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【 リアル 大相撲 ルポ 】神崎大河・幕下11枚目。自分から土俵の外に出て負けた、あの力士が、その後の残る取り組み、どうするのかと気にしていたら。。。

2023-07-23 14:31:24 | 大相撲ファンですら、知らない、知られたくない、裏事情

無名の幕下力士、神崎。

 一躍、そのしこ名がネット上に現れたのは、名古屋場所、数日前

 左ひざに激痛が走ったらしく、自分から土俵の外に出て…負けた

 場内が、どよめいたとの報道

その時点で、2勝4敗

 残る1番

 休場するのか、どうするのか?

 所属は、武隈部屋という、小さな相撲部屋

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 で、気にしてたら、本日、千秋楽に出たあ

 見逃したああああ

 しかし、結果

 何と、西乃龍相手に「寄り倒し」で勝っていた

 結果、3勝4敗

 今後、注目されることはないであろうけれど、その後をお伝えしておきました


《 リアル 大相撲・行司 風見鶏&「実狂」アナ ルポ 》 2020初場所11日目、またも、際どい軍配。確信持って裁いた木村善之輔。舞の海秀平と、吉田賢の、のど元へ突き付ける大罪

2023-07-22 09:23:09 | 大相撲ファンですら、知らない、知られたくない、裏事情

相も変わらず、力士のしこ名、記録…などなど、平気で間違い続けている、実況ならぬ、「実狂」し続けていて、恥じない「失礼」極まりない、吉田賢、否、吉田劣るアナウンサー。

 一方、節操のカケラも無く、したり顔で言ってのけている、力士への見立て、展望が、コロッと間違う結果になっても、謝罪したり、まったくしない、風見鶏「怪説」を、今日も、平然と続けている、舞の海秀平、ならぬ、吹く風にクルクル、向き変えて、舞いの、風見鶏愚平の仕事ぶりに接するにつけ、う~ん・・・・・・・・・・・・・・・・

 ダヴァが、「2連敗することなど、私にはとても、考えられませんねえ・・・・・」

 と、吐いていた言葉、すっかり、忘れ去っている、愚平。

 この記事の、再掲載を決意した。

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 ≪ 2020・1・23 掲載記事 ≫

 ≪ 2020・3・9 再掲載 ≫

 一番、一番の、大相撲、はたまた、小相撲の取り組みを、どの名前の行司が、裁いているか? など、大相撲ファンを自認する人でさえ、気にもしないであろう。

 ましてや、幕下の取り組みともなると、小さな文字で、NHK-BSの、生中継テレビ画面で、右隅下に行司名が、2秒足らずでも、示されることは、少ない。

 正しく実況出来るアナウンサーは、1人としていないうえ、行司が変わるたび、アナウンスしてくれる者もいない。

 おまけに、力士の顔がクローズアップされることは有っても、土俵の真ん中に、ドンと立っているのに、行司が、意図して、画像アップされるな~んてこたあ、万に一つも無い。

私が、今場所から注目し始めた、十両格行司・木村善之輔(ぜんのすけ)も、そう。

 おまけに、この善之輔。

 支援者が、後ろの腰に、名前入りの刺繍、縫い付けて、創って、贈呈してくれたのか、きらびやかな装束を、どうやら、2つ以上持って、日替わりで、着替えているようで・・・。

 色で判断できない、困ったチャン。

 なもんで、過日、記事化した、徳俵に足を乗せていた、際どい、見極めの裁きも、改めて、まず、間違いないであろうと想いつつ、

 記事を打ち込んだ責任上、念には念を入れて・・・と、日本相撲協会に、あの一番の行司は、彼かどうか、確認した。

幕下の取り組みではあったが、ありがたいことに、調べてくれて、善之輔が裁いた一番であることは、間違いなかった。

 で、今回、記事化した、初場所11日目、1月22日。以下、すべて、BSの画像です。

  幕下20枚目・琴大龍(ことだいりゅう) 対 幕下22枚目・慶天海(けいてんかい)。

 ともに、2勝3敗同士。琴大龍は、3連敗の後、2連勝し、この一番で、勝ち星をタイに持ち込みたい状況。

  「手を付いてえ!」

 見た通り、午後2時前後。観客席は、まだまだ、ガランとした国技館一杯に、このスックと立っている、善之輔の、凛とした大声が、響き渡った。

 まだ、だらんと、両手を垂らしただけだった、左の琴大龍が、その声にビビり、つられて、このように、ちゃんと両手・両こぶしを、土俵に付けた。

 立ち合い、これにて、成立。

 「実狂」アナらは、いまだに、「呼吸が合わない」、「息が合わない」などと、言うが、正しくは、「両手、両こぶしを、まだ、付いていない」ということを、心ある行司が、示唆しているということ。

 あの、フヌケに成り下がった、木村晃之助は、「手を付いて」を、1回だけ、最近、再び、クチにはするが、聞こえないくらい、小さな声。

 精神的に、ひ弱というほかない。

  先日の1月20日。、この、真の相撲、いまだ知らずの、シロート・アナ、吉田賢(まさる)が、ラジオの「実狂」のさなか、したり顔で、言ってのけた。

 「こぶし、チョン付きでもいい」

 馬鹿言ってんじゃねえ。

 こういう手合いが、いまだに生きているから、立ち合いの正常化が、遅々として 進まないんだよなあ。

 さらに言うなら、ダヴァジャルガル得意の、のど元、クビ、あご、目、めがけて放つ、張り手と、エルボーの、病院送りにつながりかねない、危険な手口を、他のアナ、同様、この吉田賢もまた

 「ちょっと、荒々しい」、はたまた、「ちょっと、キビシ~」だけで、済ます「実狂」ぶり。

 横審や、世間の見方に逆行する、実に狂った表現を繰り返している。

 他人に賢(まさる)モノは、なにひとつ無い。

 相撲担当アナ、全員に、その「ちょっと」感覚の、危険技を、ダヴァが、ご披露して、病院送りにしてみたらいかがだろうか?

 されてみたあとでも、「ちよっと」、と言えるであろうか?

 日本相撲協会の、「勝負規定 第5条」には、こう定められている。

 「立ち合いは、腰を割り、両手を下げるを、原則とし」

 腰を割りは、腰を深くおろす、ということ。

 一方、手は、字句通り、だらりとお化けのように、垂らせば良いかというと、もちろん違う。

  数年前から記事化しているように、コレが、正しい、あるべき立ち合いだ。

 正しい相撲知らずの、吉田賢・無恥無知が言う、チョン付きは、ダヴァらが、やっている。

 だが、フヌケの立行司が厳しく、しつこく、注意しないから、それで正しいんだ、良いんだと思い込んでしまっている「実狂」アナたちの、明らかな間違い、取り違い。

 正は、正。誤は、誤。あくまで、永遠に、誤に過ぎない。

 ちなみに、この吉田賢、59歳にもなって、その日も、実況、ミスだらけの「実狂」相次ぐ。

 力士名を、何度も言い間違えるが、「失礼」の、一言、それも、1回だけで、あとは、知らんぷり。

 十両力士の、若隆景。しこ名、「わ・か・た・か・か・げ」と、すんなり、言えない、あきれるほか無い、未熟さ。定年退職間近なのに・・・・マジか?

 誰に向けて、クチにしているのか、「失礼」も、本来、おかしい。詫びにも、謝罪にも、反省にも、なっていない。

 正しくは、「大変、失礼いたしました。わたし、このトシになっても、相変わらず未熟なもんですから、何度も、間違いまして。59歳にもなって、お恥ずかしい限りです。。間違って言ってしまった、力士の方々にも、お聴きいただいている聴取者の方々にも、混乱させまして、誠に、申し訳ありません」

 「慣れていたつもりが、どこか、実況を舐めてjかかっていて、ボ~ッと、生きてんじゃねえよ!と、チコちゃんに、飛び蹴りされても、目をさませよ!と、張り手、かまされても、致し方ない愚か者です。本日、辞表を出させて戴きます。長年にわたって、迷惑かけて、申し訳ありませんでした」

 と言っても、おかしくない、低能力アナ。

 「2勝、3勝5敗です」

 平然と言ってのけ、お詫び無し。

 「まわし・・・・・と、もらったんです」

 はあ?

 「豪えいほう道」

 はあ?

 「ゆたかや・ま」

 はあ?

 チャンと、普通に、当たり前に、「豪栄道」、「豊山」と言えない。これでも、ベテラン。ミスの、べて乱らんらん。

 生きていて、国技館に来て、恥ずかしくないのかなあ・・・・・・。

 さてさて、木村善之輔。

 「はっけよい」ではなく

  「発気良い、発気よい」「残った、残った」の、善之輔の、正しい声が響く中、

  土俵際、互いの、投げの掛け合い。左が、琴大龍。

 左から、右へと観ていただきたい

    

  琴大龍。右手の指先が、土俵の砂の上に、付いてしまっている。

 だが、慶天海の全身は、すでに、土俵の外に出ており、宙に浮いている。

 いわゆる、「死に体」だ。

 木村善之輔。軍配を、琴大龍へと、挙げた。

 土俵に、指先を、一瞬、倒れ込む寸前に、付けたが、死に体は、すでに負けていると、判断・・・・したということであろう。

  これに対して、物言いが、付いた。

 輪が解けた。

 結論。「確認のための、物言いでした」

 つまり、軍配通りということ。

  コレが、ひとつの、判断基準、「判例」になるであろう。善之輔。毅然として、揺るがない印象を受けた。

   

 、う~ん・・・・5代目、木村善之輔。

 これからも、ひそかに、気にしていきたい。

 一方で、風の吹きようで、右に左に、日替わりの如く、言うことコロコロ変わるのが、

  この、舞の海秀平。本当に、「風見鶏」(かざみどり)そのもの。

 ちょっと連勝すると、いまだに、見通し甘く、誉め挙げて、その力士の、優勝、三賞をにおわす。 

 今場所も、早々に、「今場所、私は、遠藤が優勝すると想いますよ」

 ソレを強調するかのように、2度も、しつこく、言った。

 確信・・・・あってのモノだったのだろう(笑)

 今日現在、遠藤すでに、4敗。優勝戦線から、早々に、離脱。 

 で、この風見鶏。節操のカケラも無く、謝罪も、反省も、クチにせず、クチを閉じる。

 だから、人間的にも、信用出来ない。

 かつて、ダヴァのことをクチにし、優勝したインタビューの席上、暗にダヴァに批判されたとたん、コロッとクチを閉じただけでなく、次の場所から、ヨイショしまくった。

 ホントにもう、風見鶏秀平。青森県の恥じ。小兵の、端の恥じ。

 こんな人間が、あなたの近くにいたら、信用出来ますか?

 かたや、北の富士勝昭

 アンチは、ツイッターで「勝昭が」と、打ち込んでいるが。

 予想で、言ったこと、結果、間違っていたら。即、素直に謝罪する。視聴者に向けて、聴取者に向けて。そして、自らのブログでも、大相撲に関心ある、不特定多数に向けて、ちゅうちょせず、文面でも、謝罪する。

 だから、人柄、信用したい。 会って、話しを聞いても、そう想う。

 ウソついて、間違っても、日々、謝罪せず、反省もせず。平然として、生きてる、やつら。 クズと言い切ったら、厳しいか・・・・

 

 


【 リアル 大相撲 ルポ 】横綱・照ノ富士。4日目から、名古屋場所、休場へ。もはや、腰膝の激痛は、相撲を取り続けられる状態ではなく、引退へ

2023-07-12 09:28:20 | 大相撲ファンですら、知らない、知られたくない、裏事情

照ノ富士

 休場へ

 腰と膝、足首の「窮状」は、見るに忍びない

 今場所前も、痛めており、最期まで、本場所に上がるのを、逡巡していた

 3日の取り口も、終始、棒立ち

 そして、危惧していた通り、負けた

 休場をとりあえず発表

 そして、引退へ

 お疲れ様でした

 .................................................................................

