世捨て人・Mt.DOGのぼぼぼぼぼやき

※ 気ままな旅、日々の出来事の紹介です。拙いブログだけどよろしく!!

【三連休乗車券を使って巡る2泊3日のひとり旅の巻4(最終)】

2015-07-26 22:17:35 | たび日記(鉄道の旅中心)
【日時】平成27年7月20日
【行程】盛岡駅6:03→9:11釜石10:55→12:41(遠野)13:54→15:20花巻15:38→16:28一ノ関17:13→18:35郡山→地元駅

【詳細】

J 釜 石:「SL銀河」(全席指定車)に乗り込む

  
 ▲写真 左:釜石駅入り口 右:駅舎内の食堂で食べた釜石ラーメン

   
 ▲写真 左:釜石駅ホームに入線するSL銀河機関車 中:客車と連結するSL機関車 右:連結直後の機関士さん

 
 ▲写真 釜石駅ホームに入線したSL銀河

   
 ▲写真 左:ステンドグラスが綺麗な客車の窓 中・右:客車内に展示されている宮澤賢治の物語や情報

    
 ▲写真 (左から)モダンな客車座席1・2、客車内にある乗車記念パネル、SL銀河のマーク 


K 釜石~花巻:SL客車車窓から見える景色を楽しむ

    
 ▲写真 左:釜石駅ホームでSL出発を見送ってくれた方々 中・右:SL車窓から見た景色

    
 ▲写真 (左から)駅停車中のSL銀河、車窓の景色

   
 ▲写真 SL銀河車窓から美しい景色 

 
 ▲写真 SL銀河に手を振る地元の人たち

 
L 遠 野:河童とふれ合う

   
 ▲写真 左:遠野駅に停車するSL銀河 中:SLにて到着した遠野駅 右:遠野駅前にある河童モニュメント

  
 ▲写真 左右:遠野駅ホームで販売されていた河童の容器をした駅弁


M 一ノ関:地元名物もち料理を食する

   
 ▲写真 左:一ノ関駅舎 中:立寄った一ノ関駅の食事処 左:一ノ関の名物のもち料理


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【三連休乗車券を使って巡る2泊3日のひとり旅の巻3】

2015-07-26 21:37:23 | たび日記(鉄道の旅中心)
【日時】平成27年7月19日(日)
【行程】函館駅15:17FGH→15:33大沼公園17:54→18:18函館19:32→21:34新青森21:47→22:48盛岡駅…(宿)

【詳細】

F 函 館:トラピスチヌ修道院へ行く

   
 ▲写真 左:修道院の案内板 中・右:修道院内の庭にある石像

 
 ▲写真 修道院の建物

   
 ▲写真 左・中:修道院近くにある公園に咲いていた紫陽花 右:修道院そばにある人気ソフトクリームのお店


G 函 館:五稜郭タワー・函館奉行所へ行く

   
 ▲写真 左・中:五稜郭タワー 右:五稜郭タワー展望室にてみた函館空港方面の景色

 
 ▲写真 タワー展望室にて見た五稜郭

  
 ▲写真 左:五稜郭のお堀にかかる橋 右:お堀の中で咲いていたスイレン

   
 ▲写真 左:復元された函館奉行所 中:函館奉行所内の床の間 右:函館奉行所内の畳張の廊下
 

H 函 館:函館名物のバーガーなどを食する

   
 ▲写真 左:北海道の人気店ラッキーピエロ(五稜郭前店) 中:ラッキーピエロの人気ナンバー1メニュー
     右:五稜郭タワーの1階で食べた夕張メロンと山川牧場牛乳のミックスソフトクリーム


I 大 沼:名曲「千の風になって」の誕生の地・大沼公園を散策する

  
 ▲写真 左:函館駅舎 右:大沼公園に向かいため函館駅にて乗車した特急スーパー北斗

   
 ▲写真 左・中:大沼公園大沼 右:名曲「千の風になって」のモニュメント(丸い石)

