姫系インテリア 大人可愛いファッション「Rose Party」オーナー・マキとスタッフのブログ♪RueRueと薔薇♪

高橋真琴の少女画生活用品ブランド&ロマンティック精神にあふれたオリジナルを少女の心を忘れないすべての女性へ☆彡

咲いちゃいました、みなさま(^u^) & レディでキュートなコート特集。

2016-12-10 |  黒沢健一 篠原美也子 音楽

http://www.roseparty.com/

☆奇跡の白薔薇の下に新作速報&マコト情報ございます(*^_^*)

 

 

みなさままいどです。

金曜日ですが更新させてください。

星野が「早く早くみなさまに!」とうるさいんです^^; 彼はいろいろなことをきちんと知ってくれているらしく、わたしが死ぬんじゃないかと思っていたようです。彼は大変若いのに、どうしてわたしの気持ちがわかるのでしょうか、若い彼にも苦しい経験があったのかもしれません。

 

メールをたくさんいただきましてありがとうございます。

特にずっとヒミブロをご覧くださっていてご存じの顧客様方からのメールには・・・

ちょっと言葉が出てまいりませんので、星野がせっつく理由をとにかくみなさまにご覧いただきたいと思います(*^_^*)

 

わーい、みなさま(^u^)

久しぶりですよね。この姿。

以前からこのブログをご覧くださっていたみなさまはよくご存じの"奇跡の白薔薇"・・・咲いちゃいました(*^_^*)

咲いちゃいましたよー。

12月のこんな寒い日に、やっぱり一つだけ、あの場所に。

天国からのメッセージ、4年ぶりに届きました。今回は少し違いますよ、形も違えば、咲かせてくれた人も違うようですよ(*^_^*)

 

12/8の夜のことでした。前日からずっと泣きつづけ、人相が変わるほどに顔を腫らしたまま出かけ、食事も一切とれなかった上に、数日前から咽頭炎を患っていたわたしは(もう治りました)、息も絶え絶えになって帰ってまいりました。

重たいバッグを地面に置いて、郵便受けを開けようとしたその時、瞳は何かに吸い寄せられるようにして、その姿を凝視していました。夢かと思いました、本当に夢かと思いました。

 

みなさまも愛してくださった「奇跡の白薔薇」が、もう二度と目にはできないと思っていた奇跡の白薔薇が、12月の、雪がふるような寒い夜に、あのころと同じようにたった一輪、あの場所に咲いていました。

 

わたしは息を止めました。

涙があふれて止まりませんでした。

健ちゃん!

 

「奇跡の白薔薇」についてご存じない方のために説明させてください。

わたしのダーは、亡くなる1年と少し前、わたしのために、自宅の庭に二種類の白薔薇を植えました。彼が召された翌年から、5-6月になると、白薔薇は咲き誇り、このような状態となります↓

 

 

手前の白薔薇は、奥のつる薔薇より気候によって1-2週間ほど遅れて咲き、そうして短命であり、1週間もすると花びらが落ち始めます(雨が降ると数日)。

その後、瞬く間に枯れ落ちてしまいます。

 

ダーの1年目の命日。10/22。夜。

5月満開のはずの白薔薇が一つ、闇夜に輝くように咲いているのを見つけました。

たまたま来てくれていた母に「ちょっとみて、白薔薇・・・こんな季節外れに一つだけ・・・」

母も目を丸くして「もしかして・・・咲かせてくれたのかも、今日を選んで・・・あまりに悲しんでいるあなたを慰めるために」

それでも偶然だと思いました。こんなこともあるのだろう、と。

翌日だったか、このブログにも「不思議な白薔薇」について、写真付きで書いています。

 

2年目の命日。10/22。夜。

またもや白薔薇が一つだけ、少し場所を変えて、咲いています。

5-6月に満開になり枯れて以降、白薔薇はうんともすんとも言わないんですものね、普通はそうですよね、一年後までサヨナラのはずですものね。

しかもたった一つ、一つだけ。ドキドキしました。天国からのメッセージかも、とほぼ確信しました。

 

この頃から、お客様方からも、メッセージをいただくようになりました。

お客さま方も一緒に奇跡の白薔薇を待ってくださるようになったのです。

 

そうして3年目の命日。10/22。夜。

期待に胸をふくらませながら夜になるのを待ちました。日中は咲いていませんでしたから。

祈りながら外へ出ると・・・やっぱり咲いている・・・!

