SENTOKYO ブログ

専門図書館協議会が立ち上げたブログです。

レファレンス・図書庶務及びデータベース編集作業補助 契約社員募集/朝日新聞社メディア開発部

2019年01月31日 | 会員機関からのお知らせ:求人情報
朝日新聞社メディア開発部では、レファレンス・図書庶務及びデータベース編集作業補助業務を行うスタッフを新たに募集することになり、現在募集中(2月18日必着)です。
当部署は、新聞社内の記者等に対して、資料の貸出業務やレファレンスを行うほか、発行物の保存、デジタル化等を行っております。公共図書館のように、図書館法に基づく図書館ではなく、少し趣を異にしますが、社内の資料室として、比較的規模も大きく、スタッフ数も多いので、司書的な仕事に興味がある方であれば、興味を持って働ける仕事内容ではないかと思います。

詳細は下記のHPにて、ご確認下さい。
採用募集のHP(朝日新聞総合サービス)

https://www.asahi-sougou.co.jp/job-search/?desire_area_ids=1&job_no_id=190128-001
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第21回図書館サポートフォーラム賞への推薦のお願い

2019年01月22日 | 外部機関からのお知らせ
図書館サポートフォーラムは発足以来、図書館およびそこで働く人たちを支援する目的で、「図書館サポートフォーラム賞」を制定し、毎年授賞者を表彰してきました。

図書館界の隅々に光を当てて、社会的意義が高いにもかかわらず地味な活動、現場の図書館員を勇気づける活動、高い専門性を発揮したユニークな活動、図書館の意義を社会に広く周知させる活動などを、図書館の内と外からの両面に目を向けて表彰します。
ぜひ、この賞の意義をご理解賜り、候補者の推薦をいただきたくお願い申上げます。

詳細については下記をご覧下さい。
http://www.nichigai.co.jp/lib_support/index.html
http://www.nichigai.co.jp/lib_support/lsf_award.html

<問い合わせ先 及び 送付先>
図書館サポートフォーラム事務局
〒140-0013 東京都品川区南大井6-16-16 日外アソシエーツ内
Tel.03-3763-5241 Fax.03-3764-0845 E-mail:lsf@nichigai.co.jp
詳細ホームページ(URL):http://www.nichigai.co.jp/lib_support/index.html
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非常勤職員(司書)募集のお知らせ/神奈川県立川崎図書館

2019年01月22日 | 会員機関からのお知らせ:求人情報
神奈川県立川崎図書館では、非常勤職員(司書)を募集しています。

1 申込期間
  平成31年1月30日(水曜日)まで(※提出書類必着)
2 雇用予定期間
  平成31年2月7日から3月31日まで
3 募集人数・職種
  1名程度 非常勤職員(司書)(※週29時間程度勤務)
4 業務内容
  自然科学、工学、技術系の資料を所蔵し、提供する当館における、
  図書資料収集・整理、提供、利用者向け各種サービス等の図書館業務全般
5 問合せ先
  神奈川県立川崎図書館 管理課まで
  電 話(044)299-7825
  ファクシミリ(044)322-8878
  ※詳細は当館ホームページをご覧ください。
  詳細ホームページ(URL):https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/kawasaki/
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ミュージアムアーカイブ・ワークショップ(第1回)「視聴覚メディア管理とデジタル化」開催のご案内

2019年01月21日 | 外部機関セミナー・イベント案内など
ミュージアムアーカイブ・ワークショップ(第1回)
「視聴覚メディア管理とデジタル化」開催のご案内

【概要】
本ワークショップは、書簡や写真、映像フィルムなどさまざまな資料(アーカイブズ)を所蔵する美術館等、文化・教育機関の実務担当者を対象に、資料の保存・活用に関する講義と実習を行います。ワークショップは今後もテーマを変えて、年1回程度(不定期)開催する予定で、今回はその第1回目として、フィルムやビデオなど「視聴覚メディア」の取り扱いについて、専門家らから学びます。

主催:大阪市(大阪中之島美術館準備室)
   一般社団法人神戸映画保存ネットワーク(文化庁・平成30年度美術館・歴史博物館重点分野推進支援事業)
協力:神戸映画資料館

日時:平成31年3月8日(金曜日)午前11時~午後5時半(予定)
場所:神戸映画資料館(神戸市長田区腕塚町5丁目5番1アスタくにづか1番館北棟2階)

プログラム〔予定〕
11:05-12:15 
 講義(講師 とちぎあきら/株式会社IMAGICA Lab. アーキビスト)
13:30-16:00
 ワークショップ《アナログメディア》13:30-15:00
 (講師:安井喜雄/神戸映画資料館館長、野原あかね/株式会社IMAGICA Lab.、神戸映画資料館スタッフ)
   ・フィルムやテープ(フォーマット、素材)の見分け方
   ・簡易クリーニング、検査の方法
   ・劣化の状態記述や劣化した素材への対処方法
 ワークショップ《デジタル化とデータ管理》 15:15-16:00
 (講師:松山ひとみ/大阪中之島美術館準備室 学芸員)
   ・デジタル化の事前準備、仕様書作成の注意点
   ・デジタルファイルのクオリティーコントロール、メタデータ
16:15-17:30
 参考上映、質疑

