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FCバイエルン・ミュンヘンとマルク・ファン・ボメルを応援しています

シーズン・オブ・ファンボメル!

2018-05-14 02:11:19 | Mark van Bommel

もうしゃけない。バイエルンについては後日…。
というのも、HSVがいよいよ降格するのかどーか気になって、当日は2試合同時視聴という無謀なことをしていたもので、気が散ってどっちも頭に入らんという(汗)


結局降格しちゃったんだけど(涙)

なのでバイエルンは改めて見直そうと思ってます。
とはいえ、試合自体はひどいものでしたが…。しかも楽しいビールかけをDAZNでは配信しなかったという…。
まあシャーレ上げが見れただけフジさんよりはるかにマシか。(ネチネチ)

ひとまずこちら!

PSV O-19、優勝おめでとう!!!

バイエルンとHSVと同時進行で、ファンボメルが監督を務めるPSV O-19が優勝を決めるかもしれない試合が行われており、ワタシの頭はすっかりこんぐらがっておりました。

正直、オランダユースリーグのレギュレーションがさっぱりわからないのでなんとも言い難いのですが、なにはともあれ!なにはなくとも!なんと言っても!
優勝!!なのであります!


アシスタントのオーイェル&Dirkxと♪

初めての監督のシーズンでいきなり優勝ですよ!すごくな~い?ヤバくな~い?(゚∀゚)

インタビューに答える最中にファンボメル、選手に襲われる
 
 
 
もみくちゃにされる監督


ほわわ~(*´ω`*) 
いや、いちおう、試合のハイライトや勝敗checkはしていたのですが、こういう、選手といい感じのシーンは見れなかったもので、そこらへんどーなってるんだろう?と気になっていたのです。
サウジやオーストラリアの代表チームの仕事と兼任で、そっちに行ってる間はアシスタントコーチにお任せしていたことだし。
何せほら、選手とのコミュニケーションが「多少薄れてきた」というのも監督の解任理由になるご時世なものですから…(そんなのニホンだけやろ)。

てなわけでぇえーー!!

イッツ・ファンボメルシーズン!

そうなのです!
F・シッタート昇格!PSV優勝!バルセロナ優勝!バイエルン優勝!PSVO-17優勝!そしてPSVO-19優勝!
なんと、今シーズンはファンボメルが関わったクラブチームが全て成功を収めているのです!(ミランは…(^_^;))
(ファンボメルはPSVのU-17カテゴリー(当時はB1)でアシスタントコーチをしていたことがありました)

しーかーもー!!
なんと!なんと!
リーグ優勝のみならず!ファンボメル監督には3冠の可能性も残されているのであります!
すでにスーパーカップは優勝済み。そして今度はカップ戦の決勝!
(とはいえスーパーカップはサウジ代表で仕事中だったし、今度のカップ戦もオーストラリア代表に合流中の予定…。それでもファンボメルの功績にカウントしていいのかな?(汗))
いやはや素晴らしい!すごいよボメ!
もちろん成功は確信しておりましたが、まさか初年度でここまでやるとわ(゚∀゚)

おめでとう!マルク!

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Van Harte!

2018-04-23 02:53:06 | Mark van Bommel

誕生日おめでとう!41歳!

え~と…

力み過ぎて一人よがった。
すごい頑張ったのに何故か敗北感orz
後ろのスカッドは、似顔絵みたいに見えますが特に誰でもありません(汗)
今さらブレイブハートかよ、とも思うし…。
惚れた弱みだからアレですが、ボメのことを美化し過ぎてるのは自覚しております(^_^;)

まいいや、あんまりくどくど言い訳するのはやぼったい。

せっかくなので、blog閲覧者の皆さまに、マタに隠れてしまった緑色の彼の姿をお見せします。

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20&18

2018-01-02 01:01:45 | Mark van Bommel

みなさま、明けましてボメでとうございます!

