SENTOKYO ブログ

専門図書館協議会が立ち上げたブログです。

第29回保存フォーラム「図書館建築と資料保存」のご案内

2018年10月22日 | 会員機関からのお知らせ
日 時:平成30年12月21日(金) 13:30~16:30
場 所:国立国会図書館 東京本館 新館3階 大会議室
講 師:
 1. 講演 青木睦氏(国文学研究資料館准教授)
 2. 事例報告
   (1)小島浩之氏(東京大学大学院経済学研究科講師)
   (2)眞野節雄氏(東京都立中央図書館資料保全専門員)
   (3)小澤恵美子(国立国会図書館収集書誌部資料保存課保存企画係長)
内 容:図書館建築と資料保存
 1. 講演「資料収蔵施設の建築と設備」(仮題)
   青木睦氏(国文学研究資料館准教授)
 2. 事例報告
   小島浩之氏(東京大学大学院経済学研究科講師)
   眞野節雄氏(東京都立中央図書館資料保全専門員)
   小澤恵美子(国立国会図書館収集書誌部資料保存課保存企画係長)
 3. 質疑応答・意見交換
 4. 国立国会図書館施設見学(要事前申込み)
   フォーラム閉会後希望者のみ 16:30~17:15
   書庫や、通常の見学コースには含まれないバックヤードをご案内いたします。
定 員:80名(先着順)
参加費:無料

申込方法:平成30年12月7日(金)17:00までに以下のホームページよりお申し込みください。
問い合わせ先:
 国立国会図書館 収集書誌部 資料保存課
 E-mail:hozonka@ndl.go.jp
 TEL:03-3506-5219(直通)

詳細ホームページ:http://www.ndl.go.jp/jp/event/events/preservationforum29.html
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「震災記録のポータルサイト~使ってみよう東日本大震災アーカイブ」開催のご案内/国立国会図書館

2018年09月27日 | 会員機関からのお知らせ
日 時: 平成30年10月14日(日)10:00~11:30
場 所: 東京ビッグサイト会議棟7階701・702会議室
内 容: 国立国会図書館は、防災推進国民大会2018にて国立国会図書館東日本大震災アーカイブ(ひなぎく http://kn.ndl.go.jp)について標記セッションを開催します。
報告者兼パネリスト: 三浦伸也氏(国立研究開発法人防災科学技術研究所 主幹研究員)、池上三喜子氏(公益財団法人市民防災研究所 理事・特別研究員)、清水弘明氏(NHK知財センターアーカイブス部 副部長)、伊東敦子(国立国会図書館電子情報部 主任司書)
モデレータ: 柴山明寛氏(東北大学災害科学国際研究所 准教授)
参加費: 無料 
     * 詳細ホームページの申込みフォームからお申し込みください
     詳細ホームページ:http://www.ndl.go.jp/jp/event/events/bosaikokutai2018.html
問合せ先: 国立国会図書館電子情報部 電子情報流通課 情報流通係(TEL: 03-3581-2331(代表)、EMAIL:hinagiku@ndl.go.jp)
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共同展示「芭蕉と俳句」/国際文化会館図書室・日仏会館図書室・ドイツ日本研究所図書室

2018年09月21日 | 会員機関からのお知らせ
開催期間:10月2日(火)~10月31日(水)
場  所:国際文化会館図書室・日仏会館図書室・ドイツ日本研究所図書室

日本だけでなく世界でも親しまれている俳句。その中でも松尾芭蕉の作品は芸術性が高く評価され、海外でも広く知られています。
国際文化会館、日仏会館、ドイツ日本研究所の各図書室では、芭蕉をはじめとした俳句の翻訳書や研究書を展示します。
この機会に、数々の俳句の英語版、フランス語版、ドイツ語版をぜひご覧ください。

展示内容・入室等のお問い合わせは各図書室にお願いいたします。

国際文化会館:http://www.i-house.or.jp/programs/library/
日仏会館:https://www.mfj.gr.jp/bibliotheque/guide/index_ja.php
ドイツ日本研究所:https://www.dijtokyo.org/ja/library/

問い合わせ先:03-3222-5273  e-mail: dijbibli@dijtokyo.org
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東京都図書館協会(TLA)の研究助成について

2018年09月18日 | 会員機関からのお知らせ
東京都図書館協会は、当協会普通会員(個人会員)が代表者であり、会員を主たる構成員として行う共同研究グループに対し、研究費の助成を行います。

