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川瀬水樹のカワセミ好き!

お小遣いと好奇心の時間無制限のデスマッチにその身を捧ぐオッサン「さとうかずひろ」が嫁の白目に立ち向かう熱血中年物語!?

自転車パーツ、もう買うものが無いと言いつつ…

2016年01月15日 | 俺の日記

俺の翡翠丸C、もう行き着くところまで来たのかなぁ…と思っています。これから、いくらお金をかけたところで「劇的な」変化はないと思うんですよね。

もう、消耗品を変えていく、ぐらいで。

と言うことで、早速これを注文しましたw

なんと、シマノプロから新しいバーテープが出ていたんです。前回バーテープを購入したとき、こんなデザインのバーテープは無かったと思うんですが?新製品ですよね?

まあ、シマノプロと言うだけで十分魅力ある商品なのですが、結構安いんですよね。思わずポチッと…する前に、ずいぶん悩みました。

なんでアップルグリーンがあるんだよ!!(アップルグリーンはキャノンデールのイメージカラーです。)

今までシマノのバーテープのラインナップには緑がなかったんですよ。

悩みました。翡翠丸シリーズのイメージカラーは青、キャノンデールのイメージカラーは緑。どっちを取るべきか…。

結局青を買ったんですけどねw

理由は、ハンドル周り、ブレーキ、シフターのアウターケーブルが青なので、緑が混じると五月蠅いかなと思ってw

 

多分、お店には在庫がなく、メーカー直送だろうから、こっちに到着は1週間後?かな?

このバーテープ、品薄の商品らしく、一部サイトでは「3月入荷予定」とか書いてるし、ひょっとしたら気長に待たされるのかも?ま、今のバーテープ、破れたわけでは無いので、いつまでも待てますよ!(でもこの時期ゴムはちょっと冷たいw、シマノのスポンジは暖かそうだw)

 

で、このバーテープのあとは、とうとう行ってしまおうと思っています。

チューブレスの世界へ!

そう、うちのホイールはチューブレス対応のものでして、なのにチューブレスを履かないのはなんか勿体ないような気が…。

でも今履いているパナレーサーのRACE A EVO2、去年の6月に交換して、まだ半年しか使っていません。1月コンスタントに200km位は乗っていますから、1,500km位は乗ったかなぁと言うところです。

うーん、もう半年は乗らないと勿体ないかな?そんな気がしますねw 一応レースと名がつくタイヤ、そんな何年も使えるような設計ではないと思います。ましてや、通勤で職場に着いたらずっと屋根のないところに置いていて、紫外線とかバリバリ当たっていますからね、消耗する前に劣化が激しいという感じ。細かいヒビが気になるんですよ。

と言うことで夏のボーナスで、タイヤ交換しちゃおう!これは約束します(誰と?)。


で、チューブレスとはなんぞやですが、文字通り、チューブの要らないタイヤです。チューブの要らない分、軽量化してみたりとか、厚みを付けて耐パンク性能を上げてみたりとか、そういうものです。

チューブレスタイヤにすると、二度とクリンチャー(一般的な、側とチューブの2層になっているヤツ)には戻れない、そんな話も聞きます。なぜかを、見聞きした範囲で。

・パンクしない

 いや、もちろんするんですけどw 頻度はぐんと下がるんだそうです。クリンチャーがよく1,000kmに1回パンクすると言われます。チューブレスはその10倍以上ノーパンクでいけるという話らしいです。パンクの原因にしても、クリンチャーだと、段差を乗り越えるときにリム打ちでチューブが切れるというのはあるあるネタ。クリンチャーは、段差に強く、そんな物ではパンクしないと言うことです。チューブレスをパンクさせようと思ったら、釘ぐらいの尖ったものが刺さらないといけません。

・安全のマージンがある

 クリンチャーで釘が刺さると、3秒で走行不能です。薄いチューブが裂け、一気に空気がなくなるからです。でも、チューブレスは釘が刺さっても、3分ぐらいは走れるんだそうです。釘が刺さっているままなら傷口がふさがれているから、そのまま走れると。傷口も広がりません。これ、ツーリング中とか、下り坂でパンクとかを想定すると、時速○0km/hで走行中一気にタイヤのグリップ力を失うようなパンクをしたら…怖いですねw チューブレスなら、そこでパニックにならない良さがあります。


ま、デメリットもあるんですが…

・高い!

 良いタイヤは1本8,000円とかw 前後で2万円近くなります。下でも1本5,000円とかです。

・取り付けが大変

 前後のタイヤ交換で、5時間かかった人がいるようです。難しいと言うより握力なんですけどね。

・選択肢が少ない

 マイナーなのか、多くのメーカーが作っていて…と言うようなものではありません。当然カラーバリエーションとか、贅沢は無理ですw


まあ、これはおいおい。


年末にいただいたお酒を開けました。

御前酒9(ナイン) イエローボトル ゆず酒です。

純米吟醸酒に柚の果汁を入れた…日本酒ベースのカクテルのようなものですな。当然冷やして、またはソーダ割りで飲むようにと言われています。


感想はですね…

酸っぱい!!

