ソラから来たよ

このブログは「地球の謎解き」(http://sora.ishikami.jp/)の情報を元に構成しています。

なぜ、地球に生物が住めるようになったのか

2011年10月17日 22時15分18秒 | Weblog
イシカミが人間にしてくれた事を思ってください」の続きです。

2004年12月27日
宇宙の法則、生まれ変わり、地球の怒り、ウニ

ここ最近の地震は、揃って震源の深さが10kmとなっています。
人間のために一生懸命働いたのにという、遅く降りてきたイシカミの無念と、地球神の思いが一緒になったようです。

他の地震掲示板で、プ-ケット島で“月が緑色でくるくる回っていた”という書き込みがあったそうですが、科学信仰者に罵倒されていたそうです。
このように異常な事もそんな事ありえないと、何でも知っているような傲慢な人が多いので、見えない世界からはしっかりと知らせてくると思います。

204年12月27日4時 眠れないでいると口が動いて言葉になっていく。

「いつか真実を書いて欲しいと思っています。
生涯を贅沢に過ごして豪華な儀式を挙げた人と、スマトラで津波にさらわれて亡くなった人達との末路の違いが、死後の世界ではどのように違うか、今の人たちは知りません。
自然の災害によってお知らせ役をされた方は、星になれるのです。
そして希望するなら、人間として生まれ変わる事も出来ますが、(イシキの世界では辛いのを知っているので)決して派手な人生は選ばないのです。
ウソで固めた神話に基づいた人達を神と崇めて来ましたが、今尚それが続いているのに人々はその矛盾に未だ気づきません」

「(前世で)一度も働かなかった人が世の中に出る(生まれ変わる)事になりました。
ヒンズー教のカースト(=カスが友達)の一番下になる事になりました。
それが宇宙の法則です。
(現実生活で一番上にいると、生まれ変わった時は一番下になるとは、これまで生まれ変わりの情報では何度か知らされています)
反対に津波で亡くなった人は、一瞬のうちに違う世界に生まれ変わります」

(津波に襲われて助かった人は、すぐに気を失ったと言われています)
(小指に5、6回サインあり)

「地球神が死んだと沖縄の(イシカミに)知らされました。
(インドネシアで)津波を起したイシカミです。
我慢の限界でした。
蛇を神と祭ったり(ペナン島に蛇寺)、支配星に支配されイシカミを封印したモノを祭り続ける事に、がまんができませんでした。
いくら知らせても何ら変わりがないからです。
亡くなった人たちのイシキが助けを呼んだのです。
(顕在意識は)何も知らないで(支配星の宗教を熱心に)信仰しているので、このまま死んだら(イシキの世界で)つらい事になるので、早く生まれ変わりたいと言ってきたのです。

(自然の災害で亡くなられた場合は、お知らせ役をしているので早く生まれ変わり、それまでの罪が無くなる?
これまでは事故などで急に亡くなる場合は、イシキはさ迷うと言われていましたが、エネルギー体等があたかもイシキがさ迷っているように、面白おかしく悪さをしていただけと伝えられていますので、決して水の中で苦しんでいるとかではないようです。私に伝えてきた人で、辛いとか言ってきた人は現世で有名な人ばかりです)

地球神(のイシキが)がいなくなったのは、地球が意識を持って生きている事を人間が認めないからなのです。
そして(地震を起す事が悪いと思っているので)地球神が身動き出来なく、とても苦しくて辛かったからなのです。
地殻が作られた意味をお知らせしましたが、そのことを知ると同じ場所で何度も地震が起こる意味がわかるでしょう。
地球はただの溶岩の塊で、プレートの跳ね返りだけで地震が起きていると思い込んでいる事が、地球は我慢ならないのです。」
地殻形成

2004年12月8日 
ウニを食べた時に左の顎関節に違和感があり、その後口内にも広がる。
その後左膝に違和感があり書いて欲しいと。

「いて座の女王です。
ウニが岩をおいしい食べ物に変えてくれたのです。
そのウニを作ったのがいて座の女王です。
岩のシリコンが藻に変わったのを、食べてウニになるようにしたのです。
呼んだのは、石巻山に呼んで貰ったのです」

2004年12月27日
巨大地震と津波の起こり方、隕石衝突?