※公益社団法人日本図書館協会の個人会員のうち東京地区会員は、東京都図書館協会の普通会員(個人会員)となります。

1.助成内容
 東京都内において、特定テーマを持って研究活動を行う研究グループへの助成
2.助成金額
 ア 随時的な研究グループ助成  10万円を限度とする
 イ 継続的な研究グループ助成   5万円を限度とする
3.助成件数
 若干数
4.申込方法
 要項等をよくお読みのうえ、所定の申込書に必要事項を記入し、お申込みください。
 要項等は、当協会ホームページよりダウンロードしてください。
 ※東京都図書館協会HP
  https://www.library.metro.tokyo.jp/tla/
5.申込先
 東京都図書館協会事務局
  〒106-8575 港区南麻布5-7-13 都立中央図書館内
  電話 03-3442-8451(内線 2225)
6.申込期限
 平成30年10月19日(金)
7.研究報告
 年度末に、下記を提出していただきます。
  ・報告書(2年間の随時的な研究は研究年度終了時)
  ・会報掲載用の研究成果を要約した1,600字程度の原稿(2年間の随時的な研究は1年目終了時に中間報告用原稿の提出あり)
  ・助成金の精算書
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第15回実業家資料室公開講演会お知らせ

2018年09月11日 | 会員機関からのお知らせ
日 時: 10月5日(金)午後1時~2時
会 場: 日本工業倶楽部 2階 大会堂
講 師: 株式会社ハイボット社長 広瀬 茂男 氏
     広瀬氏は昭和46年横浜国立大学工学部卒。51年東京工業大学大学院博士課程修了。
     同大学助手、助教授、教授を歴任し、平成29年現職に就任。
     ロボット工学が専門で、多くの独創的なロボットやロボット技術を開発している世界的権威。

演 題: 「ロボット産業の現状と将来展望」
お申込: お名前、所属部署、ご連絡先のTEL・FAXを明記の上、FAXにてお申込みください。
     FAX宛先 (3281)1797

多数会員のご来聴をお願い申し上げます。

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日仏の翻訳者を囲んで 第5回/日仏会館図書室

2018年09月06日 | 会員機関からのお知らせ
日 時 :平成30年9月26日(水)18:30~20:00
場 所 :日仏会館図書室(渋谷区恵比寿3-9-25 日仏会館3F)
講 師 :ミリアン・ダルトア=赤穂
内 容 :
 ダルトア=赤穂氏は、パリ第10大学と国立東洋言語文化学院卒業後、文部省国費外国人留学生として、図書館情報大学(現在は筑波大学に統合)に留学。現在、フリーランスの翻訳家として、現代日本文学作品の仏訳を手がけられる。小川糸著『食堂かたつむり』、中村文則著『掏摸』、本谷有希子著『異類婚姻譚』、羽田圭介著『スクラップ・アンド・ビルド』、ドリアン助川著『あん』など訳書多数。2015年、小西国際交流財団 日仏翻訳文学賞奨励賞を受賞。翻訳にまつわるお話しのほか、日本人作家と共に参加されたフランスでのイベントの様子などについてもお話しいただく予定です。

使用言語:日本語。
参加申込:メールでお申し込みください。biblio@mfj.gr.jp

詳細ホームページ:https://www.mfj.gr.jp/agenda/2018/09/26/20180926_rencontres_autour_de/index_ja.php
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松竹大谷図書館では、クラウドファンディングを利用した支援を募集中です。

2018年09月06日 | 会員機関からのお知らせ
松竹大谷図書館は、演劇・映画専門の私立図書館として、多くの貴重な資料を所蔵し、
一般に公開する公益性の高い図書館事業を行っています。
本プロジェクトでは、これらの事業を縮小することなく継続して行っていくための
運営資金と共に、約120年前につくられた「川上音二郎・貞奴一座欧米公演関係
資料(通称【音貞アルバム】)」の補修・デジタルアーカイブ化のための資金として、
合わせて250万円の支援を募集します。

「【第7弾】世界へ翔んだ、川上音二郎・貞奴の軌跡を未来へ。」プロジェクト

■募集期間 平成30年9月4日(火)~10月24日(水)【50日間】

支援金額に応じて、歌舞伎台本『妹背山婦女庭訓』と映画台本『張込み』の表紙
デザインの文庫本カバーや、歌舞伎記録映画『紅葉狩』『鏡獅子』上映会へのご招待
など、趣向を凝らしたリターン(お礼)を設定しています。

〔問い合わせ先〕
松竹大谷図書館:03(5550)1694

詳細は【第7弾】プロジェクトページをご覧ください
詳細ホームページ(URL):https://readyfor.jp/projects/ootanitoshokan7
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第38回西洋社会科学古典資料講習会の開催について/一橋大学社会科学古典資料センター

2018年09月06日 | 会員機関からのお知らせ
一橋大学社会科学古典資料センターでは、西洋社会科学古典研究、西洋書誌学、
西洋古典資料の保存・修復などをテーマに講習会を開催します。
多くの方々のご参加をお待ちしております。

