一 鉄 草 魂  

四季が美しい信州を走る鉄道風景を追いかけて…。
線路際から少し離れて花、風、光、山を感じてありのままに写し撮りたい…。

唐笠港と313系

2018-11-07 14:45:00 | 飯田線

天竜峡温泉候港から始まる天竜ライン下りの終点です。
特に大きな船着き場は見えませんが唐笠駅の直ぐ下が唐笠港です。
40~50分ほどの天竜ライン下りが楽しめます。

撮影日 2018.10.21 12:57 唐笠駅(以下同じ)




紅葉の季節が終わると12月から2月まではこたつ舟になります。
1年中楽しめる川下りも珍しいのではないでしょうか…。
秘境を川面から見上げる旅もいいものでしょうね…。



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1 コメント

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Unknown (四季彩)
2018-11-07 17:13:49
313系というと、僕は名古屋圏の東海道線を快速で、転換クロスで快適で、韋駄天の走りを見せるイメージが強いです。313系はJR東海管内の一般列車の標準型といった感じがあり、ロングシート車から元セントラルライナー用の8000番台までさまざまです。

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