2004年12月27日
↓の絵は昨日起きる事が出来なかった時に見たマンガのような絵のビジョンですが、意味が本当になかなかわからなく、色々言葉を当てはめていってようやく意味がわかりました。

絵の人間の形はイシカミの原子(=元素)で、それが地球の傷を修復するために一斉に増加する為に盛り上がって地震が起こり、津波は地球の傷が巨大な穴になると起きるそうです。

「(今回の巨大な)地震と津波の起こり方を説明します。
彗星*が衝突しました。
それは地球のイシキや、人間のイシキが助けを呼んだ為に、支配しようとする巨大なエネルギー体になり、流星群や彗星の形となって地球に突っ込んで来たのです。
特に今回は大きな彗星が地球に衝突したために、地球の地殻の薄い地域*が破れて大きな傷が出来たのです。
そのために地球は死んだと言ったのです。
その地球の傷を治すために、イシカミの原子が働いたので、地震と津波が起きたのです。
地球の地殻の小さな傷であれば、イシカミの原子がたくさん傷の上に乗る事で、傷がふさがって治るので津波は起きません。 [上の図]
けれども大きな傷はイシカミの原子が、その傷の中に入って治そうとするので、海水も巨大な傷の中に入るので巨大な津波になるのです。 [下の図]


*)彗星=岩ではなく、ガス状のもの
*)地球の地殻は多くの軟らかいイシカミが、小麦粉を混ぜ合わせたように合体し、それが薄くなって、地球を覆うことで出来上がりました。
そのイシカミの合体した塊が、一つの餃子の皮のようになり、何枚もの皮がつながって地球を覆いました。(環太平洋火山帯)
けれども年月が経ったり、今回のように彗星が衝突する事で、その接着した部分が剥がれる事で、地球が弱り、今回のようにひどいと死んだようになるのです。
それでそのような傷が出来ると、直ちにイシカミの原子が集合して傷を治そうとするので地震が起き、傷が大きいと地震と津波が起こるのです。

地震を起すイシカミを悪く言う人が言いますが、人間の想念が地震を呼び起こしているのであり、イシカミはいつも地球を治してくれているドクターでもあるのです。
生物を発生させ、食べ物を与えてくれたイシカミに対して、もっと人間は感謝をしなければと強く思いますし、そうでなければ今回のような巨大地震はこれからも起きるでしょう。

【28日8時 追記】
12月中頃、ふたご座流星群の一つが落ちたという報道がありましたので、中国と思っていたのですが、インドネシアにも落ちていたようです。
地名は私が知っているのに当てはめる様でどちらともいえませんし、相乗作用でより大きな傷になったと思います。

2004年12月26日
外宇宙の王=日蓮、インドネシア(M8.5)の地震、 別次元?の飛行機のメール

2004年12月26日 
19時追記
地球神は死んだということは、
【地球神のイシキが今の人間に嫌になって、宇宙の大元のところで休んでいる】 
という事だそうで、現実の世界ではそう変わった事はない、と思っています。
それであまり心配しないでいいと思います。
地球や山などイシカミに感謝して過ごして下さると、地球も元気になると思いますし、人間も元気になれると思っています。

26日16時
昨日から、“地球神は死んだ、宇宙の大元は地球を元に返す計画です”と伝えてきていましたが、折角素晴らしい地球になったので急がないで欲しいとお願いしていました。
今朝早くから、“外宇宙の王=日蓮が地球を外宇宙から支配している”と伝えてきましたが、そのままにして寝直しました。
その後時々目は覚めるのですが、やはり“地球神は死んだ”と同じ事を言ってきて、体が動かなくすぐ眠りに入っていき13時過ぎになっても起きれないので必死で起き上がりました。