日  時:平成30年11月5日(月)~11月7日(水)
場  所:一橋大学(東京都国立市中2-1)
募集人数:30名程度
受 講 料:6,000円
申込期限:平成30年9月25日(火)9:00
申込方法:ウェブサイトから申込。詳細は以下のページをご覧ください。
     http://chssl.lib.hit-u.ac.jp/education/school.html

<問い合わせ先>
一橋大学社会科学古典資料センター
電話:042-580-8248 FAX:042-580-8250
メールアドレス:koten@lib.hit-u.ac.jp
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NDLデジタルライブラリーカフェ「ウィキペディアと図書館~人と場と情報~」開催のお知らせ

2018年09月04日 | 会員機関からのお知らせ
日 時:平成30年9月29日(土)13時30分から15時30分まで (受付開始:13時)
場 所:国立国会図書館 東京本館 新館3階人事課大会議室
講 師:日下九八氏(ウィキペディア日本語版編集者)、是住久美子氏(田原市中央図書館副館長)
内 容:国立国会図書館は9月29日(土)に、2018年度第2回デジタルライブラリーカフェ
「ウィキペディアと図書館~人と場と情報~」を開催します。インターネット上の百科事典
「ウィキペディア」に地域の名所や旧跡等の情報を掲載し、地域をまるごとウィキペディア
にしようという活動「ウィキペディアタウン」を公共図書館が支援する事例を紹介しながら、
人と場と情報について参加者が自由に話し合う場を提供します。

参加費は無料です。下記のイベント案内ページにある申込みフォームに必要事項をご記入の上、
お申込みください。

詳細ホームページ:https://lab.ndl.go.jp/cms/digicafe2018
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講演会のご案内/機械振興協会経済研究所 BICライブラリ

2018年08月10日 | 会員機関からのお知らせ
BICライブラリでは9月3日(月)に下記の講演会を開催いたします。
今回の講演会は特に図書館で働く方々の実践の場に生かしていただきたい企画ですが、
朗読に興味のある学生や一般の方たちも大歓迎です。

 元NHKアナウンサーで、現在は大学や文化センターなどで朗読の講義をされている
 好本惠さんのプロの技を耳にすることができる貴重な機会です。
 ぜひご参加ください。

【BICライブラリ講演会】
朗読が認知症予防に効果的であるということが着目されています。
最近では図書館でも朗読会が催されているようです。朗読会を楽しむだけでなく、
健康のために効果的に実践するためにはどうしらよいのか。
リハビリのプロと読むプロであるアナウンサーが、認知症予防のための読書・朗読に着目し、
最新のエビデンス(科学的根拠)に基づいてそのメカニズム・実践方法を解説・提案します。
 
  好本 惠氏   (十文字学園女子大学教授/元NHKアナウンサー)
  結城 俊也 氏 (芝からだ・ぶんかラボ/専門理学療法士/医療福祉学博士)
   (共著:「認知症予防におすすめ 図書館利用術2 読書・朗読は脳のトレーニング」)

■主催:一般財団法人機械振興協会経済研究所 BICライブラリ
■日時:2018年9月3日(月) 14:00-16:00
     受付開始   13:30より
■場所:機械振興会館ホール   
■参加費:無料
■問合せ先:(一財)機械振興協会経済研究所 BICライブラリ  結城
      ℡03-3434-8254
      chisato@eri.jspmi.or.jp
■申し込み方法:以下の項目にご記入の上、chisato@eri.jspmi.or.jpまで
        お申し込みください
            氏名、社名、所属、メールアドレス、電話、FAX:
■申し込み締め切り      8月31日(金)

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平成30年度アジア情報研修のご案内/国立国会図書館

2018年07月26日 | 会員機関からのお知らせ
日  時 :平成30年11月8日(木)13:30~17:30
       平成30年11月9日(金)9:30~12:00
場  所 :国立国会図書館関西館
内  容 :テーマ:東南アジア諸国の政府情報~日本語と英語による調査を中心に~
対  象 :各種図書館、調査研究・教育機関、中央省庁・地方公共団体等に属する方。
定  員 :20名(原則、1機関につき1名)。応募多数の場合は調整します。
参 加 費:無料。ただし旅費・滞在費などは受講者の負担とします。

11月8日(木)13:30-17:30
    実習1 東南アジア諸国の諸制度を調べる(国立国会図書館関西館アジア情報課)
    講演 東南アジア諸国情報の入手方法(京都大学東南アジア地域研究研究所)
11月9日(金) 9:30-12:00 
    実習2 東南アジア諸国の統計情報を調べる(アジア経済研究所図書館)

申込締切:平成30年10月14日(日)
問合せ先:ジェトロ・アジア経済研究所 図書館 研究情報レファレンス課
     TEL:043-299-9716
     FAX:043-299-9734
詳細ホームページ:http://rnavi.ndl.go.jp/asia/entry/asia-workshop30.php
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平成30年度レファレンス・サービス研修-経済社会情報を中心に-のご案内/国立国会図書館

