哲ノート

gentle heart!! ヤサシイココロ・オトナノココロ

深川不動堂で願掛け -2018-

2018-02-09 00:02:47 | オフィシャル
今年も年の初めに深川不動堂で願掛けしてもらいました。(と、言っても2月になっちゃいましたが)

(ちなみにお隣はあの「富岡八幡」です。あまり関係ありませんが)

 

成田山東京別院 深川不動堂というのが正確な名称ですから、本堂内では「お焚き上げ」が行われています。(一度やってみたいなぁ…)

境内には「開運出世稲荷社」があり、ここで毎年願掛けしてもらいます。

社務所で「願掛けきつね」を頂戴して、胎内に願いを込めた紙を入れます。紙には今年の字「輪」を書き入れ、火打石を切ってもらい、稲荷様に奉納します。

  

毎年熱心にきつねに託した「願」をかけに来ているんで、そのうちいいことがあるでしょう…。(きつね様たのみます!!)
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「志」のお守り -松陰神社 2018-

2018-02-08 00:05:14 | オフィシャル
先月、毎年初詣する松陰神社でまさかの「社務所お休み」で毎年いただく「お守り」を頂戴することができなかったんで、再度お詣りに…。

  いつ来てもこの参道は心が落ち着きます(お気に入りです)

今年は「志」のお守り(勝守りと一年ごとに交互に)

ともに松陰先生の字でかかれた絵馬とともに頂戴します。

絵馬には「大志を抱いて 万事万全」と記入し奉納



今年も良い年でありますように…

(あ、おみくじ引くの忘れた!!ザンネン)
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松陰神社に初詣 -2018年 正月-

2018-01-17 21:54:07 | オフィシャル
今年も松陰神社に初詣(今年で10年目になります。)

この時期になると参拝者も少なくなるんで、神々しく自分の思いをたっぷり込めてゆっくりと参拝できます。

毎年縁があって晴れるんですけどね、今年はシトシト雨の中の参拝です。

 

いつものように世田谷線で「松陰神社前」駅で降りて徒歩数分。

1年の始まりの行事として、大事にしている「松陰神社初詣」です。



神聖な面持ちで“お気に入りの”参道から本殿へ向かい「参拝」をおこないました。

社務所で今年は「志」のお守りを…「お守りを」…「お守り」…「おま」……。

社務所がなんと!!休みでした。

「ええぇぇぇ…?」年に何回か「社務所休み」があるそうですが、「1月」のこの時期に休みとは…なんとトホホ。

初詣して「志」のお守りを頂戴して「志」の絵馬に一年の願掛けをして…大事な1年の始まりの行事なのに…ざんねん!!

あらためて「お守り」「絵馬に願掛け」をしにまた来なければ…。

まあとにもかくにも松陰神社の初詣でこの1年、さあスタートですよ!!
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「輪」 -2018 今年の字-

2018-01-02 00:10:13 | オフィシャル
年の始めにいつも決めている「今年の字」(ちなみに昨年は「新」でした)

今年は…

「輪」

◎ 廻る 物事がうまく進むように、うまく動くように、公私ともどもが事なく進むように

そして…

◎ 動く マンネリと化した今の自分(ただだらだらと1年が過ぎる)
     
     なにかが動かなければと思う自分。

     なにかをしなければと思う自分。

「動」・「歩」・「新」と毎年念頭に「今年こそは…」と念じて、この一年を迎えますが、ことしは「輪」

うまく廻るよりも、(毎年のことですが)なにか動かなければいけないと思う年の初めです。
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謹賀新年 -2018年-

2018-01-01 15:56:33 | オフィシャル
2018年 あけましておめでとうございます。

今朝はゆっくりまったりとした元日の朝を迎えました。(初日の出も関係ありません)

なんか儀式・行事にとらわれない、いつもの休日の朝って感じです。(年は変わったんだけど)



昼にはおせちをいただいて

“ぼんやり”午後には「宝くじ」の当選付け合わせを…



あらら当たりましたよ!!“サプライズ!!” 上野アメ横のおばあちゃんありがとう!!(こりゃ正月からめでたい!!)

なにはともあれ新しい年のスタートです。いい年になりますように…。
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大晦日 -2017年-

2017-12-31 23:56:35 | オフィシャル
ことしもとうとう大晦日

なんとなく経ってしまう大晦日

まだまだと思っていた大晦日

いつものように大晦日

コタツに入って

年越しそば食べて

みかんを食べて

「紅白」を見て

鐘の音で年を越します。

そんな2017年の大晦日の夜 (あっそういえば今日「雪」が降りましたね。「初雪」!!)

