goo blog サービス終了のお知らせ 

オヤジのひとり言

好奇心一杯のオヤジ田舎暮し蕎麦打ち陶芸からヨットレース情報マデお役立ち情報や業界の裏話も有 最近ロードバイクにハマッテ枡

ほんまに・困った オッサンやなぁ??・・・

2009年05月25日 | Weblog
本当に困った・「将軍様」ですねぇ?・・・・
被爆国として、絶対許せない、暴挙!!!
北朝鮮が、国連安保理の制裁決議を無視
『地下核実験』を
報道文によると、「核兵器の威力をさらに高め、核技術を絶え間なく発展させる事の出来る科学技術的問題を円満に解決した」と表明
「爆発力と操縦技術において、新たな高い段階で安全に行なわれた」とある。
????・・・WWWW
「・・・・・・」・も、だけどぉ~・・
「拉致問題」は・どうなった????

琵琶湖の「オオヨシキリ」???

2009年05月25日 | Weblog
琵琶湖の「オオヨシキリ」
夏を思わせるこの時期、琵琶湖の湖岸のヨシは1日に8センチも延びるという。
枯れヨシが突っ立つヨシ原も、刈られて焼かれたヨシ原も、
見る見る緑に覆われていく。辺りの鳥も一変する。

昨日も、ヨットハーバーのすぐ近くのヨシ原から、
冬の間、湖面を埋めたカモやユリカモメなどに代わって、
南方から渡って来て間もないオオヨシキリが湖岸や内湖のヨシ原で存在感を放つ。
あの小さい体のどこから、
と不思議なほど大きな声で「ギョギョシ」、「ギョギョシ」と囀っている。

鳴き声に因む異名「行行子」は、夏の季語。

小林一茶は「行行子大河はしんと流れけり」と詠んだ。
確かに、ヨシの葉ずれの音もかき消すほどの声で日がな啼き立てる。
騒々しいのはオスで縄張りを宣言し雌を誘う声というから、
その恋も楽ではないようだ。

もう一つの異名『葦原雀』がおしゃべりな人も指す悪口とは、
オオヨシキリもいい迷惑だ。

この春、ミツバチが激減して「羽音が消えた」と話題になったが。

雀が減ったとの報告も。

苗が植わったばかりの田圃で賑やかに鳴くカエルには、ツボカビ病の危機が忍び寄る。

身近な生き物の沈黙が懸念される今、

オオヨシキリの雄弁はむしろ嬉しく感じる。

滋賀県のオオヨシキリも内湖干拓や湖岸開発でヨシ原が失われ、
一時は減ったといわれたが、近年は県によるヨシ栽培の成果もあってか、
ここかしこで囀っている。美声でなくても、

今年もまた同じ地に響き渡る歌声が・やけに・いとおしい・・

いとしい・愛しい・・「愛しのエリー」・・オヤジの18番??

ばーか、サザンの歌で・18番は??

「チャコの海岸物語」と「津波」だ・よぅ

お後が、宜しいようでッ~・・・また


この前読んだ記事だけど?・・・・・

2009年05月25日 | Weblog
面白い記事を読んだ
インドネシア・スラウェシ島から4000キロ離れた沖縄へ、
帆と櫂(かい)だけでエンジンの無い丸木舟で、
マレーシア、フィリピン、台湾と島伝いに北上し琉球列島に向かっているという。
目的は太古の日本人の先祖の一部が黒潮に乗り、
「海のルート」で来たという仮設の実証だそうです。
この旅のコンセプトは「縄文時代のモノづくり。
必要な素材を全て自然のなかから得て自分たちで作る手づくり」先ず自分の船を作る道具を日本で作ることからはじまり、千葉県の九十九里浜で砂鉄120トンを集め、岩手県の久慈市でマツの木3トンを焼いて木炭300キロを作った。それらを使って古代の製鉄技術「たたら製鉄」で得たわずか5キロの粗鋼で鍛冶職人に「オノ」や「ノミ」などの道具を作ってもらった。
「鉄は古来、豊かさの象徴で、鉄を支配したものが世界を制してきた、
しかし、
その鉄器を作る為に人類がどれだけの森を破壊してきたかがよく分かった」と筆者は語る。アフリカで誕生した人類はアジア、北米へと広がり、南米最南端の「ナバリノ島」まで到達。
「旅には縦糸と横糸がある」と、
出発点と目的地を線で結ぶ移動が縦糸、途中での寄り道が横糸だと、
自分の生き方に1番影響を与えるのは人との出会い、
各地の人々と交流する寄り道にこそ旅の醍醐味でただの移動には全く興味が無いと。
「冒険家は達成感を求める。達成したらそれでおしまい。
探検家は途中で何を見るか?何をするかが大切なんだ」と語っている。
う~ん!!奥が深いなぁ~?・・なんだか分かるナァ・・・

今日も朝から天気は・イマイチですが・・・・

2009年05月25日 | Weblog
今日も天気はイマイチですが
永らく朝日を見てないなぁ~


ハイッ・・
きょうも張り切って・・
元気イッパイ・・始めます。
「不動産を売る前に・・・」シリーズ

しかし、よくよくお話をうかがってみると、

その業者との媒介契約(不動産業者に自分の家の販売を任せる契約のこと。

詳しくは次章でお話します)が後2週間ほど残っている事が解りました。

そこで、
横田さんにご迷惑がかからぬよう、先ず本人が来店していることは控えて、

その業者に電話をして状況をたずねてみることにしたのです。

私「お世話になります。○○町の物件ですが、状況はどうですか?」

業者「まだ売れてませんが、現在商談が入っています。」

私 「そうですか!それは良かった!ぜひ決めてください! 

もしそのお客様で決まらなかった時は、

当社のチラシに広告を載せてよろしいでしょうか?」

業者「はい。決まらなかったらスグに連絡します。」

そのことを横田さんに伝えますと、
顔色がパアッと明るくなり、
「そうですか!売れそうなのね!それは楽しみだわ!」と
子供のように喜んで帰って行かれました。

今回は此処まで  

続きは次回に・・  

京都南部の不動産は京都エステートへご相談ください