 .上記、記事にしたように、12日、朝、休場を公表&発表

 このまま「引退」は間違いない

 だが、大きな体して、この男も、自らのクチで「休場」クチにせず

 所属の親方に言わせる、、人間として、みっともなさ

 コレで、今回のように、「途中休場」は、17回目

 新横綱になってからは6回目

 

 


《 リアル 大相撲・行司 ルポ 》「追記版」木村晃之助、57歳。三役、裁かせてもらえないが、今場所、初日から、腹くくって叫ぶ。「手を、手を付いて!」「待った無し!」

2022-09-11 19:28:22 | 大相撲ファンですら、知らない、知られたくない、裏事情

何場所,ぶりであろうか・・・・

 木村晃之助の、かん高く、メリハリの利いた声で、土俵上で、対戦する両力士に対して、はっきりと、両国国技館という会場いっぱいに響き渡る声で、

「手を、手を付いて!」、「待った無し!」という言葉を聞いたのは・・・

 ぐずぐずと、迷っていた心に,キッパリと、けじめをつけ、ついに、腹くくったな、と、受け止めた

 とはいえ、2022,秋場所、それを、初日という背景も、あってか、ほとんどの幕内の取り組みで、行司が、ソレを叫んでいた

 それが、いつまで、続いてくれるか。わからないが・・・・

 本日だって、明生や、貴景勝や、照ノ富士は、平気で無視

 手を付かずに、相手かまわず。自分だけのペースで立ち合い、ダッシュし、取組始めた

 基本も出来てない、でたらめな世界

 いまだに、この基本問題「手つかず」のまま、放置されている

 八角理事こと、保志は、ときおり、掛け声だけという、ザマ。

 規則正しく裁いたら、すべて、取り直しだ

 だが・・・・・厳しく、正しく言い続けると、以前、晃之助が、協会からの、みせしめ処分喰らい

 初日から2日間、本人の意思とはうらはらに、「休場処分」させられた過去がある。

 そのとき、協会は、取って付けたウソを、理由にした

 「ええ・・・・休場理由は、体調不良ということです。晃之助の妻が、コロナウイルスにかかったと、人づてに聞いたので、濃厚接触者の、疑い、もたれたので・・・もぐもぐもぐ・・・」

 で、3日目から、縛り、懲戒、溶けた

 ある、コメント族の中に、「手を付いて!」と叫んでいるときと、手を付いて立ち上がった力士の動き、同時だったと、 

 手を付いているのだから、晃之助は、言う必要ないのではないか?と

 言っているから、やっと、ぎりぎりになって、申し訳程度に手を付いているのですよ 

 本当は「三役格行司」なのに、下位しか、裁かせてもらえない晃之助。

 まあ・・・でも、本日は、5時のニュースで、裁くシーン、2つの取り組み、つぶされなかった。完全放送された。

 近年では、めずらしい。

 ピンクの美しい装束も、たっぷり、披露できた

晃之助には、無駄に、土俵を、動き回らないようにしてもらえればいい

 力士にぶつかりそうになって、避けようと、力士の動きをみないで、目が足先に届かず、勘で、裁く時が目につくので・・・・

 ヒヤリとする

 行司、差し違え。

 他の行司より、多くやられている。

 「確認のためでした」という理由での、単なる、脅かしや、いやがらせ多い。

 進退伺い出させて、「処分理由」にされかねないので・・・・

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

んしても・・・

 初日、2日目と観たが、行司の土俵上での、無駄な動き回り、目につく

 グルグル回ってみたり、ぴょんぴょん、はねながら、左右に移動・そのために、力士をみていない 

 このままいくと、力士とぶつかり、転げ落ちる行司、必ず出てきそうだ

 

 晃之助、相変わらずの「スクワット」披露

 鍛えているな

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秋場所、6日目

 「物言い」、この日、頻発。幕内に入っ,すでに2取り組みあり、いずれも「確認のため」

そして・・・・晃之助の裁きにも「物言い」

 確認のためではあったが・・・・・

 千秋楽まで、脅かしと、萎縮・・・させなければいいのだが・・・

 

 


【 リアル 大相撲 ルポ 】幕内8枚目、力士、錦木の、驚くほかない、秘密。よく、相撲、とれているなあ

2022-07-21 08:24:27 | 大相撲ファンですら、知らない、知られたくない、裏事情

【 2022・7・20 掲載 】

 大相撲、2022名古屋場所も、後半戦。

 本日で、11日目となった

 幕内力士で、大相撲に詳しい人なら、「錦木」(にしきぎ)という、8枚目に在位している力士がいることを、ご存じであろう。すでに、各界入りして、16年目。

 7歳年上の妻との間に、子供もおり、相手力士が、土俵下に突き落とされ、自分が勝った時など、手を伸ばし、ひきあげようとする、優しい一面が、クローズアップされたりしている。

 今場所は、幕内力士第1号の勝ち越しを決めて、8勝2敗。

 本日、妙義龍と対戦し、はたきこまれて、負けた

 その、錦木。

 実は、、ほとんど目が見えない。

 視力、0・1

 花道に、歩みを進める前になって、愛用の眼鏡を、付き人に渡し、歩き出す

 なんと、土俵に上がっても、相手力士の姿

 ぼーーーーーーーーーーーーーんやりとしか、見えないと、告白

 コンタクトは、危険性もあり、私生活でも、使わない。

 立ち合いの時の、相手、見えず。

 当たって初めて、体感

 ホントです

 それでも、土俵に上がり、且つ,勝つ

 すんごいこと

 明日は、貴景勝が、相手。

 さて、どうなりますか

 


【 リアル 大相撲力士 ルポ 】[連日追記版」幕内筆頭までに再起した宇良、29歳。今場所、大異変。かかと、足首、ひざ。痛み、走っているのを耐えているが、夏場所、14日目まできて、ついに耐え切れず休場

2022-05-21 14:45:38 | 大相撲ファンですら、知らない、知られたくない、裏事情

 【 2022・3・14 掲載 】

 本日,宇良の、かつて、「幕下」在位時に、注目し、記事化したモノが、読まれていた。

 以来、50本以上、彼の記事を取材も並行しつつ、打ち込み、書き続けてきた。

 で、今場所。2022、春場所

 同じ幕が付いても、「幕下」と、「幕内」

 その、処遇と、地位に、天と地の差がある。

 2度の、両ヒザの、大手術後、彼、下半身が、リハビリ前で、動かしてはいけないとき、なんと、ならば、上半身の両腕の握力を付けようと、病院のベッドの上で、握力計を握りしめ、驚異的な数値を、打ち出していた。

 だから、過日、130キロを、テレビ番組に出た際に、浜田雅功の目の前で握って出した時も、格別、驚くことは無かった。

 宇良が言う、「握力王」は、でまかせのはず、笑えないネタ。 

 そんな、彼は、今度、ヒザどころか、下肢を痛めたら。普通に歩行出来なくなる、松葉つえが手離せなくなる生活になってしまうことを、担当医師に告げられている。

 一応の目安

 30歳で、現役引退をめどに、土俵に上がり続けている、

 つまり、あと、3か月だ。

 そんな過程での、今場所。

 初日

 相手は,貴景勝、というより、宇良にとっては、幕下時代からの「宿敵」佐藤だ。

 土俵上での、宇良の、足さばきが,おかしかった。

 浮き足、両足裏、常に浮かし、足、揃い、下がり、自分から、安易に下がる。

 それも、バタバタ、バタバタと。

 足の裏、かかとの部分が常に浮いたまま。 おまけに、両足が、左右、揃って並んでいる。

 体重が、まったく乗っていない

 以前のような、土俵際で、投げを打つ,狙いでもない

 不安定な、体勢。簡単に押し込まれる姿勢。

 2日目の,御嶽海との土俵上の足の動きもおかしく、明らかに、痛めているとしか思えない。

 大阪入りし、大阪府吹田市に、臨時に、ブルーシートを頭上にかぶせた、簡易土俵での、調整の稽古の時か、東京の木瀬部屋での稽古の時、痛めたと思われる。

 秘密主義の彼らしく、サポーターも、包帯も,テーピングもしていないが、明らかに、足、ヒザ、おかしい

 明日、横綱の、照ノ富士との対戦。

 両足浮き、体勢、危ういまま、強引に投げうたれてか、あっさり寄り切られて、あっけなく、負けるであろう。

 今場所、勝ち越しも困難、という他ない

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 【 2022・3・15 追記 】

 予測通り、負けた

 足の運び、今日も、付いていくだけが、精一杯の、バタバタ、ぺたんぺたん

 「肩透かし」で、宇良の勝ちという裁きには、ビックリ

 肩すかし、喰った

 そういう「ワザ」と言うより、実質、寄り切られた格好だったし

 結局、物言、付いて、軍配、差し違え

 照ノ富士の勝ちには、納得

 ラジオ解説をしていた、宇良の所属している木瀬部屋の、部屋付き親方で、宇良と、比較的親しい、元・普天王

 ケガのこと、やっぱり、気付いており

 立ち合いの前、切なる想いで

 「ケガだけは、しないで欲しい」と、一言だけ

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 宇良

 明日、4日目の相手は、初日から、負け続け,勝つ気力すら、すでになく、元々、大関になる器では無かった正代

 勝ち星、拾えるであろうが・・・・・

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 3・16

 宇良

 強引だったが、勝った

 「宇良」の足の「裏」は。浮いたまま

 正代。窮状。

 

 カド番、超陥落

 宇良、勝ち力士インタビュー

 取り口

 「よく、細かいこと、覚えていない」

 うそ、ウソ

 考えた末の、取り口だ

 いつも、正直に言わない。本音は、隠し通す性格。取材陣に、親しく打ち明ける記者は、一人もいない。

 北の富士も、そう見ていたし その、通り

 「力士はねえ・・・このような、勝利インタビューの席では、正直にホンネなどは言わないもんなんですよ」

 とはいうものの、馬鹿の一つ覚えのごとく、何言聞かれても、「・・・一日1番」としか言わない、遠藤の言動は、あまりに、ひどいと、厳しく、苦言を呈している。

 明日は、厳しい……

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 【 2022・3・19 追記 】

 やはり・・・・足の運び、ついていっていない

 同じく、ヒザ、足首、かかとを、何度も痛め、

 親方に、「もう、痛くて、相撲をとれる状態では、ありません。休場させてください」とホンネを吐いて,休場した、横綱・照ノ富士と、実は同じ重症状態

 とりわけ、かかと

 常に、立ち合い後からは、浮かし気味

 痛くて、付けていられない

 逸ノ城にも、阿炎にも、付いていけず・・・・

 そして、2日間、続けて、前のめりにバッタリ、倒れ込んだ

 因みに、阿炎。、

 性風俗店への、コロナ期間中の、タニマチからのセックス接待で、処分されたこと 

 まったく、反省していません

 あきれ果てますが・・・・

 宇良には悪いが、明日の、「わ・か・た・か・か・げ」にも、勝てません

 でも・・・・我慢して、休場しない・・・・んだろうなあ・・

 宇良の性格だから

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 2022・3・20 追記 

 昨日、若隆景、わ・か・た・か・か・げ に、予想通り、負けた

 足

 下がる下がる、土俵逃げて回り込み・・・・負けた

 足首にも、かかとにも、テーピングもしないで、土俵に上がる、宇良の、かたくなな性格

 痛みの箇所、ばれるのを、おそれる性格と、計算。我慢し、耐えつづけている

 本日の,阿武咲

 おそらく・・・・・きびしい

 かつて、通用した、奇策も、使えない

 足の激痛のために

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 阿武咲との1番をみた

 今場所、初めてと言って良いくらい、前へ当たり、突っ込んでいった

 だが、両足並び、さらに前傾、前のめり姿勢

 足が付いて行かず、転がされ、ばったりこん

 それでも、明日は,勝機ありそう

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 【 2022・3・22 春場所  】

 勝機・・・・・すら、皆無

 先場所の1月

 突っ込んできた,隆の勝を見てとって、サッと左に身をかわし。あっさり、送り出して勝ったというのに

 その力士にも、今度は逆に、あっさりと、あっけなく負けた

 昨日、「コレから、頑張ります」と、言葉、少なに答えていたのに・・・・

 本日も、両足、左右に、横並びに揃い、さらに、かかと、浮かし気味

 既に、小兵ではない

 増やした体重も、活かせない

 安定感ないまま、80センチ下に、もんどり落ちた

 累積する、ひざの、ぬぐえぬ痛み

 加えて、先月、稽古中に痛めた、足、かかと、足首

 明日、くせもので、粘る、玉鷲が相手

 産まれて37歳4か月にも、おそらく、負けるであろう・・・・

 今場所は、1勝のまま

 一生で、初めてのこと

 来場所、幕内中位に、番付け、落ちるはず

 引退も、早まったなあ・・・・・

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 【 2022・3・23 追記 】

 やはり、・・・・負けた。

 本日も、土俵下に、負けて、クルリと1回転して、落ちた

 と言うより、全身を叩きつけられた

 かつて、両国国技館での取り組みがすべて終わった後、呼び出したちが、土俵の周りを掃除しているとき、素早く,はだしになって、土俵に上がり、四股を踏み、転がり、その固さ、土俵下までの高さを体験してみた

