ガラ出し。
ブロック塀を粉砕したガラ出しが死ぬかと思った昨日の朝は、今朝にまで影響を与えている気がします。
一つの袋は、一体どれだけの重さなのか分からないがそんなことはどうでもよく、階段が長かった…。
光の射す出口が小さかったなぁ…。
「ゴミ屋さん、何時に来るって?」
「もう来ました。」
「え…?うそじゃろ…?」
4トントラックの荷台が満載になっておったわい。
まんさい。
食いしん坊まんさい。
昼からベンチの作成。
4メートルのベンチ。
背もたれのアールがとても素敵でござる。
写真では分かりにくいかしら。
その後、青空応援団の練習。
みんなキレのある感じになって来ました。
殆どが三年生だからね。
そりゃそうだよね。
練習後はEACH TIMEのケンタ君に連れられて福星門という台湾料理のお店に行きました。
先日、営繕でEACH TIMEに伺った際に、
「あのさ、毎週毎週ケンちゃんの通ってる店あんじゃん?」
「あぁ、福星門ですね。(語気強め」
「そう!そのお店はさ、毎週通うほどに美味いのかい?」
「すごい美味しいです!(語気、さらに強め)」
「連れてってよ、その酔拳とやらに。」
「福星門です。」
「あれじゃねぇの?店員が可愛いとかじゃねぇの?なるほどね、はは~ん。」
「違います。本当~に美味しいんです。」
「じゃあ行こうぜ木人拳。」
「五福星?」
「千田さんまで…福星門ですね。」
「ラッシュアワー!」
「えっと、七福星!」
「福星門。」
「ポリスストーリー!」
「拳精!」
「福星門ですね。」
「何が美味いっつったっけ?」
「ムースールーです?」
「え?」
「キクラゲと豚肉と玉子の炒め物です。ムースールー。」
「ブーフーウー。」
「木人拳のブーフーウーが美味いと。理解しました。」
「福星門のムースールー!」
食べて来ました!
そのウーリャーターは本当に美味しかった。
サダポンも来ました。
そして、サダポンにご馳走になりました。
ごちそうさまでした。
シャンハイ・ヌーンのチャンリンシャン。
美味かったよ、ありがとうケンちゃん。
さ、今日も張り切って根性出して生き抜こう!
たまにはいいじゃないか。
「生き抜くぞ!」
と思う日があっても。
そして、
「あぁ、俺は今日、生きたなぁ。」
と眠る。
そんな日にしようではないか。
体はカタカタですけどもね。