札幌のクリスチャン鍼灸師

札幌市中央区山鼻地域、石山通沿い側で、脈診流による経絡治療専門の鍼灸院をしています。

年末年始休院のお知らせ

2011-12-29 16:40:40 | 当院からのお知らせ
年末年始、休院のお知らせです。
まことに勝手ながら、12月30日から1月3日まで、休院とさせていただきます。
1月4日から、通常の営業とさせていただきます。
今年もお世話になりました。
このブログを読んでいただいている方で、来院された人もおられます。
プロテスタント・カトリックそれぞれ、クリスチャンの人も来られました。
来年もどうぞよろしくお願いします。
それでは一先ず、皆さん良いお年を。
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今年も「清しこの夜」のKazuya Version いいかげんにしろと言われそう

2011-12-23 18:29:29 | 音楽

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Merry Christmas.
クリスチャンの人もそうでない人も、共にイエス・キリストの誕生を祝える子の時を感謝します。
まぁ、クリスチャンとしての私の立場としましては、とりあえず皆楽しく食事を楽しんだりする事は良しとしても、特に恋人がどうのだのああだのとなる事に対しては、複雑な気持ちではありますが・・・・。
それはそれとしても、そのような人達のためにもイエス・キリストは来られた事を、主に感謝しています。
私が通っている札幌バプテスト教会におきましても、24日午後7時から、クリスマス賛美礼拝をします。
礼拝後、ちょっとした軽食とお茶も用意されています。
また、深夜0時からミッドナイトクリスマス礼拝をします。
そして、25日午前10時半から、クリスマス主日礼拝です。
住所は、札幌市中央区南22条西14丁目1-28、
電車事業所の交差点の所です。
電話:011-561-6990
なお、HPは↓
http://sapporo-bap.sakura.ne.jp/
http://members.jcom.home.ne.jp/jbc-chiws/01sapporo.html
↑です。
関心ある方はぜひいらしてみてください。
さて、表題に入ります。
この数年この時期に同じ事をしたのですが、その時の事を知っている人はともかく、今日のタイトルを見て何かと思った人もいる事でしょう。
「いいかげんにもう止めろ」と言われそうですが、そう、「清しこの夜」のインストルメンタルのKazuya Versionです。↓
http://pub.ne.jp/shinqroom/image/user/1293110716.mp3
↑これは20年近く前に、マルチトラックレコーダーを使って録音しました。
ギターにエフェクターをかませてチャイムのような音を作り、何度か重ねて録音しました。
2コーラス目のメロディーはエフェクターを使わず、真空管アンプによるディストーションの音色です。
途中、ギターのハモリもあります。
けして良いできではないし、冬でもある事から、ストーブの音を拾ってしまったり、ノイズも入っています。
さらにパソコンに疎いもので、簡単な方法でネットにアップしました。
まぁ、お遊びも兼ねてここに公開しました。
これがネットを通じて世界中に流れてしまうので、恥ずかしい気もしますが、どうぞ笑ってやってください。
それにしても、アドリブっぽく弾いた部分の音がシャープしているのが気になります。(笑)
とりあえず、あくまでもお遊びですので・・・・。
また、携帯からでは聴く事が出来ません。
ご了承下さい。
いずれyoutubeを使ってみようと思ってはいます。

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蛇が人間の言葉を喋ってた

2011-12-22 19:00:00 | 宗教・カルト問題
[キリスト教] ブログ村キーワード
旧約聖書「創世記」3章
1節: 主なる神が造られた野の生き物のうちで、最も賢いのは蛇であった。蛇は女に言った。「園のどの木からも食べてはいけない、などと神は言われたのか。」
2節: 女は蛇に答えた。「わたしたちは園の木の果実を食べてもよいのです。
3節: でも、園の中央に生えている木の果実だけは、食べてはいけない、触れてもいけない、死んではいけないから、と神様はおっしゃいました。」
4節: 蛇は女に言った。「決して死ぬことはない。
5節: それを食べると、目が開け、神のように善悪を知るものとなることを神はご存じなのだ。」
 