 宇良、今場所、落下、

 すでに、2度、大手術をしたのちも、痛みは残っている、両ひざをはじめ、足首、かかとを痛めており、テーピングもせずにいることもあり、取組後の痛み、増大しているはず

 花道、知らんぷりして、下がって、歩いてはいるが・・・・

 付け人にすら、本当のことや、本音を吐かない、愚痴らない、打ち明けない

 むろん、付け人を、いじめない、無理強いしない

 そういう性格

 このところ、引き揚げる時、取組後、スポーツ紙記者にも,NHKのアナウンサーにも、ろくにコメントすら、発していない

 コロナ禍を、逆に利用。

 取組後、話さなくて済んでいる。宇良にとっては、助かっている。別に、口下手ではないのだけれど・・・・・

 明日の、取組み、佐田の海

 かかとが痛いため、土俵際での海老反りの、鮮やかな、捨て身の投げ技も披露出来ない

 明日も、勝つのは、厳しい。。。。かもしれない

 にしても、毎日のように、宇良を支援、応援する意味での、「懸賞金」出ているのに、相手力士のフトコロに、次々と、入ってしまっている

 引退も、半年ほど、計画予定より、早まりそうだ・・・・・

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 2022・3・24

 考え抜いた作戦

 アタマを、佐田の海の胸に付け、まっすぐ、押し込みながら、カラダ押し上げて、一気に土俵外に押し出した

 これで、やっと2勝目

 久しぶりに、懸賞金、手に出来た

 だが、やはり、両足かかと、浮かして,バタバタ、ぱたぱた

 土俵降りる時も、痛み、隠して、ぴょこたん、ぴょこたん・・・・おかしい・・・

 わたしの連弾記事に疑問を感じる方は、「NHKスポーツ 宇良の、今場所の取り組み」

 検索して、見るといい

 初日から、すべての、取組み、観られます

 明日,明生には、勝ちそうです

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 3・25

 明生に、勝つには勝ったが、あやうい・・・・・ 明日の,石浦には、勝つでしょうが・・・・

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3・26

 ・・・・休場あがりの、石浦にすら負けた・・・・

  石浦に、低く当たられ、アタマと胸を押し付けられ,グイグイと、押し込められ、土俵際

 また、かかと浮かしたまま、投げ打たれ、さらに、突き飛ばし、土俵下に、転がされた

 もう、どうしょうもないなあ・・・ 3勝11敗か

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【 2022・3・27 千秋楽 】

 宇良、春場所、最終日

 今日は、アタマを付けて、低く当たり、一気に隠岐の海を、土俵の外に押し出して勝った

 コレで、4勝11敗

 同じ取り口

 宇良の、昔からのパターンだ

 〇〇の、ひとつ覚え

 とりわけ、かかとが、痛いため、足技、使えないので、窮余の一策

 まさに「一策」だ

 勝ったモノの、勢いついて、客席に飛び込むように、足よろけて、突っ込んでいった

 今場所は、連日、両足のかかとが、土俵を踏みしめ、足を運ぶだけで痛みが走るため、常に浮き足状態

 客席から、起き上がった後も、まるで、足の周囲に,画びょうが散りばめてあるかのように、ぴょこたん、ぴょこたんと、跳ねて、土俵にやっと上がる始末

 本人は、今場所、相撲記者に、殆ど、一言も語らず

 まともには、2回だけ

 コロナ禍を、深謀遠慮し、記者たちは、以前の、取組後には可能であった、通路でのコメントもとれず

 通路に記者が,立てなくなったんだよと、旧知の記者がこぼしていた

 私も、出入りさせてもらった、記者の詰め所も、いまだに閉鎖されたままだ

 その後、通路の奥の、エリアに、ハナシを聞きたい力士が、来てくれた時だけ、聞けると言うシステムになり、ますます、取材が遠のいた

 記者泣かせ

 宇良も、もともと語らぬ性格

 この後、相撲界全体が、10日ほど、稽古休みに入る

 ソレを利用し、宇良、大阪の旧知の病院に行き、両足の状況を詳しく、話したのち、注射を射すか.もしくは、レーザ-光線を照射し、痛みを取り去ることに、励む

 それで、どこまで、治るか

 来場所の状態次第だが、5月の末で、引退をココロで決めるのではなかろうか

 6月22日で、30歳を迎える

つえをついて、一生,歩くことは、避けたいし

 3度目の大手術は、もう避けたい

 照ノ富士も、絶壁に立たされている

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 ちなみに、新関脇で優勝した,若隆景

 誰一人、実況中継、間違いなく出来ない、NHKの、相撲担当アナ泣かせの、しこ名

 ワカタカカゲ

 おそらく、ケガさえしなければ、間違いなく大関に昇進し、落ちることなく。地位を守れるのではなかろうか

 ただし、人気は無い。

 その、ぶっきらぼうで、 不愛想さ

 遠藤並みに、「一日1番」を、繰りかえす、壊れたテープレコーダー

 新たな、言葉、吹き込むつもりは、無いらしい

  本人にとって、一般の人気は不要なのだろう。カネ払いのいい、タニマチさえ、つかまえておけばいいということか

 遠藤のように、ギャラや、謝礼がもらえる、トークショー に出ると、人が変わったように、べらべら、ペラペラ、しゃべりまくる、汚い性格よりは、ましか・・・

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 2022・5・21

 夏場所、14日目の朝

 宇良、

 今場所は、幕内6枚目にまで、落ちていた。

所属する、各界でも知られる、しょっぱい性格の,木瀬親方を通じて、本日からの休場を発表。

 あとわずか、今日も含めて、2日間、残すだけだったのに・・・

 休場を決断した理由は「左足首、関節ねんざ」によるもの

 全治3週間とあるが、本当の意味で、完全に治るのは、もっとかかるであろう。

 診断書、添えているはず

 ソレなければ、基本的には、認められないので

 もっとも、あのダヴァジャルガルのように、俺が,ここ、痛いと言ったら痛いんだから、診断書、すぐ書いてくれという手法をとって、休場し続けた格闘技レスラーもいたけれど・・・・

 この夏場所

 連日、土俵上から、負けても勝っても、しばしば、転げ落ち,たたき落ちていた、

 その、高低差。85センチ。

 着地点は、固い。硬すぎる。

 足首、たたきつけられ続けていた。

しかし、土俵の中では、先場所と違い、かかとは、浮かさず、左右の足、揃えず

 

 反り技、試みて、失敗した。

 さまざまな勝ち方をして、考えた取り口を、実行していた、

 痛みは消えず、さらに増していたのは、透けて見えていた。

 昨日、13日目での取り組みで痛めたというのは、表向きの理由。

  確かに、取組後、左足を、引きずって歩いていた。

 先場所から、引きずっていた激痛に、さすがに、もう、耐えられなかったということ。

 9勝4敗。

 優勝戦線に、からくも、絡んでいた

 本当の事情知らぬ者には,惜しいなというコメント、出るであろう

 今場所、懸賞金の厚い束、何度も,勝って、手にしていた

 それ全部、治療費に回るはず

 来月、30歳を迎える

 さあ、どのように、最終決断をするであろうか。。。。。

 静かに、見守りたい

 直撃しても、クチを閉じたままであろうから・・・。

 

 


【 リアル 大相撲・行司 ルポ 劣伝 】木村容堂、60歳。優勝決定戦を、三役格行司の身で、裁いたのだが、あまりにひどい有り様に絶句

2022-03-27 22:27:23 | 大相撲ファンですら、知らない、知られたくない、裏事情

 大相撲 2022 3月 大阪場所が、終わった。

 その、優勝決定戦

 若隆景 対 髙安 

 危惧し、案じていたことが、勃発した

 裁いたのは、木村容堂、まだ、60歳なのに、老けて見えがち

 そして、これまた、まだ「三役格行司」でしかない

 

 ま、でも、これまで、最上位の「立行司」では無く、その下の、「三役格行司」が、決定戦を裁くことは、有った。まして、本割りで、決着つかず、「優勝決定戦」にまで、もつれ込んだのだから。

 木村容堂。九重部屋・所属。

 ソレで、三役格と言うことは、そうです、木村晃之助と、同じ。

 ただし、年齢も高いうえ、晃之助が、成ったのは、2019年1月、

 容堂は、2014年11月と、キャリアも長いゆえ,裁くに至った。

 本日の土俵上

 容堂こと、洞澤裕司。 2名のしこ名、呼び上げるのだが、なに言ってんだか、わからない

 まあ、それも、特徴であろう

 

 立ち合い寸前、「手を付いて!」と、晃之助張りに、声張り上げた

 キチンと両手、両こぶし、付けて、相手の出方、待ち構える、若隆景

 だが、髙安。

 相手を見下し、見下ろしたまま、棒立ち

 この汚さ、手を付こうともしない根性、ここに至っても,行司無視軽視。

 そして・・・・

 髙安、両手も、ましてや、両こぶしも、付かず、ダッシュ

 まあ、負けて良かったのだが、問題は、そこから

 晃之助の記事で、数度,指摘してきたのだが、

 この、容堂こと、洞澤裕司。

 ぐるぐる、左右に移動し、都合、土俵を3周程度、回り移り巡り

 そして、目が、力士の足に注がれず、斜め視線。きちんと観ていない

 本当に、無駄な回りかた.老いた、コマネズミ

 取り組みを、撮影しているカメラにも、邪魔でしかたない

 くだらなく、意味なさない動き回り

 特に、2人の足を、終始、まったく見ていない危険性はらんでいた

 動くな

 そんな動き、誰も期待していない

 じっと、すくんで、立ったまま、闘う力士の動きを、足を中心に冷静に見てくれ

 「残った、残った」

 行司は、回らなくていい

 ぶつかる危険性、この裁きでも、何度もあった

 すでに、60歳

 むしろ、abemaで、以前、あの稀代の無気力男「服部桜」を観たくて、序の口から、観ていた時、じっと、立ったままの、若く幼い行司を、何人も見ていて、ナニも動かないのもなあ…と、感じていたが、「無駄な、60歳のこまねずみ、洞澤裕司」も、いらないように想う

 

 おそらく。。。。

 5月場所、土俵から転落する行司

 両力士の動き、その目で、しっかり、見定めないで,テキトーに勘で、軍配上げる行司、増えていくような気がしてならない

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 興味持たれた読者

 大相撲ダイジェストやスポーツニュース観てごらん

 良く、分かるから

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 あっl稀代の、チン棒、無理やり、ハメ魔

 58歳の、木下ほうかが、BS朝日で、以前、収録した、松本清張原作の、犯罪推理ドラマに出ているう

 カット、出来ないくらいのシーンに、出まくっているう

 木の下で、無理やり,咥えさせたりするシーンは、無いようです

 ほうか、放火も、放出もしてません

 ほうか、あ・・・・


【 リアル 大相撲・行司 ルポ 】「追記版」いまだに、本来の、三役の取り組み、裁かしてもらえないままの、木村晃之助。「手を」「手を、付いて!」を、注意喚起出来ない、叫べない「厳状」

2022-03-27 20:01:05 | 大相撲ファンですら、知らない、知られたくない、裏事情

【 2022・3・14 】

 3年ぶりの、観客入れ込んで、「大阪府立体育会館」での、「2022年3月 春場所」

 かつて、無観客の時も、木村晃之助は、この会場で、叫ばなかった、ソレをクチにして、裁けなかった

 「手を!」「手を、付いて!」を、前提としての、正しい、「立ち合い」を。

 叫べるものなら、叫びたい

 この、デタラメな、いつまでたっても、協会そのものが、「手付かず」に、放置したままの、不正と、悪慣習を。

 すでに、どうして、あの木村晃之助が、「手を付いて!」を、キッパリと叫ばなくなったのか、土俵上の両力士に、注意喚起、・・・・しなくなったのか?

 

 その、理由と、背景

 すでに記事化したものを、大相撲ファンは初日の取組後、読んで下さっていた

 今日、2日目も、叫ばぬまま。

 そして裁いたのは、今日も、幕内5枚目と6枚目同士の取り組みと言う、ありえない、屈辱的な現状のまま。

 それも「手つかず」投げ出している。

 「三役格行司」になって、既に、数年もたつというのにだ・・・・

 幾ら、上が辞めずに、裁き、間違っても、居残っているにせよ・・・・

 また,NHKの、夕方5時のニュースを、彼の所作を、一切観ぜずに、5分間も、かぶせる、重ねる嫌味ぶり、続行

 偶然にしては、長期間だ

 BSの、三段目からの取り組み観ていても、両力士が,キチンと、両手、両こぶし、土俵上に付けて、立ち上がる取り組みは・・・・1番も無い

 晃之助以外の行司もまた、次第に、叫ばなくなりつつある

 「処分」が、こわいからだ

 叫び続ければ、晃之助は、再び、1年半前のように,PCR検査、明らかに,夫婦ともに、陰性なのに、嫌がらせ的に、「体調不良」を、当人に確かめもせず、承諾もとらず、表面上の理由にして、「休場処分」を、一方的に下した

 元気、なのに

 それも、わずか、2日間

 脅かしと、嫌がらせ以外の、ナニモノでもない・・・・

 屈辱に耐えて、勝負の見極め

 56歳にして、毎日の、ヒンズースクワット、披露して、頑張って欲しい

 それしか、言えません

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 【 2022・3・15 追記 】

 今日、春場所、3日目も、夕方5時に、土俵上に、晃之助がいるのに

 3分40秒も、しっかり、ニュース流し、切り替わった直後、取組み開始

 そんなに、嫌か、

 そんなに「狂会」に「狂力」したいのかよ・・・・・・

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  春場所、4日目

 3・16

 また、今日もしっかり5時のニュース、差し込まれ

 裁く取り組み、半分しか、映り込まず

 裁き、

 両力士とも、見透かしたように、両手どころか、片手すら、土俵に付けず

 。。。。。。。

 哀しい

 でも、残った、ならぬ、晃之助、口調 

 「なかった」「なかったあ」

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【 2022・3・19 追記 

 相変わらず、NHKの、晃之助に対する、処遇は、あからさまに、ひどい

 裁く1番の時、夕方5時のニュースを、まるまるかぶせ、ニュース終えた後、その1番を放送すると言う手口。

 項目、緊急速報でもないのに

 また、昨日

 晃之助が、何と、2年半ぶりに、「手をついて」と、発声、

 しかし・・・・

 両力士

 手も、拳も、立ち合い前に付けず・・・・

 むなしい

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 2022・3・20

 初めて,ニュース、差し込まれなかった、昨日

しかし・・・・

 無駄な動き、多すぎる

 なもんで、力士にぶつかりそうになって、逃げ回る時、力士に背を向けていたり、斜めだったりして、力士の足を見ていない危険性はらんでいる

 動くな

 左右に少し動くだけにしろ

 はっそう跳び、もう、いらない

 ヒンズースクワットだけで良い、

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【 2022・3・24 追記 】

 「狂怪」から、にらまれているせいもあり、微妙な裁きに、他の行司と違い「物言い」の付く回数が、抜きんでている。

 見極め、当たっているときもあるが、「取り直し」要求もまた、多い。

 午後5時のニュースの差し込み、ここんところ、ずらしており、

 晃之助の裁き、2番、

 そのまま、見せるようになってはいるが・・・・

 本日、春場所12日目

 「手を付いて」と、ハッキリ聞こえる声で、言った

 効果はない、が・・・・

 だが・・・・

 昨日は、無駄に、土俵の中をうごめかなかったが、本日は✕

 危うく、取組み中の力士に、ぶつかり、土俵下に転がり落ちそうになりかけた

 下手に、動くな

 目が、力士に、力士の腕、足に注がれていない

 気をつけろ

 「狂怪」に、「体調不良」と、勝手に判断されるぞ

 大相撲ファンは、たかが、と言っては悪いが、晃之助の動き回りに期待なんぞ、殆ど、してはいないから

 