この時のことも写真付きでブログに出しています。

わたしはこれが事実だと証明するために、きちんと写真を出し続けてきました。↓これ

ブログに写真が付いていない場合でも、手元にきちんと日付つきの写真を保管しています。

 

毎年、命日に、たった一つ、同じ場所に咲く、季節はずれの白薔薇。

うちの白薔薇は二種類あり、満開時期につる薔薇分と合わせて数えると、その花の数500近く。その中のたった一つ。命日に。同じ場所。

どんなに疑い深い人でも信用するしかありません。

と言うより、信じないほうが不自然とすら思えます。

 

彼は「心配しないで、言ったでしょ、僕は天国に還るだけだって、死んでも生きているんだから、君のそばにいるんだから」

それを証明するために「奇跡の白薔薇大作戦」を天国より実行したらしいのです。

 

なぜ、白薔薇でなければならなかったのか。

理由もはっきりしているんですよ。

 

わたしは元・バリバリの唯物論者でして^^; 神様も、天国もまったく信じていませんでした(洗礼を受けたのは約20年前ですが、10年間はクリスチャンである自分を拒否していました、理由は以前書きました)。

そんなことは気休めでしかない、と堂々と言い放っていましたし、聖句を持ち出してあれこれ言ってくるダーをうるさがり、やや軽蔑していました。

「神様? そんなんいるわけないやん、イエスとか血だらけで気味悪いわ」誰にはばかることなく、本気でこんなことを言っていたのです。

数字が大好きで(今も好きですけれども)、数字で表せるものしか信用しませんでした。「これ、いいと思うんですよ」「そう、じゃあ数字で出してみてください。数字がないとわかりません」これがわたしの答え方でした。

 

そんなわたしを信じさせるには「はっきりと目に見えるもの」である必要があったのですね、「疑う余地のない現象として」でなければならなったのですね。

 

日本におけるグリーフ・ケア、ターミナル・ケアの第一人者・上智大学特任教授のシスター高木慶子に話すと、

「あなた、それは天国からのメッセージじゃないの。信じないなんて馬鹿ね。わたしはいくらでもそういう話を知っているから別に驚かないわよ」と言われてしまいました。

今年の夏、直接お会いした元・国立福島大学経済学部教授でスピリチュアル・カウンセラー、現在無料奉仕施設を開校、ミュージシャンでもある飯田史彦先生(ご存じない方検索してみてください、すごい方なのですよ)も「ああ、そういうのは向こうの方々には比較的容易にできるみたいですよ、「*やろうと思えば」ね」とおっしゃいました。

*やろうと思えば=「必要だと思えば」

 

しかし。

 

4年目の命日。10/22。夜。

白薔薇は咲いていません。あまりのショックに、夜空に向かって悪態をつきました。どうして咲かせてくれへんの、こんなに待ってんのに、あほんだら。

同じように奇跡の白薔薇を待ってくれていたKさんに電話をし、白薔薇が咲かない旨訴えると、うーん・・・忘れたのかもよ・・・催促してみよう、ということになり、二人で催促したところ(わたしたちはクリスチャンで近い時期に家族を亡くしています)、

なんと催促をくり返した翌日の夜になって咲きました^^;

この時のことはブログに出していません。この時季になるとお客様方から「マキサン白薔薇の時季だね、天国からのメッセージの時季だね」とメールをいただくようになっていたので、何か少しは書いたかもしれません。

催促しなければ咲かない白薔薇は、今思うと逆に「レア」だったかもしれませんが恥ずかしくて出せませんでした。ですがKさんや身近な人には当日に写真を送っていますので証明は可能です。

 

5年目の命日。10/22。夜。

白薔薇は咲きません。今度は何度催促しても咲きません。

不意に、心にポン、と彼からのメッセージのようなものが伝わってきました。

「もういいでしょ、昨年で終わり。昨年も催促されたから咲かせたけれど3年で終わるつもりだった。天国があることだけは忘れないで、だけど僕のことは忘れて自分の人生を歩んでください。僕は君の幸せだけを願っている」

このメッセージには、彼らしさがあふれており、わたしは納得せざるをえませんでした。彼はこの世にいるときから、自分がいなくなってわたしが経験し苦悩するであろう「依存心」について、大きな危機感を抱いていました。

