トンサンの別荘

初代iMacが壊れ、本宅「マック鈴木家へようこそ」が更新できなくなったので、2010年9月27日よりこちらで情報発信。

これから車を買うときは、こういう情報を参考にしよう。

2018年12月06日 11時11分30秒 | 

12月6日(木) 雨

今日見たYouTubeから。





「点数が低い順に並べている」と言う意味がよくわからないが、ここで前進もバックも衝突しなかったのは、スバル フォレスター、トヨタ カローラスポーツ、トヨタ カムリの3車種だけだ。

予防安全性能アセスメント > 2018年度評価

なお、後付け安全装置も販売され始めた。

ダイハツ、ペダル踏み間違い時の急発進を抑制する後付け安全装置を発売

車のペダルの踏み間違いを防止 「後付けOK」の新装置 トヨタが発売

メーカー製は車種専用だが、オートバックスはどの車にも取り付けられる装置を販売していた。
オートバックスの動画は2016/11/30 に公開されているので、車のメーカーの発売よりも2年も早い。

ペダルの見張り番

 

ペダルの見張り番-車種別適合表-

残念ながらプレマシーには対応していない。

トンサンはアクセルとブレーキの踏み間違えと言うのは一度もない。
だから「踏み間違える」と言う感覚が良くわからないのだが、シフトレバーの「入れたつもり」は過去に何度かあった。
バックするつもりで後ろを振り向き、アクセルを踏むと車は前へ出ていく。
シフトレバーは「R」に入れたつもりになっていた。
しかしこの時も、進む方向が違うのを感じてすぐにブレーキを踏んでいる。
走り始めのアクセルは弱く踏むので、特に大きな問題は起こらない。



「ペダルの見張り番」は
日刊自動車新聞 用品大賞2017」を取っていた。

コメント

プレマシーのヘッドライトレンズを磨いた。

2018年11月11日 17時15分13秒 | 

11月11日(日) 晴れ


黄ばみが出てき始めたヘッドライトレンズ。
とはいっても、まだ透明感はあるが。




半練ワックスだけで磨いてみた。
いつものように、コンパウンドやクレンザーは使わない。




半練ワックスだけでも結構きれいになる。


前回磨いたのは今年の7月。
まだ4ヵ月前だ。

コメント

プレマシーのワックスがけと、テーブル修理。

2018年11月08日 19時28分04秒 | 

11月8日(木) 晴れ

おかあと一緒に、プレマシーのワックスがけをした。



フロントはおかあがやった。
ヘッドライトレンズがまた黄色くなってきたな。



屋根はトンサン。



16年経っても、屋根のあるカーポートなので、塗装はほとんど痛まない。


さて以前Capちゃんが足で押して変形させてしまったテーブルを直るかどうかやってみよう。
今日の修理品   プレマシーのテーブル


開くと異常は見つからないが・・・



閉じるとヒンジの部分が開いて、上に上がっている。



右側の正常なもの。ヒンジが開いていない。



ヒンジが開くと、外れてしまいそうになる。



下からのぞくと、4つの袋ナットを外すと外れそうだ。



と言うことでヒンジが開かないように、針金でくくってしまおう。



穴をあけて針金を通すが、開いているヒンジを締められるほど強く引っ張れない。


方法を変えて、ビスとナットで締めていこう。


が、なかなかうまくいかず。ビスが通せない。
うーむ。穴を大きくしてビスを通し、締めていこう。




ビスが勘合(かんごう)できて、ヒンジの開きを締められた。



長いビスをカットして、けがをしないようにやすりできれいにする。



取り付けた。



テーブルをたたんだが、最後までピタッとしまらない。あれっ??



ちゃんと閉まればこのようになる。右側。



ちゃんと閉まらないと、助手席を倒してテーブルとして使いにくい。
(こういう使い方はしたことが無いが・・・)


まあいいや、ぶらぶらするわけでもなし。


と、このブログを書きながら作業前と後の写真に違いがあるのを見つけた。
作業後の写真は、

あ、ここがちゃんと入っていない。
このバネが開くことで、開いたときも閉じた時も樹脂の成型の溝にはまってロックする構造だ。


もう一度シートから取り外す。
バネを定位置に入れてから取り付けると、


開いたときもきちんとロックし、



閉じた時もピタッとシートにつくようになった。

めでたし、めでたし。

コメント

プレマシーのバッテリー上がりを防ぐために走ってきた。

2018年11月08日 09時40分37秒 | 

11月7日(水) 曇りのち晴れ

一週間に一回乗らないと・・・



おかあの運転で、JAいせはら「あふり~な」比々多店まで買い物に。
野菜と早生(わせ)ミカンを買ってきた。
14km位走ったかな。

コメント

これから出る車のデザインにがっかり。購買意欲がわかない。

2018年11月03日 23時36分44秒 | 

11月3日(土) 晴れのち曇り、一時雨。

今日見たYouTubeから。

もう、ほんとにっ! これからの車のデザインはださいと思う!!




















