SENTOKYO ブログ

専門図書館協議会(https://jsla.or.jp/)が立ち上げたブログです。

令和4年度アジア情報研修のご案内/国立国会図書館

2022年09月22日 | 会員機関からのお知らせ
日 時:令和4年12月1日(木)~2日(金)

場 所:国立国会図書館関西館

内 容:国立国会図書館と日本貿易振興機構(ジェトロ)アジア経済研究所との共催により、
    令和4年度アジア情報研修を実施します。

テーマ:韓国を調べよう! ~法令と統計~

日程:令和4年12月1日(木)~2日(金)

場所:国立国会図書館関西館

内容(予定):12月1日(木)
 科目1「法令を調べる」
 講演 「韓国の社会経済データの収集と分析」
 12月2日(金)
 科目2「統計を調べる」

詳細は次のページをご覧ください。
 https://rnavi.ndl.go.jp/jp/asiaresource/asia-workshop/asia-workshop2022.html

なお、申し込み締め切りは9月30日です。

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図書ご提供のお願い/公益財団法人 日本科学協会

2022年09月16日 | 会員機関からのお知らせ

【図書提供の概要】
 1999年の「プロジェクト」開始以来、多くの貴重な図書を収集させていただき、
 これまでに約400万冊余の図書を中国の寄贈対象86大学等に寄贈することができました。

【図書提供のニーズ】
 世界最多(約58万人)の日本語学習者を擁する中国の大学では、日本語図書が不足しております。
 更に、東南アジア諸国等の大学からも、日本からの図書寄贈を望む声が多数届いており、
 今後は寄贈先の対象を東南アジア諸国等の大学にも広げる予定です。

【図書寄贈の送料等】
 送料に関しては、当会で負担いたします。また、冊数が多い場合は、引取り、運搬、受領手続きなどに関して、
 可能な限り当会が責任を持って実施いたしますので、ぜひお問い合わせください。

【連絡先】
 公益財団法人 日本科学協会
 TEL:03-6229-5364、 FAX:03-6229-5369 、E-mail:bp@jss.or.jp
 URL:https://www.jss.or.jp/kouryu/tosho/

 詳細ホームページ(URL):https://www.jss.or.jp/kouryu/tosho/


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令和4年度レファレンスサービス研修「経済社会情報の調べ方」のご案内/国立国会図書館

2022年09月15日 | 会員機関からのお知らせ

日 時:令和4年11月10日(木)13:30~16:30

場 所:Web会議システム(Cisco Webex Events)を使用したオンライン形式(リアルタイム)

講 師:国立国会図書館職員

内 容:この研修では、経済社会分野のレファレンスに関する基礎的な知識及び技術の習得を目指します。

定員:200名 ※締切以前でも、定員に達した時点で受付を終了します。

申込締切:令和4年10月13日(木)

問い合わせ先:国立国会図書館 関西館 図書館協力課 研修交流係
メールアドレス:training★ndl.go.jp(★は@に置き換えてください。)

詳細ホームページ:https://www.ndl.go.jp/jp/library/training/guide/220913_01.html
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第27回ビジネスアーキビスト研修講座(ハイブリッド開催/東京海上日動火災保険(株)

2022年09月07日 | 会員機関からのお知らせ
日 時:2022年10月3日〜12月15日(全10回)各日13:30~16:45

基礎コース(4 日間):10/3(月),11(火),17(月),28(金)

応用コース(希望日を選択し受講):11/4(金),18(金),24(木),12/1(木),7(水),15(木)

場 所:【会場】東京大経済学研究科学術交流棟・小島ホール(文京区)
    【オンライン】Zoomミーティング

講 師:基礎コース:保坂裕興(学習院大学)、佐々木聡(明治大学)、橘川武郎(国際大学)、森本祥子(東京大学)
    応用コース:佐藤政則(麗澤大学)、伊藤真(ライツ法律特許事務所)、小島浩之(東京大学)、吉川也志保(二松学舎大学)、
          矢野正隆(東京大学)、石川貴敏(株式会社丹青研究所)、白鳥美紀(ヤマトグループホールディングス株式会社)、
          馬見塚陽子(株式会社ファンケル)、田中節子(キヤノン株式会社)
内 容:ビジネスアーカイブズ(企業アーカイブズ)に必須の知識を各分野の専門家が講義する、日本で唯一の歴史ある講座です。
    企業史料やビジネスアーカイブズの目的・意義、紙資料・物資料・デジタル資料の管理・活用・保存、企業・機関における
    優れた事例を実際の担当者が紹介する「事例研究」など、多彩な内容を揃えたカリキュラムが特徴。
    初心者向けの「基礎コース」ではビジネスアーカイブズの基本をしっかりと学びます。
    経験者向けの「応用コース」はテーマを絞って深く学び、講師との意見交換も行います。

