世捨て人・Mt.DOGのぼぼぼぼぼやき

※ 気ままな旅、日々の出来事の紹介です。拙いブログだけどよろしく!!

【奥会津を風っこ只見線新緑号とマイカーで巡る旅2018の巻4〔最終〕】

2018-05-27 09:41:59 | たび日記(鉄道の旅中心)
【日時】平成30年5月6日(その2)

【行程】→道の駅みしま宿→早戸温泉・つるの湯H→観音沼I→道の駅しもごう→自宅

【詳細】

H つるの湯 名湯・早戸温泉つるの湯へ行く

 道の駅みしま宿にて只見線ビューポイントを見た後、マイカーでさらに
会津エリアを南下し、早戸温泉・つるの湯に行き、温泉に浸かった。
 つるの湯では、露天風呂に入りながら、目の前にある新緑に囲まれ、緑
色をした只見川をじっくりと眺めることができた。とても幸せなひと時を
過ごすことができた。(つるの湯:大人3時間以内500円。飲泉も可)

   
 ▲写真 左:駐車場から見たつるの湯入口 中:つるの湯の表示 右:立替えオープンしたばかりの宿泊棟

 
 ▲写真 露天風呂から目にすることができる只見川の絶景1

 
 ▲写真 露天風呂から目にすることができる只見川の絶景2

 
 ▲写真 露天風呂から目にすることができる只見川の絶景3

 
 ▲写真 つるの湯での入浴後、周辺散策。つるの湯の建物と只見川の景色1


 
 ▲写真 つるの湯の建物と只見川の景色2

 

I 観音沼 観音沼公園を散策する

 つるの湯での立ち寄り湯を終えた後、新緑あふれる会津の山々を見ながら
暫くの時間、マイカーを走らせて大内宿で有名な会津しもごう町にある観音
沼公園にいった。
 観音沼公園では、沼周辺をひとり散策しながら、新緑に包まれた美しい景
色を眺めた。

 観音沼公園を散策後、道の駅しもごうでの小休憩を経てからマイカーで自
宅に戻った。新緑をめぐるゴールデンウィークのひとり旅を無事終了した。

 
 ▲写真 観音沼公園駐車場にて見た景色

 
 ▲写真 観音沼公園の景色1

 
 ▲写真 観音沼公園の景色2

 
 ▲写真 観音沼公園の景色3

 
 ▲写真 観音沼で咲く花

 
 ▲写真 観音沼公園の新緑

 
 ▲写真 観音沼公園の散歩道

 
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【奥会津を風っこ只見線新緑号とマイカーで巡る旅2018の巻3】

2018-05-27 09:10:35 | たび日記(鉄道の旅中心)
【日時】平成30年5月6日(日)(その1)
【行程】
(参日目・5/6)郡山→道の駅・あいづF→道の駅みしま宿G

【詳細】

F 道の駅・あいづ 飯豊連峰の美しい景色を見る

 旅行最終日(5/6)の早朝、郡山のビジネスホテルをチェックアウト後、
マイカーで再び会津方面に向かった。この日も天気がよく、ドライブ日和
であった。
 高速道路を使わず、下道を走り、会津に行った。途中、立ち寄った道の
駅では、残雪の連峰の景色を目にすることができ、とてもきれいだった。

 
 ▲写真 道の駅あいづばんげからみた雪山



G 道の駅・みしま宿 美しい只見川の景色を見る

 福島県会津エリアをマイカーで南下し、本日の第一目的地であった道の
駅・みしま宿に到着。道の駅から徒歩10分ほどの場所にある只見線ビュー
ポイントにて、只見川に係る只見線橋梁と新緑の山々の素晴らしい景色を
眺め続けた。感動の一言。

 
 ▲写真 只見線ビューポイントから見た景色1

 
 ▲写真 只見線ビューポイントから見た景色2

 
 ▲写真 道の駅・みしま宿から見た景色

 
 ▲写真 道の駅・みしま宿
 



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【奥会津を風っこ只見線新緑号とマイカーで巡る旅2018の巻2】

2018-05-11 23:21:38 | たび日記(鉄道の旅中心)
【日時】平成30年5月5日(その2)

【行程】会津若松→会津川口C→D→会津若松→E→郡山…宿


【詳細】

C 会津川口 会津川口駅にて絶景を見る

 臨時快速「風っこ只見線新緑号」に乗って、12時すぎに終着駅の
JR会津川口駅へ到着。しばらくの間、駅周辺を散策したあと、
ふたたび臨時快速「風っこ只見線新緑号」に乗り込み、会津若松駅へ
向かった。

 
 ▲写真 会津川口駅に到着した風っこ号

 
 ▲写真 会津川口駅に停車する風っこ号と普通電車(会津若松行き)

 
 ▲写真 会津川口駅から出発した会津若松行きの普通電車

 
 ▲写真 会津川口駅ホームから見た只見川と新緑の山々

 
 ▲写真 会津川口駅舎

 

D 会津川口~会津若松 JR只見線の絶景を見る

 帰りの臨時快速「風っこ只見線新緑号」では、行きとは反対方向の座席
(窓側)に座り、行きとは違う只見線沿線の美しい景色を見ることができ、
大変よかった。
 
 ▼写真 以下、復路(会津川口→会津若松)の風っこ号から見た只見線沿線の美しい景色

 

