SENTOKYO ブログ

専門図書館協議会(https://jsla.or.jp/)が立ち上げたブログです。

会計年度任用職員(司書)募集のお知らせ/神奈川県立川崎図書館

2022年01月13日 | 会員機関からのお知らせ
会計年度任用職員(司書)募集のお知らせ

内 容:神奈川県立川崎図書館では、会計年度任用職員(司書)を募集しています。
1 申込期間
   令和4年1月13日~令和4年1月26日まで(※提出書類必着)
2 雇用予定期間
   令和4年2月17日~令和4年3月31日まで
3 募集人数・職種
   1名 会計年度任用職員(司書)※週29時間程度勤務
4 業務内容
   自然科学、工学、技術系の資料を所蔵し、提供する当館における、図書
  資料収集・整理、提供、利用者向け各種サービス等の図書館業務全般
5 問合せ先
   神奈川県立川崎図書館 管理課
   電 話(044)299-7825
   ファクシミリ(044)322-8878
  ※詳細は当館ホームページをご覧ください。
詳細ホームページ(URL):https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/
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『びぶろす』92号を掲載/国立国会図書館

2022年01月07日 | 会員機関からのお知らせ
内 容:『びぶろす』92号を掲載しました。今号の特集は「資料を運ぶ(前編)」です。
   〇特集記事は、京都府立図書館、広島県立図書館、沖縄県立図書館、ジェトロ・アジア経済研究所図書館、
    東京武蔵野病院・精神医学情報センター (医学図書室)に御寄稿をいただきました。
   〇車・船・飛行機による資料運搬や、専門資料を含む各種図書館への貸出、
    病院での患者さんに向けた運搬サービス等について紹介しています。
   〇また、特集の最後には行政・司法各部門支部図書館と国立国会図書館を結ぶ自動車便に関する記事もあります。
    そのほか、長期間支部図書館に勤続し、国立国会図書館長から感謝状を贈呈された支部図書館職員に
    これまでの勤務を振り返り、記事を御執筆いただきました。是非御覧ください。

詳細ホームページ(URL):https://www.ndl.go.jp/jp/publication/biblos/index.html
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「女性アーカイブ研修(オンライン)」参加者募集/国立女性教育会館

2021年12月27日 | 会員機関からのお知らせ

国立女性教育会館では、女性の歴史を今に生かし未来につないでいくために、
女性に関わる原資料(女性アーカイブ)の保存と活用に取り組んでおり、その一環として研修を実施しています。
資料保存・提供に携わる実務者の方のご参加をお待ちしております。

 Zoomによるライブ配信 
 期日 令和4年1月28日(金) 40名程度
 YouTubeによるオンデマンド配信 
 配信期間:令和4年2月2日(水)~3月2日(水) 定員なし

詳しくはホームページをご覧ください。
→ https://www.nwec.jp/event/training/archive2021.html

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「渋沢栄一フォトグラフ」β版公開/(公財)渋沢栄一記念財団情報資源センター

2021年12月14日 | 会員機関からのお知らせ
(公財)渋沢栄一記念財団情報資源センターでは、
2021年12月11日、「渋沢栄一フォトグラフ」β版を公開しました。

渋沢栄一関連の写真を掲載した『渋沢栄一伝記資料』別巻第10の閲覧と、
同書に掲載された約700点の写真にさまざまな情報の付与(アノテーション)が可能な、ユーザー参加型デジタルアーカイブです。

〇「渋沢栄一フォトグラフ」β版
 1.「『渋沢栄一伝記資料』別巻第10」 …デジタル化書籍の閲覧ができます。
 2.「みんなで古写真【渋沢栄一伝記資料】」 …掲載写真にさまざまな情報の付与(アノテーション)ができます。

是非、ご活用くださいませ。
アノテーションへのご参加、お待ちしております。

本サイトは、令和3(2021)年度国立歴史民俗博物館総合資料学奨励研究
「市民参加型プラットフォームによる写真資料のデータ構築と活用」の成果として構築しているものです。
今後も開発を続けていきますので、よろしくお願いします。

