今年も我が家のスモークツリーの花が咲いた。
その名のごとく煙のようにモワ~としている。
そして久し振りの登場となった愛犬ムサシ。
今年も我が家のスモークツリーの花が咲いた。
その名のごとく煙のようにモワ~としている。
そして久し振りの登場となった愛犬ムサシ。
肉の辛旨だれのかかった海老天なす天が乗ったカレーうどん
いつもカーラジオから流れるエフエム福岡のモーニングジャム。
そのモーニングジャムとウエストがコラボ企画したのが、
「ウエスト夏のうどん祭り」であるが、
毎年のように楽しみにしているナカジー考案のうどん。
今回はカレーうどんを食べた。
ミンチ肉の辛旨だれがほどよく辛くて
それがカレールーと海老店となす天とマッチして絶妙な味を作り出していた。
病室の廊下から見た夕陽
同じ場所から見た昼間の景色
中津市民病院
病院内の廊下
ポンプ式の点滴を受けながら一枚パチリ
病室からの昼景色
病室からの朝景色
今年に入って入院して手術をするのは二回目である。
まさか5カ月も経たないうちに二度も腹部を手術するなんて思ってもみなかった。
1月14日にダヴィンチによる前立腺全摘手術を受けたのは他の病院だったが、
今度の鼠経ヘルニアの手術は中津市民病院だった。
前回の手術が腹腔鏡下手術だったので、今回は開腹手術となった。
前回の手術時間は5時間を超えたので覚悟はしていたが、
今回は2時間ほどの手術だったので、気分的に楽だった。
それに前回の手術を踏まえての要望も聞いてくれて、
快適と言っては語弊があるかもしれないが、
それくらいリラックスして臨めた。
主治医が執刀医だったので気分的にも安心できたのが大きかった。
前立腺全摘手術後には「もう手術はないだろう」と思っていたが、
わずか五カ月の間に2度の手術が続いたのにはまいった。
今年の暦の健康運ではないが、
「気分も体調も今ひとつで、大怪我や大手術が暗示される今年は、
健康面でも厄年と感じそうです」とある。
あながち間違いではないと言うか、ズバリ!的中しているから
ひょっとしてあと一回くらい手術しなければならないようなことがあるかもしれない。
店の入り口
空港道路の突き当りのT字路にあるビルの一階に店がある
色んな種類の「いきなり団子」が並ぶ
職場のお土産に買った「いきなり団子」
カラフルな色をした「いきなり団子」
熊本で17年ほど暮らしていた頃はまったく食べなかった「いきなり団子」。
それがここ数年前から必ずと言っていいほど「いきなり団子」を買う。
昔は一種類だけだったが最近は種類も豊富になっていろんな味が楽しめるが、
それでもポピュラーな物が一番好きである。
香月中学校美術部が令和6年7月に描いた橋脚アート
笹尾川の河川敷公園
上流には新たに架橋されている第二楠橋が見える
木屋瀬の近くまで来ると楠橋まで足を運ぶ。
1年に一度だけの河川敷公園の訪問だが、
「今年はどんな絵が描かれているのだろうか?」と思いを馳せる。
秋にも令和7年の作品を見ることができるが、
そのころには上流の第二楠橋が開通しているだろうな。
熊本県庁の通りを真っ直ぐ行くとT字路の突き当りに
陸上自衛隊の健軍駐屯地がある。
以前この付近には公務員の東町団地があったが、
取り壊されて今は熊本市民病院が建っている。
駐屯地は昔のままだが、桜並木が有名だった通りの桜も切り倒されている。
道の駅「小石原(こいしわら)」で散歩をするムサシ
昨日、法事で熊本へ行く途中で立ち寄った道の駅「小石原」。
ゴールデンウイークを過ぎたこともあって、
朝はガラガラ状態だった。
この場所を利用する者としては
思ったよりも空いていて有難かった。
推しの明太フランス
八幡西区木屋瀬付近を通ったらいつも立ち寄るパンのVraie(ヴレ)。
いつもここでは明太フランスとコロネを買う。
この日も同じ物を買って帰ったが、相変わらず美味しかった。
これから時期的にコロネは厳しくなるので保冷バッグと保冷剤が必携になる。