 

 

 

 

 

 

 

 



E 会津若松~郡山 JR磐越西線の景色を見る

 風っこ号で終着駅の会津若松駅へ到着後、すぐに磐越西線の普通電車に乗
り込み、郡山駅へ向かった。その途中、磐越西線沿線では、水が張られた田んぼの
と山々の美しい景色を目にすることができ、これもまたきれいであった。
 郡山駅へ到着後、駅の立ち食いそば屋さんで夕食を摂ってから、ビジネスホテル
に戻り、横になった。

 
 ▲写真 郡山行きの磐越西線の電車車窓から見えた磐梯山と田園風景

 
 ▲写真 磐越西線沿線の田植えがされた水田

 
 ▲写真 磐越西線沿線の棚田

 
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【奥会津を風っこ只見線新緑号とマイカーで巡る旅2018の巻1】

2018-05-10 23:24:37 | たび日記(鉄道の旅中心)

【日時】平成30年5月4日、5日(その1)

【行程】
(初 日・5/4)自宅→職場→郡山…宿
(弐日目・5/5)郡山→会津若松A→B→


【詳細】

 みどりの日の5月4日、午前中、花にかかわる仕事で職場にいた。
 その時、ふと山々の新緑を観たいという気持ちが沸き上がり、仕事終了後、
新緑がきれいな場所として頭に浮かんだ奥会津に出かけることにした。

 思いつきの遠出であったため、宿泊先の事前予約などはしておらず、
ゴールデンウィーク中であったため、会津若松駅(福島県)周辺のビ
ジネスホテルの空きはなかった。
 そのため、空室があった郡山駅周辺ビジネスホテルに(2泊)宿泊予
約を入れたあと、マイカーで向かった。数時間の運転後、ホテルに到着。
暫くホテルにて休息をとり、横になった。

 翌日(5月5日)、ホテルにマイカーを置いて、郡山駅に向かい、
磐越西線の快速電車に乗って、会津若松駅へ向かった。


A 会津若松 臨時快速「風っこ只見線新緑号」に乗る

 会津若津駅へ到着後、みどりの窓口に行き、この日運行される臨時快速
「風っこ只見線新緑号」に空席があることを確認した。わたしは、会津若
松~会津川口間往復の指定席券を即座に購入した上で、駅ホームに入線し
た風っこ号に乗り込んだ。

 
 ▲写真 臨時快速「風っこ只見線新緑号」(会津若松駅)

  
 ▲写真 左:会津若松駅の電光掲示板 右:風っこ号を見送る会津若松駅の駅員さん



B 会津若松~会津川口 JR只見線の絶景を見る


 風っこ号が会津若松駅を出発した当初、小雨が降るあいにくの天気であ
ったため、雨風よけ用の半透明自動開閉ブラインド(?)が下げられ、
車窓から景色を見ることができなかった。
 しばらくしてから、天気が良くなり、車窓の半透明ブラインドが外され、
会津盆地の田畑、新緑の山々、只見川の美しい景色を見ることができた。

 途中、会津柳津駅から乗車した地元観光協会(自治体)の方々からは、
柳津名物のあわまんじゅうや地酒のおもてなしを受けた。とてもうれしかった。

   
 ▲写真 左:風っこ号車内で飲んだ会津の地酒(駅売店購入品)…窓には半透明ブラインドあり
     中:風っこ号車内で食べた会津の駅弁(駅売店購入品)
     右:会津柳津名物あわまんじゅう(風っこ号内でのおもてなし品)


 ▼写真 以下、風っこ号只見線新緑号の車窓から見た美しい景色
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
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【奥会津を風っこ只見線新緑号とマイカーで巡る旅2018の巻0】

2018-05-07 00:36:12 | たび日記(鉄道の旅中心)
【件名】奥会津を風っこ只見線新緑号とマイカーで巡る旅2018
【日時】平成30年5月4~6日(2泊3日)

【行程】
(初 日・5/4)自宅→職場→郡山…宿
(弐日目・5/5)郡山→会津若松A→B→会津川口C→D→会津若松→E→郡山…宿
(参日目・5/6)郡山→道の駅・あいづF→道の駅みしま宿G→早戸温泉・つるの湯H
        →観音沼I→道の駅しもごう→自宅

【詳細】

A 会津若松 臨時快速「風っこ只見線新緑号」に乗る
B 会津若松~会津川口 JR只見線の絶景を見る
C 会津川口 会津川口駅にて絶景を見る
D 会津川口~会津若松 JR只見線の絶景を見る
E 会津若松~郡山 JR磐越西線の景色を見る
F 道の駅・あいづ 飯豊連峰の美しい景色を見る
G 道の駅・みしま宿 美しい只見川の景色を見る
H つるの湯 名湯・早戸温泉つるの湯へ行く
I 観音沼 観音沼を散策する

 
  ▲写真 風っこ只見線新緑号(JR会津川口駅にて)

 
  ▲写真 只見川橋梁通過時の景色1

 
  ▲写真 只見川橋梁通過時の景色2

 
  ▲写真 自然美を映し出す額縁と化した風っこ只見線新緑号の車窓


 
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