申し訳ないけど、これだけを飲み続けるのは、酸味が強すぎて無理。肴としては、焼き魚なんか良いかも?牛タンも合うかもね。

でも、これ、今日の晩ご飯のあとに飲み始めたので、もう食べるものが無いw

もっとゴクゴクいけると思って、大きめのコップになみなみ注いだのだが、途中でギブアップ気味。


そんな時に変な発想が頭をよぎる

「これ、燗にしたら美味しいかなぁ?」

結果から言うと「アリ」でした!


柑橘系の温かい飲み物って結構あるでしょ?ホットレモンとか。その系統の飲み物になります。もともとアルコール度数も9°とやや低めで、アルコール感少なく飲みやすいです。風邪のひきはじめとか、元気でそうな飲み物でした。


ただ、混ぜ物のお酒はちょっとしたことですぐ酔いが回る。普通の熱燗のようなキレイな酔いじゃないよなw

ホットのゆず酒、半合。これぐらいが適量かな?しっかり温めてどうぞ。です。



さて、最近気分が晴れません。

何かというと、SMAPの解散の話です。


事務所内のいざこざで敗者がその会社を去るというのはどの業界でもあることでしょうが、それに国民的アイドルが巻き込まれるってのはどうなのよ?って思います。


ホントにね、SMAP、好きな歌がいっぱいあるんですよ。カラオケでも良く歌いました。

SHAKE、セロリ、青い稲妻、らいおんハート、世界にひとつだけの花。こんなのもうテレビでは流れなくなるのかと思うと、ええオッサンが泣けてきそうになります。


何より、SMAPの中居君、キムタクがうちの嫁と同い年ですから、本当にね、遠い存在ではあるんだけど、なんか一緒に成長したみたいな気になってるんですよ。

いいとも!が終わったときに「タモロス」って言葉が流行しました。でもそれはタモリさんが引退したわけでもないし、別の番組があったのでまあ、俺的には大きくはなかったんですが、今回はちょっとショックです。SMAPが無くなってしまう。

努力して、頑張って、謙虚に、仕事を選ばず、ここまで来た5人がね、余命幾ばくも無いおばあさんに抹殺されようとしているんだ。これは本当にひどい。


業界の不文律で、所属事務所を抜けたタレントは、どこも雇わないんだそうです。そんな事が可能なら、タレントを取ったり取られたりになってしまう。せっかく育てたタレントが、よその事務所の儲けになる。それはよろしくない。

まあ、この辺は分かります。


だったら、騒動は詫びるので、これからもジャニース事務所に残りたいというと、それはダメ。

この辺が分からない。


一度でも裏切った者は、何があっても許さないって事か。今までジャニーズ事務所を支え、歌番組がない時代の新しいアイドル像を創造したSMAP。それに、消えてしまえって言うのか?かわいさ余って憎さ100倍?女の嫉妬はこえーな!


良く戦隊モノであるでしょ?敵をやっつけたら、今まで破壊されていた街がもとどおりってヤツ。そして、一般市民は怪物に襲われてたのを忘れてしまう。

なんかSMAPがそうなりそうでね。

カラオケなんかではこれからも歌えるんだろうけど、解散後はSMAPのメンバーが歌を歌うようなことはないでしょう。キムタクが事務所に残ったってSMAPは名乗れないんじゃないかな?

過去の映像はジャニーズ事務所も使用を許可しないでしょうね。出たとしても、森くんのようにキムタク以外のメンバーは全員モザイクがかかるのでは?


ほんとジャニーズ事務所はやる事がえげつないから…。


もしね、希望的な話なんだけど…


キムタクが一人事務所に残ったのが「SMAPという器を守るため」だったらいいなと思う。

キムタクは特別扱いで、早くに結婚することが出来た。しかし残りのメンバーは出来ないでいる。もちろんジャニーズ事務所にいるからだ。もう25年、事務所に貢献してきたが、この結婚と言うことだけはどうも思うように出来ない。事務所を出るか?そうしたら少しは自由になるかもしれない。

しかしみんなで出ていったなら、SMAPが無くなってしまう。だって、SMAPはジャニーズ事務所の商品の名前だから。

「やっぱ俺らは結婚とか無理なのか?俺は、親父に結婚式を見せたかったんだよ。慎吾なんか何年彼女待たせてんだよ?」中居が言う。

「お前らだけ、ジャニーズ出て行けよ。」

「何言ってんだ、木村。」

「俺は、ここでSMAPやってくよ。お前らは、しばらく外で自由にすりゃ良いよ。いずれジャニーズも世代交代が起こる。上の方はもう長くないさ。それでさ、マッチさんが社長になったら…みんなで頭を下げに行かないか?それまで、お前らの帰る場所は俺が守ってやるから。」

「木村…お前ってヤツは。」

「ここ出てっても、ダンスだけはやめるなよ。いつでも復活出来る準備だけはしとこうぜ。」


こんな話ならいいのになぁ…と。


トヨタ・ダイハツ モーターショー 2016 inコンベックス岡山に行ってきた。が…

2016年01月11日 | 俺の撮影

春ですね。

え?まだ1月初旬?


