SENTOKYO ブログ

専門図書館協議会(https://jsla.or.jp/)が立ち上げたブログです。

講演会のお知らせ/日仏会館

2023年02月01日 | 会員機関からのお知らせ

演 題:思想家としてのガブリエル・ノーデ ―その多彩な思想と図書館論をめぐって

日 時:令和5年3月11日(土)17:00~19:00

場 所:オンライン(Zoomミーティング)

講 師:伊藤敬氏(『図書館創設のための提言』訳者)

内 容:日仏図書館情報学会創立50周年記念出版『図書館創設のための提言』の刊行を機に、
    訳者の伊藤敬氏による講演会を下記のとおり開催します。ぜひご参加ください。

参加自由(定員100名)、参加無料

詳細・参加申込み:http://www.sfjbd.sakura.ne.jp/conferences.html

詳細ホームページ:http://www.sfjbd.sakura.ne.jp/conferences.html

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香港聖公会明華神学院図書館国際プロジェクト動画公開のお知らせ/立正大学

2023年01月27日 | 会員機関からのお知らせ

内 容:「香港聖公会明華神学院図書館国際プロジェクト」とは、
  香港聖公会明華神学院図書館長・ヘレン・チャン博士(Dr. Helen Cheung)が主宰する、
  海外の人々と共に学びあうコンテンツを図書館員の視点で作るプロジェクトのことです。
  立正大学古書資料館は本プロジェクトに参加しています。
  2022年11月、プロジェクトの一環として、図書館総合展のフォーラム内において、
  世界に向けて当館と日本の古書(版本)の魅力について紹介しました。
  英語でのオンライントークのほか、当館と版本に関する紹介動画を2本作成し、放映しました。
  このたび、当日の放映動画を当館ホームページ上に公開しました。ぜひご覧ください。

・What are Hanpon? (版本とは)
   https://youtu.be/VNPIGHWh8oY

・Welcome to the Rissho University Rare Book Library!(ようこそ、立正大学古書資料館へ!)
   https://youtu.be/ghIBLT-RVCs

詳細ホームページ(URL):https://www.ris.ac.jp/library/news/20230126kosho.html
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シンポジウム「中世・ルネサンスのテクストとイメージ―写本から揺籃期本へ」/日仏会館

2023年01月26日 | 会員機関からのお知らせ

日 時:令和5年2月25日(土) 13:00~17:00

場 所:会場:日仏会館ホール・オンライン

講 師:【報告者】加藤磨珠枝(立教大学)、髙木麻紀子(東京藝術大学)、高名康文(成城大学)、
         髙宮利行(慶應大学名誉教授)、宮下志朗(東京大学名誉教授)
    【司 会】篠田勝英(白百合女子大学名誉教授)

内 容:中世とルネサンスにおけるテクストとイメージの諸相、両者の関係についてさまざまな角度から考察を試みます。

定員:70名、オンライン500名

参加費:【ホール参加】一般1,000円、学生500円、日仏会館会員無料
    【オンライン参加】一般1,000円、日仏会館会員・日仏会館学生オンラインメンバーシップ無料
主催:(公財)日仏会館

詳細・お申込:https://www.mfjtokyo.or.jp/events/symposium/20230225.html

詳細ホームページ:https://www.mfjtokyo.or.jp/events/symposium/20230225.html

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図書室司書(正規職員)募集 / ドイツ日本研究所図書室

2023年01月23日 | 会員機関からのお知らせ:求人情報
内 容:ドイツ日本研究所図書室では、司書(正規職員)1名を募集いたします。

業務内容:図書室業務全般など
雇用期間:2023年4月から2年間(一定の条件を満たした場合、更新の可能性あり)
応募条件:大学卒業以上
     司書有資格者。図書館勤務経験が3年以上あること
     欧文資料目録作成経験者。NACSIS-CATによる目録作成経験が1年以上あること
     図書室を一人で運営する能力と意欲のある方
     パソコン操作及びWord、Excelなどができること

応募締切:2023年2月20日(月) 
     履歴書(英語)などをメールでお送り下さい。
     応募方法及びその他の詳細は、研究所ホームページ等をご確認下さい。

詳細ホームページ(URL): https://dij.tokyo/shisho
            https://www.dijtokyo.org/ja/
           
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デジタル文書資料管理講座 ―企業アーカイブズとデジタルをつなぐ―/東京海上日動火災保険

2023年01月20日 | 会員機関からのお知らせ
デジタル文書資料管理講座 ―企業アーカイブズとデジタルをつなぐ―
[企業史料協議会主催・東京大学経済学部資料室後援]