愛あればこそ、彼はわたしの願いを突き放しました。もう、わたしを励ます天国からのメッセージ・・・奇跡の白薔薇からは手を引いてしまったのです。

 

その後、命日に、季節外れの白薔薇が一つだけ咲くことはなくなりました。5-6月に満開を迎えたらもう終わり。次はまた一年後。

正直わたしは、そのころにはもう白薔薇の励ましは要らなくなっていたので、ちょっと残念だな、くらいのものでしたし、4年間は確実に天国からのメッセージをもらえたのですから、それで十分でした。

お客様方から「マキサン今年は咲かないの」と訊かれるたびに、上記のような説明をくり返しました。

 

そして。この日。2016年12/8。夜。

冒頭に書いたことが突如起こったのです。

 

雪の降るほど寒い12月の夜ですよ。5-6月に咲く種類の薔薇が咲くような時期ではありません。10/22も季節はずれだけれども12/8はいよいよ季節はずれです。

しかも、4年間、命日に咲きつづけた奇跡の白薔薇とほぼ同じ場所・・・ちょっと上の方ですけれども・・・たった一つ。咲いています。

頭上に輝くは小さな(小さく見える)お月さまです。

咲いている白薔薇はお月さまの真下です。定規をあてたときに、その正確さを知ることができます。月は空を象徴しています。空は「天」を象徴しています。

天から咲かせた白薔薇、ということがはっきりわかります。大変ステキな演出です。誰かさんのなさりそうな演出です。

先述しているとおり、これまで4度、奇跡の白薔薇は咲きましたけれども、このように、月の真下に咲いているのを観たのは初めてです。

 

アーチにかぶさっているのは、冬の枯れ枝です。コントラストがはっきりしているせいでなおさら輝いてみえますよね。

実際に目にすると、写真よりはるかに発光していました。

 

ねえ、みなさま、何かこう・・・高らかに歌うように咲いていませんか? これまで奇跡の白薔薇はこのような咲き方はしていません。写真を何度もご覧いただいたお客様にもわかっていただけるはずです。

 

ご覧ください。いつもの薔薇とは形が異なります。わたしにははっきりとわかります。

いつもより「凛」としているんです。

何か・・・頭をもたげているみたいに見えませんか。これはアングルのせいではないんですよ。一目見たとき、「えらいツンとした感じやなあ」って思ったんです。

ツンとした感じ・・・良く言えば凛々しい。さわやかで高らか。どう見ても「歌う白薔薇」・・・健ちゃんでしょ(*^_^*)

 

誰が咲かせたのでしょう。健ちゃんではないと思います。何となく、健ちゃん一人でここまで咲かせることはまだできないような気がします。ダーでもありません。彼は数年も前に白薔薇から手を引いています。彼は頑固です。

それではいったい?

わたしの答えは、健ちゃんが頼んでダーに咲かせた白薔薇、です。共作、合作? そんな感じでしょうか^m^

「なんかめちゃくちゃ泣いてかわいそうだなあ。新しい仕事も始まるときになあ。それにほら、なんか死にかけているみたいだし。だから、今夜だけ、もう一度だけ、咲かせてあげてください。天国を証明してあげてください」

ダーは仕方なく、それでは健ちゃんの責任でお願いしますね、僕はもう手を引いているんですからね、とか何とか釘をさしてから咲かせてくれたのではないでしょうか^^;

 

わたしのためだけではありません、このブログをご覧になっているすべての方々のために、咲かせてくれたのです、天国を証明するために。

健ちゃんは、誰か一人のために白薔薇を咲かせる人ではないはずです。

 

こういった「不思議」を隠す人がいます。理由は、おかしな人だと思われたくないから、です。気持ちはわかります、本当によくわかるなあ。特に信仰(大いなる存在)についての理解と経験が不足している日本では、こういったことは未だに排除されがちですもの。

わたしもおかしな人だとは思われたくありません、商売をしておりますからね^^; でも、わたしはただの、フツーの、霊的能力なんか何にもないそこらへんの人間だという自信(?)があるから、かえって気負わずに出すことができるようなんですよ。

キリスト者ではありますが、かなりの現実主義者ですもん。

事実を事実として出すことに何の抵抗もないんですね。

 