最近、地震を知らせる異常な体感を感じると切羽詰った訴えのメールを2人の方から頂きましたし、中越の方もやはり9月頃から異常な感じがしていたと伝えられました。
この方たちはそれぞれのイシカミが一生懸命知らせているようで、説明すると情報がよく理解出来ると仰ってくださいます。

インドネシア(M8.5)、 インド領の島(M7.3)など地震が多発しています。
いずれも深さ10kmの震源で、若いイシカミの巨人のお知らせのようです。
何れも此処の住民のイシキが、お知らせ役をするのを買って出て、早く生まれ変わりたいと呼び寄せたそうです。

1)兵庫県の方の別次元?の飛行機を見たというメールの一部です。
『こないだの超低空の飛行機の時は確かに音も無く、傍を通ってる新幹線の高架にぶつからないのが不思議で、ただ、飛行機の窓などは見えた記憶が無りません。周りの人が何の驚いた様子が無いのも一番不思議でした。最初思わずUFOかと思ってしまったのはたぶん突然目の前に現われたからではないかと思っています。。。』

2)東京の方のメールの一部です。
『すっごく長くてでっかい飛行機が、すぐ近くのビルの後ろから出てきて(しかもビルより低い位置です)その隣のビルの後ろに消えていったと言うのも見ました。これは頭の中に?マークがいっぱい飛びました。違う次元のものを見た!、と思いました。』

3)静岡の方からのメールです
『今日は一日眠くて、起きようとしてもなかなか起きられず、ちょっと目を閉じると眠りこけていて、時間があっという間に過ぎてしまいました。3時過ぎに無理矢理起きようとしても体が動かず、4時にやっと起きあがれました。夕飯の支度をしてテレビを付けたらインドネシアの津波のニュースで驚きましたが、今お知らせを読み納得しました。』

何年か前ですが、飛行機が超低空で飛んでいるのを見たことがあります。
マンションの14階建てのそのすぐ上すれすれを飛び、しかも民間の旅客機のようでありえない航路なので、私も一緒にいた夫もギョッとしたことを覚えています。音はしていたような気がしますが、あれは何だったのか? 不思議です。

2004年12月29日
蛇のエネルギー体=宗教、マツケンサンバ、耳鳴り

12月28日22時 左人差し指の違和感あり。

「仕事をしたイシカミです。
(スマトラのイシカミ)仕方がなかったのです。
地球神が死んでしまうと思うくらい(地球の傷が)ひどかったからです。
(彗星が衝突して)地球には大きな傷が出来たので、大勢のイシカミが一斉に動いた(=助けた)からです。
なぜ地球に亀裂が入ったかというと、蛇を神と信じる人のイシキが助けを呼んだので、原子が集まったのですが、その彗星をヘビのエネルギー体が乗っ取り降りてきて衝突したのです。
思いも寄らないと思いますが、あちこちに立っている白い柱も白蛇を現わした仲間なのです。
(“世界人類が平和でありますように”と書かれた白い柱があちこちに立っていますが、以前から白蛇のエネルギー体に支配された宗教と伝えられています。五井教祖が気功(植芝氏)とつながりがあり、ムーの雑誌にのっていたように、気功は蛇のエネルギー体がエネルギーを与えているので、情報と一致します)

琉球王の子孫が後継者だそうですが、ムーの神官のイシキと関係ありと。
(宗教を信じる人たちの顕在意識では)地球の平和のためにと思っていますが、蛇のエネルギー体に利用されていて、イシキはそのエネルギー体に協力しているのです。
なぜなら、【他の全ての宗教は 支配星=蛇が作り上げた】からです。
あらゆる宗教は特定の人物を崇めるようになり、そこにはエネルギー体が発生し、それらの全てのエネルギー体が合体する事で、巨大なエネルギー体となり益々大きな彗星を呼び寄せます。
そしてその都度地球が傷付いて行くので、地震や津波は更に巨大なモノが発生し、そのうち地球はダメになるのです」

