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<リアル 事件 ルポ> 岐阜県下呂市市長・服部秀洋が韓国・儒城温泉で、どうしてもイキたかったお店

2018-08-21 10:14:32 | 「性」治活動の不正と犯罪

《 2016・6・13 掲載記事 》

 渦中の、岐阜県下呂(げろ)市の市長は、こ~んなお顔の、57歳。

  名前は、服部秀洋。はっとり・ひでひろ、と読ませる。

 このひと、地元も地元、下呂温泉の生まれ育ち。大学を中退して、家業のお菓子屋を跡継ぎ。

 お菓子というより、名物のせんべいを軸に、製造販売。

 テレビ番組のロケで芸能人が店を訪問すると、喜色満面の大喜び。こうやって、しっかり記念写真におさまり、お店のホームページにどんどん載せちゃっている。

 ま、いわば有名人大好きの、腰の軽~い性格のオヒト。

 この時は、「ハリセンボン」の2人が来た。その他にも、国生さゆり、板東英二、マナカナなどが、来たようで、全部載せている。

 一方で、町議、市議を経て、今年4月に、下呂市長にめでたく初当選したばかりの御身分。

 んなもんだから、「公職選挙法」は身に染みて知っているはず・・・・・・なのに、当選後の市の広報紙に、本来ならこれから、下呂市をこう変えていく、みたいな方針や希望を市民に述べるべきなのに、殆んど全篇、選挙で自分を応援してくれた支援者たちのみへの御礼や感謝の言葉を連ね尽くしちゃった! 

 それ、公職選挙法違反に抵触しますよ、と指摘され、あわてて謝罪した。いわば市長としては、バツイチの身。

 それが・・・・先月。丸1か月前。早々にバツ2をやらかしてしまった! 2か月連続! それも、韓国で!

 この記事を目にし、お読み戴いてるということは、地元紙を始め、全国紙だけでなく、韓国でも報道された一件。

 韓国の温泉地で「女の子たちと、楽しく遊べるお店に行くイク、イキタガッタ日本の、公務を忘れたスケベ市長」という事実は、知っておいででしょうな。

 ま、知らない人のために、いきさつを説明します。

 先月の5月13日から15日までの2泊3日の予定で、韓国第5の都市、大田(てじゅん)から、地下鉄で20分のところにある「儒城温泉」(ユソンオンチョン)ヘ、この服部市長を始め、下呂温泉の観光振興協会役員たち13名が同行。

 いわば両国の温泉地同士の友好関係をより強くしようという、親交の目的があった。

 

  簡略な地図で見てもらうと、ココがその温泉地だと分かるはず。

  夜ともなると、ネオンサイン、このようにキラキラ、ギラギラ。観光客の、とりわけ男性の下半身を夢の桃源郷にいざなう。

 日本人は、お得意様か、カモなのか。

 なにしろ、世界に名だたる、古くからの売春立国。「日本軍にだまされて強制的に連れてこられた、従軍慰安婦」など、1人もいないにも関わらず、身内の韓国人の親や親戚の女衒に売られた売春婦たちが、恥知らずにも、大金欲しさに全員ウソつきまくって、日本にいまだに、カネ請求!

 国会議員で弁護士の福島瑞穂(みずほ)らが、裏であやつって支援・応援するもんだから、婆さんたちの渡航費も日本の支援団体持ち。で、頭に乗った。 

 安倍のバカ晋三。キチンと調べれば、日本軍が進駐、占領し出したはるか前から、この売春婦達がたくさん、韓国内のいたるところにいた!ということが、すぐ分かるのに、あいまいにしたまま逃げまくった挙句、我々の税金10億円を「基金」という名目でくれてやった!