信じられない人には、どんなに言葉を重ねても信じてもらえません。数字を出しても信じてもらえません。

だから信じることのできる人たちだけの、奇跡の白薔薇です。

あ、でも、いつも書いていますけれども、信じる人が正しくて信じない人が誤っている、という考え方はおかしいですよね。わたしなんかは「神様(偉大なる存在)を信じなくても生きていける強い人たち」に対しては、一種の尊敬の念があるんですよ、わたしも元々唯物論者ですから気持ちもわかりますしね。

で、すべては死んだらわかる。と思っているから、押しつけようとも説き伏せようとも考えないんです。その証拠に、わたしは周囲の誰一人をもキリスト教に勧誘したことはただの一度もありません。

 

自分と同じ考え方ができない人は、たしかに付き合いにくいですよね、だから付き合いたくなければ付き合わなければいいんですよね。わたしは付き合いません。価値観が違う人の前からは沈黙のまま(時々何か言うけれど)サッと引きます。「心の会話」ができない人との関係は、この年齢になってまで必要ありませんもの。

ただ、自分と考え方の異なる人を、イヤな人間だと決め付けて排除してはいけないんじゃないかな。もちろん、まだまだ未熟で排除するような行動に出てしまうこともありますから、できるだけ努力している、という意味なんですけれどもね。わたしも懸命に生きているけれども、その人だって懸命に生きているんですものね。

 

でもみなさん、健ちゃんの白薔薇は、今年一度だけだと思いますよ。

健ちゃんもダラダラした人ではないので、一回で分かるだろ、的なスタンスだと思われます。

だけど幸せです。天国を証明してくれて幸せです。

みなさまにも、この事実を通して、幸せな気分になっていただきたいな(^u^)

 

 

翌朝も咲いていましたよ。枯れ木の中だから余計に際立ちますでしょ。

これまでの経験上、明日はたぶん消えています。

 

これはわたしの、You Tube"黒沢健一チャンネル"へのコメントなのですが、7日からこの勢いです。

もちろんこんなことは初めて。これは7日に撮った写真ですけれども、翌日も本日も、「ご注文メール」が埋もれてしまうほどの膨大な数のメッセージをいただいています。数分に一回の割合で入ってきますからどれほどすごいかお分かりいただけると思います。

メッセージを読んでいると、ライヴに行くほどのファンではなかったけれど折に触れて黒沢健一の音楽を聴いており、彼の才能を高く評価していた方々のようです。

健ちゃんが亡くなったことに対する感情的な言葉より、圧倒的に多かったのは、彼の音楽の素晴しさを讃えるメッセージでした。

想いのたけのはけ口として少しは役に立てているのならとてもうれしいし、 何より「音楽の天才 黒沢健一」を改めて祝福したい想いになります。

 

今、同じミュージシャンである方々からの健ちゃんへのメッセージがあちこちで発表されておりますね。

健ちゃんがどれほど素晴しいミュージシャンだったか、その才能がどれほど天才的であったか。

ぜんぜん前へ出てこずにコツコツコツコツ良い音楽をつくりつづけていた健ちゃんを実はどれほどの人が評価していたことか・・・。召されたから評価したのではなく、もうずっと前から評価していて、これまではそれを公にする機会も必要もなかったんですね。

天才についてわざわざ天才だと言う必要は、多くの場合認めないですもの。天才と言おうが言うまいが天才は天才でしかあらず、その天才的音楽性は、彼の音楽を聴けばわかることなんですものね。

健ちゃんを語るすべてのメッセージに「音楽」という言葉があふれています。

「全身音楽」「永遠の音楽少年」「音楽のことばかり話し続けた」。

「今頃は天国でギター片手に、彼が敬愛したアーティストたちとセッションして楽しんでいるのではないだろうか」

 

まだまだ苦しい日々は続くけれども、肉体を脱ぎ去って楽になった健ちゃんは、これまで以上に近くにいてくれることを感じます。

 

☆クリスマス・ハッピィ バッグ の発送についてのおしらせ☆

たくさんのご注文をいただきまして ♪マコトに♪ ありがとうございました。

実はこれまでで一番多くのご注文をいただきました。新しいお客様が増えたせいかと思われます。心より感謝申し上げます。

大変な数のご注文をいただいておりまして、もちろんすでに発送スタートしているのですが、完了までにはこの後10日前後を要する予定です。

Rose Partyのハッピィ・バッグは、みなさまのご希望にできるだけ沿えるようなかたちで、一つひとつ心を込めておつくりしております。

スタッフには任せておりません。選ぶのもお入れするのもすべてわたしが一人で行っております。

何卒ご理解いただけますようお願いいたします。

なお、こちらの事情で申し訳ございません、服飾オンリー・コースの発送を先に行っております。ご了承くださいませ。

 