実際チャネリングでは何度も、石器時代に戻るととても厳しい事を伝えてきています。
あらゆる組織の宗教団体やそれに所属する信者さんは、真剣にこのことを考えて欲しいと思います。

2004年12月28日19時
再び中越で震度5の地震があり、どうしていつまでも被災地の方に大変な思いをさせるのかと聞くと、

「イシカミは一生懸命なのです。
お知らせしているのに、(紅白でマッケンサンバを)歌うからです。
ここの地震は地球に傷が出来ているから起きるのではありません」と。

マッケンサンバは、プレアデナイに支配されたトクガワ将軍(を演じている人)が腰を振るので、イシカミも(嫌味で腰を)振るので、地震が起きるのです。
(大石クラノスケはいて座の人で、赤穂藩はイシカミを信じていたが、プレアデナイに支配されたトクガワ将軍や天皇に騙されて、お家断絶になった事や、ラテン音楽に使われる一部の楽器の音がカラスの攻撃警告の音と似ている事)
中越の地震も、大石クラノスケや物部氏(守門岳など)の事が大きく関わっています。
(これまでのお知らせ参照)

地震の前に耳の異常を訴えられる方があり、その意味を聞きました。

「星のものが降りてきました。
耳の異常は宇宙の大元(のロボット)がサインを送っているので起こるのです。
その事に気付いて欲しいのです。
耳の中には渦巻きがあり、それは宇宙の大元を現わしています。
(アンモナイトが宇宙の大元を現わしていると最初に伝えられた)
宇宙の大元は最初に渦巻きを作り、星を作った事をあらわしているのです。
お知らせ (地震や津波) が今以上にされないように気付いてください。
大きな被害になる前に、地球が傷つく事で大きな地震や津波が起きることに気付いて欲しいので、耳にサインを送っているのです」

耳の構造は以下のようになっていて、カタツムリ管が重要な働きをしています。

2004年12月29日
アンダマン諸島=巨人、愛知万博の繭の形の建物=繭トレイヤ

スマトラ沖の地震の震源地の“アンダマン諸島”の写真を見たいと思ったのですがこれしか見つかりませんでした。
アンダマン諸島の地図を見ていると、口を開けている片足の巨人に見えました。

「よく判かってくれました。
私たち(複数のイシカミ)が相談して作った島なのです。
髪の毛も丸くしました。(パンチパーマ様)
(人類が)進む道が間違っている事をあらわすために、片足を無くしました。
(片足が下の島々になっている)口を大きく開けたのは、イシカミの事を気付いて貰う為に知らせているという事です」

動く画像を見ていると2、3回だけ右股関節が痛くなってサインあり。

「地球が死んでしまう(=人類滅亡で石器時代に戻る)より良いと思ったのです。
それで(人類が)目覚めてくれると良いと思ったのです」 と。

先日は千島列島のイシカミ達が忘れられているというので、千島列島の山の写真を貼って挨拶をしています。
イシカミたちもしてきた仕事を人間に気付いて欲しいのだと思います。

掲示板の書き込み から
『万博には全く関心が無く、イシカタヤマさんが削られて嫌だなあくらいに思っていたのですが・・・
「来年3月に開幕する愛知万博(愛・地球博)の日本館が25日、怪獣モスラの繭のような巨大な竹かごで覆われた。名古屋東部丘陵の長久手会場の中心に位置する長久手日本館は、中で生命が育つ “繭” をイメージし、双こぶの真ん中にくびれもある」

繭の恐ろしさについては、先日のバタフライのお知らせなどにあります。
2004年8月2日 マユ・トレイヤ(繭取れい)、お便り紹介
2004年12月6日 ケラマのイシカミ、夏日と大雪の意味、日蓮、バタフライ(蝶)の意味、千の風になって