《 リアル 汚相撲 ルポ 》 [緊急追記版] 世評を覆し、どんな汚い手を駆使しても、「軌跡の復活」優勝を果たしたい執念に燃える、白鵬こと、ダヴァジャルガルの、隠された真実

2022-01-24 15:04:17 | 大相撲ファンですら、知らない、知られたくない、裏事情

 【 2021・10・18 掲載記事 】

 2021年9月27日、引退の意向・・・・と、いっせいに、未明から報じられている、横綱、というより、事実上は「横柄綱」であった、白鵬翔こと、旧名・ダヴァジャルガルへ贈る、はなむけの記事、読者に、記録だけでなく、改めて記憶して戴きたいと、再掲載に、数本、一挙に踏み切りました

 大相撲やプロレス、異種格闘技に、関心のある方、お読みください

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 ≪2021・7・18 16時10分 掲載 ≫

 日に日に、コロリと風向きが変わっていった、あの舞の海ものけぞる、風見鶏スポーツマスコミ。

 痛くも無いのに、右ひじにぶ厚く巻いたサポーター装着を始め、要所要所に、さも、痛いんですよ、ホントに・・・・と、言わんばかりの「証明」の白いモノ、巻きつけまくっている、白鵬と名乗る、旧名・ダヴァジャルガル、36歳。

 かつて、仔細に見ても、痛さがのぞかないのに、ひじ、腕、足など、本場所の土俵では、一転して、これ見よがしに巻き付けまくる、その不思議さを問う、番記者に、ダヴァは、不敵に、言い放った。

 「痛みってもんはさあ、本人しか、分からないものなんですよ」

  ( NHK 大相撲地上波中継 画像より。、以下、病院内画像以外、同様です 

 私は、休場し続けていたからでは無くて、ダヴァの、今の力量からして、中日、8日目以前に、計算付くで、休場すると、思っていた。例え、自分の立場が、さらに、窮状におちいろうとも。

 なにしろ、今場所も、そうだったが、まともに、両手、両こぶしを正しく、立ち合い前に。付かないばかりか

 張りさし、という単語で許される範囲内、ギリギリとはいえ、すぐさま、汚い手口で、張り手かまし、相手の顔や、アタマに叩き付けまくる。

  もはや、真っ向勝負で、闘えるチカラと、余裕がないからだ。

 汚い手口を駆使しないと、勝てない、明らかに衰えた力量。

  15日間、ほぼすべて、物言いがついても、おかしくない、際どい、このようなビミョーな、決まり手の取り口。

 勝ち星を、悪運強く、拾い続けていただけ。

 「安定感が、増してきている」と、ヨイショしまくる、アナ、親方、解説者、そして八角。

 どこ見て言っているんだろう?

 オマケに、土俵際の、きわどくも,勝ちを拾った後の、片足のピョンピョン相撲の、繰り返し。

 白鵬ならぬ、薄氷、辛勝。

 数字で計るだけで、勝ちゃあいってもんじゃねえ

 そのうえ、 この、人間としてサイテーの、品の無さ、懸賞金、横殴り、奪い取り

 にしても、今年の正月からも、よく休んでくれたもんだ。

 1月3日 

 白鵬こと、ダヴァ。

 嗅覚に異常があるとの理由で、PCR検査で、陽性反応が出た。

 ダヴァ、保健所の薦めで入院。

 ところが、宮城野部屋の全力士

 調査すれど、全員、陰性のシロ。正月で、稽古もしていなかったとはいえ、周囲に迷惑かけた。

 では、家族は?

 なんの報道も、なし。

 で、大手、ぶんぶん振り回して休場。

 そーゆー嗅覚だけは、あるんだよなあ・・・・

 

 ダヴァ、かつていた、モンゴル人の在日女子大学生の愛人とは、別れていて、濃厚接触下半身運動は、していない・・・・はず。

 で、おかしなことに、すぐ退院。 

 病気や、入院、手術と言えば、右ひざを「痛めている」との、自己申告で、昨年の夏場所以降も、途中休場。

 なんたって、6場所、連続だもんね

 むろん、稽古場では、いつも、サポーターも、なーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーんも、していなかったのにさ。

 昨年の8月、手術をした・・・・・・との報道。

 で、その流れで、秋場所も、その次も・・・・休場、続行、狂行、強行。

 ホントだろうか?

 宮城野部屋の力士は、クチが固く、真偽取材難航。

 相撲の番記者たちを当たると、

 「どうも、入院は本当らしいよ」、と。

 というのも、痛めたという箇所は、ダヴァ、親しい記者が1人もいないせいもあり、誰も、1人も観ていないんだけれど

 「モンゴル人の、カメラマンを雇っている会社があってさ、その彼だけが、白鵬と親しく、喰い込んでいてね」

 公開はしていないけれど、病状のハナシを編集部員が聴いていて、病室での写真も見せられたというのだ。

 休場せざるを得ないほど、痛い右ひざ?

 ところが、休場はすれど、合同稽古や、部屋での稽古の時。

 手術後というのに、包帯もせず。サポーターもしていない。

 あれれぇ? はあ?

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 その間に、毎月、横綱としての、職位分の手当て、300万円を、もらい続けていた。

 もちろん、鶴竜こと、アナンダも同様なのだが、アナンダ

 偽装の痛みなのだが、番記者の評判、悪く無く、愛想も良いそうで・・・見過ごされたまま(笑)

 あ、なんだ、あ 

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 今年、3月。

 3・11の被災者に、ダヴァ、こころ寄せ続けているんです…・・という、ヨイショの、味付けまぶしたドキュメンタリー番組が、放送された。

 許認可を得て、ダヴァを撮りつづけていたなかで、あるシーンが、番組制作会社クルー、スタッフではなく、そこだけ、ダヴァの専属トレーナー、大庭大業の手によって撮影されていた。

 その、痛めているという、ひざが映し出されていた。

 場所は、都内下町に建つ、中規模病院。

そこの院長が、スポーツマンのケガの治療にたけており、評判を伝え聞いて、ダヴァも、訪れたようだ、 

  右ひざ下に、小さな湿布貼ってあり、そこが痛みの箇所・・・らしい。

  コレが、その箇所。

 右ひざに、小さな湿布を張っており、それを取って、注射器差し込み、採血。  

  採血の量、わずか、50ccくらいか。

 で、手術したとの、ダヴァからの、間接報道。

 ところがさ、わずか、3日ほどで退院という、軽微さ。 

 このせいで、都合よく、この名古屋場所までお休み・・・・

 わざと、計算づくで、撮らせて、「証拠」として、番組内に挿入させた。

 番組クルーに撮らせたら、疑問噴出。 

 院長に問い詰め…・・逆効果になるから。 

 アハハハハ・・・・

  ダヴァ、やりたい放題

 稽古風景観ても、右ひざに、何も、ほどこさず。

 なのに辛勝続きで、心象も悪かったはずなのに、結果、勝ちを拾えさえすれば・・・・・「安定感」、?

 勝ちゃあ、なーーーーーーーーーーーーーーんだってやりまくる。  

 なーーーーーーーーーーーーーーーーーンだって、許される

 八角も、絶賛、 あはははは 

 偽装ケガ、痛み、発覚もしない

 調べない

 聞きも、しない

 腫れ物に、触らない

 触らせない

 14日目

 やりたい放題

  さあ、張った、ハッタ、丁かた、半かた

     

  肩も、がっつり、アタマが、のけぞるほど。ぶつけた。

やりたいほーだい。

 八角以下、日本相撲協会、だーれも、なーんにもいわない

 それどころか、現役時代。たった1人、八百長持ちかけられても、頑として断わり続けた、当時のしこ名、大乃国まで、「安定感、出てきましたねえ」

 はあ?

 マジすか?

 自分が、八百長軍団からの包囲網で、毎日のように、場所の本土俵で、かわるがわる、ひじ打ち、のど締め、足蹴り、やられまくった。

 復讐。受けたっちゅうに・・・・・。

 千秋楽。北の富士、語った。意図的な、張り。「あれは、凶器ですよ」と。

 私、加えて「狂気」も痛感。

  奇異な、あり得ない、このようなデタラメ所作でも。何にも注意されず、。ダヴァ、引退まで修正せぬまま。 

 

 んんんんんんんんんんん

 安定感ねえええええええええええええええええええええ

  14勝して、直後、ダヴァ この顔。

 勝ちゃあよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

 なんだって、とおおおおるんだよおおおおおおおおおおお、

「奇跡の、復活劇」

 うわっはっはっは(大笑い)

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 千秋楽、14勝1敗同士の決戦。

 対、同郷、モンゴル人。

 しかし照ノ富士

ココロの芯は、ほぼ日本人と言い切って良い。

  でたっ。またも、狙い澄ました、張り手と、 ひじ打ち。

  見守る、ダヴァ一家。この、パパの汚い手口。どう、思われたのでしょうか・・・ 

  野獣の、本当に、勝ちゃあ良いだけの野獣の

 雄叫び。 

  ご一家。人として、どう、感じられましたでしょうか?

  大金、もらえるとなると、横殴りにかっさらわない・・・のれす

 なんともはや・・・・

 御一家の、生活費に成り変わり 

 巡業先で、タダ酒を飲みたいときは、タダ喰いするばかりか、帰りのお車代まで、せしめたいときは、、カモとみた松山千春などに、1席、もうけてくださいよと、携帯電話するのです

 まあ、松山。

 汚さ、察知して、やんわり、断わりましたが・・・・ 

 それよりもと、休場しているのに、酒かよと、さとしたら、電話切られた

 松山と親交のある、八角よ

 こんな事実、知ってましたか?

 カネ、タンマリ、このように、有るのに、汚なすぎる、たかりの手口を・・・・・

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 【 2022・1・24 緊急追記 】

 今夜の深夜、

 何度目かの再放送

 午前2時25分から、このダヴァジャルガルに、見事に、一杯くわされて、辛勝、否、心象操作されまくった、愚かなスタッフが構成した番組が、NHK総合テレビで放送されます

 こう言えば、こう、良く、好印象で受け取られるはずだ

 そのことを、格闘家として、これほど、巧みに利用し、考えてきた力士を、私は、思いあたらない

 「尊敬している」と、自称した。北の湖について、「テレビ的には、こう言った方が、テレビの絵として、良いだろうし」と言い放った記事も,書いた

 今夜の再放送番組では、ホテルの一室で、言いたい放題

 上記、汚い手で、勝ち進み、戦績を積み上げていったことについて記者は、一言も、突っ込まず

 そして・・・

 象徴的だったのが、

 改めて、局が独自に撮影した、右ひざに溜まった、血抜きのシーン

 よお。役者のお

 いかにも、激痛が走り、痛みをこらえている顔つき、創った

 その「演技」ぶりに、あぜん

 いやああああああああああああああ

 民放の、上記の同じ、シーンでは、痛みのない表情浮かべていたのにさ(笑)

 したたかさ,全開

 まあ、興味ある方。

 私の、記事連弾と合わせて。検証してみてください

 それでも、「横柄綱」ではなく、「大横綱」だったと、かたくなに信じ込む人

 いるんでしょうねえ・・・・・


《 リアル 大相撲 ルポ 》 「追記版」 秋場所、7日目。三役格行司、6代目、木村玉冶郎こと、武田雅史。勝負の決まった瞬間を、自分の目で見ないで、軍配挙げた、デタラメな裁き

2021-12-09 22:59:49 | 大相撲ファンですら、知らない、知られたくない、裏事情

 ≪ 2021・9・18 掲載記事 ≫

 なんだあ?、この行司。

 勝負が、決まった瞬間の、大事な見極めしなきゃいけないところを、観てないで、勘で、軍配、挙げてやがる。

 9月18日、土曜日。

 両国国技館で、現在、行なわれている、2021 秋場所、7日目

 幕内力士

 貴景勝 対、若隆景

 低能力アナウンス揃いの、大相撲、実況担当穴ウンサーが、全員、言いにくがっている、「ワカ・タカ・カゲ」が出た一番、

 行司は、三役格の、木村玉冶郎、こと、60歳の、武田雅史

元々、この武田

 動きが、にぶく、悪く、もたつきがちで、有名。 

 これまでも、自分の動き回りの愚かさで、土俵下に転落して、ケガしたり、

 この1番に出た、貴景勝に、接触して、勝負の流れに、影を落としたりした過去を持つ。

 そのような、問題多い、行司

 会社員なら、定年退職して戴く、60歳だ。

 この日、裁いたのは、2番。

 どちらも、土俵の丸い枠の中から、勝負の行方を、キチンと見定めず。外枠、回る始末

 癖か、奇異さ、変異株、感じる行司であった

 そして、先の1番.、NHKのナマ中継画面から切り取った2枚。

  貴景勝が、ワカ・タカ・カゲを、土俵の外に突き出して、勝負を決めた、大事な瞬間を、このように、武田雅史

 2人に完全に背を向けて、観ていない

 もちろん、妖怪ではないので、後ろに、目は付いていない

 無駄な動きをするばっかりに、こんな愚かなことをしてしまう

 見えていない、観てもいないのに、

  土俵下に、ワカ・タカ・カゲが、落ちているのを見届ける前、

 貴景勝の勝ちと、デタラメ、テキトー判断

 軍配を挙げちゃった

 ワカ・タカ・カゲに、接触まで、している

 機敏さ、ゼロの老体

 そのあと、このオッサン、自分も、土俵下に、勢いで、落ちた(笑)

 もし。貴景勝が、勇み足で、土俵の外に、少しでも、先に出ていたら

 どうするつもりでいたんだろう・・・・ 

 物言いついて、謹慎処分も、考えられる

 この、テキトー、勘。デタラメな、軍配ぶり

 見てもいないで、決めるか?