日 時:第1回:入門篇「アナログからデジタルへ- 目録・階層構造・メタデータ -」
   2023年1月27日(金)13:30~16:45
第2回:初級篇「デジタル環境下における資料管理:保存・利用のための基本的な考え方と進め方」
   2023年2月 9日(木)13:30~16:45
第3回:中級篇「デジタル文書を記録としてアーカイブする」
   2023年2月10日(金)13:30~16:45
第4回:法律篇「デジタル企業資料の管理・活用と知的財産法の考え方」
   2023年3月 3日(金)13:30~16:45
第5回:企業事例紹介篇「文書史料の代替としてのデジタル化 ~半世紀に一度、アーカイブズ全量引越しに伴うデジタル化対応~[ライオン]」「活用を目指すキリンホールディングスのデジタル化の取組み」
   2023年3月10日(金)13:30~16:45
場 所:東京大学本郷キャンパス学術交流棟(小島ホール)コンファレンスルーム(東京都文京区本郷 7-3-1)、オンライン(Zoomミーティング)
講 師:第1回:小島浩之(東京大学大学院経済学研究科資料室講師)
第2回:矢野正隆(東京大学大学院経済学研究科資料室助教)
第3回:キム・ボヨン(公益財団法人渋沢栄一記念財団 デジタル・キュレイター)
第4回:石岡克俊(慶應義塾大学大学院法務研究科教授/同大学産業研究所所長)
第5回:土岐育子(ライオン株式会社コーポレートコミュニケーションセンター アーカイブズ室)、山田弥生(キリンホールディングス株式会社コーポレートコミュニケーション部アーカイブ室) + 小島浩之、矢野正隆、キム・ボヨン
内 容:本講座は企業の社史・アーカイブズ部.の担当者向けに、応用がきく実践的なデジタル文書資料の管理について、目録の作成や標準化、メタデータの在り方などを主なテーマとします。知的財産権についての法律論、企業事例もあわせて講義。第5回の企業事例紹介篇では、2つの企業のアーキビストと講師陣、そして受講者も参加して、Q&Aや意見交換を行います。

〇受講料:【会員】 1回7,000円・5回通し30,000円、【一般】 1回9,000円・5回通し 40,000円
〇申込締切:【第1回・5回通し】2023年1月26日(木)まで、
【第2回以降】各回開催日10日前まで、各回とも定員(会場20名、オンライン40名)に達し次第締め切り。

〇申込先:企業史料協議会事務局 info@baa.gr.jp
詳細ホームページ:https://www.baa.gr.jp

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資料寄贈のお知らせ/日本貿易振興機構アジア経済研究所図書館

2023年01月18日 | 会員機関からのお知らせ

内 容:日本貿易振興機構アジア経済研究所図書館は、開発途上地域の経済、政治、社会等を中心とする
    諸分野の学術的文献、基礎資料及び新聞・雑誌を所蔵する専門図書館です。
    このたび、1950年代から2010年代までの重複資料を処分することとなりました。
    対象は、英語・日本語・その他諸言語の開発途上国関連資料(統計資料、図書及び雑誌)です。
    処分にあたり、これらの貴重な資料をご活用いただけないかと思い、この場をお借りしてお知らせする次第です。
    ご関心のある図書館様に寄贈資料リストを送付させていただきます。

(1)リスト希望のご連絡は1月27日(金)までに下記アドレスまで願いいたします。
  [宛先アドレス] lia@ide.go.jp
  [件 名] 【リスト希望】重複資料寄贈担当宛

(2)折り返しリストをお送りします。
   希望される資料を特定のうえ、リストをご返送ください。締切は2月10日(金)とさせていただきます。
  (希望が重複した場合は、最初に希望のご連絡をいただいた図書館様を優先させていただきます。
   また、寄贈にあたっての送料はご負担いただくことになります。)

皆様のご連絡をお待ち申し上げております。
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オンラインミニレクチャー「神奈川県立川崎図書館での資料検索 ~図書・雑誌・規格・電子書籍~」/神奈川県立川崎図書館

2023年01月18日 | 会員機関からのお知らせ
日 時:令和5年2月3日(金)14:00~14:30

講 師:神奈川県立川崎図書館職員

内 容:資料の検索方法や、2022年6月に導入した「電子書籍サービス」の使い方について、
    図書館司書がお話しします。
    特色ある県立川崎図書館を、もっと便利に使えるようになるかもしれません。
    30分の講座です。
    ご自宅などからお気軽にご参加ください。

詳細ホームページ:
https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/kawasaki/new-info/2022/12/2023126.html
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『NDLデジタルライブラリーカフェ』「テーマ:NDLOCRを使ってみた―全文テキスト活用のススメ―」開催のご案内/国立国会図書館