同じ愛知県の豊田市のサッカー場は、天に向かって槍を突き立てる建物で目をそむけたくなっていましたし、同じ設計者(黒○紀○氏)で、その横の橋は恐竜の骨を思わせ、通る度に気持が悪いと思っていました。これらも支配星の影響を受けていたそうで、設計料だけで巨額になり、近くの橋が作れる費用で裁判沙汰にもなり、その後この橋の下はシンナーを吸う若者の溜まり場と化しているそうです』

2004年12月24日
MACQUARIE島の地震(M7.8)、レムノイア、韓国ブーム、葬儀の費用など

2004年12月24日
MACQUARIE ISLANDの北でM7.8、深さ10kmで地震があり。
その後右手親指にサインがあり、左眼だけ涙が出てくる。

「悲しいもの(イシカミ)は他にもいます。
(昨日の千島列島のイシカミだけが悲しいのではない)
悲しいのは私で、泣いているのです。
そして声をあげて言いたいのです。
夕べ大きな地震を起したものです。
(右足のくるぶしに5、6回サインあり)

ここにも一人ぼっち(のイシカミ)がいるよと、知らせたかったのです。
よ、よ、よそに行きたいと思いました。
私も(ハワイのように)移動しています。
私がなぜここに降りたか知らせたいのです。
それに一番知らせたい事は、ワイノイアが一人ぼっちだと言う事です。
周りはレムノイアのアンドロイドのイシキばかりで、誰もいないので私がそばに降りたのです。
南極の他のイシカミに目覚めるように伝えてください。
レムノイアのイシキを消滅してください。
レムノイアのイシキがエネルギー体となって現われるのです。
それが言いたい事でした」

*)ワイノイア=南極に降りたいて座の王女。
*)レムノイア=レムリア大陸のイシキ=アンドロイド(人間とロボットのあいのこ)は以前にも、グループを作って悪さをするエネルギー体と伝えられたが同じで、これらのエネルギー体は人間の中に入り込むと消滅出来ないそうです。
*)中越の震度4の地震の意味を昨夜から聞いているのですが、なかなか答えてくれず、ようやく
「こらえきれないのです。いくらお知らせしても何も変わらないことが、、」と。
クリスマス、紅白(マツケンサンバ)のことなどと思います。
*)巨人がいた頃は、山=イシカミにはまだ草木が生えていなかった。
*)韓国=観音のエネルギー体が、日本人の韓国人の追っかけを作っていると。
*)他のチャネラーがソラからの情報を受けられたのをメールで知らせてくれましたのでお便り紹介に公開しています。

#)高松宮妃の葬儀の値段1億3100万円(2004年12月24日ニュース)

2004年12月19日
斂葬の意味

2004年12月19日
昨夜は腰がだるくてあまり眠れなく意味を聞きました。

「知らせて欲しいからです。
今も昔と同じ様に、支配者の権力が横行しているという事が判りました。
貧しい人々から取り上げた富を権力者の威光の為に使っています。(葬儀)
これらの人達は亡くなる事の本当の意味を知っていたので、 斂葬の儀と言うのです。
斂葬の元の字は“剣葬”と書きました。
伊勢の巫女が歴代の天皇の絵の描かれた掛け軸を預かり、天皇は誰一人成仏出来ていなく、空海ですら誰一人成仏させる事が出来なかったので、成仏させて欲しいと頼まれたという事は本当なのです。
(私は何も知らなく、98年にプレアデナイとコンタクトをとっている人と伊勢の巫女さんを引き合わせ、直接話も聞き掛け軸も見ました)

その時にプレアデナイに支配された男性が念ずると、古ぼけた絵が写真のようになったのを、あなた(著者も)見ましたが、プレアデナイは絵を写真のようにする事は出来ても、それらの人は決してソラに昇る事は出来ないのです。
それはその男性が言っていたように、多くの虐げられて苦しんだ人々がぶら下がっているからと、いうことも本当なのです。
斂葬の儀すなわち“剣葬の儀”とは、そのように多くの恨らみを持った人々にぶら下がられるのを剣で切り落とす為にされるのです」

