ベリー苗木、最後の定植 2024年12月08日 | ●里山のベリー畑 △西南側の角っこに3株定植里山のブルーベリー畑にトラクターを入れない方針を固めてから、追加分のブルーベリーの苗木を植え付け始めた。今日、西側の2か所の角っこに合計4本の苗木を植え付けることで、畑全面に苗木を植え付けるという目標は一応、達成された。△西北側の角っこに1株定植これで苗木の合計は64本。達成感をじっくり味わうひまもなく、里山の畑のブルーベリー定植作業は、実にあっけなく幕を下ろした。(終わり)
最後の苗木を2株 2024年12月08日 | ●里山のベリー畑 △品種の配置図をにらみながら2品種を選択この日曜日、ブログ主は故郷のブルーベリー畑に向かう道すがら、実家近くのホームセンターに立ち寄り、ブルーベリーの苗木を2本、追加で購入した。里山のブルーベリー畑に植え付ける苗木としては、おそらく、この2本が最後になる。(終わり)
妥協しないベリー畑 2024年12月07日 | ●里山のベリー畑 ブルーベリーの苗木の追加定植にケリをつけるはずだった週末の土曜日。結論から書けば、この日にケリをつけることはできなかった。△このスペースに2株ほど追加で植え付ける予定8株の苗木を追加で植え付ける過程で、もう2株ほど定植できるスペースを見つけてしまったのだ。△日陰がちな一角を休憩用スペースにブログ主の性格として、できるだけ、中途半端なところで妥協はしたくない。△帰宅途中、実家近くのホームセンターに寄り、苗木を2本購入故郷から自宅への帰宅途中、ホームセンターに立ち寄り、さっそくブルーベリーの苗木を2株、購入。はたして、この2株で本当に苗木の追加定植にケリをつけることができるのだろうか?(終わり)
決戦は土曜日 2024年12月06日 | ●里山のベリー畑 これまでに何度も方針や予定を変更してきたブルーベリー畑の追加定植作業。そろそろハッキリとケリをつけたいという思いが強まり、今日、新たに苗木を4株、購入。△2株はブルージェムこれで、今、手元にある苗木は合計で8株。近隣のホームセンターを回るだけで、都合よく、多品種(7品種)をそろえることができた。今週末、この7品種8株の定植をうまくこなせば、一部の休憩用スペースを除き、畑は全面ブルーベリーで満たされる。必ずやブログ主も自己満足できるはずだ。決戦は明日、週末の土曜日。(終わり)
苗木は最安498円 2024年12月04日 | ●里山のベリー畑 一般にブルーベリーの苗木は秋に植え付けるのが望ましい、とされている。しかし、栽培地が九州であれば、冬の最寒期を避けさえすれば、たとえ12月に苗を植え付けても、それが即、致命的な栽培失敗につながることはない、という情報を新たに入手した。そこで、この12月の中旬くらいまでは、ブルーベリーの苗木の追加定植を続けて行くことに決めた。それにしても、である。△4株の苗木を新たに購入言い訳じみた理由はさておき、こうもコロコロと方針を変えるのも大人げない気がしないでもない。そこも含めてブログ主らしさ、と受け止め、次に進んでいくつもりだ。別に、他人に迷惑をかけているわけでもないのだから。△1株は最安の498円とりあえず、今日、追加定植する苗を新たに4株、購入しておいた。(終わり)
ホームベル1株追加 2024年11月29日 | ●里山のベリー畑 今シーズン最後となる、週末のブルーベリー植え付けを前に、1株だけ追加の苗木を購入した。品種は、ラビットアイ系のホームベル。これで、今週末、畑に植え付ける苗木の株数が6株に増えた。いきあたりばったりの無計画な栽培になってしまっているが、ブログ主にとってのブルーベリー栽培は、所詮、趣味。いや、有体(ありてい)に言ってしまえば、ほぼ道楽だ。せいぜい無理をせず、楽しみながら進めていきたいと思っている。(終わり)
畑もクライマックス 2024年11月24日 | ●里山のベリー畑 △品種はラビットアイ系のクライマックスブルーベリー畑の雑草処理の一部にトラクターを使う算段にしていたのだが、それはやめることにした(近い将来、自走式草刈り機を導入予定)。そのことで、トラクターの通路用に空けていた畑の一部スペースが、用途のない無駄な空間になってしまった。そこで、その空間にブルーベリーの苗木を追加で植え付けることにした、というわけだ。前回の整地作業中、畑にはすでに、新しく苗木を植え付けるための仮の穴を5つ、掘ってある。苗木は、昨日、購入した4株に、今日、購入したクライマックスを加え、合計で5株。あとは、ピートモスを買えば、準備は完了だ。来週末の5株の植付けが、少なくとも今シーズンの最後の植付け作業となる。(終わり)