それにしても、ことしの紅白は、というか最近の紅白は、「見なくちゃいけないのかなぁ…」と思うほど番宣が多くなっちゃって、見るに堪えられない。

せわしい年末に「偉大なるマンネリ」「今年最後の歌のイベント」「これを見て年を越す」なんて大晦日の夜に実に安定した居心地の良さを醸し出していたのに…。

歌い納めとはよく言ったものだ。NHKも商業主義を前面に出したら民放とも何ら変わりなくなり、“大晦日”の恒例番組としての「威厳」が薄れてきてしまっている。

(今年は安室ちゃんとか出てきてさ、イベントとしてはいいところもあるんだけど、じゃぁほかの人は…と思うと「重み」が無いよな)

まあそんなことアタマで思いながら、・・そろそろいつもの「除夜の鐘」が鳴り始めましたよ。

今年1年「悔い」はなかったか…来年どうするか…さあ新しい1年の始まりです。





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2017年 回顧

2017-12-30 22:09:54 | オフィシャル
今年もあと1日

今年もいろんなことあったなぁ…と、2017年を回顧

毎年念頭に今年の抱負を兼ねて「今年の字」を思い描くのだが、2017年は「新」(2018年はどうしましょ?)

新しくとかの「新」もあるけど、なにかが始まる(何かを始める)も込めての「新」でした。

…でもなんか公私ともども流されちゃって、ただただなんとなく1年が過ぎてしまったっていうことが否めません。

いつも今年こそは…と思うことが多々あるのですが。さてさて今年は…。

◎今年行ったところ

ベストは「奥多摩むかし道」を踏破(大げさに踏破と言うもんでもありませんが)(2017-4-25)

前々から行きたかったところで、快晴にも恵まれ4時間のコースを徒歩で踏破し、よい気分転換になりました。




「歩く」ってほんといいですね。ちょっとした達成感も味わえるし、気分転換にもいいし、また気軽に楽しみたいものです。

また今年は“お泊り”の旅行ができませんでした。(こんなの初めて)来年は早々に計画立てて行きたいですね。

◎美術館めぐり

ベストはBunkamuraミュージアムでのソール・ライター展(ニューヨーク発の伝説の写真家)(2017-5-27)

日本初の回顧展での一連の写真群はモノクロであれ、その後のカラーの時代になってもかわらない、「豊かな感性」というものに、しばし足を止めてしまいます。

どこにでもある「ある街の風景」「人の営み」を見る眼・感性というものを写真のチカラを通して鑑賞ができ、展示を見終わった後、自分の街中を見る眼が変わってしまったほどです。



◎勝守り

今年の勝守りは15守り

ベストは「太子堂八幡神社」(2017-6-18)

よく乗る世田谷線で三軒茶屋の1つ手前の太子堂駅から歩いてすぐの神社です。

源頼朝が立ち寄った時の建立で、なかなかかっこいい「勝守り」でした。





◎落語・浪曲・講談・演芸・芸能

落語は寄席を中心に11公演、浪曲1公演・講談3公演・能狂言は能楽鑑賞教室が1公演

ベストは鈴本演芸場での“お目当て”柳家さん喬師匠の「柳田格之進」(2017-12-19)

年末恒例ですけど何度聴いても格調高くいい話で、今年を締めくくるにふさわしい演目でした。



今年は後半「講談の世界」にはまりました。まさに「語りの芸」客席との近さも手伝って、すっかりその世界を引きずり込まれて堪能できます。

来年も「講談」は要チェックですね。



◎今日のめし

ベストは年の初めに行った横浜・山手「奇珍」さんでの「竹の子そば」(2017-1-9)

街中の中華料理屋さんですが、極太の竹の子と中華街ゆずりの甘めの中華スープが他にはない味わいを出していました。

駅からちょっと歩きましたが、こんな味に出会えてほんとよかったです。



◎ゴルフ

今年も年初24ラウンド(月2回)を目標にしましたが、そこはせつない会社員です、どうしても仕事が入っちゃって…でも23ラウンド

ベストは夏の美里ロイヤルGC(2017-7-11)



いっしょに廻ったメンバーさんにも触発されて好スコアが出ました。やっぱりいい流れ・いいメンバーがコースマネジメントに大きく影響します。

昨年からの「切り返しイップス」が今年は「突っ込みイップス」に発展し、今でも難儀しています。

メンタル面も多少なりとも影響しているんで、来年はぜひ克服するようさらに向上心を高めてゆきたいです。

◎銭湯めぐり

いずれもがとても個性的で選ぶのが大変なのですが…。

船堀駅から少し歩いたところにある「乙女湯温泉」が印象に残っています。(2017-9-9)

(次点は東急“温泉ライン(自分が勝手に命名)”池上線の久が原駅から歩いて41歩の「益の湯」さん…こちらもいい!!)