昨夜、ショウワ天皇の皇后と名乗り、

「高松宮(喜0子さん)が嫁にくる事になった時、“(徳川家の孫の)この人なら(支配者の)仲間になれる”と言いました。
けれども美0子の時は“粉屋(○清○粉)の娘はどこの誰かわからない”と言った事が(ショウワ天皇が言ったと)世間に出ました。
私は死んでから、いつも追いかけられています。
戦争をけしかけたと、天皇と共に追いかけられているのです」
と言って来ていました。

ちなみ高松宮妃の葬儀の値段、1億3100万円。

亡くなられた直後にこのような事を書くのは気が進まないのですが、身体へのサインがとてもきついのと、お知らせ役という事で書かせていただきました。
(と書いた後から、腰は温かく楽になってきました)

2004年12月6日
ケラマのイシカミ、夏日と大雪の意味、日蓮、バタフライ(蝶)の意味、千の風になって

2004年12月6日 夜中
「ケラマ と言って目が覚める。
(昨夜、屋久島の千尋滝の写真を知らせてくださって、小さな島々も一生懸命お知らせをしているとメールを書いたが、ケラマ諸島の名前は知らなかった)

「ケラマ諸島のイシカミです。
ムー大陸の事を言おうとしたのですが、地球神が言わなくても良いと言いました。
イシカミ達は手をつないで、むなしいと思いながら日本列島まで行こうと思いました。
(イシカミが手をつないで、日本列島まで繋がろうとした事=沖縄列島の島々の事)
何度も嫌になり、崩れてしまおうと思いました。
それでもいつか(人間が)認めてくれると思い、声を掛け合っていました。
よからぬ思いがするので誓いの声を掛け合いました。

“固まらないお汁が欲しい”と巨人が言いました。
それが一番可哀想でした。
何時の間にか年が過ぎて、ここに住む人間にイシカミの事を知って貰いたくて話をしました。
けれどもその後(イシカミが伝えた話とは)違う物語になっていると、地球神に言われました。
それで人間に期待しない事にしたのです。
横側にある事が最初の引きがねでした。
それはムー大陸の事でした」

「ムーノイア(台風)に誘われて一緒に日本へ行こうと思いました。
高い波を起こして、日本列島に近づくようにしました。
なぜ大きな波が出来るかというと、海の水の原子に“オソラに帰る時が来た”と声掛けをするのです。
それで(水星から来た水の原子は)立ち上がるので、高波が出来るのです。
(関東などで風速40mになった)風が強く吹いたのは、空気の中の原子達に追っかけっこの号令を掛けたからです。
(空気の原子が)みんなでおっかけっこをするので風になるのです」

「(なぜ台風が何度も沖縄に上陸したかというと)
祭られる事になったリューの建物(首里城)を何とかして壊そうと、何度も出かけました」

「(昨日の関東で夏日になったのは)沖縄で(太平洋戦争時)無残な死に方をしたイシキ(=霊)も一緒に出掛けたからです。
(ここに慶良間=ケラマの言葉がありました)
リュージンの生まれ変わりのジンムの家の者の為に、なぜ悲惨な目に遭わなければならなかったのか知って欲しいからです。
(*ジンムはリュージンの生まれ変わり? 化身? と、チャネリングの始まった頃から伝えられている)
それに気付かず今なお崇めている人々に、なんとしても目覚めて欲しいと、冬になっても強い(南)風を起したのです。
いつかこの情報を知る(理解する)人が現われるようになると知らされていましたが、ようやく伝える事が出来ました。
(関東が夏日なのに)なぜ北では大雪が降ったかというと、シベリアなど(アリューシャン列島)北の方でも、戦争時に悲惨な最期を遂げた人たちのイシキが、なんとしても知らせたいと参加したので大雪となったのです。
今幸せそうな姿を見て、寒さの中空腹で死んでいった多くの人たちのイシキが、悲しみの涙を凍らせたのです。
(コウシツが)リュージンの化身の子孫で無いと言うのであれば、なぜ崇められているのか意味のない事である。
それこそ何千年と国民を騙して来た事になる。
それを知ってもらう為に、この季節に暑くしたり、大雪を降らせたのです」

