「一ノ瀬浩一の走り方ってカッコいいわね~凄く速そう」
「今日は最終回直前15分拡大SPだったんだぞ、その感想が走り方がカッコいいなのかよ」
「いろいろと濃くて(^^;」
「恩人とのシーンにはジーンときたな、みやび泣くの堪えてたんじゃないのか」
「別にそんなことないわよ」
「もう千花と一緒に誕生日やクリスマスが出来ない俺を気遣ったんじゃないのか」
「そんなこと・・・」
「大丈夫だから・・・当日一緒に祝えないだけでちゃんとお祝いしてるから、千花とは定期的に会っていい親子関係を築けてると思うよ」
「うんうん・・・うわぁ~ん」
「おいおい」
「さっきの分と、あなたの優しさに触れて・・・うわぁ~ん
」
「そんなに泣くと美人が台無しだぞ」
「えっ? 一気に涙が引っ込んだわ」
「なんだよそれ(笑)」
「だって美人なんて初めて聞いた」
「いや、おまえが美しいのは認めると最初会ったときにそう言ったはずだ」
「そうだった、そうだった。でもその後にうぬぼれ更年期のぷれドクターだのなんだの、あなたが私に吐いた暴言はノート一冊では足りないくらいよ」
「まあまあ、今幸せなんだからいいじゃないか」
「ふーん、私が幸せかどうかはあなたが決めるの?」
「違うの?」
ずるいっ ここでこのキスはずるいっ! う~ん、し・あ・わ・せ
*
「ぶちょお~」
「なに?(^^;」
「私、会長が一ノ瀬にちゃんと誤らないと気がすまないんですけど」
「うん、土下座して謝罪するべきだ」
「それともまだなんか他に秘密があるんでしょうか」
「そうだな・・・まあ来週見ればわかるだろう」
「ですね、最終回ですもんね」
*
「よかったよかった、兄弟和解できてよかった」
「フタちゃん、ティッシュ」
「ありがと、チーン(鼻嚙んでます)。でも結構簡単に一ノ瀬のこと警察に言ったな」
「そうね」
「もう少し躊躇して欲しかった気もするけど、弟の方が大事だもんな」
「そりゃそうよ、兄弟の絆は固いわよ」
「でも手術支援ロボットはどうなるんだろ、ロボットの話になると高野、眼をキラキラさせてたもんな」
「高野じゃなくて隆社長ね(^^;」
最終回どんなラストになるのかな~。ラストもそうですがラストに持っていくまでの話の展開が上手いですね。前半に山場があってまた後半に山場があっていつも1時間があっという間です。
くさなぎくんは滅茶走るの早そうですが、いつだったかすまっぷで徒競走をしたら1位はなんとごろうちゃんだったんです。意外でびっくりしました。
河原のシーンよかったですね、浩一のことを考えると思いっきり感情移入はできませんが(^^; でも隆が何年もずっと苦しんできたのはよくわかるし、晃の「俺は誤ることもできないんだな」と言って流した涙がとても綺麗だったのでそこはとてもよかったです。
ロケは谷原さんとだったんですね。二人とも忙しくてなかなか会う時間がないだろうから、ブランチの最後を飾る(来週が最後ではないけど)ロケを直人と出来て谷原さんも直人も嬉しかっただろうね。
が・・・そんな記念すべきブランチが見れない
地方ということで諦めることは多いけれどこれだけは見たかったです
もちろん直友さんのご好意で後で見ることは出来ますが、早く大きな画面で見たかったです。
「お母さん、7月に東京に行くね」と早々に息子にLINEを送ってしまった。
「いつ?」と聞かれて、詳細がまだ出ないからはっきりとした日にちは(もごもご)。もうちょと待てないのかと自分に突っ込みました
「今日は最終回直前15分拡大SPだったんだぞ、その感想が走り方がカッコいいなのかよ」
「いろいろと濃くて(^^;」
「恩人とのシーンにはジーンときたな、みやび泣くの堪えてたんじゃないのか」
「別にそんなことないわよ」
「もう千花と一緒に誕生日やクリスマスが出来ない俺を気遣ったんじゃないのか」
「そんなこと・・・」
「大丈夫だから・・・当日一緒に祝えないだけでちゃんとお祝いしてるから、千花とは定期的に会っていい親子関係を築けてると思うよ」
「うんうん・・・うわぁ~ん」
「おいおい」
「さっきの分と、あなたの優しさに触れて・・・うわぁ~ん

「そんなに泣くと美人が台無しだぞ」
「えっ? 一気に涙が引っ込んだわ」
「なんだよそれ(笑)」
「だって美人なんて初めて聞いた」
「いや、おまえが美しいのは認めると最初会ったときにそう言ったはずだ」
「そうだった、そうだった。でもその後にうぬぼれ更年期のぷれドクターだのなんだの、あなたが私に吐いた暴言はノート一冊では足りないくらいよ」
「まあまあ、今幸せなんだからいいじゃないか」
「ふーん、私が幸せかどうかはあなたが決めるの?」
「違うの?」
ずるいっ ここでこのキスはずるいっ! う~ん、し・あ・わ・せ

*
「ぶちょお~」
「なに?(^^;」
「私、会長が一ノ瀬にちゃんと誤らないと気がすまないんですけど」
「うん、土下座して謝罪するべきだ」
「それともまだなんか他に秘密があるんでしょうか」
「そうだな・・・まあ来週見ればわかるだろう」
「ですね、最終回ですもんね」
*
「よかったよかった、兄弟和解できてよかった」
「フタちゃん、ティッシュ」
「ありがと、チーン(鼻嚙んでます)。でも結構簡単に一ノ瀬のこと警察に言ったな」
「そうね」
「もう少し躊躇して欲しかった気もするけど、弟の方が大事だもんな」
「そりゃそうよ、兄弟の絆は固いわよ」
「でも手術支援ロボットはどうなるんだろ、ロボットの話になると高野、眼をキラキラさせてたもんな」
「高野じゃなくて隆社長ね(^^;」
最終回どんなラストになるのかな~。ラストもそうですがラストに持っていくまでの話の展開が上手いですね。前半に山場があってまた後半に山場があっていつも1時間があっという間です。
くさなぎくんは滅茶走るの早そうですが、いつだったかすまっぷで徒競走をしたら1位はなんとごろうちゃんだったんです。意外でびっくりしました。
河原のシーンよかったですね、浩一のことを考えると思いっきり感情移入はできませんが(^^; でも隆が何年もずっと苦しんできたのはよくわかるし、晃の「俺は誤ることもできないんだな」と言って流した涙がとても綺麗だったのでそこはとてもよかったです。
ロケは谷原さんとだったんですね。二人とも忙しくてなかなか会う時間がないだろうから、ブランチの最後を飾る(来週が最後ではないけど)ロケを直人と出来て谷原さんも直人も嬉しかっただろうね。
が・・・そんな記念すべきブランチが見れない


もちろん直友さんのご好意で後で見ることは出来ますが、早く大きな画面で見たかったです。
「お母さん、7月に東京に行くね」と早々に息子にLINEを送ってしまった。
「いつ?」と聞かれて、詳細がまだ出ないからはっきりとした日にちは(もごもご)。もうちょと待てないのかと自分に突っ込みました