Canon EOS 5D Mark II + OLYMPUS G.ZUIKO 50mm AUTO-S 1:1.4(トリミング)
1/800s, f/5.6, ISO 100

でも、もう梅が咲いていますw

いやー、この3連休はグッと気温が下がるという予報だったはずなのに、もうポカポカですよ。

3連休の最終日、今日は午前中は妖怪ウオッチの映画を息子と見に行きました。映画自体はですね、まあ、4つのストーリーとそこでばらまかれた伏線回収を最後の5つめの話でするという…。何というか、うちの息子(幼稚園)には難解で、45のオッサンには、伏線ぬんぬんの前に、矛盾とか、犯罪行為とか違法行為とか、妖怪だったら何しても良いのか?と首をかしげていると、途中何回か意識を失っていたりw

で、入場者特典でもらった「エンマ大王のメダル」。これで遊ぼうと思ったら、最新型の妖怪ウオッチ(タイプU)が必要とな?

映画見て、主人公のようにエンマ大王を召喚したい。その気持ちは分かる。分かるけど…去年の映画のあとにも買ったよね、当時最新の妖怪ウオッチ(零式)!

 

「今日から、出された野菜を食べるなら買ってやる。」「食べる」でも、奴の目は(野菜を食べるとは言っていない)と言う感じw

まあ、いいや。先日財布落として無事返ってきたんだから、それを思えば、3,000円ぐらいのオモチャぐらい。(1回飲みに行くのは我慢かw)

 

まあ、そんなにすぐ野菜を克服なんてできないだろうけど、母親が作った食事を残すことにもう少し罪悪感を持って貰えたら…。いつかは好き嫌いはなくなるよ。俺の子なんだからw


Canon EOS 5D Mark II + TAMRON 24mm 1:2.5 (CW-24)
1/250s, f/2.8, ISO 100

昼からは自転車乗ってコンベックス岡山へ。おお、ここでは、ナノハナがもう激しく満開w

サドルは、今日もまだ違和感。もう少し微調整が必要か、それとも俺の身体の方が慣れていくか?

 

ブラケットの位置(向き)を下げたのは、大正解みたい。自転車って、ホント何ミリの調整で色々変わるから楽しい(怖い)よな。


Canon EOS 5D Mark II + TAMRON 24mm 1:2.5 (CW-24)
1/20s, f/2.8, ISO 200

お目当ては、このモーターショーです。年に1回、モーターショーで展示された車が間近で見えるとあって、結構楽しみにしているイベントです。

本当はね、その他のメーカーも展示販売会の時にはコンセプトカーを持ってきて欲しいんだけど。なかなかね…。(意外に三菱は時々持ってくる、時がある。)

 

86発売の前にもこのモーターショーを撮影して、大満足させてもらった。今日もそんな感じにさせてくれれば…


Canon EOS 5D Mark II + TAMRON 24mm 1:2.5 (CW-24)
1/125s, f/4, ISO 200

はあ…

新聞でこのモーターショーの記事を見てたから、知ってましたけど…

なんでこんなざっくりした展示なんだよ!?

1台ずつ360°ぐるりと見えるような展示出来るでしょ?86の時のようにさ。

 

これじゃ、テールランプとか全然見えない。

モーターショーなんだから見せるの惜しんでどうすんのよ?


Canon EOS 5D Mark II + OLYMPUS G.ZUIKO 50mm AUTO-S 1:1.4
1/320s, f/4, ISO 100

おっと、レンズを交換してたら、お姉さん達が出て来た。

こらこら、おじさんは車を撮りに来たんだから、車の前に立つんじゃないw

ちなみにこの車はS-FR

車のサイズぐらいしかデータの公表が無い車ですが(排気量すら未発表…だよね?)、思ったよりノーズが長いなぁという印象。パワーバルジがあるボンネットは、そこそこ大きなエンジンが入っちゃうんじゃない?と思ったり。

どうせ1.2リッターのターボぐらいかなと思ってたんだけど、このボンネットなら、1.6リッターのレシプロかなぁ?だったら、ユーノスロードスター再来?と考えると面白みが増す。


Canon EOS 5D Mark II + OLYMPUS G.ZUIKO 50mm AUTO-S 1:1.4
1/320s, f/4, ISO 100

モーターショーにコンパニオンさんは欠かせないけど、この車には、こういうファッションのお姉さんがイメージなのかなぁ?