詳細ホームページ(URL):https://denkiphoto.shibusawa.or.jp/

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ミニ・シンポジウム「西洋古典籍を巡る書誌と資料研究法の現在」/一橋大学社会科学古典資料センター(共催)

2021年12月09日 | 会員機関からのお知らせ
日 時:2022年1月22日(土)14:00~17:00
場 所:Zoomミーティング(ライブ形式)(定員250名・先着順・参加費無料)
講師及び内容:
 ・「『水田文庫貴重書目録補遺;水田珠枝文庫貴重書所収』編集後記」
  松波京子氏(名古屋大学大学院経済学研究科招へい教員)
 ・「西洋古典籍と大学図書館―名古屋大学での体験から書誌を中心に―」
  中井えり子氏(元名古屋大学経済学研究科研究員)
 ・「折記号が示す洋古書の姿」
  髙野彰氏(元跡見学園女子大学教授)
 ・全体討論
司会進行:隠岐さや香氏(名古屋大学大学院経済学研究科教授)

申込方法:2022年1月17日(月)までに詳細ホームページからお申し込みください。
主催:「啓蒙の言説圏と浮動する知の境界:貴重書・手稿・デジタル資料を総合した18世紀研究」(科研費基盤研究B)研究グループ
共催:一橋大学社会科学古典資料センター
詳細はホームページをご参照ください。
詳細ホームページ:https://chssl.lib.hit-u.ac.jp/education/lecture/
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第446回機振協セミナーのご案内「コロナ時代に注目 フレイルってなんですか? ’正しく知る’からはじめよう!」/BICライブラリ

2021年11月26日 | 会員機関からのお知らせ
日 時:2021年12月8日(水)14:00~15:30
場 所:WEBシステムにより開催(Zoom)
講 師:結城 俊也 氏 (医療福祉学博士、専門理学療法士)
内 容:経済産業省は「人生100年時代」の基盤として企業の健康経営を後押ししています。目的は「国民の健康寿命の延伸」と「健康関連の新産業創出」の同時達成です。そこで注目を集めているのが、フレイル(高齢者の虚弱)という比較的新しい概念です。
 フレイルは放置しておくと、いつのまにか要介護状態に陥ってしまう危険性があります。由々しき事態を引き起こしかねないフレイルですが、はたしてどのくらいの人が正しくこの概念を理解しているでしょうか?健康寿命を延ばし、活力ある経済成長を促すには、まずは各人がフレイルを正しく理解し、個人としてできることを実践していく必要があります。
 今回のセミナーでは、フレイルは単なる身体的なものにとどまらず、精神・心理的な側面や社会的な側面も含んだ包括的な概念であることを解説し、参加者の今後の活動に資するものにしたいと考えます。
詳細ホームページ:http://www.jspmi.or.jp/system/seminar.php?ctid=120306&smid=221

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第32回保存フォーラム「図書館における資料防災―「その日」に備える」のご案内/国立国会図書館

2021年11月17日 | 会員機関からのお知らせ
日 時:令和3年12月21日(火)~令和4年1月17日(月)
場 所:オンライン録画配信(参加費無料・参加登録者限定)
講 師:
内 容:〇報告1「文化財防災センターとネットワークを通じた多様な文化財の救済」
 国立文化財機構文化財防災センター文化財防災統括リーダー 小谷竜介氏
    〇報告2「米国の大学図書館における所蔵資料の防災の取組」
     ハワイ州立大学マノア校図書館資料保存司書 日沖和子氏
    〇報告3「東北大学附属図書館における所蔵資料の防災について」
     東北大学附属図書館情報管理課専門員 真籠元子氏
    〇報告4「東京都立図書館における所蔵資料の防災の取組」
     東京都立中央図書館サービス部資料管理課資料修復専門員 佐々木紫乃氏
    〇報告5「国立国会図書館における所蔵資料の防災の取組―概要と資料防災研修事例」
     国立国会図書館収集書誌部資料保存課保存企画係長 吉井伶奈
     国立国会図書館収集書誌部資料保存課洋装本保存係副主査 廣川明日菜