 自腹痛まないと成ると、このバカは、すぐ無駄遣いしまくる。ブスな妻の手握って特別機のタラップ上り下りし、歴代首相最多の、外国超豪華旅行三昧。

 悪党ゼニゲバの桝添要一超える、税金垂れ流しが、この売春婦問題でも付いてまわったままだ。

 だが基金、すぐさま元・売春婦たちのフトコロにおカネが入るわけじゃない。余命少ない婆さんたち、いまだ、くれくれ! ニッポン許さない!と、叫んでおりまする。

 で、取材してみると、先のネオンの下では、明らかに日本人を意識した店があった。日本人向けのカラオケ店は、その名も「東京ルーム」。はたまた、「モンロ~」。

 ちょっと歩くと、客引きやポン引きが、次々と寄ってきて、声掛けてくる。

 だが、服部秀洋。公費で温泉に行っており、歴然たる公務。腐っても、市長。金玉、チン棒、例えうずいても、温泉地に泊まっているとはいえ、決して慰安旅行ではない。なのに・・・・・。

 行った12日、13日は、格別問題なかったのだが、なんとか遊んで帰国したいなあ・・・と、思い始めていたようだ。

 14日の朝、ホテルの朝風呂に浸かり、タガが外れだした。

 このホテルもそうなのだが、大体、早朝5時から、大浴場オープンが通例。

 ひとっ風呂浴びて、浴場で一汗かいて、気分爽快で、欲情?

 その後、下呂温泉観光振興協会の会長らと、みんなで朝食を囲んだ際、なんと服部市長。

 「メクチュ」と呼ばれる、韓国のビールを注文。ぐびぐびと、周囲があきれ顔のなか、おいしそうに飲み干した。

 「お風呂に入って汗かいてたもので、つい・・・・」と、あとで釈明、言い訳した。

 もちろん、このビール代は、公費でまかなわれてしまう。

 そこから、この日も、現地の随行員の「儒城温泉 観光振興協議会 室員」の案内で、かつての歴史ある、「百済(くだら)の時代の古墳(こふん)」(写真左下)などを見て回った。

  古墳で、興奮したはずも無いと想うが、その最終日の夜、11時25分。かの随行室員をこっそり呼んで、自らのスマホの画面を見せた。

 そこには日本語で翻訳されていた、「楽しくお酒を飲んで、遊べるお店」の案内アプリが表示されていた。

 「そこで、おんなの子と遊びたいとは、言った記憶は無い」と、服部市長は帰国後、あいまいに否定したが、驚いたのは、日本語もたんのうな韓国室員。

 すぐさま、ホテルの部屋にいた下呂温泉の観光振興協会会長に、行かせて、イカせても良いのでしょうか?と、相談。

 驚いた協会会長。服部市長に、「決して行かないように。行ってはダメでしょう?」と、説き伏せた。

 帰国後、下呂温泉観光振興協会の役員たちが、市長のあきれた言動をゲロった。

 あわてた市長。言い訳と、釈明をクリ返した挙句、「自分の経費は、自分が払う」「月額の市長報酬を減額したい」と、桝添「人間のクズ」要一のような言い分をしているのだが・・・・・

 どうして、”お菓子”屋が、こんなことを”犯し”てしまったのか?

 韓国に長年いて、性風俗事情に詳しい友人に聞いてみた。

 なんと、彼の会社の韓国支社が、この儒城温泉にあったという。詳しい事情を教えてもらった。

 大田市というのは、韓国の中でも珍しいくらい、キレイに区画整理された市街地だということもあり、海外からの企業進出や、出張宿泊者が多い。

 性風俗店は、100%、間違いなくセックスが出来ると言い切る
  例えば、「食堂」(ケリュ~シクタン)でも、やれるし、そういう宿に女の子と泊まって、翌朝トーストなどを一緒に食べて、外でサヨナラして、日本円で1万5000円
  また、「茶房」(タートン)と呼ばれる、一見すると、喫茶店にもスナックにも見える店でも、セックス可能だという。
 連れ出して、店外セックス可能な高級クラブ、その名も「ルームサロン」なる店舗チンポ店形式も、韓国内に多く点在している。
 おそらく、この服部市長は、この手合いのお店のことを、どこかの時点で、事前に知っていたはずではないか、と言う。
 行くにしても、こっそりひとりで「食堂」に、女の子を食べに行くような顔をして外出すれば、ばれなかったものを・・・・。
 どうして、こういう神経になったのか。致した際、ハメを、はずしたくなかったのか。
 
 さらに取材を重ねてイクと、実は彼が育った下呂温泉にも、「女の子と、最後まで楽しく遊べる、連れ出しスナック」が、今も現存していることが分かった。
 今も、というのは、かつての下呂温泉は、エロ天国とさえ呼ばれるほど、快楽温泉地であった。
 