そもそもトヨタは、この車をどの層に売ろうと思ってるんだろう?若者に売ろうというのなら、本当に安くないと飛びつかないだろうから…。


Canon EOS 5D Mark II + OLYMPUS G.ZUIKO 50mm AUTO-S 1:1.4
1/250s, f/4, ISO 100

俺、この車はもう走る状態のものが来るのかと思ったけど、まだまだ試作段階というか、実物大模型ですね。

ボンネットの切れ目、バンパーのつなぎ目がメッチャ細いし。

グリルからラジエーターとか全然見えないモンな。もうこのまんま発売出来るデザインに見えるけど、まだまだ変更がありそうですな。

 

それにしても真正面からの画は、さかなクンの帽子にそっくりだ。発売の時にはCMキャラはさかなクンで奇をてらうのも悪くないかもな~。

ああ、もうドアミラーが胸びれにしか見えないw


Canon EOS 5D Mark II + OLYMPUS G.ZUIKO 50mm AUTO-S 1:1.4
1/160s, f/4, ISO 160

これは完全にコンセプトカーのFCVプラス

何がプラスなんだ?コルトプラスのパクリか?トヨタ最低だなw

 

この車は燃料電池車で、非常時には電気が供給出来る、エコカーではなくエネカーだとか…。でもそれって、普通のPHEVでしょ?アウトランダーがもう実用化してますけどね~。


Canon EOS 5D Mark II + OLYMPUS G.ZUIKO 50mm AUTO-S 1:1.4
1/160s, f/4, ISO 125

もちろん、こんなオパオパみたいなのが発売されるとは思わないけど、これ事故ったら車の上半分吹っ飛ぶなw

ええ、特に興味無いですw


Canon EOS 5D Mark II + OLYMPUS G.ZUIKO 50mm AUTO-S 1:1.4
1/100s, f/4, ISO 200

次はC-HRコンセプト

これは近々販売されるらしいので、もう煮詰まったクルマっぽいんだけど。

遠くから見ると、ハリアーっぽいクルマかなと思ったんだけど、近づいてみると、小さいw (ホイールの迫力でサイズが分からなくなるw)

トヨタのイストのテイストを練り込んだ日産デュークって感じかなぁ。

 

調べて見ると1.2リッターダウンサイジングターボと1.8リッターハイブリッドエンジンの二本立てとか。

ホント、何でもかんでもハイブリッドですなぁ。


Canon EOS 5D Mark II + OLYMPUS G.ZUIKO 50mm AUTO-S 1:1.4
1/60s, f/4, ISO 200

前からのデザインは嫌いじゃないんだけど、後はどうなんでしょうね?

特にリアドア。窓の大きさとか見ると、閉所恐怖症の人は入れないぞw

リアハッチの形状、Cピラー(?)で隠れる面積を見たら、後方視界なんかほとんどゼロだね。


Canon EOS 5D Mark II + OLYMPUS G.ZUIKO 50mm AUTO-S 1:1.4
1/100s, f/4, ISO 200

これはダイハツのヒナタ

昔ヒュンダイに「ソナタ」ってクルマがありましたなぁw

あのムーブのフロントイルミネーションを作ったダイハツならではのフロントライト。らしいっちゃらしい。


Canon EOS 5D Mark II + TAMRON 24mm 1:2.5 (CW-24)
1/20s, f/4, ISO 200

そんな事より問題はこのドアの開き方よね。

また助手席とその後のシートが横向いて連結するとかホントにすげーこと考えるよなw

しかし、こういうのどういうときにこんなフォーメーションにするんだ?

キャンプにでも行ったときに「俺は絶対に車内から出ずにバーベキューするぞ!」って人用?

 

まあ、釣りとかする人には嬉しいクルマかもね。日よけになって、音楽とか聴けて。ポイント移動が大変かもね。どうも椅子を元に戻さないとドアが閉まらないようだし。


Canon EOS 5D Mark II + TAMRON 24mm 1:2.5 (CW-24)
1/100s, f/4, ISO 200

大型モニターでは、4代目プリウスの開発ストーリーのドラマを放映していた。マジマジと見ていると、なかなか面白かった。こういう試行錯誤してもの作りするストーリーに俺のハートは敏感なんだよね。

このドラマを見ると、トヨタのTNGAテクノロジーはすごいモンなんだ、って事が分かる。この開発は「もう一度クルマを発明する」作業らしいし。

 

こういう基礎知識が無いと、「おおトヨタもオナホール業界に進出か?」としか思えないモンなw


Canon EOS 5D Mark II + TAMRON 24mm 1:2.5 (CW-24)
1/20s, f/5.6, ISO 200

そのプリウスですが、TNGAの話を知らなかったら、興味すら無かったですね。

でもちょっと興味が出て来た。

全高を10センチ低くして空気抵抗を減らし、燃費を良くするためにゼロから基本設計をやり直すってのが良い。自転車で言えば、下ハン握るってヤツだw

現に、実車を見ると、ドレスアップカーかと思うほど車高が低く感じる。現にタイヤハウスとタイヤのクリアランスなんか、最初っからダウンサス?って位下がってる。

 

俺はねぇ、正直、プリウスも4代目になったらネタが無くなって、バカみたいに奇抜なヘッドライトとテールライトにするしかなかったのかな?トヨタも焼きが回ったな。

そう思ってたんだけど、そこにばかり好みを言うのはちょっと勿体ないクルマだと言うことは分かった。

 

良いよねぇ、大企業はw

こんな開発出来るだけの優秀な人材、潤沢な開発費用があるんだもんねぇ。それ、三菱にも分けてくんない?