乙女湯は天然温泉ですから「黒湯」があります、肌にやさしい効能はかなり高いと思います。

そしてなんといっても天井が吹き抜けで高く、この開放感がなんとも言えません。銭湯になにを求めるかに「癒し効果」があります。

一日の疲れをとって余りあるこの開放感は最高です。

◎ちょっとそこまで

京急金沢文庫駅での「整列乗車」(2017-2-26)

上りのホームでこんな光景を目にしてとてもびっくりしました。

「先発」「次発」ここまでならまだわかるが、「次々発」の整列乗車のラインにはまいりました。

実際の光景は目にしていませんが、閑散した昼過ぎに見るこの光景はとても印象的です。



5月には“もう何年ぶりでしょうか”山下達郎のライブ公演にいきました。(NHKホール)(2017-5-12)

年齢を感じさせないパフォーマンスはまだまだ健在で長丁場のライブパフォーマンスを堪能した1日になりました。(また機会あれば…)



◎2017年回顧

時代の流れ・世相の移り変わり・モノの考え方とらえ方・技術革新と人の営みの関係・はやりすたり…

さまざまな物事・考え方がリアルタイムで流れていく中、街中での風景・光景がとても気になりました。



寒々とした息遣いも感じられない電車の車内光景

つい数年前までは見られなかった「スマホの功罪」であり、当たり前になりつつも、もしそんなものがなかったら普段どのようなおこないをするのだろうかと考えてしまいます。



表参道にて、年末恒例のイルミメーション。“おごった”人間たちが自分の欲のために勝手に植物を傷つけ痛々しい様を楽しんでいる現実

いずれもが後世の“あの頃の人は…と、”格好の笑い話になりうる現代の人間の素描を表したものであり、まさしく「人間とは」を冷静に考えてしまう事象であると思います。

まあこれもこの時代の世相を表したものと思えばどうでもいいことではあるが…。



年を越すごとに自分の年齢・経験・立場・居所…が変わりつつある現代。

来年がいかなる年になるかはまだわかりませんが、記憶の片隅に回顧としてとどめる事によって、

すこしづつでも「あの時…」と思い返すことが増えれば、将来への糧となると思います。

これからもアンテナを張り巡らせて見識を高め、物事をみつめる眼を持ち続けたいと思います。

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謹賀新年 -2017年-

2017-01-01 10:35:15 | オフィシャル
あけましておめでとうございます。

毎年元旦は“寝ぼすけ”の朝です。

起きたて寝ぼけ眼で…あっそうだ。



部屋のカレンダーを取り替えます。

「2017年」と読むとあまりインパクトないけど、「平成29年」と読むと「へぇぇぇ、平成になってもう29年経つのか」…と。

(ちなみにカレンダーには昭和92年・大正106年とあります)

カレンダーを取り替えることは、新しい年の始まり、スタートするぞって気分にさせますね。

まだカレンダーのスケジュールはまっしろ!!です。

ことしはどんな1年になるかな…。

ことしはどう1年を送るかなぁ…。

ことしは…。
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大晦日 -2016年-

2016-12-31 23:51:07 | オフィシャル
まだまだ…と思っていたら、今年もとうとう大晦日(毎年毎年、同じじゃんか…)

またひとつ年を(歳を)とってしまった…。

新年にはあれやろう…これやろう…今年こそはなんて思うのだが、結局のところ、こんなことのくりかえしに終わっちゃう。

「有言実行」なんて“聴こえの良い”コトバがあるけど、掛け声でおわる不甲斐なさだけが…。

でもでも…。

そんな“堅苦しく”かんがえずに、この1年平穏無事で過ごせたことに感謝しなくちゃね。

それが(たぶん)だれもが願う事であり、(たぶん)だれもが大晦日の日に思う事なのかもしれない(自分だけだったりして)