ゲッティーさんの画像を無断拝借した揚句加工するのはマナー違反であろうとは承知しているものの、ちょうどいいのがどうしても見つからず…(汗)スミマセンスミマセン(汗)

そんなこんなで去年よりさらにダメな年になるんじゃねぇーかという予感ヒシヒシですが、ともあれ、今年もヨロシクお願いします!(^∀^)

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ファンボメル、ロッベンの代表引退を語る

2017-10-23 03:14:59 | Mark van Bommel


この↑画像を携帯の待ち受けに使ってたことがあります

だいぶ遅くなりましたが・・・

ロッベンの代表引退にあたり、ファンボメルがオランダ「telegraaf」とドイツ「Bild」に語ったコメントです。
別々にアプしようと思ってたのですが、内容が重複しているので、それぞれからいいとこどりしてまとめてめんどくさいところはすっ飛ばして、毎度おなじみ、おおざっぱなニュアンスだけを想像作文しますた。
ので、実際のファンボメルのコメントそのままではありません(^_^;)。こんな風なことを言っていましたよ、という感じで…。

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「アリエンのように絶対的に特別な選手は、W杯予選に敗退して辞めるのではなく、もっと素晴らしいお別れをする価値がある。彼には、そのすばらしく印象的な代表キャリアを、もっとも高いレベルで終える権利があるんだ。ビッグトーナメントで最後の試合をするのが、彼のクオリティにふさわしかっただろうね」

「アリエンは、心臓の血を注ぎ込むことによってキャリアで全てを手に入れる方法を知っている、生きたお手本だ。僕は常々、自分の選手たちに、献身ということについて、アリエンが毎日見せている100%の献身について伝えている」

「南アフリカW杯の時、世界王者になったら6~7人の選手が代表引退しちゃうね、と僕たちは冗談を言っていたんだ。それより素晴らしい瞬間はないよね。残念ながら、成功しなかったけどね。僕たちは勝てなかった」

「彼はオランダ代表にとって非常に重要だった。それに、彼がどれだけフィジカルでつまづいたかを考えると、特にすごいことだよ。彼はよく、以前よりも高いレベルで復帰していたものだ」

「僕たちの道は何度も交わった。オランイェとは別に、アリエンとはPSVとバイエルン・ミュンヘンでもいっしょにプレーした。彼のような仲間とピッチに入るのは、いつだって素晴らしいことだよ。とにかく彼は違いを生み出す選手なんだ!」

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監督・ファンボメルが「僕の選手」と呼ぶことに、当たり前だけどシビれます。
ファンマルヴァイク御義父様とファンボメルがサウジアラビア代表から退任したことについて書くつもりだったのですが、すっかりタイミングを逃してしまった…(この際関係ないけど)。

ちなみに、優勝できなかったけど、南アフリカW杯後に実際に引退した選手は、現役引退したファンブロンクホルストや代表引退表明したオーイェルなどがいますね。ハイティンハやマタイセンはなんとなくフェイドアウトした印象…。
ワタシ的にはファンボメルも、ビッグトーナメントで勝利して引退するべきだったと思っておりますが(涙)。実際にはEURO2012で後ろ指差されて代表引退(しかもベンチ)、現役最後の試合はレッドカードで退場、と、散々でした(T-T)。まぁ今となっては、らしいっちゃらしいと言えますけど…。

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W杯出場決定!

2017-09-07 01:51:00 | Mark van Bommel

ドイツ快勝!オランダも勝利!ベルギーW杯出場決定!ついでに、デンマークもモジャモジャデラネイ活躍で連勝!

…と、ワシ的に嬉しいことがてんこ盛りの今節ではありましたが。

何はなくともぅーーー!!!

ファンマルヴァイク&ファンボメルの
サウジアラビア代表、W杯出場決定!!!(≧▽≦)


(勝ち抜け決めたところじゃなくてゴールが決まったシーンだけど…)

いや良かった、嬉しい。おめでとう!御義父様!おめでとう!マルク!