 それがいまや、ストリップ劇場は閉鎖。ソーププランドも消えた。
 表立っての客引きこそ姿を消したが、ソコはそれ。あるとこには、ある。
 露天風呂も数多い。
 
  
  温泉でタクシーを拾い、本番が出来る店にまで行って下さいと言えば、可能だ。
 芸者の置き屋に行けば、芸を売らずに、カラダを売る女性を派遣してくれる。
 古びた旅館に行けば、40歳代とおぼしき女将が「今、若い子がちょっと出払っていて・・・・」
 「先に部屋に上がっていて、待っててください」「すぐ呼んできますから」
 ・・・・・・・
 待っていると、その女将が部屋に来て、「女の子、都合がつかないんですって。私で良ければ。ねえ、良いでしょ!」と、すでにパターンが決まっている展開に持ち込まれて、アヘアへ。ドピュツ!
 咥えてもらっている間に、しっかりコンドームかぶさっている、絶妙のマウステクニック。
 かと思えば、連れ出しスナックでは、気にいった若いホステスとハナシがまとまれば、60分2万円が相場で、OK!
 お店の奥にある、3畳足らずの部屋に、すでにフトンが敷いてあり、ま、そこで・・・というわけ。
 ピルを常用している子もいて、中出しも出来るホステスもいる。
 どうやら、服部秀洋市長。
 生活地での「常連実体験」はともかく、韓国といえども、おんなじ温泉地。そのような「最後まで、楽しく遊べて、♡ ♡出来るお店」があるはずと、思い込んでいらっしゃったご様子。
 といえども、そこは「市長」のお立場。
 すっかり、韓国では、日本を代表する御助平市長として、有名な存在になってしまい、女の子買う前に、ひんしゅくを買ってしまった。
 2度あることは、3度ある。
 今度しでかしたら、イエローカードから、カンペキ レッドカードを、市民から突きつけられ、失脚だ。
 時と場所を、考え直さなければ、直ちにタダのエロオヤジに成り下がる。
 家業のお菓子のように、現実は甘くないですぞ!
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 《 2018・8・21 追記 》
 この、服部秀洋・岐阜県の下呂市長。
 現在の時点でも、市長職に就いて、ぐわんばっておりました。
 韓国と、インドネシアの、ジャカルタで、ハメ、はず・・・・・さなかった、アジア大会、男子バスケットボール、日本代表チームの、4人の選手。
 各人、プロの各地域にある、Bリーグの所属選手であり
 橋本拓哉(23.大阪)
 佐藤卓磨(23.滋賀)
 今村佳太(22.新潟)
 永吉佑也(27.京都)
 彼らは、服部市長と違い、性交、成功しました。
 ジャカルタの、買春価格。3000円から、高くても6000円。
 市長。韓国より安い!
 行きたい、イキたい!・・・・な~んて、考えてはいけませんよ!
 くれぐれも・・・・・・・・
 

《 リアル 政治屋 ルポ 》 [追記版]新潟県「恥事」であった、米山隆一。彼のもつ「人間性」と、「女性観蔑視」を厳しく問われる「女性問題」を探る

2018-04-17 13:55:27 | 「性」治活動の不正と犯罪

   もっか、セクハラ何ぞ超えた、セックスしたがる症候群患者の、福田淳一ドスケベ事務次官らが大挙して処分を待ちながらも、一方で、矛盾だらけの反論を、省庁を振り回してまでしている性犯罪者官僚が、霞が関に巣食っているなか・・・・・

  なかば、いさぎよくと言うべき、というより、ぐうの音も出ないほどの「事実関係」と、「見境の無い、ふしだらな肉体関係を、相手と、長期間にわたって持ち続けた経緯」の確認を、文春とおぼしき取材記者と、VTRカメラマンに突き付けられた、この男。

 今現在は、新潟県知事の職にとどまっている、米山隆一。

 本日、午後1時から、記者会見を開きはしたものの、肝心の事実関係については、断片的というより、「片」しか明かしていない。

 相対している番記者連中は、明日の早刷りを、朝には見ることが出来るものの、確たる事実関係は掴んでいない模様。

 ましてや、新潟にいるわけだし。

 といって、こちらもキッチリ掴み切っているわけでは無いことを、前提に、点と線をつなぎ合わせた、且つ、これまでの取材経験から推しはかったことも挿入して、「米山隆一の、女性問題」を、以下、しるす。