レイアウト、陶器のフォルムなど真琴先生の監修もクリアして(もちろんスイスイとはまいりませんでした、色出しの修正もありました)、

「マコト・クチュール」ほんまもんのラスト・スパートです。

真琴先生がとても楽しみにしてくださっていることがうれしくってうれしくって。

「薔薇の夢」シリーズの一部。最高にロマンティックな仕上がりでございます。イマンのローズ・バスケットシリーズと同じフォルムの陶器ですけれども実は地の色がこちらは「特別なホワイト」。

クリーム地とはその洗練さが違います。

だからこそアートも薔薇も吹きもここまで映えて、いかにもプリンセスな印象に仕上がりました。

「うひゃあ・・・っ こんなにステキなポットも・・・?!」と狂喜なさったみなさま・・・ごめんなさい、実はこのポット・・・一点物なのです。工場で大切に保管されていた貴重な薔薇フタポットを、わたしのために一点物としてつくってくださいまして(^u^)

これだけは手放せないような気がいたしますのでお許しください。

後ろも可愛い♪

ありがとうございます。

この子は定価をつけるとしたら10,000円を超えてしまうので販売品として出せなくて良かったかもしれません^^; 変な言い方してごめんなさいね。

もちろん「薔薇の夢」では、レリーフ使いが美しい宮殿風ポットをご用意しておりますのでお楽しみに。

ケーキとエレガンス・トレーがまたステキに仕上がりました。散らされたバラももちろん真琴先生が描かれた「マコト・ローズ」

"吹き"の可愛らしさをご覧ください♪

"吹き(ぼかし)"は、すべて職人の「手吹き」であり、気温や湿度によっても色合いが微妙に変化をいたしますので、すべてのアイテムが"一点物と"も言えるのです。

 

画像と実物、できるだけ近いように撮るのは当然なんですけれども、実物そのままというわけにはまいりません。花やかさや夢っぽさは、実物がはるかにはるかに上回っております。また、全アイテム日本製の極上白磁を使用しているため、非常に高級感がございます。

真琴少女たちにふさわしい気品。

一つずつそろえてゆく楽しみをお感じいただきたくて、「マコト・クチュール」は第一弾よりさまざまなアイテムをご用意しております。そして来年からも定期的に新作をご紹介いたします。

 

さぁ、明日のローズパーティは、"レディでリッチなコート特集" & めずらし可愛いタイツ。

 

お色違いかと思われましたよね(^u^) 実は「完全リバーシブル」な、「レディ・スウィート フード付きコート」

通常価格42,984円→なんと15,000円にて(^^)/

この美しく上品な素材感をご覧ください。

ポリエステル65 ウール28 レーヨン、ナイロンのブレンド素材で、限りなくカシミアの質感に近づけたメーカー・オリジナルの最新高級素材。

カシミア100のコートをお召しいただいているみなさまにも、えっ、これカシミア・・・? と想わせるほどの仕上がりをメーカーはかなり自慢しておりました。

実際、とびきり軽くとびきり暖か何より心地よい♪

ホリデー・シーズンのお出かけにもふさわしい、レディでリッチなコート、旬のアイテムが限定数で超・お買い得(^^)

サイズは9号、11号。アウターなのでゆったりのAライン。着丈約91cm。

 

エレガントながらフードつきで愛らしさも。

ウエストあたりからふわっと拡がるAライン。

こちらはグレー・カラー。

フードや裾、お袖を折ってチラリとミルキィ・グレーをのぞかせて。バイ・カラ―も楽しめます。

そしてこちらはミルキィ・グレー。お色が変わると印象がまったく異なりますね。

一枚のコートでここまで変身できるなんてうれしい♪

 

ボタンもポケットも、両面きちんとつきます。

素材が良いと、同じグレーでもこんなに美しい(^u^)

 

×バラ・タイツ・・・なんて"大人可愛いスタイル"でしょう(^^)

毎年上質なコートを一枚ずつそろえてゆくのは女性の楽しみ♪

 

 