Canon EOS 5D Mark II + TAMRON 24mm 1:2.5 (CW-24)
1/10s, f/5.6, ISO 250

ホント大衆車離れしたデザインだと思います。特にリアドアのノブの辺りの造形は。空力を追求したんだろうけど、その意気込みは初代ホンダインサイトを見たときの驚きに似てますな。

 

TNGAがすごいのは分かったから、是非それでMark Xを作り直して欲しい。ベッタベタに低いセダンw いろんなレースシーンに持って行けると思うのよ。

 

いいなぁTNGA。ビンボーな俺はTENGAしか買えないw(それも買う勇気は無いw)


Canon EOS 5D Mark II + OLYMPUS G.ZUIKO 50mm AUTO-S 1:1.4
1/13s, f/4, ISO 320

あ、そんなこんなで、また晩酌酒を買いました。

冬に買う酒は、燗酒に合うものが…と思ってRico de Vinに行ったら「燗酒にオススメ」って紹介があったお酒を発見。

岡酒大好きの俺が珍しく岩手県のお酒を買いました。出羽の雪です。たぶん、店のオススメが無ければ手にも取らなかったろうなw 売り方上手いよw


Canon EOS 5D Mark II + OLYMPUS G.ZUIKO 50mm AUTO-S 1:1.4
1/15s, f/4, ISO 200

でもレジに持っていくときにラベルを読むと「風味を高度に生かすためには、冷やか、ぬる燗が望ましいと存じます。」って書いている。これは聞いてみなけりゃ。

「これ、燗がオススメって書いてたけど、熱燗で良いの?」「熱燗です。しっかり温めた方が美味しかったと試飲したスタッフが言っていました。」酒屋が美味いというのならそうなんだろう。

でも家に帰ってまず飲んでみたのは「冷や」。いやー、俺は冷やでは物足りない。ラベルが言う「奥ゆかしい吟香とほどよい酸味」はなんか中途半端。

 

と言うことで、電子レンジで燗。ぎんぎんに温めるときは電子レンジのメニューをホットミルクに指定して。

ちょっと口を付けるのを躊躇するほどの温度にして、鼻を近づけると…「あ、これ絶対当たりw」(確信)

しかしお酒って温度だけでこうも味が変わるんだなぁ…。

でも温めすぎると「旨味成分」が際立つんだけど、酒っぽくない感じがしない訳でも無い。

でも冷めてくると、酒っぽさが戻ってくると言うか、良い塩梅の温度がある。これがキープ出来たらねぇ。そこからまた冷めるとやっぱり中途半端。

 

難しいお酒だけど、面白い。今から、また明日の晩酌が楽しみだw


で、早速アンタレスを取り付けました。まずは慣れねば…。

2016年01月09日 | 俺のDIY

で、サドルの取り付けは、この11日にしようかと思っていたのですが、なんと今日は朝から嫁が子供を連れて、子供会の用事ででていくと!

そりゃ今がチャンス!と早速取り付けました。


Canon EOS 5D Mark II + Canon EF 50mm 1:2.5 COMPACT-MACRO
1/200s, f/4, ISO 100

ポンザとアンタレスの比較。

ポンザはとにかくスマートで細い印象です。で、平らな部分はほとんど無し。様々な曲面で構成されています。

アンタレスは、ノーズから急激に広がっている感じですかね?で、平らな部分が多いです。これがどこに座っても問題なしと言われる所以でしょうか?

 

ポンザが「ここ!」って座る場所をピンポイントで限定されるサドルで、それに慣れきった俺。アンタレスの自由でフリーダムな部分に慣れるのか?


Canon EOS 5D Mark II + Canon EF 50mm 1:2.5 COMPACT-MACRO
1/200s, f/4, ISO 100

サドル交換中のシートポスト。やや寂しいw


Canon EOS 5D Mark II + Canon EF 50mm 1:2.5 COMPACT-MACRO
1/125s, f/4.5, ISO 100

サドル形状、横からの比較。

ポンザに重厚感を感じますが、座面の傾斜なんかはほぼ一緒ですね。

うーん、なんか交換してもあまり変わらなかった見たいなオチが待っていたらどうしよう?


Canon EOS 5D Mark II + Canon EF 50mm 1:2.5 COMPACT-MACRO
1/125s, f/5, ISO 100

で、久々の定点撮影。

今回サドルだけでなく、ハンドルの傾きをやや(1°か2°)前に倒しました。これでブラケットは5mmほど下がっています。これでより前傾になるかな?