 戸籍上、独身のままの彼が、やはり戸籍上独身の女性と、肉体関係を結び、それが、だらだらと、時には精液を注ぎ込みながらも、長く続いていた。

 やがて、米山が知事をめざし、多忙になったことも影響し、逢わなくなった。

 その空白の期間後、再会。

 女性のお腹に米山の子が出来ていたが、米山は婚姻の意思もなく、堕胎を薦め、ソレをカネで片付けようと渡したことに、女性としても、彼の政治屋としての不信感も含め、2面性を感じたか。

 はたまた、女性が他の男性と結婚した後も、性のおもむくまま、夫の目を盗んで、肉体関係がここまで続いていて、ソレをカネで清算しようと、無理やりしたか。

 そのどちらかでは、ないか。

 さらに、同様の関係の女性がいた模様。

 か、の締めで申し訳ないが、明日朝のゲラ刷り早刷りが、大手各社に配布され、ネット上に主な事実関係が出るであろう。

 それとの差異が大きくても、攻めないで戴きたい。

 曖昧模糊として、上目使いに話す、米山隆一と言う男の、人間性。

 木曜日の朝に新潟県下のコンビニや書店等に、文春が並び、それを一読した、新潟県民、とりわけ、原発反対派の女性活動家たちの反応をうかがったうえで、

 辞任するか、

 「そんなことで、辞めないで欲しい」という声を欲しがっている表情と、胸の内が透けて見えて、汚い人間性が浮き彫りになっていた。

 米山隆一は、断っておくが、本日の記者会見でも、もらしていたが、明確な原発反対派ではない。

 促進派でもないが、反対を県民の総意のように押し立てて、今後、原発稼働を絶対阻止という、芯の座った政治屋でも、ない。

 これで知事のイスにいすわり続けたならば、それじゃあ、セクハラスケベ次官も、ほっとけよなあ、という見方に変わり、米山を選挙時、支援していた野党陣営は、論理に矛盾が生じる。

 ここはひとつ、「女の1人や二人いても」、「このぐらいで」も、知事が犯した「恥事」の責任を痛感し、辞任しなければならない! という先例を創るべきだ。

 先例で洗礼されて、出直し選挙が、カネがかかっても良いのではないか。

 どうせ、米山は屈強な原発反対派の闘士ではなかったのだし、民意は大きな変更を迫られないであろう。

 にしても、キチッと裏もとり、本人も認めざるを得ない自認で、週刊誌の記事1本で辞任せざるを得ない・・・・・という時代は、良い時代になってきたなあと、感慨深い。

 ほんの数年前までは、フン、週刊誌ごときの記事で・・・・と、取材力乏しく、馬鹿でも勤まる省庁詰めの番記者たちにでさえ思われていた。

 それが、音声と直撃画像の、第2弾、第3弾の砲撃で、事実であろうと、広く政治屋の巣窟にさえ認定されるようになってきた。

 良い流れと、とらえて良いのではないだろうか・・・・・。

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 《 2018・4・17 夜 追記 》

  先程、新たな情報が入ってきた。

 「いや、愛人ではなく、コトは単純のようだよ」と。

 ただし、多人数。

 この米山。人並み以上に、セックス大好き。

 知事に就任する、ずっと以前から、インターネットなどの、援助交際サイトや売春サイトを利用して、買春。

 おカネで女を買って、性欲を満たしていた。

 一時期、ガマンしていたが、知事に就任してからも、この1年半余り、買い続けていた。

 見たカンジ、未成年や、ジョシコーセーはいなかったと、自分では想い込んでいた。

 出張先でも、利用。

 そんな女性たちも、ニュースを観て、あの男、知事だったんだ。それで、私と恥事をいたしたんだ・・・・・と気付き、タレこんだらしいよ、とのこと。

 裏取りは完全に取り切ってはいないが。

 にしても、「知事」としては、人間性が疑われる多数の買春。

 取材されて、公けになると初めて気付いて、買春を悔悛。

 県庁での記者会見で、涙をにじませたものの・・・・・。

 原発の再稼働問題を前にして、性欲まで、再稼働させていたとは・・・・