
チョン·ユミがキム·ジソクに本当にさようならを告げた。9日放送されたケーブルチャンネルtvN水木ドラマ"ロマンスが必要2012"(脚本チョン·ヒョンジョン、演出チャン·ヨンウ)最終回では、ユン・ソクヒョン(イ·ジヌク分)がチュ・ヨルメ(チョン·ユミ)の選択を尊重してくれて、 "君が愛する人へ行け"と助言をした。この日のヨルメは長い悩んだ末に自分がユン・ソクヒョンを捨てることができないという事実を直感した。それでもシン・ジフン(キム·ジソク)を愛していないことがなかった。正サムチムを解消できずヨルメはジフンのカフェを見つけた。ヨルメはジフンに"会いたくて来た。最後に一度だけ抱いてたい"とジフンを抱きしめた。ヨルメは"一週間を考えていた私はジフンさんに戻ることができない"と理解を求めた。ヨルメは"私に干ばつが入って死んでいくの木はその人だ"と言い、自分の心を伝えた。
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