【受講料】会員:基礎コース(4日セット)20,000円、応用コース1日(各回)6,000円/一般=基礎コース(4日セット)30,000円、応用コース1日(各回)8,000円

【申込先】企業史料協議会事務局 info@baa.gr.jp

【申込締切】基礎コース9月22日(木)、応用コース各開講日10日前まで

 詳細ホームページ:https://www.baa.gr.jp/news.asp?NoteAID=14
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クラウドファンディングで映画『鏡獅子』4Kデジタル修復プロジェクトの支援募集中です(10/26まで)/松竹大谷図書館

2022年09月07日 | 会員機関からのお知らせ
内 容:公益財団法人松竹大谷図書館は、演劇・映画専門の私立図書館として、
多くの貴重な資料を所蔵し、一般に公開する公益性の高い図書館事業を行っています。

9月6日より開始した11回目のクラウドファンディングでは、世界的な映画監督・小津安二郎監督が撮影し、
大正、昭和を通して活躍した歌舞伎俳優・六代目尾上菊五郎が踊った歌舞伎記録映画『鏡獅子』の
当館所蔵フィルムを4Kデジタル修復し、鮮明な映像と音声で蘇らせるプロジェクトに取り組み、
合わせて400万円の支援を募集致します。

プロジェクト名:「【第11弾】蘇る六代目の舞台、小津安二郎『鏡獅子』を次世代へ。」

募集期間 2022年9/6(火)11時~10/26(水)23時【50日間】

詳細は【第11弾】プロジェクトページをご覧下さい
https://readyfor.jp/projects/ootanitoshokan11

詳細ホームページ(URL):https://readyfor.jp/projects/ootanitoshokan11
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第3回図書館総合展 in アジア経済研究所図書館|図書館総合展(2022年10月2日開催)のご案内/日本貿易振興機構アジア経済研究所図書館

2022年09月06日 | 会員機関からのお知らせ
日 時:令和4年10月2日(日)13:00~16:30

会場:アジア経済研究所図書館、協力:千葉市図書館情報ネットワーク協議会 
   (Zoom、YuTube配信)

講師:アジア経済研究所図書館
   千葉市図書館情報ネットワーク協議会
   千葉市中央図書館
   千葉経済大学総合図書館

内 容:第1部:アジア経済研究所図書館見学会「アジア経済研究所図書館ってどんなところ?地域ライブラリアンが魅せる推しコレクション」
    第2部:パネルディスカッション「千葉とつながる、アジアとつながる~レファレンスサービスから見る図書館の役割」

    詳細ホームページ:https://www.libraryfair.jp/event/2022/44
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令和4年度西洋社会科学古典資料セミナーの開催について/一橋大学経済研究所

2022年09月05日 | 会員機関からのお知らせ

日 時:令和4年10月26日(水)14:00~17:00

場 所:Web会議システムによるライブ形式および受講申込者に限定したアーカイブ配信
    (定員なし・参加費無料(接続にかかる通信費は受講者がご負担ください))

内 容:・書誌学講義「西洋古典籍書誌の基礎知識」(仮)
      髙野彰氏(元跡見学園女子大学文学部教授)
    ・書誌学講義「15-16世紀の印刷本のデータベースの概要とその活用」(仮)
      雪嶋宏一氏(早稲田大学教育・総合科学学術院教授)
    ・資料保存・管理講義「事例から学ぶ図書館IPM―貴重書を中心に―」(仮)
      井上桃子氏(株式会社明治クリックス 文化財IPM事業部課長)

申込期限:令和4年10月17日(月)9:00

申込方法:ウェブサイトから申込。詳細はホームページをご覧ください。

問合せ先:一橋大学社会科学古典資料センター
電話:042-580-8248 FAX:042-580-8250
メールアドレス:chssl@ad.hit-u.ac.jp
詳細ホームページ:https://chssl.lib.hit-u.ac.jp/
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書誌データおよびWeb NDL Authoritiesに関するアンケートご協力のお願い/国立国会図書館