   
 ▲写真 大沼公園~大沼

  
 ▲写真 大沼公園~大沼

  
 ▲写真 左:大沼公園散策後に食した食事処「源五郎」の大沼牛ご飯 右:源五郎でのどを潤した大沼の地ビール
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【三連休乗車券を使って巡る2泊3日のひとり旅の巻2】

2015-07-24 07:52:06 | たび日記(鉄道の旅中心)
【日時】平成27年7月18日(その2)
【行程】→11:43宇都宮→14:37仙台14:54→16:43新青森16:53→19:08函館駅CDE…(宿)
 
【詳細】
C 函 館:ロープウェイに乗って函館山からまちの夜景をみる

 宇都宮駅から新幹線こだまに乗車し、途中、仙台駅では新幹線はやぶさ、新青森駅では特急スーパー白鳥に
乗りかえして、北海道・函館駅に辿り着いた。函館駅到着時、周囲は薄暗く、かつ、空は雨雲に覆われていた。
 すぐに、駅から歩いて函館山ロープウェイへ向かった。3度目の函館訪問のため、ルートは覚えていて、す
んなりとロープウェイ山麓駅へ到着。すでに、小雨が降り出しており、函館山にて夜景が観ることができるか
どうか不安であったもののロープウェイに乗りこみ山頂に向かった。
 函館山山頂では、連休初日とあって多くの観光客が訪れていた。小雨がふって少々霧がかかっていたものの
函館の夜景を見ることができた。雨の函館の夜景もきれいだと思った。

   
 ▲写真 左:新青森駅にて乗車した特急スーパー白鳥 中:青函トンネルに入ったことを告げる電光掲示 
     右:特急スーパー白鳥の車窓から見た函館山

 
 ▲写真 宇都宮駅から新幹線・特急を乗り継いで辿り着いた函館駅

  
 ▲写真 左右:函館山ロープウェイからみた函館の夜景

 
 ▲写真 小雨が降る函館山でみた函館の夜景


D 函 館:夜の教会群・倉庫群をぶらり歩く

 函館山での夜景をみた後、近くの教会群に足を運んだ。小雨が舞う中ではあったが、ライトアップがなされた教会
建物はとてもきれいであった。雨に濡れた石畳の道もとてもきれいであった。
 教会群散策後、八幡坂をくだり、金森倉庫群にいった。ライトアップがなされた赤レンガの倉庫がとても綺麗であ
った。翌日には函館花火大会が開催されるとのことであったが、その際には前に進むことができない程の大勢の人が
おしよせるだろうと思った。

  
 ▲写真 左:ライトアップされた教会建物 右:雨に濡れた教会群沿いの石畳の小路
 
 
 ▲写真 雨に濡れた夜の八幡坂

   
 ▲写真 赤レンガの金森倉庫群の夜景

  
 ▲写真 金森倉庫群そばの波止場の夜景


E 函 館:函館名物の塩ラーメンを食する

 金森倉庫の散策後、名物の函館塩ラーメン、サッポロクラッシク生ビールを口にしたが、とても美味しかった。

  
 ▲写真 左右:食べログ上位ランク店・あじさいの函館塩ラーメン

  
 ▲写真 左右:地元の住民に人気の店として紹介されていた鳳蘭の函館塩ラーメン
 
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【三連休乗車券を使って巡る2泊3日のひとり旅の巻1】

2015-07-22 23:37:01 | たび日記(鉄道の旅中心)
【日時】平成27年7月18日(土)(その1)
【行程】地元駅→郡山8:49→9:42大宮10:06→11:43宇都宮13:31
【詳細】

A 大 宮:「宇都宮線開業130周年記念号」(臨時快速全席指定車)に乗り込む

 3連休の前日、偶然に入手することができた臨時快速「宇都宮線開業130周年記念号」に乗り込むため、急きょ
旅行計画を変更し、郡山から新幹線に乗って大宮駅に向かった。駅ホームでは多くの鉄道ファンが詰めかけていた。
 多くの鉄道ファンが待つ中、駅ホームに宇都宮線開業130周年記念号が入線。ELには前が見えないくらい鉄道
ファンがつめかけていて、びっくりした。
 わたしは、客車に腰かけ、大宮駅からの出発を待った。駅ホームでは特別車の発車記念イベントが行われていた。
 130周年号が大宮駅を出発すると、駅ホームの鉄道ファンが手を振って見送ってくれた。
 また、宇都宮線の各駅、沿線でも地元の人たちや多くの鉄道ファンが130周年号を一目見ようと集まっていて、
今回の特別列車運行の人気ぶりを窺うことができた。
 