急にご飯の匂いがする。
「このおいしい匂いが地球上を覆い、ご飯を食べる事が出来るようになります。
それには地球上のこれまで続いている王制を止めなければできません」

昨日は中越でなく新潟沖で地震があった訳は、以前にも同じお知らせをしている事ですが知らせて欲しいと。

「新潟沖の地震は天然ガスに変わったイシカミが、これほどお知らせしてもいまだに認められない事に抗議しているのです。
人間に気づいてもらおうと書いて貰いました。
南と北のイシカミと、戦いの為に犠牲になったイシキたちより」

「“おいでください”とイシカミのお知らせを手伝った者です。
(妙見堰で亡くなられたユウタ君のお母さん)
つらい事でした。
なんとしても地震はイシカミがお知らせしている事を、人間に知って欲しかったからです。
(左わき腹がチクンとする)
(ご家族に)悲しい思いをさせて悪かったと思います。

今、一番知って欲しいのは、私が日蓮を信じ無かったから死んだと、ふれ回られている事です。
その事がとても嫌なので、次の事をしっかり知らせて欲しいのです。
日蓮こそ支配星のエネルギー体の化身だったのです。
(耳に違和感あり=本当と。日蓮は外宇宙の王でもあり)
それとバタフライの本も同じなのです。
蝶のことは以前知らせました。
(蝶々を送り込んだのはリラ星で、青虫は悪い事しかしない。蝶は派手好みで仕事はしたくない)
(バタフライの本には)青虫が蝶になると良いように書かれていますが、その蝶がたくさんの卵を産んで青虫が更に増える事に気づかなければなりません。
日蓮やバタフライの著者の思想は共に瞑想中に生まれ本であり、それがその地 (新潟)で広まっています。
(*読者の家のポストに日蓮の本が入っていたと。)

その事をイシカミは知っているので、地震が治まらないのです。
私 (ユウタ君のお母さん)はイシカミの化身だったのです。
それで、なんとしても妙見堰(仏教の名前が着いている)の意味を知ってもらい、今進んでいることを止めるために、そこのイシカミに“お越しください”と言って、(イシカミに土砂崩れを)起してもらったのです」

※19時追記
掲示板に【千の風になって】という詩を紹介してくださっていました。
風になったケラマのイシカミとシンクロしていると思います。

2004年12月30日
ごあいさつ

今年は本当に異常気象の年でしたが、チャネリングでも地球やイシカミが苦しんでいると伝えてきて、何度も“さら”にしたいと言って来ていました。

イシキの世界ではオーバーな表現をすると聞き流していましたが、日毎にその言葉が現実に近づいて来て、ただならぬ気配を感じています。
その地球やイシカミの苦しみを取り去るには、何より
【なぜ、地球に生物が住めるようになったか】
ということをしっかりと、この情報で理解していただく事に尽きると思います。

イシカミが人間の為にいかに働いたか、これまでの宗教がイシカミをいかに封印して来たか、色々な歴史上のナゾを解いて知らせてきました。
そして宗教と供に支配者層がいかに人々を支配し、その結果得た地位に未だに留まり、同じ人間でありながら地球の富を独占している事への、激しい怒りをソラのものたちは繰り返し伝えて来ます。

これまでの思いのままで進んで行くのなら、地球は石器時代に帰るという言葉もウソではないのでないかと思われます。
それにはまず王制(天皇制も含む)の解体、そして全ての宗教組織の解体しか、地球を救う道はないとソラのものは言います。

その事を知る事で、争いをしている人たちが、戦争の無意味さに気づき、肉体を持つ年月よりはるかに長いイシキ(=霊)の世界の事が判かると、いかに生きれば良いかが判かるようになります。