申込方法:令和3年12月16日(木)17:00までに以下のホームページからお申し込みください。

詳細ホームページ:https://www.ndl.go.jp/jp/event/events/preservationforum32.html



第32回保存フォーラム「図書館における資料防災―「その日」に備える」のご案内
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図書室司書(契約職員)募集/ 公益財団法人国際文化会館図書室

2021年11月16日 | 会員機関からのお知らせ:求人情報
公益財団法人国際文化会館図書室では、司書(契約職員)1名を募集しています。

業務内容:図書室業務全般および一般事務
雇用期間:2022年3月から1年間(基準を満たした場合更新の可能性あり。最長 
     通算契約期間は5年まで)
応募条件:
・大学卒業以上
・司書有資格者。図書館勤務経験が3年以上あること
・英文資料目録作成経験者。NACSIS-CATによる目録作成経験者が望ましい
・パソコン操作及びWord、Excel、PowerPoint等ができること
・英語でのレファレンス対応ができること
応募締切:2022年1月5日(水)必着 

応募方法およびその他詳細は以下の詳細ホームページ(URL)をご確認ください。

詳細ホームページ(URL):https://www.i-house.or.jp/programs/recruitment_20220105/

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「海事図書館 移転に伴う休館のお知らせ(2021年11月15日(月)から2022年3月1日(火)まで)」

2021年11月15日 | 会員機関からのお知らせ
海事図書館は、2022年3月に千代田区麹町の海事センタービルに移転することとなりました。
それに伴い、2021年11月15日(月)から2022年3月1日(火)まで休館いたします。
詳細は当館ウェブサイトをご確認ください。

https://www.jpmac.or.jp/library/information/detail/?id=3
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図書館総合展フォーラム「専門図書館のコレクション紹介」

2021年11月09日 | 会員機関からのお知らせ
日時:11月19日(金)10:30~12:00
場所:Zoomによるオンライン開催
登壇機関:BICライブラリ、人権ライブラリ、味の素食の文化センター、航空図書館、三康図書館
内容:東京都港区には公共図書館や大学図書館、特色ある専門図書館など、たくさんの図書館があります。港区図書館ネットワークでは、 そこで働く図書館員同士が情報共有をしながら、ゆるやかに交流しています。昨年の図書館総合展_ONLINEでは初めて共同イベント「専門図書館をのぞいてみよう」を企画し、動画で巡る専門図書館ツアーを開催しました。今年の図書館総合展_ONLINE_plusでも区内の専門図書館員が集い、誇れるコレクションを紹介します。
参加費:無料
ご参加希望の方は、下記「図書館総合展」サイトよりお申込みください。参加者特典あります(詳しくは下記ページへ)
※図書館総合展アカウントが必要です。
詳細ホームページ https://www.libraryfair.jp/forum/2021/102

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図書館総合展フォーラム「専門図書館によるポスターセッション」

2021年11月09日 | 会員機関からのお知らせ
日時:11月17日(水)10:30-12:00
場所:Zoomによるオンライン開催
登壇者:永沼里菜子氏(野球殿堂博物館図書室)、矢野陽子氏(防災専門図書館)、森未知氏(国立女性教育会館)、楯石もも子(ミュージアムライブラリーの会)、新屋朝貴氏(三康図書館)
内容:オンライン開催での図書館総合展では、会場で出展した時に可能であった「ポスターの前で来場者に説明や紹介を行い交流を図る」「ポスター掲出場所が近い他機関とのコミュニケーションをとる」といったことが難しくなりました。そこで、認知度の低い専門図書館を他機関にアピールするために、ポスターセッションに出展している専門図書館有志で集まり、自館ポスターのPR、他機関ポスターへの設問を図書館間で行い、参加者との質疑応答を通じて交流します!
参加費:無料
定員:先着80名
ご参加希望の方は、下記「図書館総合展」サイトよりお申込みください。参加者特典あります(詳しくは下記ページへ)
※図書館総合展アカウントがなくても申込できます
詳細ホームページ:https://www.libraryfair.jp/forum/2021/54
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【オンライン】ポーラ文化研究所・パリ日本文化会館共催展「美の秘密」アフタートークイベント

