あぁ~体の中のタイの熱がおさまらない・・・。
気分はすっかりタイ人です。
ということで、今日は渋谷にある「チャオタイ」というお店を紹介します。
場所は渋谷の東横口を出て、明治通りと246の交差点の地下にあります。
駅から徒歩1分ですよ。
すばらしい立地条件ですね。

お昼は「トムヤムラーメン」、ガッパオランチ、
カレー(グリーン・イエロー・レッド)などが880円でいただけます。
が、今日のお目当てはプーパッポンカレー(渡り蟹と卵炒めのカレー風味)。
タイフェスで、ヤマモリのプーパッポンと
蟹のカレー炒めを食べてからというもの、
体が蟹を求めてます。(←アホ)
が、これは夜メニューにしか出ないので、
仕事が終わってから行ってみました。
お店の内装はウッディな感じで、
温もり溢れる落ち着いた店内ですね。
客層もOLさんからサラリーマンまで幅広いです。

とりあえず、シンハービール(630円)を注文し、
カレーの前に軽く何かつまみたかったので、
カナムーコ(800円)というものを注文。

これは青菜と豚肉の炒め物なのですが、
豚肉がチャーシューのようなものを一度揚げてあるんです。
それを再び炒めて出すという、かなり手のこんだもの。
うん、豚肉は外側はカリカリと香ばしく、内側はしっとり。
それにとろみのあるオイスターソースが絡み、
青菜がシャキシャキと。
うーん、ビールに最適です。
さて、いよいよお目当てのプーパッポンカレー(1200円)がやってきました。
器が蟹ですよ!!(笑)
芸が細かいですね。
さて、いただいてみますか。

おぉ~マイルド!!
蟹の出汁がしっかりと旨みを包み、
そこに寄り添う卵と玉ねぎの甘み。
パクチーとパプリカが絶妙のアクセントになって
それが渾然一体となり、口の中に攻めてきます。
うん、これはおいしいですね!!
全体的にお値段は少しお高めかなと思いますが、
メニューの種類も豊富ですし、
おしゃれな空間で、ディナーを楽しむなら
ここは使えますよ。
まあ、アングラタイ料理に慣れてしまうと
少し物足りなく感じてしまいますけど、
OLさんとかにはオススメです。
次はお昼のランチでカレーをいただきたいと思います。
お店情報
【チャオタイ渋谷東口店】
東京都渋谷区渋谷2-22-10 タキザワビルB1F
03-3797-7767
定休:無休
気分はすっかりタイ人です。
ということで、今日は渋谷にある「チャオタイ」というお店を紹介します。
場所は渋谷の東横口を出て、明治通りと246の交差点の地下にあります。
駅から徒歩1分ですよ。
すばらしい立地条件ですね。

お昼は「トムヤムラーメン」、ガッパオランチ、
カレー(グリーン・イエロー・レッド)などが880円でいただけます。
が、今日のお目当てはプーパッポンカレー(渡り蟹と卵炒めのカレー風味)。
タイフェスで、ヤマモリのプーパッポンと
蟹のカレー炒めを食べてからというもの、
体が蟹を求めてます。(←アホ)
が、これは夜メニューにしか出ないので、
仕事が終わってから行ってみました。
お店の内装はウッディな感じで、
温もり溢れる落ち着いた店内ですね。
客層もOLさんからサラリーマンまで幅広いです。

とりあえず、シンハービール(630円)を注文し、
カレーの前に軽く何かつまみたかったので、
カナムーコ(800円)というものを注文。

これは青菜と豚肉の炒め物なのですが、
豚肉がチャーシューのようなものを一度揚げてあるんです。
それを再び炒めて出すという、かなり手のこんだもの。
うん、豚肉は外側はカリカリと香ばしく、内側はしっとり。
それにとろみのあるオイスターソースが絡み、
青菜がシャキシャキと。
うーん、ビールに最適です。
さて、いよいよお目当てのプーパッポンカレー(1200円)がやってきました。
器が蟹ですよ!!(笑)
芸が細かいですね。
さて、いただいてみますか。

おぉ~マイルド!!
蟹の出汁がしっかりと旨みを包み、
そこに寄り添う卵と玉ねぎの甘み。
パクチーとパプリカが絶妙のアクセントになって
それが渾然一体となり、口の中に攻めてきます。
うん、これはおいしいですね!!
全体的にお値段は少しお高めかなと思いますが、
メニューの種類も豊富ですし、
おしゃれな空間で、ディナーを楽しむなら
ここは使えますよ。
まあ、アングラタイ料理に慣れてしまうと
少し物足りなく感じてしまいますけど、
OLさんとかにはオススメです。
次はお昼のランチでカレーをいただきたいと思います。
お店情報
【チャオタイ渋谷東口店】
東京都渋谷区渋谷2-22-10 タキザワビルB1F
03-3797-7767
定休:無休