【参加方法】
 受講無料、定員20名
 件名を「3/8W参加申込」として、氏名・所属・連絡先を明記の上、メール送付(担当:松山宛)
 ★送付先 shinbi@city.osaka.lg.jp 

 ※ 資料を所蔵する文化・行政・大学等教育機関及び企業等の担当者・実務者対象。
   定員に達し次第、受付を終了します。

大阪市のページ(http://www.city.osaka.lg.jp/keizaisenryaku/page/0000458849.html)をあわせてご参照ください。
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「機関誌バックナンバー福袋」販売のご案内

2019年01月10日 | 専図協からのお知らせ
ただいま、専図協の機関誌『専門図書館』のバックナンバーを半額以下のお得な価格でご購入いただける福袋を発売中です!

法情報・著作権、資料保存、ビジネス支援 など、関心のある分野に合わせてお選びいただけるセットをご用意致しました。

☆ 福袋をご購入の場合・・・ 
  機関誌5冊+『著作権Q&A』(送料込) が 5,000円 (通常価格 12,390円) となります。

期間限定の特別販売となりますので、ぜひこの機会にご購入ください。

詳細およびご注文用紙はこちら! 
 https://jsla.or.jp/jsla/wp-content/uploads/fukubukuro2019.pdf
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新聞社図書館部門内の人物データベース編集部でのお仕事 契約社員募集/朝日新聞社メディア開発部

2019年01月09日 | 会員機関からのお知らせ:求人情報
 朝日新聞社メディア開発部では、新聞社図書館部門内の人物データベース編集部で、データベース編集作業補助業務を行うスタッフを新たに募集することになり、現在募集中(1月22日必着)です。
 当部署は、新聞社の図書館部門内に置かれた人物データベース編集部で、社内図書館資料等を利用した新聞記事の確認作業および、新規データの入力、既存データの加筆・修正業務などを中心に行っています。このほかに、データベース登録者への定期調査業務や電話応答といった業務も行います。新聞を読むのがお好きな方、細かい作業がお好きな方は、興味を持って働ける仕事内容ではないかと思います。

詳細は下記のHPにて、ご確認下さい。
採用募集のHP(朝日新聞総合サービス)
https://www.asahi-sougou.co.jp/job-search/?desire_area_ids=1&job_no_id=181226-002
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嘱託員(司書)の募集について/名古屋都市センター 

2019年01月09日 | 会員機関からのお知らせ:求人情報
名古屋都市センター まちづくりライブラリー
嘱託員の募集について

募集人員: 1名(予定)
業務内容: 本の貸出や返却対応、選書、書架整理、イベント企画、広報紙の作成など、幅広くお任せします。
勤務場所: 名古屋都市センター まちづくりライブラリー
      名古屋市中区金山町一丁目1番1号 金山南ビル12階
応募条件: 司書の資格を有すること
      パソコンの基本操作ができること(Word、Excel)
雇用期間: 平成31年4月1日から平成32年3月31日
申込期限: 平成31年2月7日(木)必着

お問合せ先
      公益財団法人名古屋まちづくり公社 名古屋都市センター企画課 佐野
      電話(052)678-2201 / E-mail: shisho★nui.or.jp(★は@にしてください)

詳細はセンターホームページのお知らせ(http://www.nup.or.jp/nui/)でご確認ください
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第91回すまいろんシンポジウム『まちをつなぐ館(やかた)』/一般財団法人 住総研

2019年01月08日 | 会員機関からのお知らせ
まちには公民館,児童館,図書館などの「館」と名の付く公共施設があります。これらの施設の役割は,「人」をそだて,「場」をつくることです。職員が利用者をそだて,利用者が職員をそだて,利用者があらたな利用者をそだてるという循環がつくられるときに,「館」は日々の暮らしに根をおろし,居場所としての力を発揮するのではないでしょうか。そして,まちを住みこなしていくうえで欠かすことのできない拠点となるはずです。この号では,こうした「館」が有する可能性およびそれを開拓するための方策について検討したいと思います。

日 時:2019年3月19日(火)14:00~17:00
場 所:一般財団法人 住総研 事務所内会議室(東京都中央区日本橋3-12-2朝日ビルヂング2F)
講 師:荻野亮吾(東京大学高齢社会総合研究機構特任助教)/村松将典(世田谷区児童館職員/社会福祉士)/嶋田学(瀬戸内市民図書館館長)
参加費:無料
定 員:30名(先着順)
申 込:申込フォームより受付(http://www.jusoken.or.jp/symposium/sumaisympo_form.html

詳細ホームページ:http://www.jusoken.or.jp/symposium/sumaisympo.html
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