 大きな疑問が残る、裁きであった

 中日から、休養させたら、いかがであろうか・・・・

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≪ 2021・11・26 追記 ≫

 一転、コロリ

 この、木村玉冶郎

 本日、2021 九州、冬場所、13日目

 いつも、マトモに、両手、両こぶし、立ち合い寸前でも、土俵に付かないまま立ち上がっている力士、遠藤

 常日頃、

 ふざけた野郎だなあと、思っていた・・・のであろう

  私のように

対、明生 戦

 見極めながら、3回、立ち合い、不成立 

 原因は、遠藤

 相手の明生

 両手両こぶし、付かないことが多いのだけれど、今日も、1回目の立ち合いから、キチンと最初から付かず、降ろさず

 両手、両こぶし、浮かしたまま、勢いで、遠藤に向けて、ダッシュ!の、繰り返し

 しかし、遠藤は、いつも以上に、ふてくされたまま

 意固地に成って、手付かず 

 4回目になって、やっと、両こぶし、立ち合いの姿勢で付けた

 しかし・・・・・

 実は、相手の明生

 4度目ンになって、ダッシュの直前、微妙に、両手、土俵に擦ったか、どうか?

 しかし、よく見ると、玉冶郎のまなざしは、遠藤の手の動きだけに注がれていた。

 どっちにしても、立ち合い、不成立

 ソレは、正しい

  ( Abema tv より )

 で、狙われたのは、遠藤

 いつも、いつも、付かないうえに、あからさまに、ふてくされるからだ

 にらみつける、玉冶郎

 自業自得

 遠藤

 大学時代は、しっかり、両手、付いていた

 ソレが、幕下付け出しで、デビューしたとたん、手おろしもせず

 そのうえ、勝っても、

 インタビューの、際の、ふてくされぶり

 有名

 ナニ聴いても

 「・・・・・一番、・・・・一番・・・」

 おめえ、一番、何したいんだよ?と、相撲ファンにでさえ逆切れさせる、性格の遠藤

 無口か?というと、まったく、逆

 そのくせ、この男 ギャラ、謝礼もらえる、「トークショー」に出ると、ペラペラ、笑顔で、しゃべりまくっている

 カネに細かく、汚い性格

 「遠藤が、相撲人気、落としているんですよねえ・・・、ああいうの、いけませんねえ」と、北の富士勝昭も、こぼしていたというのに・・・

 本日

 遠藤

 4回目だけは、事前に手を付いて、立ち上がり・・・・勝ってしまった

 ふて腐れ、玉冶郎に、視線もあわせず、去った

 こんなクズに、協会

 呼び出して、注意・・・・しないんだろうなあ・・

 NHKも、意味のない言葉 「人気の遠藤」とは、言わなくなって久しい

 玉冶郎、晃之助に代わって、

 やれるだけやって、土俵の立ち合い、正常化

 「手付かず」のままにせず、

 狙い定めた姿勢

 当然です

 お次は、明生

 奮闘して戴きたい

 それでこそ、「名声」残ります

 記憶に、残ります

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 ≪ 2021・11・27 取り組み後 ≫

木村玉冶郎

 本日、九州、冬場所、14日目

 なんと、明生戦を、今日も、裁いた 

 対戦相手は、宇良

 宇良は、立ち合い寸前、いつものように、右こぶしだけ付けて、左手はあとで付け、カンペキの体勢

 だが、明生

 まったく、手もコブシも、降ろさず

 宙に、浮かしたまんま

 光冶郎

 晃之助以上に大きな声、張り上げて「手を付いて」と言って、注意しているのに、明生、馬耳東風

 馬より、悪い、クズ

 なのに・・・・・

 玉冶郎

 見逃してか、

 観ていない

 ふしあな

 あ~あ・・・・

 遠藤

 いらだつよなあ

 あの性格だし

 遠藤、今日も、「手付かず」でした(笑)

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≪ 2021・11・28 千秋楽 ≫

 まだ、NHK

 「人気の、遠藤」と、ラジオ実狂の、おバカアナ,太田雅英 力士の名前も、今日も、間違っていた

 その遠藤

 珍しく、立ち合いの時に、手をついていた

 しかし、明生

 今日も、まったく、付かず

 宙に、浮かしたまま、ダッシュ

  ふざけた、クズ

 なお、光冶郎

 力士の動きに、よけようとして、自分から、土俵下へ転落した1番

 今日、テレビで、流してました(笑)

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 ≪ 2021・12・9 追記 ≫

 なんじゃあ?

 この日の、サンケイスポーツの、「ベテラン記者のコラム」なる、摩訶不思議な、意味わかんねえ愚かな記事

 ナニ言いたいんだか(笑)

記者の名前も、書いてないし

 千秋楽終えてからも、この記事が、大相撲ファンとおぼしき方々から、しばらく読まれ続けていた

 行司に架かる、目に見える、協会からの圧力

 木村晃之助

 体調不良でもないのに、「休場」処分にされた

 その事実は、晃之助の最新記事を観ていただければ分かる

 行司全員で、立ち合いの見極め 

 研修、練習やろうとして

 協会、

 認めなかった歴史がある

 かつて、引退後、ご自宅でロングインタビューさせていただたいた、何代目かの、木村正直さん

 組合を造り、立ち合いの研修もしていこうと

 弱い立場のままではいけないと、行司仲間を説得して回った

 ところが、リークされて・・・・・

 以降、ひどい目に合い続け、処遇もひどく、早期に引退をせざるを得ない状況に追い込まれた

 「いただいた行司名の如く、わたしは正直過ぎたんですわなあ・・・・」

 金銭、処遇、本当に、行司は、いまだにひどいままだ

 そのなかでの、立ち合いの正常化

 当たり前の古都なのに、やらない、やらせてくれない

 現役時代は、のみの金玉

 休場しまくって、逃げまくり

 最後まで、所属部屋の親方に、代弁させてもらっていた、史上最弱の大関&横綱だった、稀勢の里

 今は、ぺらぺらしゃべり過ぎまくり

 その中で、立ち合い

 いかに手を土俵に付かないで、自分有利に進めるかを、前夜、考えていると、眠れなかったと、ほざいていた

 ・・・・・・・・・・・・・・・

 行司の組合、団体結成を、いまだに認めない協会

 すでに記事化したが、圧力掛けて、協会はつぶした

 だから、いまだに、バラバラのまま

 行司全員が、本当に、本気になって、クビ覚悟で、立ち合い、キビシクしてゆくと良いんだけど

 「休場」させられる恐怖が、つきまとう

 玉冶郎

 一貫してないんだよなあ・・・・・

 ただし、NHK実況アナウンサーの、デタラメは許せない

 「呼吸が合わない」「息が合わない」

 バカ言ってんじゃねえよ

 大相撲の「立ち合い」の、決まり、規則に、呼吸も息も

 どこにも書いていません

 少しは勉強しろよ

 低能アナども

 

 


《 リアル 大相撲・行司 ルポ 》 だらしないなあ、木村晃之助。2019年9月・秋場所、初日から4日間。見事な動きと裁きながら、あららっ? 「手を、手を付いて!」を言わず。実は、その裏側で・・・

2021-11-26 21:53:24 | 大相撲ファンですら、知らない、知られたくない、裏事情

 ≪ 2019・9・11 掲載記事 ≫

 ≪ 2019・10・11 再掲載 ≫

 ≪ 2019・11・17 再再掲載 ≫

 ≪ 2020・3・11 掲載 ≫

 ≪ 2021・3・30 掲載 ≫

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 大相撲、2019年9月・東京・秋場所、初日。

 大相撲の熱心なファンには、貴景勝など、三役ら、幕内力士の取り組みばかりが、注目されている。

  ( NHK地上波、大相撲ナマ中継 画面より )

 上記、写真の右隅に移り込む、三役格行司、木村晃之助(こうのすけ)、こと、小島俊明、ちょいと老けて見えるが、まだ54歳。

 すでに、この記事を、読もうと言う方は、御存じでしょうが、全行司,45人の中でも、筆頭格に挙げられる、「立ち合いの正常化」を目指している、しごく、まっとうな正義派・・・・・・・と、思われていた。

 八角理事長が、口先だけで言うものの、その実態は、何も変わらぬまま、その悪しき、例は、令和にまで、持ちこされたままだ。

 序の口から中継している、Abema TVや、三段目などから中継している、NHK-BSを見ていると、その立ち合いの、デタラメ、テキトー、駆け引き道具のひとつとしての、横行ぶりが、何一つ、変わっていない

 その、流れに、歯止めをかけるべく 、彼は、率先して、大きく、押し殺した声で、「手を、手を付いて!」と、短く、ピシッと、叫ぶ、

 さらに、いつも、手を付こうともしない札付きの、力士に向けて、駄目押し的に「手を付いて!」と、きつく言い添える。

 今場所も、初日から、張り切って!

 ・・・・・と想っていたら、あららっ? あれっ?

 言わず、叫ばず。

 実は、この日、テレビで映った、仕切りの途中からの両力士。

 千代大龍(ちよたいりゅう) 対 竜電(りゅうでん)。

 共に、前頭5枚目。

 本来、裁くべき、小結以上の、三役ではないのだが、幕内筆頭格から「昇格」「出世」したはずなのに、見た目、進行時間、何も変わらず。

 まあ、それは、上の爺さま行司たちが、まだ、居残っているうえ、ホモセクシュアル性行為を、求めたりして、自己引退を、してくれたりしないためも、一因なんだけど・・・・。

 おまけに、わざと、木村晃之助の裁きぶりを、視聴者に見せたくない!という、意図があるんじゃねえのか、?と、勘ぐりたくなるほど、彼の裁く、2番は、丸々すべて、冒頭の仕切りから、テレビに映らない。

 ラジオでも、実況されにくい。

 木村晃之助が、裁く時刻が、いつもいつも、午後5時前後、

 わざわざ、嫌がらせのように、5時のニュース挿入して放送する。

 4時には、入れないのに・・・・

 幕内上位格の時なら、ともかく、名目上とはいえ、三役格に出世しても、何も、変わらない。

 裁く力士は、いつもいつも、幕内中位の力士。

 明らかな、差別、嫌がらせかも?

 容赦なく、スルリと、ニュースや、今回で言うと、台風情報などが挿入され、いきなり、裁く2番のうち、間違いなく、1番は、立ち合い寸前からを見せられることが多い。

 初日などは、その典型。

 裁く2番のうち、1番しか映らず。

 残り1番を、深夜・未明のダイジェスト版で、観ようとしたら、台風情報が流れ続け、放送開始時刻内には放送されず。

 で、その、たったの、1番、

 千代大龍(ちよたいりゅう) 対 竜電(りゅうでん)。

  勝負そのものは、割合、正攻法、あっけなく決まった。

 寄り切りで、竜電の勝ち。

 木村晃之助が、これまでのように、キビキビと、素早く、土俵の中を動き回り、千代大龍の足が、土俵の俵から出た瞬間を、

  ひざを曲げ、キチンと見届けて、軍配をあげた。

  他のアングルから撮影していたVTRカメラでも、このような木村晃之助の姿勢と、見定めた視線は、みてとれる。

 ソコに関して言えば、両力士の動きを「ボ~ッと、見てんじゃねえよ!」という、チコちゃん並みの、他の行司に向けての叱咤は、この木村晃之助には、不要。

 わざわざ、記事にしようとした問題は、ソコではない。

 負けた千代大龍は、この木村晃之助からみの記事でなくとも、数年前から指摘し続けているのは、その、まぎれも無い、立ち合いのデタラメさ。テキト~さ。

 両手、両こぶし、どころか、片手、チョン付き、キチンと付けず、擦るだけ。かと想うと、両手ちゃんと、付いていたりする時もある・・・・・・、という、テキト~さ。

 そして、この初日も・・・・・・・。

 ソレを、斜め上からの目線とはいえ、見逃す、だけで収まらず、

 「手を、手を付いて!」の、一言すら・・・・・・、木村晃之助、言わず。

 立ち合い不成立を見逃したばかりでなく、ただただ、「はっけよい、残った、残った」と言うばかり

 残った言葉は、それだけかい?

 いったい、それにしても、このザマは、どういうことなのか?

