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『はつかいち』 ぶらり

安芸の宮島の地・・・廿日市を見たまま紹介―独自の好奇心アンテナを張り巡らせて、ビビッと反応したものを紹介します。

大きな「おたふく面」

2009年03月09日 | その他


定額給付金の前倒しで川棚温泉への命の洗濯に。種田山頭火のゆかりの地、大浴場露天風呂には壁面いっぱいに山頭火の句がたくさん表わしてある。「涌いてあふれる中にねている」「山ふところのはだかとなる」。
さあーそれから瓦そばお多福へ。床面から天井までの大きな「おたふく面」が出迎えてくれた。

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4 コメント(10/1 コメント投稿終了予定)

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Unknown (コスモス)
2009-03-09 19:17:07
温泉は心身ともに疲れをとってくれますね。
川棚温泉は下関ですか?
私はたかせで瓦蕎麦を食べましたたが
うなぎのお茶漬けが美味しかったですよ。
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種田山頭火は (セールフォ~)
2009-03-09 19:34:31
種田山頭火は好きです、中でも「分け入っても分け入っても青い山」誰にでもわかるような俳句がいいですネ
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Unknown (hera)
2009-03-09 19:51:02
コスモスさま
下関市で少し北にあります。
たかせは各地に店があるようですね。
瓦そばとふぐさし御前を食しました。
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Unknown (hera)
2009-03-09 19:52:45
セールフォ~さま
俳句ですか。素養がないもので・・・
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