胴上げしてもらってる…。感激。

Coriander的ファンボメル定点観測

試合に向かう選手たちを、グータッチやらハグやらで励ますファンボメル


国歌斉唱時のファンボメル


給水タイム(「クーリングブレイク」と呼ぶのを今回初めて知った)のファンボメル


喜びをかしめるサウジチーム。はじっこ。

日本のTVクルーが現地にいたので、どうしても日本代表中心のカメラワークになってしまい、ファンボメルが殆ど映っておらず、どんな風に喜んだか、御義父様の胴上げも見れなかったのですが、よしとします。
何より大事なのは、本人がハッピーだったかということ。そしてハッピーだったのは間違いないから。

本大会でもファンマルヴァイク&コーチ陣が指揮を執るのかどうか未定のようですが、是非続投して欲しいものです。
ちなみに、ファンボメルがこちらにいる間もPSVのU-19チームはいくつか試合をしたのですが、おかげさまで順調のもよう(^ー^)

とても嬉しいです。
もう一度。おめでとう!ボメ!御義父様! 

おまけ

ドイツ代表ファン?…ユニフォームがぱちもん臭まんまんだけど(^_^;)

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4年前、そして今日

2017-07-19 16:04:18 | Mark van Bommel

有言実行、マルク・ファンボメル!

ファンボメルが「監督になってPSVに戻って来る」と約束したあの日、自分も「監督になったファンボメルを応援しにまたここに来るんだ」と思ったのですが…

日本でグダグダしてるし!風邪引いてるし!
行く予定も立ててないし!

この4年間、ボメは夢の実現に向けてバリバリ努力し、とうとう念願の監督デビューを果たしたというのにっ!
自分は1ミリも進歩しとらん。てかむしろ後退してる気さえ・・・・・・

と考え出すと、トホホ過ぎる自分がイヤになるばかりなのですが、この際関係なかった

こんな黒づくめスタイルは本人の好みではないでしょうが、いつかシメオネと並び称される名将になるだろうと期待しています。
(今はまだユースチームの監督だけど、いつの日か)目指せチャンピオンズリーグ制覇!その時のチームはどこでしょうか。バイエルンだったら最高だけど、PSVで歴史作っちゃうのも感動的だわ…(´∀`*)ウットリ 

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おめでとう!マルク!

2017-04-25 02:55:30 | Mark van Bommel

4月22日はご存じ、わたくしが愛してやまないファンボメルの誕生日でした。

 

いやぁ、イラスト的に昨年と一昨年が傑作すぎたと自負しておりますゆえ…。それに比べるとアイデアがもうひとつかな~と(^_^;)
ファンボメルもついに40歳!
おめでとう!
日本じゃ40歳を不惑などと称しますが、いついかなる時でも常にブレることのないボメにとって、そのへんトシとか関係ないですね。そういうところがステキなの~、と、人生常にブレまくりのアラフィフが申しておりますよ。

そしてぇー!

胸キュンウィンク!

そんなファンボメル、ついに!夢を叶える時がやって来ました!
来シーズンから、PSV・U-19チームの監督に就任することになりました!!

おめでとう!!!

知名度や人気を武器にいきなりトップチームで華々しくデビュー、などということはせず、こつこつと堅実に場数を踏んでるところが、マジメなボメらしいと思うです
それでもけっこうなショートカットだと個人的には思います。そこはやっぱりPSVではレジェンドだし。
U-19監督として成功して、満を持してAチームの監督に、みごとエールディヴィジ2連覇を達成したコクーと同じ道をたどるか?期待しちゃうぞ。

オランダ語ようけ読まんのですが、サウジアラビア代表チームのACは続け、兼任するつもりみたい。
そんな器用なのかどうかわからないけど、大丈夫かな?(汗)でも信頼できるアシスタントコーチが付くみたいだし、自分で決めたことなのだろうから、しっかりやり抜くはず。。
がんばれ!
これからも応援して行くぜ!