本当はステムを80mmから90mmもしくは100mmに交換したい所なんだけど、あまり前傾にこだわると、疲れたときに体が回復しないんじゃないかと思ったりw

 

とりあえずサドルの高さは今までの高さで。サドルの角度もやや前傾。これで尿道を圧迫しないように。

ホントね、いままでコンプレックスだった、粗チン。自転車になると、宝物です。

邪魔にならないからねw

Canon EOS 5D Mark II + Canon EF 50mm 1:2.5 COMPACT-MACRO
1/250s, f/6.3, ISO 100

裏のカーボン素材は、ここまでローアングルだと拝めますが…。

誰も気付かないだろうなw

インナーにこそオシャレの感覚。万が一の時にために。です。

(落車して、自転車がひっくり返ったときのため?)


Canon EOS 5D Mark II + Canon EF 50mm 1:2.5 COMPACT-MACRO
1/125s, f/5, ISO 100

このサドル、白が基本で、黒がワンポイントと思って買ったんですが、シートポストが黒いもんだから、白い部分の方がワンポイントって感じに見えてきました。

 

うーん、「出来れば」サドルと、バーテープは同色系でまとめたい俺は、今度は黒のバーテープ?と思ったり。

それにしても、ワイヤー錠の取り付けネジのサビはどうにかしないとなぁ。


Canon EOS 5D Mark II + Canon EF 50mm 1:2.5 COMPACT-MACRO
1/100s, f/4, ISO 100

次は、ポンザを山翡翠丸に装着します。

2代目翡翠丸のベースになったプレシジョントレッキングのサドルを今まで使っていました。が、もう中がスッカスカなんですよ。どこからか水が入ってきて、中のスポンジが朽ちちゃってるって感じ。

 

でも並べてみると意外や意外。シルエットは結構似てるんですよね。


Canon EOS 5D Mark II + Canon EF 50mm 1:2.5 COMPACT-MACRO
1/100s, f/5.6, ISO 100

見た目の厚みとかは全然違うんですけど。

でもクッションの下、板の位置(お尻が落ち着くところの高さ)は大差ないのかもしれません。


Canon EOS 5D Mark II + Canon EF 50mm 1:2.5 COMPACT-MACRO
1/160s, f/5.6, ISO 100

で、装着。

おおお!なかなか格好良いぞ!!

Canon EOS 5D Mark II + Canon EF 50mm 1:2.5 COMPACT-MACRO
1/160s, f/5.6, ISO 100

フレームの白と違和感皆無で、目茶苦茶ハマっていると自画自賛。

サドル高調整で、すっかり塗装がはげたシートポスト、交換しようかなぁ?


Canon EOS 5D Mark II + Canon EF 50mm 1:2.5 COMPACT-MACRO
1/125s, f/5, ISO 100

お、なかなかイカすサドル。

でもママチャリ。このアンバランスさ、くうう~。

 

でも…。

やっぱママチャリにロード用のサドルは無理かも?

俺、翡翠丸Cで、ポンザのサドルでお尻が痛いなんて思ったことなかったのに、山翡翠丸だと拷問だと思ったw

俺が前傾にこだわっているせいで、お尻に体重があまりかかってないんだろうね。それが、完全にお座りポーズのママチャリスタイルでは、いくらサドルを上に上げてても体重がずっしり尻に乗ってしまうって感じかな?

 

ま、でも山翡翠丸に乗っての移動はせいぜい1時間。岡山駅前(あのお店)か、県庁の辺り(あのお店)に行くだけなので。これも慣れかな?

尻が痛けりゃ、立ちこぎすりゃ良いだけのことw

 

で、ちょっと翡翠丸Cでのアンタレスのインプレを。

堅いです。

平らです。

滑ります。

でも痛くは無いんです。

不思議です。

 

うん。そんな感じw

とにかく、表面がサラサラで平らで良く滑るのが、良いのか悪いのか。お尻の据わりの良いベストポジションをずっと探すんだけど、「ここも70点、ここも70点」そんな場所ばっかり。

いや、昔のカローラみたいに、ピンポイントの人に100点を貰える車ではなく、万人に70点を貰えるそんなサドルなんかなと思ったりです。

 

まあ、痛い!拷問!!

と思わないだけ第一印象は合格。

ビバ!粗チン!

 

でも現段階ではポンザの方が上かなぁ?

「ここに座ってれば大丈夫!あとは回せ回せ!!」って良い感じのものがあったから。


Canon EOS 5D Mark II + Canon EF 50mm 1:2.5 COMPACT-MACRO
1/160s, f/5.6, ISO 100

あ、今年もコルトプラスに付けています、正月飾り。

今年こそ、こんな事しているのは俺だけだろうと思っていましたが、某カメラ屋の駐車場に正月飾りを付けた車が停めてありました。

しかもランエボ8w

 

もはや、こんな伝統文化を継承しようとする者は、三菱のターボ技術を継承しようとしている者ぐらいしかいないのかもしれませんなぁw

 

さて、今日は、このあと、この車で鳴門鯛を飲みに行こうかと思っております。カメラは一応持っていこうか…な?