 他の幕内の行司を見ていても、晃之助ほどではないが、「手を付いて」と、明らかに言っていない。

 弾圧、注意が、「狂怪」から、露骨に有ったのであろうか・・・・・。

 かつて、私が、ロング・インタビューをした立行司が、話してくれたのだが、その行司が、率先して、行司の「親睦会」ではなく、正式に協会に「具申」「提言」、それこそ、言われるだけでなく、行司からも、「物言い」が出来る団体としての「組合」を組織しようとして、水面下で、相談を重ねていた。

 ところが、その事が、組織する前に、協会幹部に、漏れ伝わり・・・・あえなく、圧力がかかり、見事につぶされた

 そして・・・・・・彼は、立行司と言う最高位にもかかわらず、数々の大小の嫌がらせや、迫害を受け、引退を通常の慣例勤務年数より、はるかに早めて、引退させられたという。

 以降、いまだ現在に至るまで、序の口から、横綱戦を裁くまで、行司45人がいるが、何の権力も、実権も、持たされていない。

 ただただ、全力士、650人からみれば、番付け表を書いたりする、部屋の、雑務係にしか見えていない。

 土俵上でも、きらびやかな装束を身にまとい、軍配を持たされた、部屋の使用人の1人としか見ておらず、尊敬もされず、むしろ、行司職は、力士たちに見下されている・・・・・と言った方が、当たっているであろう。

 さらに・・・・・・。

 この木村晃之助の「所属」している、相撲部屋は、「九重(ここのえ)部屋」。

 そして、この、千代大龍もまた、九重部屋の力士。そう、同じ部屋。

 秋場所を前に、協会から、「手を、手を付いて!」を、今後は、極力、言わないように・・・・・な、と告げられたか、

  元・千代大海、現・九重親方から、今後は、「手を付いて!か。アレ、言うの止めてくれんか」、手をひけ、と言われたのか、

  三役格行司なのに、いまだに、今場所も、なぜか、前頭上位でもない、5枚目から、8枚目辺りの力士の取り組みしか、裁けさせてもらえない、

 おかしな、屈辱的境遇の日々の中で、この千代大龍からも、止めてくれないか、やりにくくて、仕方ねえや、なあ、オッサンよ、と、強く言われた可能性も、捨て切れない。

 とにもかくにも、今場所から、あの、木村晃之助から、「手を、手を付いて!」が・・・・消えた。

 晃之助だけではない。

 何気なく、見ていると、行司の、大小の声の違い、回数の違いはあるにせよ、その言葉は・・・・・本場所の、幕内の土俵から、ひっそりと、人知れず、消え去った。

 本場所、2日目。

  妙義龍(みょうぎりゅう) 対 琴恵光(ことえこう)。

  左の琴恵光は、先にキチンと、両手、両こぶしを土俵の上に付けているのに、妙義龍は、このように、右手の先だけ付けて、立ち上がり、琴恵光は、それに応じざるを得なくなった。

 先場所までの、木村晃之助ならば、まず、間違いなく・・・・

 しばしば、立ち合い、テキトーな、妙義龍に、告げたであろう。「手を付いて!」「手を!」

 立ち合い、不成立で、取り直しも、しばしば、させてきた。 あって、しかるべき、正しい行為であった。

 だが・・・・・不思議なことに、何の言葉も、発せず、裁き終えた。

 そして、またもだ。

 ニュースなどなどを、はさみ込ませ、しこ名の名前も、上記のように大きく、キチンと出さぬまま、

  左の玉鷲 対 右の千代大龍の、立ち合い寸前の画面に移った。

 すでに、玉鷲は、いつものように、両手、両こぶしを、土俵に付いて、相手の出方をうかがいながら、目線は、上を見上げざるを得なかった。

 一方の、千代大龍。 腰も降ろさず、いわば、汚い手口のダヴァジャルガルの手法踏襲。 

  やっと、じらすかのように、千代大龍が、ひざを曲げ、腰を降ろすのを見て取った、玉鷲。

  千代大龍が、土俵に両手の先を付けた瞬間!

 玉鷲が、このように、ダッシュ!

 勝利も、奪取。

 相手が、汚い、そ~ゆ~、手も降ろさぬ、手口でくるはずだから、この作戦で、一気に、勢い付けて、ダッシュだ、と。

 だが・・・・・・

 先場所までの、木村晃之助なら、同じ部屋の力士ではあるけれど、いつものように、「手を付いて!」と、千代大龍に向けて、相手力士に合わすように、取るべき所作を、間違いなく、うながしていたはず。

 だが、今場所は・・・・・・・・・。

 その言葉を、吐かぬ、叫ばぬ、木村晃之助など、例えて言うならば、アンコの入っていない、大福もちみたいなもの。 食べられないことは無いが、2度と、食べたくない。

 もはや、薦められても、食べる価値も無いシロモノと、化した。

 3日目。

  あの、手付かず、悪名高き、琴奨菊(ことしょうぎく) 対 妙義龍。

  もはや、どちらも、駆け引き以前に、マトモに、事前に手を付かない力士。

 付く、というより、寸前に、互いに、片手の指を擦る。それで、立ち上がる、あうんの、不適切立ち合い。

 だが。。。。。。木村晃之助、こと、小島俊明は、クチを閉じ、何も言葉を発しない。封印、まさに、フウイン。

  もはや、どっちが、どう、勝とうが、この行司が、膝曲げて見届けようが、ど~でもいい。

 裁く、2番目。 相も変わらず、計ったように、ニュースや、災害の特報などが入り、

  テレビ画面は、志摩ノ海 対 竜電 の、立ち合い寸前画像に移る。

  左の、実母が美人の、志摩ノ海は、このように、キチンと両手を付いて待ち構えているというのに

 右の竜電は、このザマ。

  俺様が、片手を降ろした直後&瞬間が、勝負の始まりだぜええええええ・・・・・という、汚い、自分勝手な、お考え。

 だが・・・・・木村晃之助。

 観てても、何一つ言わない。

 歌を忘れた、カナリアの如く・・・・・・。

 だらしないなあ・・・・・・・・

 哀しくなってくる。

 か弱い立場は、分からなくもないし、まだ、頂点に登りつめてもいない54歳。この先の、身過ぎ世過ぎも、分かるけれど・・・・・・・。

  ハイなっと。

 しかと、膝折って、力士の足元、見届けました、業務上仕草。

 4日目。

 もはや、確認の気持ち。

 画像を、出す気持ちも失せてしまう、

 千代大龍 対 琴奨菊。

 この、悪しき、根深き、悪癖。

 手付かず、のまま、永遠に、放り投げられた。

 他の行司も、言わなくなっている。

 どんな立ち合いでも、行司、45人全員、オーケー牧場。

 「ハッケヨイ、残った、残った」

 ・・・・・・・・・ 根深き、立ち合い正常化問題。積み残して、どこかに置き去りにしたまま

 残った、残った、残った・・・・・・・・

 木村晃之助へ告ぐ。

 正常化に向けて、そそり立っていたはずの、1本柱は、このたびの千葉県下の電信柱のように、折れて、倒れて、・・・・・・さらに、息絶えて、しまいつつある・・・・・

 心から、心から、残念で、なりません・・・・・・・・・・・・

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 ≪ 2021・11・20 追記 ≫

 今年最期の冬場所

 かつて、確か、「手を付いて!」と、とても、大きな声で、土俵上で、立ち合いの寸前、叫んでいた行司、木村晃之助

 なんだか、この冬場所では、全然、ソレ、クチにしていないなあ・・・・

 どうしたんだろう? と、疑問に感じた人達であろうか

 まだ、「手を付いて!」と叫んでいた頃、解説していた、北の富士が、思わず、「この行司さんは、厳しいからねえ」と言った記事だけが読まれていた。

 「リアル 大相撲・行司 ルポ」と、検索して戴くと、さらに、読めたのだが・・・

 あれから、2年以上が過ぎ去り、この前後、協会から、厳命されたのか、なんと、「体調不良で、木村晃之助 休場」と、発表された。

 ん?

 場所中、取材してみた。

 木村晃之助、病気で通院も、入院も、しておらず

 九重部屋の力士に聴いてみると、「いやあ。僕らも、休場って言われてますけど、よく、理由、わかんないんですよ」

 「晃之助さん、部屋には、時々、顔出してましたしねえ・・・・」

 晃之助に、直撃は、出来ず 

 住所も、分からなかった

 その後から・・・・・

 上記、記事のように、まったく、言わなくなった

 昨年など、無観客の中、「手を」と、小さな声でも、響き渡るので、耳をそばだてていたのだが、

 なーーーーーーーーーーーーんにも、言わず

 「はっきよい」「なかった、なかった」の、「残った」変形の、大きな叫び声だけが際立つ晃之助

 さまざまな、有形無形の「圧力」が、その身に、降りかかり、その身を押しつぶそうとしたことは、想像に難くない

 たまに、他の行司が「手を付いて」と、注意する人がいるが、ソレを、素直に聞く力士は、1人もいない

 晃之助の、土俵上の動き回り

 以前とちがい、張り切って、あまりの、無駄な、土俵、グルグル回る動きも、減らしている

 勝負の見極めの瞬間、ひざを、スクワット

 深く、両ひざ曲げ、見届けている 

 折りしも、幕内7枚目に戻ってきた宇良の取り組みを、裁くことが今場所、数多い

 

 懸賞金、宇良に渡す姿

 今度怪我したら、即、引退、入院の羽目になる、宇良

 実は宇良、先場所前の、部屋の稽古で、また、ひざを痛めている

 両ひざに巻く、サポーターは、さらに、厚く、幅も広がってきた

 痛み、ひたすら、ガマンしている

 晃之助の、内心

 宇良の、内心

 心

 興味深く、見詰めています

 、


<リアル 大相撲 ルポ> 「降りろ!この野郎!」「うっせえな!」「恐いなあ、このハゲおっさん!」

2021-10-18 06:35:26 | 大相撲ファンですら、知らない、知られたくない、裏事情

 ≪ 2015・3・7 掲載 ≫

 白鵬、こと、ムンフバト・ダヴァジャルガルが、次々と汚い口調で言い放っていた。

  このような、公式の場(写真左)での発言ではない。羽織・袴を身に付けてない、取り組みを終えて帰る車中での発言だ。

  折りしも、明日3月8日(日)から、大阪府立体育会館で、「大相撲 2015 春場所」が、開幕する。

 先場所の14日目。対 稀勢の里戦の「物言い」取り直しについて、33回目の優勝を飾った千秋楽翌日の、一夜明け会見での、元力士たちの勝負審判による「物言い」に対する「物言い」発言は、世間の関心を呼んだ。

 わたしも、2本、「日本人」としての観点も入れ込み、記事を打った。

 書きつつ、打ち込みつつ、ホントのところの、ダヴァジャルガルの本音が聞きたい。アタマの片隅で、そう思っていた。

 といって、国技館近くにあるマンションの1階1室に置く、彼のマスコミ用事務所に連絡をとり、高いギャラを取られてまで、オハナシをうかがう気にはなれなかった。

 その後の、ダヴァジャルガルといったら、テレビ番組で形式的なお詫び発言はしたものの、協会幹部にはペコリとも頭下げず。

 いざ記者団に会うと、発言はせず。シッシッと、まるで犬猫を追い払うしぐさを、してみせた。

 この、ダヴァジャルガル。犬猫が嫌いなのか、敵視する記者団だけではなく、鵬っ!ならぬ、「ほうっ!」も、「ほっ!」も、耳ざわりのようだ。

 2月24日。力士会が、開催された。

 会長の職にある、ダヴァジャルガル。

 香川県出身の日本人力士である、琴勇輝(本名・榎本勇起。23歳)と、鹿児島県出身である千代鳳(本名・木下祐樹。22歳)に対して、「物言い」。

 琴勇輝は、立ち合い前に、自分の心に対して気合いをいれようと、「ほうっ!」と、叫ぶ。千代鳳も、同様の理由で、「ほっ!」。

 その両力士とも、激しい張り手、突き、押しの魅力以上に、相撲ファンには好意的に受け入れられ、それが聞こえると、拍手と歓声が湧き起こるほどだ。

 かつて、まるで「ロボコップ」を思わせる所作で、人気を増大させていった高見盛(現・振分親方)のよう。

 一見、パフォーマンスのようにも見えがちだが、両力士は真剣。

 偶然と、時代の流れの命名か、2人とも本名読みが「ゆうき」。

 良くないのは、一点。

 ダヴァジャルガルと同じく、キチンと両手・両拳を、土俵に付かずに立ち合いをしてしまうこと。

 しかし、ダヴァジャルガル。

 犬猫嫌いなのか、子供がいても、自宅マンションでも飼わず。

 こう、両力士に対して、エラソーに威圧的「物言い」注意。

 「犬じゃ無いんだから、吠えるな! やめろよ! いいな!」

 天下の悪役・ヒールに言われて、でもやります! 続けます!とは叫ばなかったものの、不満は滲んだ。

 どこまで、調子こいてんだか、つけ上がっているのか、ダヴァジャルガル!

 問題があるとみれば、協会からお達しがあるはずなのに、何もない。むしろ、両力士に関心が集まり、満員御礼につながってもいると言うのに・・・・・・。

 日ごとに、ダヴァジャルガル。完全な、プロレスで言うところの、「ヒール」、天下の横綱の地位にいながら,悪役に成り下がっていた。

 そんな”厳状”化のなかで迎える、明日からの春場所。

 そうそう、打ち忘れないうちに、記載しておかねばならない。

 あの「物言い」をキッチリ、正しく裁いた、第37代・木村庄之助が、この春場所の千秋楽を最後に、土俵を降り、行司人生に幕を降ろす。

 3月16日(月)には、誕生日を土俵の上で迎える。

 秘かにで良いから、拍手を送ってあげて欲しい。青森県六戸町が産んだ、名行司として、その名を忘れないで欲しい。

 さて、そう想っていたところに、思わぬ、テレビドキュメンタリーが飛び込んできた。

 2月28日。関東地区でいうところのTBS系で放送された、「白鵬 密着ドキュメント オヤジの背中を追いかけて」。

 わずか、一時間にも満たない、コマーシャルを除けば、実質45分くらいの番組であったが、まさに「密着」と冠に付けるにふさわしい追いかけ振りだった。

 とはいっても、タイマー録画しておいたものの、すぐには再生する気は無かった。

 サブタイトルが、引っ掛かった。

 オヤジ??

 これ、ひょっとして、ヨイショ!の、ありがちな内容かも?

 白鵬が言う「オヤジ」と言ったら、むろんモンゴルにいる実父。その他に、かつての横綱・大鵬が思い浮かんだ。

 いつも引き合いに出しては、おのれのステータス向上と維持のために利用している、あの納谷幸喜(大鵬の、本名)さんを!