 

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「ファンハールを罵倒して、僕は泣いた」

2017-01-07 02:14:30 | Mark van Bommel

新年早々、どんよりしたネタで失礼!(^^ゞ


(FOX SPORTS.nlによるキャプチャ画像です)

エールディヴィジの試合やハイライトを放送しているオランダ版FOX Sportsの「Made in the Eredivisie」という番組にて、ファンボメルが登場。インタビューで、ファンハールとバトってバイエルンを退団するに至ったいきさつを話したようです。
オランダ&ドイツメディアにアプされた複数の記事をてきとうにまとめて想像作文…

「僕はキャプテンだった。彼が言っていたように、僕は「彼のキャプテン」だった。
(キャプテンとして)僕はチームメイトのことを守ってきた。
彼が不当に誰かを攻撃したら、僕は口を開いてはっきりと自分の意見を言った。
ルイは全てを握っているかも知れない、彼には逆らうもんじゃない。
2010年の冬に僕たちの議論はエスカレートした。
ひどくヘヴィーで不愉快な言い争いがあった。
その場で僕は彼に、本当にやってられない、ということを全てぶちまけたんだ。罵倒するまで。
通常はもっぱらルイがしゃべるんだが、その時は僕が2~3分ほど話した。
思いをぶちまけて、僕は部屋を飛び出した。
(今でも)よく連絡をとっているフィジオのもとへ行き、僕は言った「もうおしまいだ」。
そしたら涙があふれ出た。
そして自分が(ファンハールに)言ったことを話した。「ここを出て行くしかない」と僕は言った」

ファンハールが攻撃してファンボメルがかばったというのは誰のことなのかわかりませんし、ファンボメルがバイエルンを退団したのはそんな美しい動機ばかりではないとは思います。(オカネのこととか、えげつないやりとりもあったはず)
しかしともあれ。当時ファンハールとの間にそんなハードなことが起こっていたとはつゆとも知らなかったので、「ボメがバイエルンを出て行くはずがない。移籍なんて信じない。辞めないで辞めないで」と祈り叫んでいた自分は、どんだけありがた迷惑だったことか、と今になって思います。

とはいえ、あとたった3ヶ月ガマンすればファンハールはクビになったんだから、慌てて辞めなくてもよかったのに…。と思うと、ファンボメルに対してちょっとばかり恨み節をうなりたくなる気持ちもあるですよ。まぁ本人はミランでハッピーだったから良いんですけどね…。。

ちなみにその番組では天敵ファンバステンのことも語ったようで、彼がオランダ代表監督時代、スナイデルが怪我をしたというので、それまで招集しなかったファンボメルを呼び出したことがあったそうです。

「彼は言った「マルク、君が必要だ」。僕の最初のリアクションは「いや、行かねーよ」。後になって考えても、正しい事を言ったと思う。彼が監督である限り、僕が行くことはない」

そんなどんよりした話ばかりではなく、栄光に彩られた自分のキャリアの話なども語ったのかも知れませんが、いかんせん有料放送につき番組のフル動画はいわずもガナ、ハイライトですらぜーんぜん見れないので、何がなんだか、なのでありますトホホ~ 

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言葉にできない

2016-11-20 23:30:29 | Mark van Bommel

♪あなた~に、会え~て、ほんとーに、よかった♪ 
♪嬉しくって~、嬉しくって~♪

ご存じ、11月15日、ファンマルヴァイク御義父様が監督、ファンボメルがアシスタントコーチを務めるサウジアラビア代表は2018W杯予選にて日本と試合を行いました!