今年もソラのものたちからの情報を発信する事で、激しいバッシングを受けてきましたが、それらはすべてソラのもの、イシカミたちのロボットが見て報告していたようです。

スリランカの被災地で野生の動物達の死骸が見付からないのは、別次元に行っているからだそうで、そこに地球のイシキも行っているそうです。
今、地球上ははっきりと次元が分かれていると、何度も知らせて来ましたが、本当にそのようになっていると思います。
又、以前より知らされている地軸の移動も少しながら有ったようです。

今年はこれで書き込みを終わりとしますが、皆様には応援をしていただきありがとうございました。
心よりお礼申し上げます。
良いお年をお迎えください。

ソラ辞典より
石巻山
愛知県豊橋市にある石巻山の事で女王の分身の長女にあたる。
おてんばでイシカタヤマと輪中を作ったり、アサリやサザエを作ってくれた。
貝を食べ過ぎて亡くなる。
イシマキサンの落とし物が、三河湾の竹島など。

人間
生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。

まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。

石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。

それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室石箱のなかで、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて人間になろうと思う原子たちが強く結合して肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。

初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

地震雲画像
発生時刻 2011年10月17日0時31分頃
震源地 茨城県北部(北緯36.7度 東経140.6度 深さ10km)
規模 M2.6
茨城県
震度1 日立市

発生時刻 2011年10月17日2時13分頃
震源地 福島県沖(北緯37.1度 東経141.5度 深さ40km)
規模 M4.0
福島県
震度1 白河市、天栄村、富岡町

発生時刻 2011年10月17日3時27分頃
震源地 宮城県沖(北緯38.3度 東経142.2度 深さ30km)
規模 M3.8
宮城県
震度1 南三陸町

発生時刻 2011年10月17日4時57分頃
震源地 宮城県中部(北緯38.3度 東経140.7度 深さ10km)
規模 M2.7
宮城県
震度1 仙台青葉区

発生時刻 2011年10月17日5時33分頃
震源地 茨城県北部(北緯36.4度 東経140.6度 深さ60km)
規模 M3.1
茨城県
震度1 日立市

発生時刻 2011年10月17日5時59分頃
震源地 福島県浜通り(北緯37.2度 東経140.9度 深さ10km)
規模 M2.5
福島県
震度1 いわき市

発生時刻 2011年10月17日9時10分頃
震源地 宮古島近海(北緯24.7度 東経125.4度 深さ40km)
規模 M3.5
沖縄県
震度2 宮古島市

発生時刻 2011年10月17日11時17分頃
震源地 宮城県沖(北緯38.5度 東経141.7度 深さ60km)
規模 M3.1
宮城県
震度1 南三陸町

発生時刻 2011年10月17日16時5分頃
震源地 福島県浜通り(北緯37.1度 東経140.8度 深さごく浅い)
規模 M2.8
福島県
震度1 いわき市

生時刻 2011年10月17日18時15分頃
震源地 福島県沖(北緯37.8度 東経141.9度 深さ20km)
規模 M4.7
岩手県
震度1 一関市
宮城県
震度1 栗原市、登米市、南三陸町、大崎市、岩沼市、宮城川崎町、石巻市、女川町
福島県
震度1 郡山市、須賀川市、二本松市、川俣町、天栄村、棚倉町、玉川村、浅川町、田村市、福島伊達市、本宮市、いわき市、楢葉町、猪苗代町

発生時刻 2011年10月17日19時8分頃
震源地 福島県浜通り(北緯37.1度 東経140.8度 深さ10km)
規模 M2.6
福島県
震度1 いわき市

発生時刻 2011年10月17日19時9分頃
震源地 岩手県沖(北緯39.1度 東経142.2度 深さ40km)
規模 M3.2
震度 岩手県
震度1 大船渡市、釜石市

発生時刻 2011年10月17日20時15分頃
震源地 宮城県沖(北緯38.3度 東経141.8度 深さ50km)
規模 M3.9
岩手県
震度1 一関市
宮城県
震度1 気仙沼市、南三陸町、女川町

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以上、地球の謎解きより。
写真は10月17日のソラ。