  この3年前の、この時(写真左)もそうだった。

 まだ生前の納谷さん。

 この宴席に出席するために、ほんの数日前に退院し、あまり体調がすぐれないのに、相撲関係者に乞われて、鼻にチューブを差し込み、車いすに乗ったまま来た。

 そこまでして来たのに、この宴席の間中、白鵬は納谷さんにいちべつをくれることもなかった。

 一瞬の視線を注ぐこともなく、あたたかく、やさしい声すら掛けなかった。

 相撲部屋のスタッフによれば、控え室で、わざわざ来て頂いた御礼を言っていたというのだが、それなら、もう少し、壇上での眼差しそのものが違うはず。

 そもそも、白鵬という「しこ名」の「鵬」の字を、「大鵬」から人づてに戴いて以来、「日本の、おやじ」と慕っているという逸話そのものが、実は作り話なのだから。

 それが本当なら、それより前のモンゴル出身力士の「旭天鵬」、白鵬以降の「旭秀鵬」も逸話になりそうなものだが、ついぞ聞かない。

 マスコミとファン向けに創ったオハナシ

 以前の白鵬のこの類いの番組でも、テレビカメラマン御一行を引き連れて納谷さんの家を訪ね、こう言い始めた。

 「テレビ的には、こう言ったほうが良いんだろうけど・・・・」

 この男、良くも悪くも、テレビというメディアを、自分の都合良く利用するすべを知っているな、と痛感した。

 その勘と推測は、見事に的中した!

 まあ、時間つぶしにでも見るかあ・・・・。

 最初は、そう想って見始めた。ところが、どっこい!

 まさに、密着! 

 モンゴルへ、昨年夏と、今年2月に、ダヴァジャルガルと同行。

 昨年の九州場所、今年の初場所、九州の宿舎、相撲部屋、自宅マンション、モンゴルの実家、そして、故・納谷幸喜の家。

 正月3日の家族揃っての参拝。大鵬の墓参り。横綱としての、いくつかの儀式。

 ありとあらゆる場所に、しっかり密着。

 調べていくと、ディレクターは3人。TBS傘下の番組制作会社の者たちが、長い日々を手分けして、密着取材。

 統括的に、編集も担当したディレクターに話しが聞けた。

 驚くほど、ダヴァジャルガルを見つめる眼差しは、やさしい。

 映像では、モンゴルの首都、ウランバートルに、そびえる超広大なマンション。それを建て、所有する。領収書不要のタニマチや、スポンサーからの現金の山が積み上がる。その巨万の蓄財ぶりと稼ぎをしのばせた。

 大鵬の持つ優勝32回越えに、異常に固執する心理を追う。

 「背中を追う」のではなく、こだわるあまりの「記録を追う」ダヴァジャルガル。

 良い様に利用されているフシを感じながらも、ダヴァジャルガルを受け入れていた納谷幸喜が、このままではまずい!と、彼の性格に危惧を感じていたのであろう。

 生前、自宅にまたまた、テレビクルーを引き連れて来訪した時、車いすに乗り、鼻の穴に細いチューブを入れ、苦しげに息を吐きながら、納谷さんはダヴァジャルガルに、次のように諭(さと)していた。

 「そのかわり、いい加減なことしたらダメだよ。ピシッとしていたらね、ちゃんとしていたらね。みんなが認めてくれるから

 だが、その言葉を受け止めず、加減をせず、「いい加減なこと」をし続けているダヴァジャルガル。

 どんなことをしてでも、勝ちたい!

 その感情が噴き出し、すでに勝負はついているにも関わらず、突き飛ばし、ダメ押しで、さらに押しつぶす。

 「人間らしさが、出たんだろうな。結果を出さなければ、二文字ですから」

 なぜ、アソコまでするんですか? という意味合いの質問に対して、ダヴァジャルガルは、そう答える。

 あの「行為」を、「人間らしさ」と自己理解している。

 二文字とは、「引退」ということを指す。

 32回の優勝という「数字」。それを越えたいという、異常過ぎる自縄自縛に陥ってしまっている。プレッシャーとも、言い換えた。

 他人には「分からないものが、あると思うけれど・・・」

 「気持ちが、入り過ぎなんですよねえ・・・・

 だから、独り勝手に「体、張ってるんだから」「命、賭けているんだから」と、二日酔いの末の、ナイド毎度の、大幅遅刻会見で、待ちくたびれた番記者たちの前で、言ってのけてしまう。

 やっぱり、この男は、日本人に同化したくても出来ない、スポーツマンでも、力士でもなく、単なる、勝ちゃあ良いとしか考えることが出来ない「格闘家」ダヴァジャルガルでしかないと、痛感させられる

 番組のナレーションは、まさに、冒頭で言う。

理解されない白鵬>と。

 ちなみに、ソレを担当したのは、池田秀一。すでに、65歳、低視聴率にあえぐ、でっち上げ歴史創作ドラマ「花燃ゆ」のナレーションをやっていたり、元妻が恋多き戸田恵子だったということは、今回、記事化するに当たって、初めて知った。

 中高年世代には、「少年探偵団」や、「次郎物語」に出ていた名子役として、記憶の片隅に残っているのではないだろうか。

  この番組で秀逸なのは、質問者の問い

 ここぞ!という時の、聞いておきたい!、悪態つかれても聞かねば!という、ダヴァジャルガルの分厚いハートを突き刺す質問は、取り組み終了後の、帰りの車の中で、「はい」「はい」と従順に聞き、うなづき、おずおずという姿勢を装いながら、ズバーン!と、矢を放つ。

ーーー(批判されている)懸賞金の(横にかっさらうような)受けとり方なんですが

 白鵬こと、ダヴァジャルガル。視線、ギロリ!

---(恐れおののく演技をしながらも)個人的には、やらない方がいいと思うんですが・・・・・

 「うっせえな! なんだよ!個人的にはってえのはよお!」

ーーーいや、あのう・・・

 「降りろ! この野郎!」

ーーーなぜ、感情の抑えが効かないのか?という・・・・

 「そう、か!」

 また、ある夜のこと。

 日本人大相撲ファン期待の、遠藤戦における大声援画像を流して、質問につなぐ

ーーーこれからは、悪役になることも、出てくると思うんですが? 

 「・・・・・・・・・・・・」

 録画が始まると、常に、ビデカメラの向こうにいる日本人視聴者を意識して、したたかに計算ずくで、良いイメージ植え付ける言葉を選んで話すダヴァジャルガルとの、駆け引き。

 この時も、車中、隣席。

 「(録画)スイッチ、付けてンのか?」

 いきなり、ダヴァジャルガルの、御言葉。

ーーーいえ・・・・・・さすがに・・・・・

 「最初っから付けてんの?」

ーーーいえ・・・・・・途中から・・・・・・

 「ははは(ひきつった笑い)。・・・・・恐いなあ、怖いよ、恐いよ。このハゲおっさん!」

 傍若無人、マスコミ軽視、反省皆無、唯我独尊、暴走中!

 勇猛果敢に質問した相撲記者は、調べてゆくと、まだ30歳台。頭髪は短く、見た目は坊主頭に近い。

 だが、ハゲてなどいないと言う。

 まだ29歳のガキのモンゴル人横綱が、自分より年上の記者に恫喝し、このような言動を日頃から平気でしている。させている。許す、大甘親方と、北の湖理事長。

 横綱に欠くべからざる「礼節」「礼儀」は、ダヴァジャルガルには、まったく身に付いていない。

 制作スタッフは、「どこにでもいる29歳の青年ですよ」と感想を漏らすが、果たしてそうであろうか?

 やって良い事と悪いことの、分別さえ知らない、思い上がった格闘家にしか、大相撲観戦客にも映らない。

 観られてナンボ。お客様あって成り立つ格闘興行ということすら、理解していない。

 土俵上で、文字通り足をすくわれる日は、そう遠くない日に起こるであろう。

 ダヴァジャルガル、大阪でも、おそらく、我が道をゆく。

 「下がれ」「下がれ!」

 ほらほら、やっぱり!

 そこどけ、そこのけ、ダヴァジャルガルさまの、お通りダヴァ!  

 


《 リアル 汚相撲 ルポ 》 [追記版] 明日、大相撲2020初場所、4日目。先に、痛くもねえのに、親方に休場の意向、言わせるのは、アナンドかな? ダヴァジャルガルか?いつもの手口でさ

2021-10-17 21:32:20 | 大相撲ファンですら、知らない、知られたくない、裏事情

≪ 2020・1・14 掲載記事 ≫

  表題に有る、アナンドとは、アマンドの、チェーン店の、新名称では無い。

  ( NHKテレビ ナマ中継画像より。以下、同様 )

 悪いクセが、つい、出て、土俵下でうなだれている、アナンド。モンゴル名。

  右の、北勝富士(ほくとふじ)相手に、引いてしまい、墓穴を深く掘ってしまったアナンド。

  これで2敗目。

 あと、1敗したら、いつものパターン、踏襲して、親方に、でっち上げの窮状で、休場、したいこと言って、アソコ痛いの、ココ痛いの言って、診断書、チョチョイのチョイと書いてもらって、自宅で、ゴロンゴロンしまくるという、いつもの、モンゴル流、スジ書き。

 てことに、なる運び。

 同じ「引く」なら、もはや、いさぎよく「身を引いて」欲しいものだ。

 いてもいなくても、ど~でもいい、大相撲ファンですら気にもしない、納戸に半分、仕舞い込んだ、アナンド横綱ではあるが、このていたらくで、アナンド、何度も、毎月、350万円もの給金、手にしている、まるで詐欺師みたいな力士なんでねえ・・・・。

  この、不敵な面構えで、舌舐めずりする、ダヴァジャルガルも、この2分前

  バッタリと、両手付いて、2敗目。立ち合いで、手をキチンと付かないのに。

  「実狂」アナも、誰も気付かなかったようだが、横審の爺さんたちをはじめ、右ひじの、ぶ厚いサポーターが、注目されているなか、今日は、右ひじではなく

  このように、右肩を、右の、妙義龍(みょうぎりゅう)の額から、両目、顔面にブチ当てるという、キタネエ、危険な「妙技」を披露。

 危険なのは、目だ。眼底骨折に、なりかねないワザだ。

実力が、墜ち、老い始めた、ダヴァジャルガル。

 勝つなら、どんな手でも、使いまくる。

 明日か、近日中に負けたら、また

 「俺様が、いてえと、言ったら、いてえええんだよおおおおおおおおおおおおおおおおお」

 「早く、診断書、書けよ、おらおら、おらあああ」、

 明日も、「妙技」魅せるはずです。

 ストップモーションと、コマ送りで、じっくりと、卑怯、きわまりないプロレスリングを超える荒技、御堪能ください

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 ≪ 2020・1・15 追記 ≫

 やっぱり、ねっ・・・・・。

 ダヴァジャルガルが、先手、打って、窮状状態になって、逃げ道の休場か。

 アナンドは、どうするんかな?

 おそらく、今日、4日目、出て、負けて・・・・休場を匂わせて・・・だろうな。

 にしても、駄馬、ダヴァ。

 こんなヤリクチで、2020、総額11億3000万円で手にした、ワイロ頭狂誤輪まで、引退先延ばしする、ぶざま極まりないことに、意味、あるんだろうか・・・・。

 みっともねえなあ・・・・人間としても・・・・


《 リアル 汚相撲 ルポ 》 白鵬こと、ダヴァジャルガルの、全治2週間の治療を要する「お怪我」の怪と、不思議さ、実証

2021-10-17 21:31:19 | 大相撲ファンですら、知らない、知られたくない、裏事情

 2021年9月27日、未明

 やっと、「横柄綱」であった、白鵬翔こと、旧名・ダヴァジャルガル

 「頭狂誤倫」期間中、連日連夜、高級ホテルの宿舎で、酒酌み交わし、どんちゃん騒ぎ、繰り広げていた「国際柔道連盟」の幹部の招待受けて、柔道競技、観戦。

 ダヴァ、このときには、感染せず、柔道観戦狂行した、「頭狂誤倫」も、混乱と、疑惑、無駄遣い乱発残したまま、閉幕

 念願の、五輪に、顔、出せた

 ダヴァは、8月末

 合同稽古に、御登場

 したものの、稽古に参加、まったくせず

 すり足、披露しただけ

 おまけに、これまで、稽古場でも、本土俵でも、披露してこなかった、右ひざに、宇良も驚く、ぶ厚いサポーター、何重にも巻きつけ、

 「ここねぇ、痛めて、痛いんすよ」「稽古、無理なんすよ」という、見事な、演出、無言の意思表示

 ああ・・・・・・ダヴァ、

 やりやがったな 三流演技

 やっと、、引き伸ばしまくった、引退を、しやがんなと、察知した

 ソコに、ふってわいた、ダヴァにとっては、絶好、幸運、好都合の、新型コロナウイルスの、それも、軽度の陽性患者、部屋で発生

 よし、と

 コレで、協会お墨付きの大手振り回して、休場できるわい

 月額手当て、300万円、ゲット

 引退延期

 ウハウハじゃあ(笑)

 そして、秋場所終わった途端

 予定通り、計画通り、引退へ

 見事な、あざといばかりの、筋書、シナリオ、挙行であます

 本日、その通りに

引退の意向と、世間に流布された

 国民の敵の。小室圭が来日という日に

 引退に当たって、輝かしい戦績ばかりが、記事化されておりますが

 真実、裏側

 書かれた記事を3本ほど、再び、世に出す、価値が有るのではなかろうか。と・・・・・

 引退のはなむけに、添えて、世に、放ちまする

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 ≪ 2020・1・15 掲載記事 ≫

 う~ん・・・・

  (NHK 地上波放送画像より。以下同様 )

 以前、白鵬こと、ダヴァジャルガルが、おとなしく、従順な子羊の群れの番記者たちに囲まれた時、

  「痛みってものはさあ・・・・・・そう見えなくっても、本人にしか、分からないもんなんだよ」と、見た目は、まったくケガが見えず,かつ、動きもおかしくなかったのに、このように、舌舐めずりして、休場。

 そのような、「不思議なケガ」を理由に、それまでも、幾たびの休場をしたことを問われて、珍妙な、答えをしたことを、記事化したことがある。

 で、予測通り、本日、2020初場所、4日目を前に、「全治2週間の加療を要する」との、診断書、ならぬ、「珍談書」が提出され、日本相撲協会は、すんなり、疑いもせず、受理。

 大手を振って、窮状を逃れるための、休場が認められちゃった。

 所属部屋の、親方でもあるが、実態は、ダヴァのスポークスマンは、このようにケガを説明。

 「右足のかかとが、割れて、ばい菌が入ってしまった・・・ようで、破傷風になって、昨夜も熱があって、寝られなかったと聞いている」

 また、一方で、「腰にも炎症があったと聞いている」

 おおっ!