ブルーベリー苗木を4株 2024年11月23日 | ●里山のベリー畑 今日もまた、ブルーベリー畑の地面を平たんにするための整地作業を進めた。作業の途中で、畑の中にまだまだ無駄な空きスペースがあることに気づき、とりあえず、来週末、4株の苗木を追加で植え付けることにした。△ブルーシャワー1株、サザンランド3株密な状態は避けなければならないが、できるだけ無駄な空きスペースも作りたくないのだ。(終わり)
ベリー畑の整地 2024年11月17日 | ●里山のベリー畑 将来的に斜面でも平地でも使える自走式の草刈り機を購入する予定なので、ブルーベリー畑の地面をできるだけ平坦に整地しておく必要がある。今回は、農道沿いの1本のレーンだけ、鍬を使いならしてみた。あまり無理をせず、ぼちぼち作業を進めていくつもりだ。(終わり)
ベリー苗木を6本購入 2024年10月28日 | ●里山のベリー畑 △まず苗木4本とピートモス3袋結局、里山の畑に残る中途半端な空間にも、ブルーベリーを追加で植え付けることにした。△別のホームセンターで苗木のみ2本方針変更である。予定していた野菜栽培は他の菜園で行い、里山の畑についてはブルーベリー一本でいくことにしたのだ。そこで、2か所のホームセンターを回り、合計5品種6本の苗木を購入した。今度の3連休中、畑に定植する予定だ。(終わり)
苗木に支柱を立てる 2024年10月20日 | ●里山のベリー畑 △ブルーベリー園の全景里山のブルーベリー園では、新しく植えた苗木に支柱を立てた。△今シーズン、苗木を定植したエリア1本の苗木あたり3本ずつ支柱を立てた。昨シーズン植え付けた苗木たちと同じやり方だ。なお、支柱そのものも昨シーズン同様、畑の周囲で伐採した竹の幹を有効活用した。(終わり)
11株の定植でヘトヘト 2024年10月12日 | ●里山のベリー畑 △里山のブルーベリー園今日は、里山の小さなブルーベリー園で新たに11株の苗木を定植した。△新たに定植した11株地面を整地し、苗木を定植する床を作るまでに、けっこうな時間と体力を要した。床には、しっかりと水を含ませ、ピートモスを混ぜ込んだ。予定していた11株の苗木を植え終わるころにはヘトヘト。疲労困憊、とはこういうことを言うのだろう。それでも、作業終了後には、大きな達成感と深い自己満足を得ることはできた。決して、悪い疲れではない。(終わり)
苗木選びを楽しむ 2024年10月08日 | ●里山のベリー畑 里山のブルーベリー園の完成までに必要な苗木は、とりあえず、あと10株。今のところ、異なる系列の2か所のホームセンターで、合計7株の苗木の購入を済ませている。△会員カードを持っているホームセンターで4株品種は7品種。△ピートモスはとりあえず3袋つまりは、同じラビットアイ系ではあるものの、異なる品種の株を7種類、1株ずつ購入した、というわけだ。△会員カードのないホームセンターで3株狙っていたわけではないが、これには大いに気分をよくしているブログ主である。△購入品種のメモポイントの貯まる会員カードを作っていないホームセンターにまで、足を伸ばしたカイがあったというものだ。残る3株は、そういうわけにはいかなそうだが、これだけ多品種をそろえておけば、定植の際の配列決めが楽になる。(※ブルーベリーの場合、受粉のため、異なる品種を近くに定植する必要がある。)(終わり)
楽しいベリー園造り 2024年10月07日 | ●里山のベリー畑 △大事なメモ書き里山の小さなブルーベリー園。完成までに、どんな品種の苗木を購入し、どういう配置で定植するか。あれこれ考える時間が、実に楽しい。(終わり)
広がるブルーベリー園 2024年10月06日 | ●里山のベリー畑 里山の畑では、小さいながらもブルーベリー園が拡張されつつある。△新しく増えた2列現在、26株のブルーベリーが植わっている。畑の西側の隅に2畝程度を菜園として残す(画像奥)以外、全面的にブルーベリーの苗木を追加で植え足して行く計画だ。△あと14株ほど追加で植えれば完成だ(+10は必要な追加購入数の意味)完成すれば、合計で40株ほどの小さなブルーベリー園が出来上がる。何とか、11月下旬までには作業を終わらせたいところである。(終わり)