2022年09月05日 | 会員機関からのお知らせ

内 容:国立国会図書館では、書誌データ(雑誌記事索引データを含む)および
    Web NDL Authorities(国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス)に関するアンケートを行っています。
    インターネットのフォームからご回答いただけます。率直なご意見をぜひお寄せください。
    ご協力よろしくお願いいたします。

■実施期間
   2022年9月1日(木)~2022年11月30日(水)

■アンケートページ
  ・国立国会図書館の書誌データに関するアンケート
     https://enquete.ndl.go.jp/691798?lang=ja
  ・Web NDL Authoritiesに関するアンケート
     https://enquete.ndl.go.jp/384746?lang=ja

■参考
  書誌データの提供: https://www.ndl.go.jp/jp/data/index.html
  Web NDL Authorities: https://id.ndl.go.jp/auth/ndla

■問い合わせ先
  国立国会図書館 収集書誌部 収集・書誌調整課
  Email:autdata@ndl.go.jp
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第454回機振協セミナーのご案内「何があるの?東京タワーのふもとの謎の図書館 三康図書館の魅力を伝える広報」/BICライブラリ

2022年08月25日 | 会員機関からのお知らせ

日 時:2022年9月9日(金)14:00~15:30

場 所:WEBシステムにより開催(Zoom)

講 師:新屋 朝貴 氏(公益財団法人三康文化研究所附属三康図書館)

内 容:三康図書館をご存じですか?
東京タワーのふもと、芝公園にある増上寺の隣に建つ図書館です。
専門図書館ですが、「どのような図書館?」と聞かれても、一言で伝えるのは難しいほど魅力ある図書館です。
実際に三康図書館を訪れて、地下書庫を案内していただくと、夢中になってしまう方は多いようです。
でもなかなか訪れる機会を持てる方は少ないのではないかと思います。
そこで現在、積極的に広報活動を行っている司書の新屋朝貴さんを講師にお招きして、
三康図書館の魅力をたっぷり語っていただくことにしました。

詳細ホームページ:http://www.jspmi.or.jp/system/seminar.php?ctid=120306&smid=241
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「図書館とジェンダー」(責任編集:猪谷千香)特集のLRG第40号刊行/アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg)

2022年08月18日 | 会員機関からのお知らせ

内 容:『ライブラリー・リソース・ガイド』(LRG)の第40号を刊行しました。
    今回の特集は「図書館とジェンダー」です。責任編集の猪谷千香さんによる懇親のテーマです。
    実はこのテーマはいままで正面からほとんど扱われていません。
    多角的な視点で送る特集となっていますので、ぜひご一読ください。

詳細ホームページ(URL):https://www.fujisan.co.jp/product/1281695255/new/

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(いまからでも間に合う)オリジナル論文で認定司書申請をしませんか?/日本図書館協会

2022年08月02日 | 会員機関からのお知らせ
 内 容:認定司書の申請に必要な「著作」の作成上のポイントの解説と、現役認定司書による体験談です。

 開催日時:2022年9月12日(月)13:30-16:30
 
 開催形態:オンライン(日本図書館協会Zoom)
 
 内  容:「著作」の書き方(認定司書事業委員長)、現役認定司書による体験談(認定司書×2名)、
       著作の書き方に関する情報交換

 対  象:認定司書の申請を考えている方(日本図書館協会会員・正規職員などの制限はなし)
 
 参加費:1人あたり1,500円
 
 申込締切:9月9日(金)正午(定員50名に達し次第、受付終了)
 
 申込:http://ptix.at/813cJz
    ※上記URLでの申込手続完了後、ZoomミーティングURLを、
     イベント当日近くにメールでお知らせ

 問合先:認定司書事業委員会(E-mail:nintei@jla.or.jp)
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遠隔研修教材「日本目録規則2018年版のポイント」公開のお知らせ/国立国会図書館

2022年07月27日 | 会員機関からのお知らせ

内 容:国立国会図書館は、YouTube「国立国会図書館公式チャンネル」において、
    遠隔研修教材「日本目録規則2018年版のポイント」を新たに公開しました。

   「日本目録規則2018年版のポイント」は、目録作成に関わる図書館員が、
   『日本目録規則1987年版』(NCR1987)から約30年ぶりに抜本改訂された
   『日本目録規則2018年版』(NCR2018)の意義と特徴を理解し、NCR2018に基づいた書誌データの作成に役立てることを目的としています。

