まこの食いしん坊日記 Ⅱ

食いしん坊な主婦 まこの、毎日のごはん日記です
普段の食事を中心に、何気ない日常を ゆるりと ♪

「抹茶甘納豆スコーン」と「クランベリースコーン」

2018-05-08 | 手作りパン・お菓子

翌日の朝ごはん用に、久しぶりに スコーンを焼きました

パンの代わりです。

 

「抹茶甘納豆スコーン」と「クランベリースコーン」

 
「クランベリースコーン」は、 

プレーン生地に、クランベリーを これでもかとザクザク入れて

 
「抹茶甘納豆スコーン」は、 

抹茶を生地に混ぜ込み、具材には 甘納豆を使用。

和風のスコーンです。

 
生地を形作ってから包丁で切って成形しているので、型は使っていません。

なので、ラクチン〜 

 
「クランベリースコーン」 

シンプルな生地に甘酸っぱいクランベリー。

みんなで味見したら、息子は こっちが好きだそう 


バターを使わず、なたね油を使用しています。

あと 豆乳で生地をまとめているので、材料的には健康志向なスコーンです。

おまけにバターで作るスコーンよりも、簡単で短時間で出来ます。

カリカリ ザクザクで美味しいし、もう最近は、こればっかりです 

 
「抹茶甘納豆スコーン」

抹茶味の生地に、甘い甘納豆がホロリ。


ダンナと私は、こっちの方が好き 

家族でも、味覚はそれぞれだね。


翌日 食べる分を残して、残りは冷凍庫へ。

スコーンは冷凍出来るから いいわ  

コメント (2)

チョコレートスコーン

2018-01-25 | 手作りパン・お菓子

翌日の朝ごはん用に、久しぶりに「チョコレートスコーン」を焼きました。

パンは発酵に時間がかかるので 気軽には作れないんだけど、スコーンなら発酵なしで すぐに焼けるので、簡単〜

パンの代わりにもなるしね 
 

前はよくこういう お菓子とかを夜中に作っていたんだけど、最近は 色々するのが面倒な お年頃 なのと、作っても結局 自分が食べちゃうのとで、ほとんど作っていませんでした。


今回 作ったのは「チョコレートスコーン」

生地には ココアとチョコチップが入っています。

粉300g使用で、12等分にカット。

丸く手でまとめたものを、包丁でカットします。


型で抜かないこういう成形は、簡単でいいわ〜 

まとめて たくさん作って、焼けたものを冷凍しておきます。

 
レシピは こちら 

なかしましほさんの「まいにち食べたい “ごはんのような” ケーキとマフィンの本 」から〜


バターを使わないで、菜種油で生地をまとめるレシピです。

牛乳も使わないで豆乳使用だし、お砂糖も白砂糖不使用。

なかなかお菓子としては健康的なレシピです。

この バターを使わない「毎日」シリーズの本は 他にもクッキーとか シフォンケーキとか 全部で4〜5冊出ていますが、全部持っています。

 
焼けたよ〜  

もうね、部屋中が チョコのいい匂い 

甘〜い香りは、幸せの香りだね〜 
 

こんなの嗅いで、食べないなんて私には出来ない。

って事で、夜の10時に 焼きたてスコーン1個 食べちゃった   


う~ん、サックサク!

自分で作っておいてナンだけど、焼きたてメチャうま 

バターを使ったスコーンだと「サクッ ホロッ」って感じだけど、菜種油使用なので「サクッ カリッ」って感じの食感なんです。


スコーンを完食して 罪悪感にさいなまれていると、甘い匂いにつられて息子が部屋から登場。

息子も1個食べた。


さらに23時ごろ、ダンナ帰宅。

そして、同じく 夜中に甘いスコーンを食べたがるダンナ(笑)

なんとダンナは2個 食べた  あら〜

おまけに「これは絶対 牛乳でしょ!」って、牛乳まで飲んでる。

もはや 1食だね。


これがね〜、お菓子とか作れない理由でもあるんですよね。

食いしん坊家族なので、作ると どうしても食べちゃうから。

ま、食べられるって事は健康って事なんでしょうけど、こんなの夜中に食べていたら、もはや健康ではいられないものね 

コメント (2)

チョコとココナッツのスコーン

2016-06-20 | 手作りパン・お菓子

久しぶりに 息子のリクエストにお応えして、スコーンを焼きました。

ココナッツとチョコチップが入っています 

息子は こういうチョコ系のものが好きみたいで、食べたがります。

粉300グラム使用で、12個作成。

一度にたくさん作って、すぐに食べない分は いつも冷凍しています。

 

参考にしたのは、なかしましほさんのレシピです。

スコーンだけでなく、マフィンなんかのレシピも載っています。


バターを使わない 菜種油で作るレシピなのですが、簡単でザックリとして美味しいので、もうスコーンは コレでしか作っていません。

コメント