うそうそ劇場

ボメ「お~、お前がサカイか。HSVのカピテンになったんだってな?おめでとうさん」酒井ヒロ「あ、ども~(酒井違いなんだけど…まいっか)」
(事実:酒井ゴーがカピテンに指名されたのはこの翌々日でした)

迫力のセットプレー

香川

ファンボメルinTV中継

ぼんやり

ちっちゃい

選手入場

後半開始前。サウジの選手に何事か声をかける。本田「あ、あれファンボメルじゃね?なんで?」(←うそ。たぶん)

せっかく1週間も前に来日して、毎日非公開でがっつりトレーニングしていたというのに、正直「何をやってたんだか~(´Д`)」と思ってしまったサウジ代表。予想外に風も強く、彼らにとっては向かい風気味だったのも災いしたかも知れません。
前半終了間際に疑惑の判定でハンドをとられてそのPKが日本の先制点になりました。
とはいえしかし、日本はとても良い試合をしたと思います。
「やればできんじゃん!最初からこの調子なら批判されることもないんじゃ?」と思いました。PKがなくても順当に勝ったんじゃないでしょうか。
自分はサウジ応援でしたので、日本が勝ってもちろんまんざらではないのだけど、日本のゴールシーンで周りのお客さんが立ち上がってハイタッチして盛り上がる中、ひとり座ったまま「ぬ~ん」とアウェー感を味わっておりました(膝掛けをどかしてまで立ち上がるのめんどくさいし…。変な人だと思われてただろうなぁ)。
ファンマルヴァイク御義父様が率いるサウジアラビア代表はこれが初敗戦。この時点ではオーストラリアが勝つものとばかり思ってましたので、首位の座を抜かれちゃう~(汗)と、気まずい思いでおりました。
しかしー!その後、オーストラリアはタイに不覚をとりドローだったため、サウジアラビアは日本と勝ち点で並び得失点差でかろうじて首位キープ!ということがわかりました。
日本とサウジがグループを通過するのがワシの希望。なのでこれでオッケーなのであります。そうとわかってたら、素直に日本の勝利を祝い、ハイタッチすればよかった~。ま、しょうがない(^_^;)

そんなこんなで

話を冒頭に戻します。
サウジアラビア代表のコーチングスタッフとして来日していたファンボメル。
わたくしCoriander、ついに、ついに、ついに!本懐を遂げました!
なんというか、自分の言動がかっちょ悪くて反省ばかりだし、ワタシよりもっと以前から熱心なボメラーの方もいらっさるのに自分ばかりハッピーで申し訳ない、という気持ちもあるし、一体どこまでご報告したらいいものやら戸惑っておるのですが… 

愛してやまないボメに、イラストを受け取ってもらい、私という人間を認知してもらい、名前(本名)を呼んでもらい(たぶんすぐ忘れられる…もう忘れてるかも)、何度も輝く笑顔とウィンクをもらいました。
これ以上の幸せがありましょうか。夢じゃなかろか。もう明日世界が終わってもいい!(だけどやっぱりまだ死にたくないんだぜ…)


ぜんぜん関係ない動画からのキャプチャ画像ですが、表情はだいたいこんな感じでした。
イケメンスーツとかではなく終始サウジ代表印のスポーツウェアでしたが、生ボメは憧れていたそのままで本当にかっこ良くて、背が高くて、おなじみのハスキーボイスで、本人を前にして心臓はひっくり返り足はガクガクし腰は抜けそうに。
ありがとうボメ!あいしてるよ!
生きててよかった!ボメラーでよかった!へたくそなイラスト描いててよかった!
それというのもー!
これもひとえに、いくつかの幸運と、その場で出会った方々の後押しと、さらに。
blogを始めてはや11年。その間何十回となくくじけてしまいましたが、そのつど温かくワタシを励まし応援してくださった皆さまあってこそ!
そうでなければここまで続けられなかったかも知れません。blogも、イラストも、ボメラーも。

そんなこともあり11月に入ってから本当に忙しく、ホッフェンハイム戦からこっちバイエルンも代表チームも追従できてない状況です(^_^;) 今後もしばらくblogの更新が難しい状況が続きますので、とりあえずこれだけは言いたかったのです。
皆さま本当にありがとうございます!これからもどうぞヨロシクお願います!m(__)m

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今夜はファンボメル・ダービー

2016-10-20 01:38:31 | Mark van Bommel

てなわけでぇえー!

