かわいがっていた猫のミーちゃんが死んでしまったので、外出先から帰ってきたときに出迎えてくれるものが居なくなり、寂しいです。いつも庭あたりにいて、私の車の音を感じ、またウォーキングの時にも先の方から見えるのか、待ち構えていてニャーニャーと家に入るまで鳴いていました。
このような小さな箪笥があったと思ってください。上の段の引き出しに、書類などをいっぱいにいれておいたら、紙は重いんですね、上下を仕切る水平の板の真ん中が下に沈んでしまいました。
その結果、此の縁の下の釘引き抜きにくいじゃないですけど、下の引き出しが極めて引き出しにくくなってしまったのです。さて、どうやったらいいやら。
絞れない頭を絞って考えました。仕切りの水平板を何とか引っ張り上げて、下がらないように金属の板などを打ち付けて補強をすることなど、あれやこれやと考えてみましたが、では実際にはどうやって? いや、やってやれないこともないでしょうけど、いちばん先に思ったことは メンドウクサイ でした。少し考えたら あっそうだ
。
上と下をひっくり返して、引き出しを差し替えれば良いんだ。その結果は上々でした。おまけに左右の引き出しの間にある仕切り板が、今度は支柱の役目をして、水平仕切り板の補強になったではありませんか。やったね
大根がこのように発芽すると良いのですけどね。大根はむずかしいです。で、これはノラボウ菜と言います。たぶんアブラナの一種だと思っていますが、これがアブラナとはちょっと違って美味しいんですよ。
信号待ちをしているときに前に止まっているスポーツカーをみていたら連想してしまいました。これは畳にお座りをして広げた新聞を前屈みになって読んでいる女の人のお尻だ。
いつも寒くなると光り出すイルミネーション。私はあまり好きではありません。なぜならば、暗い寒空に寂しく無機質に点滅していますからね。ますます寒さを増長するような感じがしてなりません。
賑やかな繁華街ならまだしも。だれも見ない、人もあまり通らないところでピカピカと光っていたってねー。みんなが夕涼みに出てくるような暑い夏に、あるいはみんなが浮かれる桜の時期とかにやればいいのに。
震度4 運転中は 感じない
見たくない 顔がぞろぞろ 評論家 選挙前
ホカロンの 準備は出来た 冬よ来い やっぱり来ないでね
出迎えの 猫がほしいな 物足りない
すっぽりと 首まで火燵 天国だあ
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真剣に考えたらヒックリ返すは
出てきませんでした。
まさに天地有用です。
猫ののミーちゃんがいなくなって寂しいですね。
コロちゃんは、帰ってきたら喜びませんか??
spaさんは、猫ちゃんの方がお好きな様ですね。
地震はspaさんの所では、あまり影響なかったみたいですね。
東京震度4でも皆さん歩道普通に歩いておられました。
ノラボウ菜たくさん収穫出来そうですね~~。
一番手がかからないし、楽なのはひっくり返すことです。
引き出しは、台形にはなっていないので、すっぽりと入りました。
天地無用という言葉ば聞きますけど、天地有用というのは無いようです。
犬は外ですし、家には絶対に入れない方針です。室内に入れるには、匂いがきつく、不衛生になりがちで、荒っぽいし、いろいろなことで手がかかりすぎます。
地震は影響ないですね。恐怖を感じた人はいるかもしれませんが、私は気づきませんでした。
上と下とでは天板と底板の違いがあり、底の部分の方が天板より厚みがあるようになっていますが、ひっくりかえしても、その違いはよく見ないと気づかない程度です。
レールがついていてはダメですね。レールを付け替えられれば可能かも知れませんが、すると、他の部分がうまく行かないと言うこともあり得ますね。