先日の姥捨山の記事。
まだなにか残っているなーと思うと
「捨てる−捨てられる」というところに、なにかある。
そもそも、捨てるとかどうとかって人間間の茶番だ。
その人間の茶番劇に、滑稽につきあっている。
それを辞めたと意図する。
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もう一度、自分の書いた記事を読む。
「どうしてそんなことを言うのか。私を捨てるのか」というくだりで
「それ茶番だよ」と声をかける。
相手は「バレたか」という。
消えて塵になる。
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もうそろそろ、こういう母娘劇はあきたな。
茶番すぎる。笑えない。
面白くもユーモアもない。
学びも成長も。楽しさも心地良さも。
世界中の、こういう
肉親であるから、という理由で繰り広げられる健気で阿呆らしい茶番。
すべて滅びればいいのにね。
いやそれは余計なお世話か。
世界中には、それに酔いしれてそれに同一化して
何千回でも何万回でも上演する阿呆はいっぱいいる。
どうぞご勝手に、お好きにどうぞ。
君たちが繰り広げる茶番な集団無意識との繋がりに、そっとハサミを入れる。
もうそういうのは飽きたから、私はとっとと抜ける。
お先に。イチ抜けた。