↑アダムとエバが生きていた時代は、このように蛇に声帯が備わっていて、人間と同じ言葉を話していたんですね。
驚きです。(笑)
ということで、聖書に書かれていることは一字一句間違いがなく、歴史的にも実際にあったことだと主張する、キリスト教原理主義者に対する皮肉でした。
そういえば、蛇は呪われた動物なので殺しても問題ないとか、蛇を見ると実際にサタンを見た思いだとか、いかにも蛇そのものがサタンのごとく思っているように、ネット上で書き込みしている人もいましたね。(笑)
まぁでも、こう書いてもいます。
新約聖書「マタイによる福音書」
10章16節: 「わたしはあなたがたを遣わす。それは、狼の群れに羊を送り込むようなものだ。だから、蛇のように賢く、鳩のように素直になりなさい。
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エホバの証人のご夫人達 またまた来ました

2011-12-17 09:01:00 | エホバの証人の訪問
[エホバの証人] ブログ村キーワード
前回は今月三日に↓
http://pub.ne.jp/shinqroom/?entry_id=4031640
↑エホバの証人のご夫人達が来たことを書きましたが、昨日正午前、弁当を食べて一息という時に、また来られました。
今は冬、こちら札幌の、昨日の最高気温は確かマイナス3℃だったでしょうか?
こちらとしても玄関先でお相手をするのは、やはり寒いし、せっかく暖房をたいているのに、室温が下がると灯油代がもったいないです。
そこで
「寒いでしょうから上がって下さい・・・・」
と言うと、彼女たち恐縮してましたが、中に入ってもらって、椅子に座っていただきました。
その何時ものご婦人、自分で73歳につい何日構えになったと言いましたので、つい「おめでとうございます」と言ったのはいいが、そうそうエホバの証人は誕生日を祝わないということを、ふと思い出してしまいました。
それはそれとしても、入ってもらうと、、彼女から発せられる匂い、私の職業柄、体どこか悪いのではと思ったりもしました。
確かに伝道に歩き回ったり、また話し方も一見健康そうではあるには違いないのですが・・・・・。
さて、前回に続き、友達についてということで、ダビデ王とヨナタンのことを、「ものみの塔誌」の今月号だかなんだかから、読み始めました。
そして、その関係する聖書の箇所を読み始めました。
詩編26編10節から12説だったでしょうか、もしかしたらもっと先から読み始めたかもしれません。
それと、サムエル記上23章16節から18とです。
詩編26編
10節: 彼らの手は汚れた行いに馴れ/その右の手には奪った物が満ちています。
11節: わたしは完全な道を歩きます。わたしを憐れみ、贖ってください。
12節: わたしの足はまっすぐな道に立っています。聖歌隊と共にわたしは主をたたえます。
サムエル記上23章
16節: そのとき、サウルの子ヨナタンがホレシャにいるダビデのもとに来て、神に頼るようにとダビデを励まして、
17節: 言った。「恐れることはない。父サウルの手があなたに及ぶことはない。イスラエルの王となるのはあなただ。わたしはあなたの次に立つ者となるだろう。父サウルも、そうなることを知っている。」
18節: 二人は主の御前で契約を結んだ。ダビデはホレシャに残り、ヨナタンは自分の館に帰って行った。
せっかくですから今回も、エホバの承認の独自の聖書である「新世界訳聖書」からも、載せておくとしますか。(笑)
実際彼女達はその聖書で読んだ分けですし。
詩編26
10: 彼らの手には,みだらな行ないがあり,その右手はわいろで満ちています。
11: しかしわたしは,自分の忠誠のうちに歩みます。ああ,わたしを請け戻し,恵みを示してください。
12: わたしの足は必ず平たんな場所に立ち,わたしは集合した群衆の中でエホバを賛美するのです。
1サムエル23
16: さて,サウルの子ヨナタンは立ち上がり,ホレシャのダビデのもとに行った。それは神に関して彼の手を強めるためであった。
17: 次いで彼は言った,「恐れてはなりません。わたしの父サウルの手はあなたを見いだすことがないからです。あなたはイスラエルの王となり,わたしはあなたに次ぐ者となるのです。わたしの父サウルもまた,そうなることを知っているのです」。
18: それから彼ら二人はエホバの前で契約を結んだ。ダビデはずっとホレシャに住み,ヨナタンのほうは自分の家に帰った。
まぁ、当たり障りのない内容ではありましたが、やたらと「エホバ」という言葉が使われることは、非常に耳障りでした。
こちらも口を挟みたいところを、ぐっと我慢ですからね。(笑)
今回は15分近くいたでしょうか。
「1週間後ぐらいにまたお話させていただきたいのですが・・・・・・」
みたいに言ってました。
「時間が空いている時ならいいですよ。仕事入っていたらすいませんね・・・」
みたいに答えてはおきましたが、そろそろ彼女達も本気になりつつあるかもしれませんね。
こちらも本気で、営業を意識して彼女達に接することにしようかな。(笑)
なんだか今回も、エホバとなんか話しないで、まともに聖書を勉強すれよという声も、どこからともなく聞こえてきそうですね。
はい、この前も書いたように、私は勉強嫌いですので、聖書を勉強するぐらいなら、自分の仕事に関係する勉強を優先します。
それほど無理をしてまで、進行熱心にはなれません。(笑)
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英語を話せて良かったと思ったけど・・・???