2023年01月11日 | 会員機関からのお知らせ

日 時:2023年1月18日(水)15:00~16:45
場 所:オンライン(Zoom Webinar)
講 師:青池亨(国立国会図書館電子情報部電子情報企画課次世代システム開発研究室開発研究係員)
    中村覚(東京大学史料編纂所助教、当館非常勤調査員)
    箱石大(東京大学史料編纂所教授)
(敬称略・発表順)
内 容:国立国会図書館はデジタルライブラリーにかかわる研究や最新動向をもっと身近に、
    もっと楽しくするオンラインイベント「NDLデジタルライブラリーカフェ」を開催します。

プログラム概要・発表者(敬称略・発表順):
 ●第1部 話題提供
  ○NDLOCRと公開中のオープンデータセットの紹介/青池亨
  ○東京大学史料編纂所出版物を用いたNDLOCRの応用事例紹介/中村覚
  ○OCRテキスト横断検索システムへの期待と今後の幕末維新史研究/箱石大
 ●第2部 カフェタイム
  国内の多様なデジタル化資料のテキスト化の推進に向けて、NDLOCR活用の可能性や、
  テキストデータ活用の意義など、NDLOCRとテキストデータの活用をテーマに、
  第1部の登壇者と参加者とで気軽にディスカッションできる時間とします。
定員:なし。ただし、ディスカッション参加者は20名(先着順)。
参加費:無料
詳細ホームページ:https://lab.ndl.go.jp/event/digicafe2022/
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『びぶろす』95号を掲載しました/国立国会図書館

2022年12月27日 | 会員機関からのお知らせ

内 容:「調べ方を調べる」をテーマに、パスファインダーについて特集を組みました。
     パスファインダーは専門図書館でも作成しておくと便利なツールです。
     本誌では、国立国会図書館のリサーチ・ナビのリニューアルを御紹介するとともに、
     また、大阪大学附属外国学図書館のパスファインダー「るくぱす」について記事をお寄せいただきました。
     そのほか、今年度の支部図書館職員特別研修参加報告も御執筆いただきました。

詳細ホームページ(URL):https://www.ndl.go.jp/jp/publication/biblos/
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技術系職員(キャリア採用)募集について / 日本原子力研究開発機構

2022年12月16日 | 会員機関からのお知らせ:求人情報

【概要】:原子力機構では、世界的なオープンサイエンスの潮流を踏まえた国の方針に沿い、
論文や特許等の研究開発成果情報を積極的に公開し、研究開発成果の普及と利活用を推進しています。
最近では、研究活動により得られた研究データの適切な管理と機関リポジトリによる公開に取り組んでいます。
今般、情報通信技術による学術情報の流通に関心を持ち、新しい課題に積極的に取り組む意欲がある人材を募集します。

【採用予定人数】:技術系職員1名

【勤務地(予定)】:茨城県那珂郡東海村内

【応募資格】:応募時点で在学中でない方であって、次の要件を満たす方
(1)大学卒業以上の学歴を有する方
(2)自然科学系の研究活動の経験を有する方、若しくは、情報処理、図書館業務又は知的財産管理に係る実務経験を有する方

【書類提出期限】:1月31日(火)必着

詳細は下記ホームページをご覧下さい。

技術系職員(キャリア採用)募集要項
─ JAEAイノベーションハブ 研究開発成果情報の発信・利活用分野 ─
https://www.jaea.go.jp/saiyou/career/384/

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「女性アーカイブ研修」参加者募集/国立女性教育会館

2022年12月09日 | 会員機関からのお知らせ

国立女性教育会館では、女性の歴史を今に生かし未来につないでいくために、
女性に関わる原資料(女性アーカイブ)の保存と活用に取り組んでおり、
その一環として研修を実施しています。
今年度は講義「台湾の博物館におけるジェンダーへの取り組み」や
「アーカイブと著作権」ほかオンライン研修と、紙資料の修理を学ぶ
実技研修を開催します。
資料保存・提供に携わる実務者の方のご参加をお待ちしております。

 <オンライン研修>
 日時:Zoomによるライブ配信 令和5年1月10日(火)、1月18日(水)
    YouTubeによるオンデマンド配信 令和5年1月17日(火)~2月17日(金)