 そりゃあ、その通りだと、大病じゃ、おまへんか。

 ところが・・・・・・

 ホンマかいな?と、初日から、3日間の、土俵での動きや、足、腰の運びを観ていると、?ばかり、目に付くんでおます。

 本場所、初日。

  ダヴァ。左側。

 右足に、足袋は履いているので、何も無いということは、ないと、想像は出来るが、右ひじの何重にも巻いた、サポーターの疑惑も有るので、スンナリは信じられない、

 そのうえ、かかとの動きは、素早く、キチンと、土俵に、ベタッと付けており、裂傷の兆し、まったく、見えないし、感じられないんだわさ。

   2日目の、右の遠藤との対戦、

 左の、ダヴァ。

 しっかりと、右足降ろして、立っているんだわさ。

 かかと、痛いんなら、少し、浮かし気味になるもんだけど、それも無し。

 スックと、立って、にらんでいる、いる。

  相手より、常に遅れて、かつ、手付かずか、チョン付きの時も、しっかり、右足、付けている。

  足腰の動きも、まったく、おかしさ、見えず。

  投げうたれたときも、このように、でさあ

  ゴロンと、転がった時。右足の足袋。

 二重にも、履いてないし、ごく、フツー。腰も動く、くううううううううううう。、

 不思議だなあ(笑)

  3日目の、2敗を喫した時も、これ、このように、痛み、無し、まったく、見えず。

 んでも、全治、2週間。

 ま、世間では、事故や、転倒した時、かすり傷でも、全治1週間だと、カッコつかないので、最低でも、2週間と書くのは、医者の、なかば、常識ではあるんだけどさ。

 にしても、不可解、

 にしても、謎。

 にしても、怪。

 ちょっとや、そっとでは、解けない、なぞなぞ・・・というべきでしょうか・・・・・・ふふふ

 アナンドも、今夜、ああ、そーいえば、ココ、痛みあるなあと、思索巡らしているころだろうなあ・・・


《 リアル 汚相撲 ルポ 》 『最新追記版』 やっぱり、綱を横に巻く資格無し! 窮状から休場し、引退必至の稀勢の里。そしてダヴァジャルガルと、マンガル・ジャラビーン・アナンドと、稀勢の里の実態

2021-10-17 21:30:20 | 大相撲ファンですら、知らない、知られたくない、裏事情

 ≪ 2021・9・27 掲載 ≫ 

 引退せざるを得なくなって、辞めたとたん、それまで、親方に休場理由をしゃべらせて、当人、アナンダと、萩原寛は、逃げ回っていたのに、今や堰を切ったかのように、ラジオやテレビでの「解説者」や、コメンテーターとして、舌に油乗せまくったかのように、ペラペラ、しゃべりまくる、しこ名・鶴竜と、稀勢の里。

 本当は、弱くて、弱くて、だらしなくて、話す資格すら、まったく無いのに・・・・・

 そして、、頭狂誤倫も終え、糞切りついたかのように、2021年9月27日、未明、いっせいに「引退の意向」と、報道された、旧名。ダヴァジャルガルこと、横柄綱・白鵬。

 頭狂誤倫では、無観客の規則なのに、感染も気にせず、柔道競技を、観戦

 これに対し、旧・大乃国は、許せないと、クチにしたものの、なーーーーんにも、横柄綱に、聞きもせず、会いもせず。呼び出しも、せず。

 テキトー、カッコだけ。

 拳、振り挙げもせずの、ふがいなさ。

 実は、国際柔道連盟が、ダヴァを、呼んでいた

 この連盟の、幹部たち。

 連日連夜

 招待された宿舎の豪華ホテルのなかで酒盛りして、どんちゃん騒ぎし続けていた事実もある

 なんともはや、本当に、頭狂誤倫

 頭狂った、倫理無き、誤まっていた、無駄遣いさせまくった、大規模競技大会だった。

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 そんな3人に、はなむけの1本、再掲載記事、

 お送りしておきます

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 ≪ 2018・11・13 掲載 ≫

 あ~あ・・・・

 危惧されていた事態が、本日。「2018年 11月 九州・福岡場所」3日目。

  ( NHK総合テレビ 大相撲中継より。以下、同様 )

 やはり、起こってしまった。それも、初日から、3日連続して!

 対戦力士に対して、両足を真横に揃えて、受けてしまう、もろいクセこそ直ったものの、この背中と、尻を向けている、腰高横綱・稀勢の里。

 すぐ、気を付けていても、こう成りがちな、稀勢の里こと、萩原寛(はぎわら ゆたか)の、抜け切れないクセ。

 巨体であっても、この体勢に成れば、じっくりと、腰を下ろし、ひざを曲げ、左右の足を前後斜めの体勢にして、攻め立て、受けていくのとは、雲泥の、体重の実感差が付く。

 相手は、妙義龍。彼に、難なく、5年振りに、金星を、贈呈した。

 決して、妙義龍の「妙技」ではない。

 またも、自ら、修正も出来ず、墓穴のケツをさらした稀勢の里は、

  このように、土俵の外へ、ぶざまに

    転がり落ちて行った。

 一瞬、右ひざを深く、ガクッと曲げ、左ひざを、俵に打ちつけている。

 これが、窮状に、早くも陥った末の、「休場」の、治療理由にするかもしれない。

  土俵を去る時の、無念さの、あふれる、自分の愚かさ、ふがいなさを悔やむ、心のうちが、透けて見える。

  初日の、貴景勝戦も、そうだった。

 立ち合いは、さほど悪くはなかった。

 まわしを取ろうと努力して、組めば良いものを、なんと、先に、自分から、バチンと、張って出た。

 もう、そうなれば、貴景勝の得意とするところ。

 待ってました!と、心で、叫んだことだろう。

 貴景勝の手法は、宇良の記事を、かつて打ち込んでいた、しこ名を、本名の「佐藤」で土俵に上がっていた当時から、つぶさに観ていた。

 なもんで、張り手の応酬から、相手の力士のカラダを起こし、叩き、前のめりの姿勢にさせておいて、はたき込むとか、カラダをパッと横移動して土俵際まで、足バタバタあわてて、歩ませて、投げる、押し出す、送り出すのが、得意手。

  この日も、上手くはまって、稀勢の里。バッタリ!

 みっともなく、ケツ、だらしなく、さらして、うつぶせに。

  このザマで、「モンゴル連合互助会員たち」とともに、横に綱張っていられる・・・・・コトは、もう、出来ないであろう。「常識」を、持っていれば、だが・・・・・。

 そして、さらに、3日目の今日も、だ。

 相手は、北勝富士(ほくとふじ)。

 今日は、腰を下ろしてはいたものの、またも張って、張られて、体勢、不安定。まわし、取れもせず、組めもせず。

  で、あっけなく、ゴロ~ン。

   腐ったマグロのごとく、一回転して、

  またも、ぶざまな顔を、撮られた。

 もはや、常識持っている力士ならば、メンツを立てて、おのれの窮状から、休場し、親方のクチを借りて、引退をにじませるしか、道は残されていない。 

 いままでは、コメントを求められると、無言で、避けて、避けて、クチは裂けず、真一文字にして、逃げ回って、通り過ぎる。

 今場所前にも、記者団に囲まれ、致し方なく、ただの1回、受けざるを得なくなって、話し始めたのは良いが、ナニを言っているのか、まったく、聴き取れない。

 息を吐くように話すのだが、もぐもぐもぐもぐ・・・・・。

 なもんで、彼は日本人で、英語を話しているわけでも無いのに、毎度、毎度、字幕が出る。テロップが、出る。

 か細い声以上に、ひ弱い性格、のみの金玉。

 が、少しは、責任感はある。

 しかし、絶壁、断崖に立たせられると、逃げる。ひ弱さ。

 根本的に、「勝負師」には、向いていない。

 大関の座に、何度も、何度も、挑戦し・・・・・というより、なれそうでなれない、当時、万年候補で、ありまんねん。

 ソレが、規定に満たない、3場所、33勝以上でなければ、昇進出来ないはずなのに、32勝でさせてしまった協会。

 横綱昇進の時も、規定には足りず。

 なのに、一夜にして、一転。日本人横綱を欲しいという声で、膨らんで決まってしまった、デタラメ風味添え、風船横綱。

 風が吹けば、右へ、左へ揺れる。で、気持ち、すぐ、しぼむ。

 彼の父が、喜びの輪の中、独り、浮かぬ顔。

 「これで、寛の引退が、早くなってしまったなあ・・・」と、漏らしたことを、かつて、記事化した。

 もはや・・・・・選択の余地は、無いというほかない。

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 にしても・・・・横綱という地位、

 いったん、なってしまったら、下がらない。剥奪、外部から、されない。

 引きずり降ろされない

 誰も、それ、できない

 「引退勧告」も、拒否して、居座ることが出来る。

  この写真は、この11月、九州・福岡場所のポスター。まるで、宣伝詐欺。

 全員、出ないまま

 ところが、傷害・暴行事件の現場にもいた、、この「モンゴル互助会、所属連合力士」。

 左のマンガル・ジャラビーン・アナンド。

 まあ、休むわ、休むわ。平気の、屁のかっぱ。

 あそこ、痛い。ココ、痛い。んん~んなんか、痛いカンジ。

 井筒親方に、何度、引退勧告、告げられ、怒られたことか。

 んでも、「特権」最大限利用。出ないで、毎月、300万円の給金泥棒、繰り返してきた。

 今度も、右足首、痛いの、かゆいの言って、よく訳わかんない、全治2週間。診断書。深刻さ、皆無の、自己深刻、親告申告。

  日本の大相撲界を、汚相撲怪にしても、気にもしない、厚顔無恥神経。

  モンゴル互助会内部で、ホシの譲り合いも、チラつく。

 一方、我らが、ダヴァジャルガル、略称、ダヴァ。

 いつだって、痛いトコ、カンタンに作り出せる。不思議なカラダ。

 稽古の時、サポーターも、包帯も、巻いて居ない。この場所前まで、四股も、難なく、踏んでいた。

 痛くも無いのに、右ひじに、ぶ厚いサポーターを、本土俵では巻きつけ、相手力士の、目、ほお、アゴ、クビを狙う。

 そのうえで、休んだり、出たり、自己都合で、長く、横綱に居座り、時には、危険で、汚い殺人ワザを披露して、自身の衰えをカバー。

 地位に、しがみつき、2020年 東京五輪の時までは、居座り続け、その年末くらいまでに、帰化して、自分の相撲部屋を興す、腹積もりで居る。 

 場所後の、巡業には、随行するそうな。あららあ・・・・。

 まあ、花相撲。八百長、オッケー。モンゴル互助会、横綱同士の、チカラ抜き抜きの、汚相撲。

 それを許している、八角以下、愚か者たち。

 新しい規約を創り、横綱と言えども、年6場所中、4場所は出場義務がある。満身創痍でも、休場認めない。出ないなら、即、自動的に引退。

 そのような規則を、厳然と創らねば、モンゴル互助会の、カッコウのエサと成り果てている。

 あっ・・・・萩原寛。明日から、休んで置いて、引退が・・・・・聴こえる、聴こえるう・・・・・

 ♪ ダヴァダヴァダ、駄馬駄馬だ

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 ≪ 2021・3・21 追記 ≫

 本日、夕方ラジオを付けると、

ペラペラ、ぺらぺら・・・・

 かつての、しこ名、

 よくもまあ、しゃべりまくるなあ・・・

 2年半前は、記者団に求められても、卑怯にも、逃げ回っていたくせに、この、みっともない、見下げ果てた性格の人間が!

 ナニしゃべってんだか、やっと、引退迫られて、囲まれても・・・もぐもぐ、もぐもぐ・・・・

 ノミの心臓、、ノミの金玉ぶら下げて・・・ ソレが、やっと、あがいて、あがいて、ぶざまに月300万円、手にして、横綱の地位に、しがみついた末に、正式に引退したとたん、

 クチの鎖をはずしたかのように、くだらないほどに、しゃべりまくり始めた。

 萩原寛、このヒトとしての生き方

 見下げ果てた野郎と感じるのは、私、だけであろうか、

 なんともはや・・・

 アナンダが、今場所も、自分の時と似たように、休場すると聞き、

 「気持ちは、分かりますよ・・・」と、ちゃんと、聴こえる日本語で、答えた。

 そして、

 「たぶん、このまま、引退するんじゃないでしようか」とも。

 通算、そのアナンダより、窮状の末の、休場回数多い、寛

 もう、自分を恥じて、しゃべるまくるの辞めて欲しい

 大関や横綱になれる資格が、息子には乏しいと、分かっていた父も、それ、望んでいると思うよ

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 ≪ 2021・3・24 追記 ≫

 同類相憐れむ、か・・・・

 心情も、わかります・・・・か

 本日、アナンダ。

 引退を決意した。

 ようやく、ようやく、居残った挙げ句、あわれな、稀勢の里のように・・・・

 ちなみに、アナンダ

 問題ない時期までは、稽古終わると、番記者たちと、愛想よく、雑談に応じていたという

 いやいや、いやあ(笑)