 

【追記】

徳島県での新年会がありまして、コルトプラスで行った訳なんですが…。色々トラブルがありましてw

まずは、途中の香川県のSAで俺の財布やケータイの入ったカバンをトイレに置き忘れるという失態w それに気付いたのは徳島市内のホテルに到着して車から降りるとき。

 

置き忘れてから、気付くまで1時間半。こりゃ、誰かに盗まれてるなと。まあ、現金はもう諦めるとして、せめて職場の鍵とか、運転免許証ぐらいはその辺に捨てていて欲しいと思ってホテルのフロントからSAに電話をすると…。届け出があると!

どのようなカバンですかと言うので「紺色のウエストポーチで、中には黄色の財布と、黒い2つ折りケータイと…」「そうですね。言われたものはすべてあります。佐藤様の持ち物で間違いなさそうですね。」「うわ、良かった。ちなみに財布の中に現金は**,***円あります?」「ええ、あります。」「クレジットカードのポケットが4つあって、そのうちの3つにカードが1枚ずつあります?」「ありますよ。」

 

完璧!被害ゼロ!!

 

明日、帰るときにそのSAに寄って、回収することに。でも…今日のホテル代どうすれば良いんだ?「うちは前払いなんで…。」ええ?だって、俺の手元には、車の鍵と着替えとカメラと…クレジット機能付きETCカード!「あ、これで払います。」で、セーフ。

 

でもさすがに、新年会代は現金でしかダメなので、一緒に行った元上司に立て替えてもらうw 元上司とは岡山まで一緒に帰るので、カバンを回収したあとお金を返せるし。

 

でも、俺のチョンボで、借りるお金。お土産代とか、地酒代とか、「自分、もう一軒行きますんで。」的なお金とか出る訳も無くw 一度は奈落の底まで落ちたので、その日はホテルの部屋に戻って、ドロのように寝ました。目覚まし時計…。あ、携帯無いんだった。もう知らんw

モーニングコールは元上司のホテルの内線で。それまで爆睡w 良かった。部屋番号教えててw ケータイにかけられても今香川県だし。

 

それで、SAに到着。カバンを受け取る。拾ってくれた人にお礼がしたいのだけど…「通常、届け主の連絡先を聞いておくのですけど、その方は、時間が無いと言う理由でカバンだけ渡されて出て行かれた。」とのこと。ええ?無事だったと聞いたので、便所掃除のおばちゃんぐらいが見つけてくれたのだと思っていたけど、通りすがりの親切な人に見つけて貰えていたなんて…。この世の中もまだまだ捨てたもんじゃないね。

 

と言うことで、俺のカバンを届けてくださった方、おそらくこのブログが目に留まることは無いと思うんですけど、

本当にありがとうございました。お礼とかは出来ないんですけど、このご恩は俺が別の人を助けることで返したことに出来れば…と思っています。


今年初パーツ購入。ついにフィジーク アンタレス!

2016年01月08日 | 俺のDIY

いやー暖冬ですね。新聞のスキー場情報を見ると、悲しくなります。いつもなら人工降雪機のあるスキー場は、何となく営業出来るものですが、気温が高いと降らせても溶けちゃいますから、ダメなんでしょうね…。

で、暖冬の証明なんでしょうか?通勤中、やたらヒヨドリが元気に鳴いてるなと思ったら、もう梅が咲いていました。いや、いくら何でも咲くのは2月以降でしょ?こりゃ、花見は3月頭か?

え?梅の写真は?

…撮ってませんw

 

さて、家に帰ると、こんなものが届いていました。


Canon EOS Kiss Digital X + Canon EF-S 18-55mm 1:3.5-5.6 II USM
1/25s, f/5.6, ISO 800

フィジーク アンタレス R3 です。

このサドルは新品で買うと「アホか!」って思うほど高いんですよ。でも、安心してください。中古ですよ!

ホント、若干傷物と言うことで、新品価格の3分の1で購入出来ました。フィジークときたら、中古でも半値以上、当たり前なのに。

あとで出て来ますが、その傷の部分以外はほぼ無傷。割と良いコンディションのものが安く手に入ったと満足しています。


Canon EOS Kiss Digital X + Canon EF-S 18-55mm 1:3.5-5.6 II USM
1/20s, f/5.6, ISO 800

フィジークには3つのサドルのシリーズがあって、お尻に優しく長距離乗るのに向いているアリアンテ、オールマイティなアリオネ。そしてこのアンタレス。

アンタレスは比較的短距離のレース用の設計なんだそうです。

 

