山口ちょうちん祭りの昼の姿はこのようにロウソクに火はついていませんが商店街とか中央公園とか各商店の前とかにこのように笹の枝に「ちょうちん」を下げて夜の7時からの点灯のために準備がしてあるのです。昼の「ちょうちん」も綺麗でしょう?????。
昨日と今日は山口七夕ちょうちん祭りです室町時代からの御祭りで400年余りの長い歴史のある祭りです。昔からの「ちょうちん」を吊り下げて先祖を敬うお祭りといえましょう。
派手なパフォーマンスはありませんが地味で落ち着いた中に赤いちょうちんが赤々と輝いているのがなんとも落ち着きと華やかさを出しています。
人が多いせいでしょうか逆に人々が少ないと静寂の中の「ちょうちん」は少しぞっとしますね。大勢の中での「ちょうちん」は華やかに見えます。これで盆送りもできたということでしょう。今年のお盆はこれで安堵です。
派手なパフォーマンスはありませんが地味で落ち着いた中に赤いちょうちんが赤々と輝いているのがなんとも落ち着きと華やかさを出しています。
人が多いせいでしょうか逆に人々が少ないと静寂の中の「ちょうちん」は少しぞっとしますね。大勢の中での「ちょうちん」は華やかに見えます。これで盆送りもできたということでしょう。今年のお盆はこれで安堵です。
放送局のロビーというかサービスルームで戦争展があったのでいってみました。
たくさんの勲章や家族への手紙や戦艦の写真などがあった。また戦陣訓や日記、遺品、戦地での写真などが陳列してあり、御年寄りたちが来て懐かしんでいました。
戦争の醜さ怖さ、非人道的なことはあまりテーマとして出ていなく、遺族からの遺品中心の展示である。遺族にとっては大事な遺品であるし歴史の証となるものであろう。
しかし戦争の空しさ、敗戦の惨さなど感じられるひと時でもありました。
たくさんの勲章や家族への手紙や戦艦の写真などがあった。また戦陣訓や日記、遺品、戦地での写真などが陳列してあり、御年寄りたちが来て懐かしんでいました。
戦争の醜さ怖さ、非人道的なことはあまりテーマとして出ていなく、遺族からの遺品中心の展示である。遺族にとっては大事な遺品であるし歴史の証となるものであろう。
しかし戦争の空しさ、敗戦の惨さなど感じられるひと時でもありました。
山口祇園祭のフィナーレを飾る女みこしです。祇園祭では3基のみこしが御旅所まで練り歩いて行きます。
7月27日は最後の祭りに日でご還幸(かんこう)と呼ばれています。「四角」【六角】「八角」と名づけられ、みこしの担ぎ手は昔は宮野地区、大殿地区、白石地区から担ぎ手が出ていましたが現在では担ぎ手が不足するためそれぞれの地区に自治体や企業の社員、職員が助っ人として出ているのです。
【四角】はその中で最も軽いので12年前から女みこしとして担ぎ手を一般から応募して神輿担ぎをしています。今年も90人の女性が参加して勇壮さを出しならがみこしを担いでいます。担ぎ手が減っていく中、女性が参加することは大変よいことだとつくづく思います。
7月27日は最後の祭りに日でご還幸(かんこう)と呼ばれています。「四角」【六角】「八角」と名づけられ、みこしの担ぎ手は昔は宮野地区、大殿地区、白石地区から担ぎ手が出ていましたが現在では担ぎ手が不足するためそれぞれの地区に自治体や企業の社員、職員が助っ人として出ているのです。
【四角】はその中で最も軽いので12年前から女みこしとして担ぎ手を一般から応募して神輿担ぎをしています。今年も90人の女性が参加して勇壮さを出しならがみこしを担いでいます。担ぎ手が減っていく中、女性が参加することは大変よいことだとつくづく思います。
今日は7月24日です。祇園祭の中日ということで出店も出て多くの賑わいがありました。そうです総踊りがありまして【大内の御殿様】という民謡を曲にして各企業や団体がその曲にあわせて踊り練り歩くのです。
総勢約1300人ぐらいの人の踊り手でした。
ただ踊るのみで踊りの好きな人は一生懸命に踊っています。逆にいやおうなく数あわせで出場した人はあまり楽しそうに踊っていなく義理で踊っているように見えます。
もう少し企画運営に工夫を凝らせばいいのになーと見ながら思いつつ「踊り連中」を見てしまいました。「踊る阿呆に見る阿呆」といった心境になることが一番楽しい祭りの参加の仕方でしょうが・・・・????
総勢約1300人ぐらいの人の踊り手でした。
ただ踊るのみで踊りの好きな人は一生懸命に踊っています。逆にいやおうなく数あわせで出場した人はあまり楽しそうに踊っていなく義理で踊っているように見えます。
もう少し企画運営に工夫を凝らせばいいのになーと見ながら思いつつ「踊り連中」を見てしまいました。「踊る阿呆に見る阿呆」といった心境になることが一番楽しい祭りの参加の仕方でしょうが・・・・????