冬のロマンティック・ホワイト スタイルが大好きなみなさまへ贈ります☆彡

丸襟、Aラインなキュートさながら、

非常に上質なコートでございます。

極上ラインの圧縮ウール100。

ふんわりとなめらかな肌触りで、とっても軽くて暖かい。

ツイードのようにポコポコとした質感がとても愛らしく、ふんわりスカートと合わせると愛されオーラ満開のスタイルに♪

通常価格37,800円→13,800円にて! 9号、11号。

とびっきり可愛らしくてとびっきりお買い得。

さらに、こちらの「純白ミンク スワロフスキーエレメンツ ピン・ブローチ」をプレゼントしておつけいたします(*^_^*)

この子は単体でも販売いたしますが、こちらのコートにはもれなくプレゼント☆彡

ルネのミンク・ブローチに負けないステキさ♪

ピン・ブローチなので存在感があり、つけやすいのも魅力。

真っ白なふわふわミンクのフロントには、白パールとスワロフスキー・エレメンツのクリア・カラー。

ギャザーの入ったふっくりとした丸襟が大変愛くるしく、後姿は控えめリボニー。

 

×ドレス。この着丈はとにかく愛らしさが際立ち、ワンピ、ふんわりスカート等しく映えさせます♪

ふんわりスカートとの相性抜群。お嬢様オーラ放ちます。

 

 

みなさまの想像以上に可愛いコート。

このような価格で手に入るものではないのでどうぞお見逃しなく♪

純白ミンク・スワロフスキー ピン・ブローチは単体でも販売いたします(*^_^*) 

この子もおススメ☆彡

透きとおるようなミルクティが美しく可憐なロング・コート。

 

気負わないエレガント・コーデが大好きなみなさまへ♪

通常価格 27,000円→11,800円☆彡

エレガントになりすぎないのはフードつきだから♪

共布ベルトつき。暖かみと品のある"起毛感"、最新の高機能素材。

さらにおリボン・ブローチが8つも付属♪

リボンなしとリボンつきでは印象がまったく異なるため、ウキウキしながらお楽しみいただけます。

 

サテンをオーガンディで包んだ上質なおリボン。ミルクティ4つ、ホワイト4つ♪

これだけあると、さまざまにお楽しみ☆彡

全部付けたり少しだけ付けたり。遊び心をくわえて。

 

ボタンはループ留めで二つ。

 

拡がりすぎないAライン。颯爽としたシルエットへと導き、美人度・スタイルアップ度ともに優秀。

 

このお色がステキですよ。親しみと優しさを感じさせる、ミルクホワイト寄りの甘やかなミルクティ。

誰よりもステキなコートが必須のこの時期だからこそお得に手になさってくださいネ(*^_^*)

 

たっくさんのリクエストをいただいておりましためずらし可愛いタイツ(*^_^*)

星野が先日変なコメントを打ってごめんなさいね^^; またまたみなさまに大笑いされちゃって。

 

メーカー限定品のため入荷数わずか。

 

ウール混の厚手のふわふわ素材。裏起毛でとーっても暖か♪

グレー☆彡

ブラック。白薔薇が映えます♪

 

両サイドにバラ。たてに並ぶことですっきりと魅せてくれます。

 

 

ふかふかのブーツを履いているくらいに暖かいのでこのままバレエやパンプスと合わせてロマンティックな冬スタイルを叶えます。

 

えらいシンプルなのが出てきたなー、と驚かれたみなさま、

この子はですね、特別な子なのです。特別に上質な子なのです。

通常価格が3,800円。タイツ一枚の価格としては値が張りますがそれだけ高品質で最高の履きやすさと履いたときの美しさを自慢とした逸品。

半額の1,900円にてご提供いたします。

タイツもやはり上等のものは履きやすさとラインの美しさが格別。

極上タイツでしか味わえないこの履きやすさ、ぜひご体感ください。

カラーはスウィート・チョコ。

ブラックよりも優しい印象なのでホワイト・コーデにもぴったり。

 

締め付け感はありません。快適なのに驚くほどに脚がスッキリキレイにみえる♪ それが特別なタイツの魅力。

お出かけ用にお持ちいただくと重宝いたします(*^_^*)

 

それではみなさま明日の新作更新をお楽しみに。

明日は夜間に打ち合わせがあるため、21:00-21:30の間を予定しております。ご注文お待ちしております。バイバイ。