   
 ▲写真 左:電光掲示板 中:記念式典開催中の大宮駅ホーム 右:大宮駅の130周年号に詰めかけた鉄道ファン

 
 ▲写真 大宮駅入りする宇都宮線開業130周年号

  
 ▲写真 左右:宇都宮線開業130周年号の写真を撮ろうと宇都宮線沿線に詰めかけた鉄道ファン

  
 ▲写真 左右:宇都宮線開業130周年号の通過を歓迎する各駅ホーム



B 宇都宮:「宇都宮線開業130周年記念号」(臨時快速全席指定車)をおりる

 130周年号の車窓から沿線の景色を見ながら、宇都宮駅へあっという間に到着。
 宇都宮駅でも記念列車を見ようとする多くの鉄道ファンが詰めかけていた。なお、駅構内・駅ホームでも
特別展示・イベントが行われていた。
 わたしは、それらを横目に見ながら、宇都宮駅から新幹線に乗り込み、仙台方面へ向かった。

   
 ▲写真 左:130周年号にて到着した宇都宮駅舎 中:駅構内の記念式典会場 右:駅構内に設置されたブロック氷 

   
 ▲写真 左:130周年号のELと客車との接続部 中:サボ 右:130周年号のレトロ客車(内部)
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【三連休乗車券を使って巡る2泊3日のひとり旅の巻0】

2015-07-21 21:40:37 | たび日記(鉄道の旅中心)
【名称】三連休乗車券を使って巡る2泊3日のひとり旅
【日時】平成27年7月18~20日
【費用】約62,000円(総額)
    電車代 約35,000円(乗車券代は通常と比較して約18,000円お得であった)
     (内訳:JR東日本管内~函館乗車券(三連休乗車券)13,390円、函館~大沼公園(往復乗車券)1,080円、新幹線・特急・指定席券:20,010円)
    宿泊費 約13,000円(2泊分~初日:函館、2日目:盛岡)
    食事代 約9,000円
    雑 費 約5,000円(函館バス・ロープウェイ・入場料・土産物代等)
【行程】
 (初 日:7月18日)地元駅→郡山8:49→9:42大宮10:06→11:43宇都宮13:31→14:37仙台14:54→
         16:43新青森16:53→19:08函館駅CDE…(宿)
 (2日目:7月19日)函館駅15:17FGH→15:33大沼公園17:54→18:18函館19:32→21:34新青森21:47→22:48盛岡駅…(宿)
 (3日目:7月20日)盛岡駅6:03→9:11釜石10:55→12:41(遠野)13:54→15:20花巻15:38→16:28一ノ関17:13→18:35郡山→地元駅

【詳細】
A 大 宮:「宇都宮線開業130周年記念号」(臨時快速全席指定車)に乗り込む
B 宇都宮:「宇都宮線開業130周年記念号」(臨時快速全席指定車)をおりる
C 函 館:ロープウェイに乗って函館山からまちの夜景をみる
D 函 館:夜の教会群・倉庫群をぶらり歩く
E 函 館:函館名物の塩ラーメンを食する
F 函 館:トラピスチヌ修道院へ行く
G 函 館:五稜郭タワー・函館奉行所へ行く
H 函 館:函館名物のバーガー、ラーメンを食する
I 大 沼:名曲「千の風になって」の誕生の地・大沼公園を散策する
J 釜 石:「SL銀河」(全席指定車)に乗り込む
K 釜石~花巻:SL客車車窓から見える景色を楽しむ
L 遠 野:河童とふれ合う
M 一ノ関:地元名物もち料理を食する