トヨタの車は、なぜこんなに口をあんぐりあけてしまうのだろうか・・・




かと思えば、わけのわからないデザイン。




マツダも口が大きくなってきたぞ。



しかも目がきつくなって。


ああ、デザイナーのレベルが落ちたなあ。
もうプレマシーも16年乗っていて、先日バッテリーも上がったりしているし買い換えなきゃと思うのだが、買いたい車が出てこない。
デザインに問題がある。


16年前の車のデザインは良かった。



体型の似た車比較

コメント

プレマシーのバッテリーがあがってしまった。原因はなんだ?

2018年10月25日 17時58分49秒 | 

10月25日(木) 晴れ

朝、おかあが隣の奥さんと、我が家のプレマシーでドライブしようとしたら・・・
鍵が開かない。で、トンサンも鍵を持ってきて開錠しようとスイッチを押すが、うんともすんとも言わない。
反応なし。
おかあがカギを回して開錠し、エンジンをかけようとしたが、うんともすんとも言わない。
どうした。プレマシーのバッテリー上がりか?



プレマシーのバッテリーは、大雨の時に雨水が垂れて悪さをするからとのリコールでカバーがかけられた。
面倒だがカバーを外す。




電圧を測ると2.9Vしかない。


う~む、バッテリー上がりの原因は何だろう?
1. 充電の不具合か? ⇒ オルタネーター不調?
  でもバッテリー警告灯は点いていなかったし・・・
2. 異常な放電か? ⇒ 今までルームランプ消し忘れ程度ではこんなにバッテリーが無くなることはなかった。


とりあえず隣のうちの車を借りて充電しよう。
あれ、二つもあったブースターケーブルが見当たらない。
うーん、買ってこよう。



ケーヨーデイツーで。
ブースターケーブル税込1077円。バッテリー補充液税込213円。


車の取説を読むと、「バッテリー液が少ない状態(LOWER LEVEL以下)でエンジンをかけると破裂する危険がある。」と書かれている。
まずバッテリーを下して、補充液を入れよう。




エアクリーナーが邪魔で、バッテリーを引き出せない。
まずエアクリーナーを外す。



バッテリー補充液をUPPER LEVELまで入れる。




10~15mm足した感じだが、そんなに少なくなっていたとは思えない。




供給側の車のエンジンをかけたまま、プレマシーのセルを回そうとしたが回らない。
5~8分充電してからセルを回すとかかった。


心配なので、そのまま車を借りて、2台でマツダへ行く。
隣の車はおかあが運転した。
マツダの人(たぶんセールス)の人に話を聞いてもらい、『おそらく、週1と乗る回数が少なかったり、20km程度と距離が少なくて充電できていないのではないか。』と言うことだった。

ということで、ちょっと様子見。
今日は心配なので、おかあがま~ちゃの家まで走ってみようという。
夜なのでヘッドライトをつけるから、充電できるか?

コメント

車体にプラスチックと金属を使わない、世界初の自然素材でできた車“Noah”

2018年10月17日 07時36分51秒 | 

10月17日(水) 曇り

今日見たTwitterから。



Noahはシティカーとしてデザインされた2座席の電気自動車で、後部には大きなトランクもある。最高時速は110㎞で、航続距離は240㎞だ。重量は360㎏と、通常の車の半分に抑えられている。


オランダのジョイントベンチャー企業Total Corbion PLA社が開発した自然由来原料のポリ乳酸(以下、PLA)製品“Luminy”と、天然の亜麻繊維からなるサンドイッチパネルでつくられており、超軽量で強度に優れている。同社はLumityを熱して、耐久性と耐熱性を高めることに成功した。

世界初、オランダの大学が開発した“オーガニックな車”