2018年07月23日 | 会員機関からのお知らせ
内 容:国立国会図書館では、各図書館においてレファレンス業務を担当する中堅職員の実務能力の
向上と各館におけるレファレンス・サービスの発展に資することを目的として、
平成30年度レファレンス・サービス研修を開催します。

日 時:平成30年10月25日(木)13:00~17:30
           10月26日(金)10:00~16:25
場 所:国立国会図書館東京本館 新館3階大会議室
対 象:公共図書館職員、大学図書館職員及び専門図書館職員等。
      応募時点でレファレンス業務を担当し、同業務経験3年以上の方を想定しています。
      (3年未満の方でもお申込みいただけます)
内 容:レファレンス・サービスの理論とともに、経済社会分野などのレファレンスツールや
       調べ方についての理解を深める内容です。
参加費:無料
定 員:32名(1機関からの参加は原則1名。応募多数の場合は抽選)
申込締切:平成30年8月17日(金)
申込方法:詳細ホームページからお申し込みください。

問い合わせ先
 国立国会図書館 関西館 図書館協力課 研修交流係
 電話:0774-98-1446
詳細ホームページ(URL):http://www.ndl.go.jp/jp/library/training/guide/180717_01.html
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第7回 住総研図書室 住まいの本展/一般財団法人 住総研

2018年07月19日 | 会員機関からのお知らせ
内 容:今回は昨年7月に世田谷区から中央区に移転後,最初の本展となります。

    2017年末現在,分譲マンションのストック数は全国で約644万戸あり,
    分譲マンションに住む人は1533万人である(国土交通省HPより)。
    東京都をはじめとする都市部を中心に,マンションに住む人が多い中,
    (1)建物の高経年化,
    (2)空室率の増加,
    (3)災害時の対応,
    (4)居住者の多様化の問題が生じている。

    一般財団法人 住総研では毎年重点テーマを定め活動しているが,
    2018年度のテーマは『「マンション」の持続可能性』であり,
    本年度の住まいの本展もそれに即して「マンション」に関連した所蔵資料を展示する。
    大きく
    [1]マンション問題全般,
    [2]管理・運営,
    [3]防災,に分類して展示している。

    6月には大阪府北部で大地震,7月には全国で大雨による水害があったばかりであり,
    再度防災に関する関心が高まっている。
    防災に関する資料展示では,マンションの防災だけでなく防災全般の資料の展示を行うので
    参考にしていただければ幸いである。

詳細ホームページ(URL):http://www.jusoken.or.jp/library/sumaihonten.html
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平成30年度利用者アンケート ご協力のお願い/国立国会図書館

2018年07月13日 | 会員機関からのお知らせ
内 容: 国立国会図書館が提供する各種のサービスを改善するため、ウェブアンケートを実施しています。

1.一般利用者アンケート
 当館のサービスを利用されている方々を対象としたアンケートです。
 図書館員の方々も、ぜひ率直なご意見をお寄せください。
○実施期間 平成30年4月2日(月)~平成31年3月29日(金)
http://www.ndl.go.jp/jp/aboutus/enquete/index.html

2.図書館・関係機関へのアンケート
 当館の登録利用者制度(機関)に登録している機関のうち、2,600館に対して、依頼状をお送りしています。
 該当する図書館におかれましては、ご協力をお願いいたします。
○実施期間 平成30年7月2日(月)~平成30年9月30日(金)
http://www.ndl.go.jp/jp/aboutus/enquete/index.html#libraryeq

問合せ先
 国立国会図書館 総務部 企画課 評価係 E-mail:hyoka@ndl.go.jp
 電話:(03)3581-2331(代表) Fax:(03)3507-7447
詳細ホームページ(URL):http://www.ndl.go.jp/jp/aboutus/enquete/index.html
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全国書誌データの提供およびWeb NDL Authoritiesに関するアンケートご協力のお願い/国立国会図書館

2018年06月25日 | 会員機関からのお知らせ
内 容:国立国会図書館では、全国書誌データの提供およびWeb NDL Authorities(国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス)に関するアンケートを行っています。
インターネットのフォームからご回答いただけます。
率直なご意見をぜひお寄せください。ご協力よろしくお願いいたします。

〇実施期間
平成30年6月25日(月)~平成30年11月16日(金)

〇アンケートページ 以下のURLに各アンケートページへのリンクを掲載しています。
 http://www.ndl.go.jp/jp/data/data_service/index.html
 ・国立国会図書館が作成する書誌データ(全国書誌データ)の提供に関するアンケート
 ・Web NDL Authorities(国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス)アンケート」

〇問い合わせ先
国立国会図書館 収集書誌部 収集・書誌調整課
Email:bib-dl@ndl.go.jp
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