2011-12-14 19:22:22 | 笑い話・馬鹿話・恥ずかしかった事等
[英語] ブログ村キーワード
前回も書いたように、この前の日曜日は、私が所属する鍼灸の研究会である「東洋はり医学会」札幌支部の、忘年会をしました。
午後7時にお開きとなり、私はそのまままっすぐ帰ることにしました。
すすきので地下鉄を下りて、バス停に向かっていると、ちょうどバスが着ました。
私は乗り遅れてはと思い、少し急ぎ気味でバス停に向かいました。
すると、歩道と車道の間の植え込みに打つかって、転びはしなかったものの、植え込みの上に積もっている雪に手を付いてしまいました。
そのままバス停に向かったのですが、通りがかった人が気を使ってくれたのか、私の手を引いてくれました。
そして、「バスに乗りますから・・・・」と言って、私はそのまま止まっているバスの方に向かいました。
すると、「バスに乗るのですか?」みたいな感じで、その人は英語で言いました。
アクセントからすると、東南アジア系の男性のような感じでした。
私は「Yes」と言って、「ご親切感謝します」みたいに彼に言って、バスに乗りました。
と、一応その時は相手と意思の疎通が出来てよかったと思いました。
しかし、後々になって、「ご親切感謝します」というところを、はたしてどのように英語で言ったか改めて考えると、
「I appreciate your compliment.」
と言ってしまったような気がしてきました。
つまり、「あなたのほめ言葉に感謝します。」
と言ったことになる分けです。(笑い)
自分としては
「I appreciate your kindness.」
あるいは、
「I appreciate your help.」
「I appreciate you helping me.」
のように、直訳するなら、
「助けてくれて感謝します」
のように言ったつもりでした。
ではなぜ
「I appreciate your compliment.」
と言ってしまったか・・・・???
私は例文で英単語を記憶していることが、けっこうあります。
「appreciate」にかんしていえば、
「I appreciate your compliment.」
というような例文で覚えていて、「compliment」の部分を、他の単語に置き換えなければならないところを、忘年会で飲んでいたこともあり、頭が鈍くなっていたのかもしれません。
が、酔っていなくても、これに類する英語の間違いは、けっこうあるでしょうけどね。
まぁ、思い出すと恥ずかしい気持ちになりますが、私の英語力はこんなものなのでしょうね。
これでも一応、英検二級持ってはいるのですが・・・・。
それにしても、その時私に気を使ってくれた彼は、「ほめ言葉に感謝します」と聞いて、どう思われたことでしょうか???(笑)
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