盛者必衰、驕れるもの久しからず、生あるもの必ず滅す。とはいわれていますが、いよいよこの町の小さな百貨店が8月31日を持って本当に閉店するのです。
昨日は、その百貨店の歴史を紐解いた写真展示会に行ってみました。安政2年(1855)に呉服店として創業した独立系の百貨店でした。創業から153年の長い歴史に幕を打ったのです。
老舗を守っていくということは難しいですね時代の潮流に乗った経営資源の投資をしないと投資効果も出てこなく投資金の回収もママなら無くなるのである。
車社会への対応が不十分であるとか。バブル崩壊後景気悪化の時代に大規模増床の店舗拡張投資をするなど経営計画の齟齬が見られる。などいくつかの問題が重なっての閉店だと思われるが、幸いにも他県の百貨店が買収して装いを新たに店舗は残ることになっています。
昨日は、その百貨店の歴史を紐解いた写真展示会に行ってみました。安政2年(1855)に呉服店として創業した独立系の百貨店でした。創業から153年の長い歴史に幕を打ったのです。
老舗を守っていくということは難しいですね時代の潮流に乗った経営資源の投資をしないと投資効果も出てこなく投資金の回収もママなら無くなるのである。
車社会への対応が不十分であるとか。バブル崩壊後景気悪化の時代に大規模増床の店舗拡張投資をするなど経営計画の齟齬が見られる。などいくつかの問題が重なっての閉店だと思われるが、幸いにも他県の百貨店が買収して装いを新たに店舗は残ることになっています。
いよいよ夏本番となりました。7月20日はこの地方にある八坂神社の祇園祭の始 まりです。今から640年前に大内弘世が京都から勧請している伝統ある祭りです。この神社が当初は竪小路に次は水の上に高の嶺にそして今のところにと3回移動しています。
この祭りの始めに奉納されるのが【浦安の舞】【鷺の舞】の二つです。特に「鷺の舞」は県の指定無形民俗文化財に指定されており640年の長い伝統を継承しています。代々【堂の前】の住人がその役を務めているのです。
堂の前という小さな町内の人が何百年も舞いを引き継いできているというのがすごいですね。素朴な踊りだから伝承しやすいのかもしれませんが文化を守っていくには伝承しやすさも一つの要素かもしれないですね。
この祭りの始めに奉納されるのが【浦安の舞】【鷺の舞】の二つです。特に「鷺の舞」は県の指定無形民俗文化財に指定されており640年の長い伝統を継承しています。代々【堂の前】の住人がその役を務めているのです。
堂の前という小さな町内の人が何百年も舞いを引き継いできているというのがすごいですね。素朴な踊りだから伝承しやすいのかもしれませんが文化を守っていくには伝承しやすさも一つの要素かもしれないですね。
プレゼントとして贈られてきた夕張メロンは商標登録されていました。この写真がそれです。
夕張メロンにはホンモノの証しとして商標登録した【保証票】がシールとして貼付されています。昭和35年に赤肉メロンの高級種として誕生し農協の撰果場に集められて40名前後の検査委員の厳しい検査が行われ確かな品質のものだけが集荷されています。
さずがブランド品です。
夕張メロンにはホンモノの証しとして商標登録した【保証票】がシールとして貼付されています。昭和35年に赤肉メロンの高級種として誕生し農協の撰果場に集められて40名前後の検査委員の厳しい検査が行われ確かな品質のものだけが集荷されています。
さずがブランド品です。
いやはや今日は仕事から帰ってみると、なんと夕張メロンがあるではないか、ビックリして細君に聞くと。これも懸賞応募で当選した品物という。ちょうど食べたいなと思っている頃に送って来たのまたビックリしました。
いつもビックリすることばかりもいけないのですが、たまにはこうゆうビックリはあってほしいですね・・・・
これは正真正銘の夕張市農協協同組合、夕張メロン組合製のものです。夕張メロンにはホンモノの証しとして商標登録した【保証票】がシールとして貼付されています。昭和35年に赤肉メロンの高級種として誕生し農協の撰果場に集められて40名前後の検査委員の厳しい検査が行われ確かな品質のものだけが集荷されています。
いつもビックリすることばかりもいけないのですが、たまにはこうゆうビックリはあってほしいですね・・・・
これは正真正銘の夕張市農協協同組合、夕張メロン組合製のものです。夕張メロンにはホンモノの証しとして商標登録した【保証票】がシールとして貼付されています。昭和35年に赤肉メロンの高級種として誕生し農協の撰果場に集められて40名前後の検査委員の厳しい検査が行われ確かな品質のものだけが集荷されています。
素直に嬉しいです。父の日ということでこんなにお洒落なシャツを送ってくれました。コットン100パーセントということで着心地も大変いいです。
これから夏に向け、着ていくことになります。うれしいな・・・・・!!!!
♪♪♪♪。
200616
これから夏に向け、着ていくことになります。うれしいな・・・・・!!!!
♪♪♪♪。
200616