だんだんと公害の無い材料が、増えるといいね。
エコカー割引の対象になるかな。

コメント

車のデザインを競い合っている頃のCM動画を見つけた。

2018年10月13日 14時10分53秒 | 

10月13日(土) 曇り

1986年度のテレビCMとのこと。
アップしてくれた人に感謝して、ここに掲載。



懐かし車CM集1986年コピー


どのメーカーも同じようなデザインで、特徴が無いと言えばそうなのだが・・・

スバルアルシオーネや、日産プレーリーのCMもあったな。
また結構リトラクタブルヘッドライト(ヘッドライトが持ち上がってくる)車があったな。

ここにも懐かしい車が出てくる。







こちらも昔の車のCM集だが、2時間と長いのでURLだけ貼り付けておこう。
いすずジェミニや、トンサンが乗っていたダイハツシャレードのCM(14:50位、26:08位、1:41:57)もあった。
結婚した時におかあが持ってきたカローラのCM(41:30位)もあったな。

1975-1985 自動車CM集


ホンダシティのくっついて歩くCMが見たかったのになかったな。
ということで検索すると、ホンダシティのCM集が見つかった。
シティもガブリオレなんてオープンになる車も出たんだね。




昔のデザインのまま今出しても古臭くてだめなので、未来を感じさせ、見ただけでどこのメーカーかわかる洗練されたデザインの車を作ってほしいものだ。

コメント

「トンサンの勝手にカー・オブ・ザ・イヤー」でトンサンの好きな車を知る。

2018年10月08日 23時23分13秒 | 

10月8日(月) 曇り

過去にトンサンが乗ってきた車は、



「MRワゴン」は娘が乗っていた車だが。
車いじり



「トンサンの勝手にカー・オブ・ザ・イヤー」でトンサンの好きな車がわかる。

トンサンの勝手にカー・オブ・ザ・イヤー その1
(その5まであります)

コメント

プレマシーのヘッドライトレンズ磨き。

2018年07月11日 19時22分36秒 | 

7月11日(水) 晴れ

プレマシーのヘッドライトレンズが曇ってきたので磨いた。

前回磨いたのは7ヵ月前だ。
2017年12月19日 
プレマシーのヘッドライトレンズを磨いた。



ピカールのコンパウンドと半練ワックスソフト99。




コンパウンドを開けたら、水が上の方に浮いて分離していた。
撹拌(かくはん)する。




マスキングテープなどせずに、そのままゴシゴシ。




コンパウンドだけでも、結構黄ばみは取れる。




作業前。写真ではわからないが黄色くぼんやりしている。



磨いた後。




磨く前。



磨いた後。


半年に一度くらいは磨くようだな。
だんだんレンズが薄くなっていくな。 (*^ω^*)ポリポリ

コメント

これが2020年にヤマダ電機で売られるEV(電気自動車)か。

2018年05月10日 01時59分12秒 | 

5月10日(木)

今日見たYouTubeから。




これがヤマダ電機が2020年に発売するEVだそうだ。

ヤマダ電機、2020年までに軽EV参入 4人乗り100万円以下

タイで売られている車と、このイラストに載っているヤマダ電機が販売する車の想像図はデザインが違うが、タイの4人乗り車のデザインはいただけないな。

FOMM

ここには航続距離が書いてなくて、バッテリーは交換システムと書いてある。
とするとこんな風になるのか?

【電動問題】次々登場するバッテリー交換型システムには重大な問題が…?

バッテリーは車の価格に含めず、レンタル式とする。
ヤマダ電機はガソリンスタンドに充電器とバッテリーを貸し出し、充電サービスを依頼する。
EVユーザーは、バッテリーが無くなってきたら、充電したバッテリーが置いてあるガソリンスタンドに行って、充電費用とレンタル代を払って交換する。
うん、これがトンサンが理想とするEVの形だ。
なんか簡単に、交換式バッテリーのEVが実現できそうだな。

ベタープレイス社が破産した後、クラウドファンディングサイトのIndiegogoで出資を募っているVerd2Goという企業も資金が集まらなかったようだ。

満充電電池と入れ替える電気自動車向けバッテリー交換システム、米スタートアップ企業がクラウドファンディングで資金募集中

ヤマダ電機の取り組みに期待できるのかなぁ・・・



それにしてもこの車は、外装も内装もデザインがダメダメだな。
ヤマダ電機で売る車は、もうちょっといいデザインにしてもらいたい。

コメント

どうして最近の車のデザインは下品なのだろう?