写真を撮ったのは何年も前ですが、今夜に備えて、現在これと同じ状態でユニを飾っております(^^)v
いよいよ、ファンボメルダービー!
もとい、運命のCL・バイエルン対PSV戦でございます。


夢の対決。ロッベンダービーでもある。


(via @FCBayern)
ナニゲに、PSVとバイエルン両方でプレーした選手はこんなにいたんですね~。


(via @FCBayern(Instagram))

この大一番に、ファンボメルもミュンヘンに帯同!(゚∀゚)


(via @PSV)アイントホーフェン空港で。スーツは自ら機内に持ち込みです。(持ったまま搭乗している動画が上がってた)

バイエルンとPSVが対戦したのは1999年のグループリーグ以来だそうです。
第1節でバイエルン2-1PSV、第5節PSV2-1バイエルン。
第5節のPSVが勝利した試合のことは、ニリスのインタビューがUEFA.comに上がってました。


(オランダメディアによるキャプチャ画像です)
退場してるし!(T▽T)
第1節でのことで、ファンボメルにとってCL初試合だったようです。初試合で退場…。。やっぱりヤツは持ってる。(+ ̄ー ̄)フッ ←なんか違 
(ちなみに、2回目の対戦となった第5節ではイェレミースが退場になったらしい…)
(参照:'Lothar Matthäus lokte me uit de tent'

両方のチームに在籍、しかもキャプテンだったファンボメルがミュンヘンにキタ-(゚∀゚)!ということで、ドイツやオランダメディアに引っ張りだこです。
本日(10/19)発売のBildにはインタビューが掲載されておるようなのですが、ネットではカネ払って定期購読契約しないと読めないの…(涙)


(via @m_wijffelsAD)
プレカン会場にやって来て「すみませんね~、許可がないと入れないんですヨ~」と止められてるように見えるのだが(笑)


アリアンツ・アレーナで練習見学。話してる相手はシルエットから、"ティガー"ゲルラントコーチでしょうか?

アレーナのスタンドで、PSV公式facebookの「LIVEでユーザーの質問に答えちゃうよ」コーナー。

「えーっと、どこをどうやるの?」タブレットを使ってるのですが、慣れてないらしく、困惑した表情から始まります。

こんな感じ。

(via…誰だか忘れたゴメン(汗)) 
こんな感じ。

こんな感じで20数分間、ひたすらタブレットのカメラに向かってファンボメルがファンからの質問を読み上げそれに答える、という形。
体裁が整ったふつうのインタビューとは違い、手持ちのタブレットになんとなく話しかけるという、どこかやりにくそうな、しかしそれゆえかなり素に近い状態のファンボメルが画面いっぱいのアップでこちらを見つめてひとりごとのようにボソボソと語りかけてくるので、ボメラーボメバカボメ変態にはかな~りたまらんコンテンツとなりましたPCモニターに顔を埋めたくなりますが、思わずはばかってしまうほど…("▽")


FCB.tvのインタビューにも出演。

夜はPSVのビジネス・チームと共に、セレブシェフ・シューベックさんのお店で豪華ディナー!

シューベックさん。そういえばケルン戦でシュワちゃんの隣でスタンドにいた時も白衣をお召しでしたが、厨房にいない時でも着てるのはキャライメージのためなんだろうな、とか思うワタシはニホンのしょうもないバラエティー番組を見過ぎなのでしょうか…。。。(よく、診察室でもないのにタレントドクターたちが白衣着てるジャン)

思いがけずのボメボメ祭りで、ワタシには楽しいばかりですが、試合の方はどうなるか(汗)
PSVがアリアンツ・アレーナでバイエルンにボコボコにされる図しか見えませんが(T-T)、ちょっとは骨っぽいところを見せて、オランダにPSVあり!さすがロッベンとファンボメルの古巣!ということをドイツに知らしめてくれたら嬉しいのです。

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