    研修教材では、NCR1987とNCR2018を比較しながら、
    変更されたり新たに設けられたりしたデータ要素等について、
    図書の書誌データを例に分かりやすく解説しています。

▼詳細は次のページをご覧ください
  https://www.ndl.go.jp/jp/library/training/remote/NCR2018.html

▼その他にも、色々な遠隔研修動画を提供しています
  https://www.ndl.go.jp/jp/library/training/remote/index.html

 詳細ホームページ(URL):https://www.ndl.go.jp/jp/library/training/remote/NCR2018.html

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旧大橋図書館創立120周年記念事業第2回講演会の開催/三康図書館・国文学研究資料館

2022年07月11日 | 会員機関からのお知らせ
日 時:2022年7月30日(土)14:00~15:30

場 所:Zoom、YouTube、会場によるハイブリッド開催

講 師:山本和明氏(国文学研究資料館 研究部 教授)

内 容:このたび、三康図書館が蔵書を引継ぐ旧大橋図書館の創立120周年事業として第2回オンライン講演会を国文学研究資料館の共催にて開催いたします。
講演会では、江戸時代の料理本をテーマに、旧大橋図書館から引継がれた資料だけでなく様々な江戸時代の料理本やお菓子が描かれた資料の魅力に迫ります。
テーマは「江戸時代の料理本の魅力」。

参加費:無料

詳細ページ: https://sanko-bunka-kenkyujo.or.jp/lecture.html

定員:Zoom(先着80名)、YouTube定員なし、会場参加先着20名

※申込された方にはアーカイブ動画をご案内致しますので、当日参加できない方もぜひお申込ください。
詳細ホームページ:https://sanko-bunka-kenkyujo.or.jp/lecture.html

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第452回機振協セミナーのご案内「野球のことなら“なんでも”お任せください:野球の始まりから佐々木朗希完全試合まで」/BICライブラリ

2022年06月27日 | 会員機関からのお知らせ

日 時:2022年7月8日(金)14:00~15:30
場 所:WEBシステムにより開催(Zoom)
講 師:茅根 拓 氏(公益財団法人野球殿堂博物館図書室)
内 容:野球殿堂博物館図書室は東京ドーム内にある野球殿堂博物館の図書室です。
    小さな図書室ですが、その蔵書は他に類を見ないものであり、多くの人に利用されています。
    またコレクションの収集保管だけではなく、小学生向けの調べ学習支援「野球で自由研究!」や、
    SNSを用いた発信を行い、新しい取り組みを重ねてきています。
 本セミナーでは野球の話題を織り交ぜながら、同図書室のコロナ禍の取り組みと今後の展開について語っていただきます。

詳細ホームページ:http://www.jspmi.or.jp/system/seminar.php?ctid=120306&smid=235

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日仏図書館情報学会講演会 「日仏関係史研究の新たな視点と史料・文献-中山裕史著『幕末維新期のフランス外交 レオン・ロッシュ再考』の編集を終えて」

2022年06月23日 | 会員機関からのお知らせ
日仏図書館情報学会講演会
「日仏関係史研究の新たな視点と史料・文献-中山裕史著『幕末維新期のフランス外交 レオン・ロッシュ再考』の編集を終えて」

日 時:2022年7月16日(土)16:00~18:00
場 所:オンライン(Zoomミーティング)
講 師:中武香奈美氏(前横浜開港資料館主任調査研究員)
内 容:著者の中山裕史氏は本書の未定稿を残して2015年11月、病のため急逝しました。
氏はパリ大学に留学し、フランスの対ロシア投資に関する研究で歴史学博士号を取得した経歴を持ちます。
本書の副題にあるレオン・ロッシュとは、幕末に第2代駐日フランス公使として着任し、
日本の近代化政策の一環である横須賀製鉄所(現・在日米軍横須賀海軍施設)の建設や
フランス陸軍顧問団の招聘など積極的な幕府支援策をとったことで知られている人物ですが、
氏は第二帝政期フランスの対外政策を多面的に検討し、ロッシュの対日外交をとらえ直そうとしました。
  編者の立場から、本書の研究の意義、および編集過程で得た経験、さまざまな史料・文献との出合いを紹介します。(講師記)

※参加自由(定員100名)、参加費無料、要事前申込み

詳細ホームページ:http://www.sfjbd.sakura.ne.jp/conferences.html

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