5月28日にユメニティのおがたで「ローズのジレンマ」が
18:35分に開演する。
平日だけど興味のある方は足を運んでみてはいかがでしょうか。
中元寺川の堤に幟旗が並ぶ
昨日と今日に行われる「糸田祇園山笠」。
この地区は全国的に有名な井上陽水さんの出身地でもある。
毎年5月の第二土曜日と日曜日に行われる
福岡県糸田町で300年以上続く「糸田祇園山笠」。
高さ9m、重さ2トンを超える豪華な山笠を担いで町を練り歩く、
迫力満点の伝統行事である。
勇ましい掛け声とともに動く巨大な山笠、夜にはライトアップされた姿も楽しめる。
地元の人はもちろん、はじめて訪れる人も心躍るお祭りです。
1995.8.13小倉記念で武 豊 を背に返し馬に入るコンクラーベ
ローマ・カトリック教会のフランシスコ教皇が
先月21日に亡くなったことを受け、
バチカンでは7日からコンクラーベが始まった。
コンクラーヴェとは、「教皇選挙」を意味する言葉で、
全カトリック教会の最高司祭たるローマ教皇を
枢機卿による投票で選出する手続きのことである。
日本のカトリック中央協議会ではコンクラーベと表記する。
Conclave とはラテン語で “cum clavi”(鍵がかかった)の意である。
新しいローマ教皇を決める選挙「コンクラーベ」の投票が行われ、
教皇選出を知らせる白い煙がシスティーナ礼拝堂の煙突から上がりました。
新教皇にはアメリカ出身のロバート・プレヴォスト枢機卿が選ばれました。
第267代の新教皇です。
コンクラーベには133人の枢機卿が参加していて、教皇選出には89票が必要でした。
サンピエトロ大聖堂の中央のバルコニーから枢機卿の一人が出てきて、
「ハベムス・パパム」というラテン語で新しい教皇が選ばれたことを宣言。
新しくローマ教皇に選ばれたのは、アメリカ出身のロバート・プレヴォスト枢機卿で、
新しい教皇名は「レオ14世」と決まりました。
このコンクラーベの名を付けた競走馬がかつてJRAで走っていた。
父アンバーシャダイ
母コンカロ
ちなみに2番人気に支持された小倉記念はスプリングバンブーの5着だった。
今年もそうだが、ゴールデンウイークはどこにも行かず、
家で過ごすことが慣例になってきた。
ただ、夕食は焼肉、握り寿司、ステーキと奮発した。
そのぶん汗をかくほど頑張った。
ふだん手を付けない場所を掃除して片付けた。
後半の連休を利用して日割りのスケジュールを組んで進めているが、
毎年のことながら溜まった埃と要らない物の多さに飽きれた。
画像はゴールデンウイークとは全く無関係の頂き物の芋焼酎。
直方駅前から一本入った通りに
そこだけ賑やかな飾りが並んでいた。
なんともカラフルな光景にしばらく足を止めて見ていた。
「道の駅うきは」で買って帰ったいろんな物
仮設の店舗で営業している「道の駅うきは」
タケノココロッケ6個入りが1080円
タケノココロッケ
うなむすび
おからが入った「とうふまんじゅう」
揚げたての「タケノココロッケ」
3月の16日に「道の駅うきは」で買ったタケノココロッケ。
この掲載があやうくお蔵入りするところだった。
このところブログを更新する意欲がなかなか湧かなくて延び延びになっていたが、
土日の休みを利用してやっと掲載することが出来そうである。
タケノココロッケというが、筍の大きな物がメンマのように入っているのかと思ったら、
小さな破竹(淡竹・はちく)を輪切りにした物が入っていた。
多くの買い物客で賑わう「古町アーケード」
今ではあまり見かけなくなった「チンドン屋」
多世代交流スペース「ここっちゃ」
アーケードで焼いていた「回転焼き」
買って帰った6個840円の回転焼き
5日の日に「のおがたチューリップフェア」に行ったとき、
丁度アーケードで「五の市」が行われていた。
アーケードはいつもの5倍ほどの人で賑わっていた。
そんなアーケードで回転焼きを焼く匂いに誘われて買って帰った。
久し振りに食べる回転焼きは美味しかった。