「え?レース?通勤メインの自転車にそんなサドル買って大丈夫か?」って言われそうですが、これは色々考え抜いて決めた選択です。

このサドルはお尻の位置がどこでもそこそこ快適という味付けがされているとのこと。

俺は通勤用で自転車に乗りますが、結構通勤ってストップ&ゴーの連続なんですよね。ちんたら走っている中学生、予測不能の散歩中の犬など、それらをかわしながらの通勤は、加速したり減速したり。

結局勝負所が色々あって、通勤もレースも似たようなモンなんですよw

 

で、このサドルのオーナーのインプレを見ますと、皆一様に「堅い」って言っておられますが、そうかなぁ?って俺は思います。

このクッションは、フカフカという感じではありませんが、押せばしっかりへこみます。軽く押したらへこまないだけです。尻なんかが乗ったら、ちゃんと尻に沿うようにへこむんだと思います。

(まだ、取り付けて乗ってないものだから、何ともw)


Canon EOS Kiss Digital X + Canon EF-S 18-55mm 1:3.5-5.6 II USM
1/15s, f/5, ISO 800

裏側!

うほっ!!カーボンじゃねーかw

道理で軽いわけだw(ブリンクライト取り付けた状態で210g)


Canon EOS Kiss Digital X + Canon EF-S 18-55mm 1:3.5-5.6 II USM
1/30s, f/5, ISO 800

安く買えた理由は、この部分の破け。

ま、こんな薄皮1枚の破けなんて気になったりはしませんってw

 

それより気になるのは、結構自転車を押して移動するとき、特に180度向きを変えるときに、サドルのお尻を持ってって事が多いんだけど、ひょっとしたら、このブリンクライトは邪魔になるかもなぁ…。

 

ちなみに、今付けているサドルは、セラサンマルコのポンザ。

これも非常に評判のいいサドルで、新車買ったら、ポンザが付いて来たけど、色々試して結局ポンザに戻ったなんて人も多数。

実は俺もポンザに「全く」不満がないw

長距離乗ってもお尻へのダメージは少なく、アンタレス同様、堅いシートだが、ガタガタ道でもなぜか安心して通過出来る。良く出来たサドル。

 

安心して帰るところがあるからこそ、ちょっと高級なサドルを試してみようかなとそんな感じでしょうか?

 

まあ、翡翠丸CがアンタレスでOKって事になったら、ポンザは山翡翠丸で第2の人生を歩んでもらおう。こんなスポーツ系サドルが付いたママチャリってのも悪くないでしょ?


これ、サイクリー岡山店は閉店の危機なんじゃねーの?

2016年01月05日 | 俺の日記

えーっと、中古自転車&パーツショップのサイクリーは、いろんなパーツが安く手に入り、俺のような自作自転車野郎には、本当にありがたいお店で、岡山店が出来たときには小躍りして喜んだものでしたw

 

しかし、ハッキリ言わせてもらうと…

「何でそんなところに店出したん?」

と首をかしげるような場所に店をかまえています。

岡山市中区高屋、あの辺は年中車が渋滞しています。陸運事務局に用事がなければ、正直行きたくないエリアではあります。

まあ、自転車屋なんで、自転車乗って、渋滞なんかスイスイっとクリアしろよって話かもしれませんが、もう、あの辺は車道の端っこは傷んで波打っていたりしてかなりパンクの危険性があるところです。自転車でも車でも行きづらいところです。

 

そんな地理的要件もあって、いつ行ってもお客はほとんどおらず。

中古商品も回転が悪いものだから、「あー、これ売れてないんだ。確か前も見たぞ?」って購買意欲がそそられないという悪循環。

 

もうちょっとね、表町にでも出店してくれたらさ、シティサイクルからクロスバイクに乗り換えたい高校生とか、良いお客に出来たりしたりするんじゃないかと思ったんだけど。そうは行かないのかなぁ?

 

さて、サイクリーなんですが、この会社は、結構見限るのが早いところで、採算が合わないと思ったら、結構バッサリと閉店させ、別の所に開店するという傾向があります。岡山店の状況を見ると、そろそろやばいんじゃないかなと思うのですが、それを裏付けるような告知がホームページでされていました。

おわかりいただけたでしょうか?

サイクリーは全国的に水曜日が定休日となっています。が、岡山店は今後、火曜日と水曜日は定休日と言うことになりました。

恐らく、週1日の定休日ではローテーションが組めないほど、従業員が減った(減らした?)のかなと。

今日日、週休二日の店舗なんか無いですよ。それだけ平日は閑古鳥鳴いているんでしょうね。

 

でもさ…

ホント買い物したくっても、ボロい商品しか売ってないんだもんw 応援のしようが無いじゃんw

ちょっと見栄えが良いものは新品並みの値段だし。

 

掘り出し物がある!(確信)

 

って事ならば、足繁く通うんだけどね~。

 

サイクリーは、とりあえず脱高屋しよ!

それで、もっとズバッと市内中心部に新岡山店を開店ですよ。

 

だったら俺、月一で行くからw