 <実技研修>(1泊2日、会場:国立女性教育会館)※オンライン配信はありません
 日時:令和5年2月14日(火)~15日(水)
 定員:20名

詳しくはホームページをご覧ください。
→ https://www.nwec.jp/event/training/archive2022.html
--
独立行政法人国立女性教育会館情報課
NWEC(National Women's Education Center)
Information Division
〒355-0292 埼玉県比企郡嵐山町菅谷728
TEL:0493-62-6727、6728(情報課・ダイヤルイン)
TEL:0493-62-6195(女性教育情報センター)
FAX:0493-62-6721 e-mail: infodiv@nwec.jp
--
NWEC・HPはこちら→https://www.nwec.jp/
女性情報ポータル(総合窓口)"Winet"はこちら→https://winet.nwec.jp/
☆NWECは宿泊研修施設です。ご利用をお待ちしております。
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旧大橋図書館120周年記念事業 第4回オンライン講演会/三康図書館

2022年12月02日 | 会員機関からのお知らせ
テーマ:「自由空間」としての経路ー三康図書館蔵・長谷川雪旦《江戸名所図会下絵》にみる近世江戸の都市空間とジェンダー

講演者:安永麻里絵 氏(アムステルダム大学人文学部歴史学特任研究員)

日時:2023年1月9日(祝・月)16:30~18:00

開催方法:zoomミーティング・YouTube・会場参加(三康図書館閲覧室)

参加費:無料

定員:zoom先着80名・YouTube定員なし・会場先着20名

詳細ページ:http://sanko-bunka-kenkyujo.or.jp/lecture.html
  ※申込された方にはアーカイブ動画をご案内致しますので、当日参加できない方もぜひお申込ください。
  ※講師はオランダからのリモート参加のため、会場には来ません。
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令和4年度東日本大震災アーカイブシンポジウム―震災記録を次世代につなぐ―/国立国会図書館

2022年11月22日 | 会員機関からのお知らせ

日 時:2023年1月9日(月曜・祝日)午後1時~4時(開場:12時30分)

場 所:東北大学災害科学国際研究所多目的ホール(仙台市青葉区荒巻字青葉468-1)

開催方法:有観客およびオンライン(ウェブ会議システム(Zoom)による事前登録者への同時配信
(※)ただし、新型コロナウイルス感染症の状況により、オンライン開催のみへの変更があり得ます。

定員:会場90名、オンライン300名(先着順。定員に達した時点で申込受付を終了します。)

参加費:無料

申込み:下記URLにある申込みフォームからお申し込みください。

【内 容】
本シンポジウムでは、今、アーカイブや組織を構築する意義と取り組みについて、
震災アーカイブを現在構築中の岩手県宮古市と教訓の継承を担う復興庁復興知見班(2021年4月新設)からご報告します。
また、国立国会図書館からはひなぎく(2013年3月公開)構築の経緯と現在の展開を、
東北大学災害科学国際研究所(2012年4月発足)からはみちのく震録伝の活動を振り返ります。
最後に登壇者全員で東日本大震災の記憶・記録・教訓を後世につなげていく中での課題について議論します。

詳細ホームページ(URL):https://www.shinrokuden.irides.tohoku.ac.jp/
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図書館を軸に世界とつながろう:香港聖公会明華神学院図書館国際プロジェクト「版本の世界へようこそ:立正大学古書資料館における版本の保存と提供」開催のお知らせ/立正大学

2022年11月18日 | 外部機関からのお知らせ

日 時:令和4年11月24日(木)11:00~12:30

場 所:オンライン開催

内 容:和古書(特に版本)の概要・魅力および立正大学古書資料館における版本の保存と提供の工夫について、
    日本語と英語でご紹介いたします。(参加費無料)

※こちらより事前にお申込ください。
  https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdAchrYwF18eeeo5jIckPxcs-1AULT0BKSIXJMyp8cnpWbE_w/viewform?_fsi=gIZU7Nbp

詳細ホームページ:https://www.libraryfair.jp/forum/2022/512


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国立能楽堂図書閲覧室アルバイト募集のお知らせ/独立行政法人日本芸術文化振興会

2022年11月16日 | 会員機関からのお知らせ:求人情報

【業務内容】
〇利用受付・接遇、レファレンス、図書・写真・視聴覚資料の受入・複写・出納・整理・データ入力など
〇資料の整理・展示、講座等の補助、来客応対、郵便物発送、電話応対など

【勤務期間】令和5年1月1日(日)~令和5年3月31日(金) 
      ※年度契約とし、更新は最大で3年(令和7年12月31日)まで。
       (業務状況、勤務実績等により更新しない場合もあります。)

【募集人員】1名

【給与待遇】時給:1,100円、交通費:実費支給(1日1,200円を上限とする)

【提出書類】履歴書、職務経歴書 ※提出された書類は返却いたしません。

【応募先】〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-18-1 国立能楽堂事業推進課 採用担当者宛

【募集締切】令和4年12月8日(木)午後5時

※日本芸術文化振興会ホームページで必ず詳細をご確認ください。

https://www.ntj.jac.go.jp/recruit/arubaito/r5.1.html

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