:00〜20:30(受付18:30)
■場所          千代田区立日比谷図書文化館 地下1階 コンベンションホール(大ホール)
■定員          200名(申込先着順)
■参加料       1,000円
■主催          千代田区立日比谷図書文化館
■講演内容    世界各国に存在する、本を保管する箱であり、人々が集う場でもある図書館という空間を、
                    建築・デザインの視点で厳選したエクスナレッジ社刊『世界の夢の図書館』。
                    こちらの画像を大きなスクリーンで鑑賞しながら、建築専門家、編集者の目線でのトーク
                    セッションと共に、図書館の新たな魅力を探ります。
■申込方法     メール・電話・当館1階受付にて
                     E-mail: college@hibiyal.jp
                     電話:03-3502-3340(平日 10-22時、土曜10-19時、日曜・祝日10-17時
                     1. 講座名 2.氏名(読み仮名)3.電話番号 をご連絡下さい。
■イベントHP  http://hibiyal.jp/data/card.html?s=1&cno=2181

  【図書フロア展示】「考えるケンチク」
  [期 間]:6月17日(火)~10月中旬
  [場 所]:3階 グリーンゾーン
        建築物が生まれた背景には、どのような思想や哲学があるので
       しょうか。建築家の思想を読み解く本、近代から現代へと続く
       建築史を探る本を集めて展示します。

 

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6月10日の図書館関連記事

2014年06月10日 | 図書館関連ニュース

図書館で調べて学ぼう 小中学生の研究募集 韮崎市立図書館
(6月10日:山梨日日新聞)

愛知)大学生、古本で被災地支援 「図書館再建を」
(6月10日:朝日新聞)

TSUTAYA図書館を誕生させた、佐賀県武雄市・樋渡市長の行政改革物語
(6月10日:アメーバニュース)

ユニーク「社史」魅力を紹介 県立川崎図書館でフェア25日から
(6月10日:産経ニュース)

高山の図書館で「復習」テーマの図書企画-「大人のための学び直しガイド」
(6月10日:飛騨経済新聞)

日銀、貨幣博物館を初改装 来年11月に展示一新し再オープン
(6月10日:日本経済新聞)

“研究者の8割が電子書籍を支持”―電子書籍に関する白書を発表
(6月10日:impress Watch)

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6月9日の図書館関連記事

2014年06月10日 | 図書館関連ニュース

学校図書館、ポップで魅力アップ…ブックフェア
(6月9日:読売新聞)

スマホで全国の図書館の本を検索できるアプリ
(6月9日:日経BPnet)

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『専門情報機関総覧』の活用方法(事例)の募集

2014年06月09日 | 専図協からのお知らせ

みなさまがお勤めの図書館等では、『専門情報機関総覧』をレファレンスツールとして所蔵されている機関も多いかと思います。現在発売中の『総覧2012年版』では、多様な主題分野の資料・情報を収集対象とする1,700機関の各種情報(利用案内・所蔵資料・サービスツールなど)を網羅しております。レファレンスサービスやレフェラルサービスの一環として、ご活用になられた経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

今回、調査分析委員会では、『総覧2015年版』企画の参考とするため、下記の要領で、みなさまから『専門情報機関総覧』の上手な活用方法(事例)を募集することにいたしました。ご応募いただいた内容は、『総覧2015年版』企画と販促・利用促進の参考にさせていただくとともに、ご応募いただいた中から有用な活用方法(事例)については、応募者のご承諾をいただいた上で『専門図書館』等でご紹介させていただくことを検討しております。みなさまからのご応募をお待ちしております。

【内容】 利用者等からの問い合わせの内容(個人情報に係る部分は伏せ字可)と、
      それを解決するために、『専門情報機関総覧』をどのように使用したのかを
      できるだけ具体的に記してください。

【字数】 特に制限は設けません。複数の活用事例を列挙していただいても結構です。

【応募方法】 氏名、勤務先、活用事例を記して、jsla@jsla.or.jpまでお送りください。
        ファイル添付はせず、メール本文に活用方法等を記してください。

【締め切り】 2014年7月31日(木)必着

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