▲写真 上:大宮駅入りした宇都宮線開業130周年記念号 下:大宮駅に詰めかけた鉄道ファン
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【デゴイチ・やまどり・とれいゆに乗って南東北を放浪する旅の巻4(最終)】

2015-07-04 21:04:51 | たび日記(鉄道の旅中心)
【日時】平成27年6月28日(その2)
【行程】→山寺→山形I→村山J→K→福島→郡山→地元駅

【詳細】

I 山形(同県) 郷土料理いも煮汁をいただく

 


J 村山(同県) 山形新幹線とれいゆつばさ号に乗車する

 
 
   


K 村上~福島 とれいゆつばさ号にて山形産品をいただきつつ、足湯に浸かる

  

    

 

 

 
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【デゴイチ・やまどり・とれいゆに乗って南東北を放浪する旅の巻3】

2015-07-02 07:47:20 | たび日記(鉄道の旅中心)
【日時】平成27年6月28日(その1)
【行程】矢本駅→仙台G→山寺H→山形I→村山J→K→福島→郡山→地元駅

【詳細】

G 仙台(宮城県) 臨時快速・仙山線さくらんぼ号(リゾートやまどり車両)に乗車する

 
 ▲写真 仙台駅に到着した仙山線さくらんぼ号

   
 ▲写真(左から)仙台駅ホームの電光掲示坂、リゾートやまどり車両マーク、
         車両内の座敷シート、乗車したひとり座席C


H 山寺(山形県) 梅雨の山寺・立石寺へ行く

   

 

   

     

   

 

 
 

 
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【デゴイチ・やまどり・とれいゆに乗って南東北を放浪する旅の巻2】

2015-07-01 22:21:50 | たび日記(鉄道の旅中心)
【日時】平成27年6月27日(その2)
【行程】→福島→白石C→福島D→E→郡山F→仙台→矢本駅…宿

【詳細】

C 白石(宮城県) 地元名物白石うーめんの冷やしザル盛を食べる

  
 ▲写真 左:到着した白石駅 右:駅ホームに咲いていたあじさい

 
 ▲写真 食した白石名物の白石うーめんのざる盛


D 福島(福島県) 臨時快速SLふくしまDC号(全席指定席)(デゴイチ)に乗車する

 
 ▲写真 停車するSLふくしまDC号

 
 ▲写真 D51機関車を整備する機関士さんたち


E 福島~郡山(同県) 地元の人たちから様々なおもてなし・歓迎を受ける

 
 ▲写真 福島駅にて出迎えてくれたミスピーチ

   
 ▲写真 左:SLを歓迎する二本松の方々 中:SLに手を振る地元のひと 右:SL到着を演奏で歓迎

 
 ▲写真 二本松駅構内にて頂いたおもてなしの品々


F 郡山(同県) 郡山駅の食事処にて会津名物ソースかつ丼と地酒をいただく


 ▲写真 左:会津のにごり地酒 右:ソースかつ丼(郡山駅・もりっしゅ於)


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【デゴイチ・やまどり・とれいゆに乗って南東北を放浪する旅の巻1】

2015-07-01 22:03:44 | たび日記(鉄道の旅中心)
【日時】平成27年6月27日(その1)
【行程】地元駅→郡山A→B→福島→
【詳細】

A 郡山(福島県) 臨時快速ELSLふくしまDC号(全席指定席)に乗車する

   
 ▲写真 左:郡山駅に停車中のEL 中:D51機関車 右:郡山駅ホームに入線するELSL 

 
 ▲写真 郡山駅にて出発を待つELSLふくしまDC号のデゴイチ

  
 ▲写真 左右:郡山から福島へ向かうELSLふくしまDC号の車窓風景



B 郡山~福島(同県) 地元の人たちから様々なおもてなし・歓迎を受ける

   
 ▲写真 左・中:郡山駅での歓迎 右:福島駅での歓迎(なすびも元気な姿で出迎えてくれました)

 
 ▲写真 車窓からみたELSLふくしまDC号に手をふる地元の人たち

 
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