2021年11月04日 | 会員機関からのお知らせ
日 時:令和3年11月17日(水)18:00~19:00
場 所:オンライン
講 師:渡辺美知代( ポーラ文化研究所学芸員)、大角友子(国際交流基金パリ日本文化会館 事業部次長)
内 容:ポーラ文化研究所とパリ日本文化会館による共催展「美の秘密ー浮世絵に見る江戸時代の化粧と髪型」は、
新型コロナウィルスの影響で日仏の行き来が制限される中での開館となりましたが、
今秋、出品資料がフランスから里帰りしたことを機に、オンラインでのギャラリートークを開催いたします。
詳細はポーラ文化研究所HPをご参照下さい。

詳細ホームページ:https://cosmetic-culture.po-holdings.co.jp/exhibition/

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BICライブラリ10周年記念講演会「DX時代の専門図書館と大学図書館の連携:専門的な情報のより良い共有環境の創出に向けて」

2021年11月01日 | 会員機関からのお知らせ
日 時:2021年11月9日(火)14:00~15:30
場 所:WEBシステムにより開催(Zoom)
講 師:竹内 比呂也 氏 (国立大学法人千葉大学副学長 附属図書館長 アカデミック・リンク・センター長)
内 容:機械工業図書館からBICライブラリとなってから10年たちました。
名称が変わったこと、施設を大リニューアルしたことは大きな変化ですが、
もうひとつ、他機関との連携を意識してきたことは、ある意味この10年のもっとも大きな変化といえます。
専門図書館はもとより、ビジネス支援サービスを軸に公共図書館とのつながりも持つようになってきました。
そんななかで、大学図書館と専門図書館のつながりは今一つ進んでいない印象を受けます。
社会を大きく変化させたコロナ禍はこうした状況を進展させないものでしょうか。
連携に向けてのお話を千葉大学副学長の竹内比呂也先生より伺います。

参加費:無料

ご参加希望の方は、下記「図書館総合展」サイトよりお申込みください。
※図書館総合展アカウントが必要です。
詳細ホームページ:https://www.libraryfair.jp/forum/2021/99
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遠隔研修動画「国立国会図書館書誌データの利活用―概要と利用方法―」を公開/国立国会図書館

2021年11月01日 | 会員機関からのお知らせ
内 容:国立国会図書館は、2021年8月にYouTubeの「国立国会図書館公式チャンネル」で
遠隔研修「国立国会図書館書誌データの利活用―概要と利用方法―」を公開しました。
全国書誌データを中心に、国立国会図書館の書誌データの特長、目録や文献リスト作成への活用事例や、
利用目的に応じたデータの入手方法をご紹介しています。

▼詳細は次のページをご覧ください
https://www.ndl.go.jp/jp/library/training/remote/bib.html

▼その他にも、色々な遠隔研修動画を提供しています
https://www.ndl.go.jp/jp/library/training/remote/index.html

問い合わせ先
 国立国会図書館 関西館 図書館協力課 研修交流係
 電話:0774-98-1444
 メールアドレス:training@ndl.go.jp
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図書館総合展フォーラム「デジタルシフトの先に:国立国会図書館ビジョン2021-2025と全国の図書館」/国立国会図書館

2021年11月01日 | 会員機関からのお知らせ

日 時:11月10日(水)14時~15時半
場 所:オンライン
講 師:
内 容:11月10日(水)14時~15時半、国立国会図書館は図書館総合展フォーラムにおいて「デジタルシフトの先に:国立国会図書館ビジョン2021-2025と全国の図書館」を開催します。先般策定した2021年度から5年間のビジョン「国立国会図書館ビジョン2021-2025 -国立国会図書館のデジタルシフト-」について紹介した上で、吉見俊哉氏(東京大学大学院情報学環教授)と田中久徳(国立国会図書館副館長)による対談を行います
以下の国立国会図書館ウェブサイトから申込みを受付けています。

ホーム > イベント・展示会情報 > 第23回図書館総合展に参加します
https://www.ndl.go.jp/jp/event/events/lff2021.html
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