2018年04月10日 11時09分58秒 | 

4月10日(火) 晴れ

このごろ感じていること。

『どうして最近の車のデザインは下品なのだろう?』

こう感じているのはトンサンだけじゃないようで、ネットを検索するとたくさんの人がそう感じている。

下品だと感じている最近の車の写真を載せるのは問題があるので、昔トンサンが乗ってきた車と、トンサンが勝手に決めたカーオブザイヤーのリンクを貼っておこう。

車いじり

トンサンの勝手にカー・オブ・ジ・イヤー その1
(カーオブジイヤーと書いたが、カーオブザイヤーが正しいそうだ。昔作ったホームページなので変更できない 
(≧ω≦;)A アセアセ・・・)

コメント

テスラがダンスを踊っていた!!

2018年04月04日 10時16分56秒 | 

4月4日(水) 晴れ

今日のメールからの続き。

今度はテスラ車。自動運転2度目の死亡事故が「お粗末」な理由

この記事を読み、ネットを検索していたら、テスラが踊っている動画を見つけた。(●ω●)!! 

電気自動車テスラ「モデルX」試乗、自動運転したり、踊ったり、とにかく楽しい!

いやあ驚いた!!

コメント

電気自動車(EV)の未来について、さらに考えてみた。

2018年03月24日 10時10分50秒 | 

3月24日(土) 曇り・晴れ

電気自動車の未来は明るいか?の続きのようになるが、もう少し調べてみた。

最近トヨタは電気自動車(EV)に舵を切ってきた(車だからハンドルを切ったというべきか)。
その理由は世界一の自動車生産国・中国での生産を考えてのことだろう。

トンサンは自動車の生産は中国が世界一になったというのは知っていたが、それが9年前から、しかも今はアメリカの3倍近くも生産しているとは知らなかった。


CBU.CKD.SKDとは?

CBU、CKD、SKDの違い









世界の自動車生産台数 国別ランキング・推移

中国は圧倒的に世界を引き離して1位だ。



それはもう2009年から。


そんな中国で問題となったのが、中国の大気汚染問題だ。
これはみなさんご存じのとおり、あのPM2.5で有名だ。

「大気汚染物質PM2.5」日本で減少…中国の抑制策が効果〜新たな問題も


だから中国政府は国策でEV生産を奨励する。

中国もヨーロッパと同様に、〇〇年以降はガソリン車生産の禁止を打ち出すだろう。

そこでトヨタは中国での生産を続けるためにはEVしかないと踏み切ったわけだ。

トヨタが中国でのEV戦略を転換した理由

日本がかつての「ガラケー」(ガラパゴス携帯)や、今なりつつあるガラパゴス原発(トンサンの呼び方)にならないように、EV戦略を考えていかねばならない。
ガソリン車からEVへは世界の潮流だ。

コメント

電気自動車の未来は明るいか?

2018年03月22日 21時25分54秒 | 

3月22日(木) 曇りのち雨のち晴れ

トンサンは次の車は電気自動車を買いたいと思っているが、果たしてトンサンが運転できる間に手に入るだろうか・・・

私の見た動画37『世界のEVシフト』

 

世界で加速“EVシフト”~日本はどうなる?~




電気自動車の未来を調べると、明るいと見る人と、電気がそんなに作り出せないから暗いと見る人にわかれる。


トンサンが働いていたころ、2005年くらいだったか、上司が『うちの会社で電気自動車を作ればいい。』と言った。
トンサンも『そうですよね、バッテリーを作っているんだから。』と言った。

今や電気自動車は、いろいろな会社が作り始めている。
ダイソン、パナソニック、ソニー、シャープ、グーグル、アップルなど・・・
実験用として作っているので、販売しないという会社も多いと思うが・・・

ダイソンが開発中の「既存車と根本で異なるEV」とは

アメリカのテスラが有名だったが、販売台数で中国のBYD(
比亜迪汽車)が世界一になったようだ。

EV、世界で200万台販売 中国がシェアトップに


中国の自動車メーカー、BYDに潜入! その1【会社訪問編】

 
 

中国の自動車メーカー、BYDに潜入!その2【試乗編】


世界/国別におけるEV販売とその構成。日本は途中までEV先進国→今では後進国。何があったのか

水越孝「電気自動車 (EV) の“その先”の未来を考えよう」 [モーニングCROSS]

まあ今のところ、これが現実だろう。
EV車の4つの問題点!電気自動車は本当に普及できるの?バッテリー代は?下取りは?

シャープの作った電気自動車がスゴイ!!

PANASONICが自社開発した電気自動車

ヤマダ電機が電気自動車事業参入、ネットで販売!!

寒冷地仕様のEV自動車 けいざいナビ国際学部2017年4月8日放送


こんなのでもいいか。
電気自動車_伊達な奴_3人乗りで商用にも最適!
コメント (5)