「平凡」と言えば平凡なのだが、そんなことを毎年当たり前のように繰り返していれば、

年をとる、歳をとると同時に少しづつ少しづつ…いつのまにか世の中が変わるように、いつのまにか自分自身も変わっていたというところに落ち着くのではと。

「平凡。万事無事に」(肩肘はらずに、時の流れにただただ…)

そんな“くだらないこと”を考えながらも、時間は過ぎ「除夜の鐘」がいつものように聞こえてきました。

もうすぐ年が明けます。

この1年、自分自身にも、知り合いの皆様に対しても「この1年ありがとうございました!!」
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2016年 回顧

2016-12-30 22:50:45 | オフィシャル
今年ものこり1日

今年もいろんなことあったな…と、2016年、今年を回顧

正月いきなり飛び込んできたニュースは「ナタリー・コールさん死去(12/31)」



ほかにも今年は自分が多感な子供のころからの様々な分野で活躍されていた方が亡くなられた1年でしたね。

永六輔さん・大橋巨泉さん・愛川欣也さん…ほか、自分の人生の上でいろいろ思い出がのこる著名人の方が亡くなり、その訃報を聞いた時の感情の揺らぎを思い出します。

先日の年賀状作成でも、友人間で「喪中」の知らせが年々多くなってきていますね。

さて、今年旅行などで行ったところはいつもより少なかったですが、

◎今年行ったところ

ベストは…「名鉄 犬山橋」

子供のころに夢中で読んだ電車の本にあった鉄道・道路併用橋で、おぼろげに覚えているアーチ橋と名鉄ロマンスカーの姿が現地に行って思い出されました。



 

木曽川の畔に立つ犬山城も(木曽川との風景から「白帝城」よばれる)印象としてのこっています。

◎美術館めぐり

ベストは…「驚きの明治工藝展」



  

日本古来の工芸技術が一堂に見ることができました。ただただ感服する作品ばかりで、時間を忘れ見入ってしまいました。

来年もよりいっそうアンテナを張り巡らせて、好奇の眼でもって情報チェックを事欠かないようにします。

◎勝守り

今年の勝守りは22守り

ベストは念願かなった「鹿島神宮」

ちょっと時間がかかりましたが、神聖な雰囲気漂う鹿島神宮の森と参道から心身ともどもリフレッシュな気分になりました。

  

◎落語・演芸

今年は12回

落語とともに浪曲の魅力にもはまり、浪曲の聖地、木馬亭に3度訪問(なかなか定席のスケジュールに合わせるのが大変)歌舞伎は1回(歌舞伎教室)で、

毎月行きたい落語は結局8席に終わりました。でもただ鑑賞するだけでなく最前列に陣取って参加意識をもって寄席通いができました。(“いじられるよう”がんばります)

来年は今年行けなかった「講談」「文楽」をも聴衆して、見識をさらに高めたいと思います。



ベストは末廣亭 八月上席の“マニアック”“ぐつぐつ”小ゑん師匠

演目は「顔の男」(初聴)。

上司の誘いで“顔が効く”寿司屋にうかがったところ、注文は声を出さないで顔の表情で注文が通るという寿司屋での風景。小ゑん師匠の顔芸が爆笑を生みます。

新作落語ですが、寄席の観客も巻き込んで爆笑の連続でした。

◎映画

今年はひさびさ映画を見にいきました。

「極上爆音上映 シン・ゴジラ」と「七人の侍(4Kリマスター)」

  

なかなか新作映画は足が向かないですが、回顧する意味でのリバイバル上映などが最近盛んになってきています。来年も楽しみな1年に…。

◎今日のメシ

いろいろ行く先々で探して探していただきましたが…ことし初めて体験した、

「ひとりで回転寿司」


     

自分のペースで、自分の食べたい分、気軽に昼食に寿司なんていいじゃないですか。

◎ゴルフ

年初の目標である「年間24ラウンド(月2回)」を達成しました。(実際は25ラウンドいきました)

「かず行きゃあ、なんとか」…ではないけど、いろんなコースを楽しくめぐり、ラウンドをかさねてレベルアップを…これがゴルフの生きがいになります。

ベストは「武蔵野GC」

天候にも恵まれ、ラウンド仲間にも恵まれ、好スコアをたたきだしました。



今年後半は“切り返しイップス”にかかって、今でも難儀をしていますが、いままでの経験もありますんで、ラウンド重ねて払拭できればと、来年への期待です。

◎銭湯めぐり

いつの間にか“銭湯”をさがして、あっちこっちと…今年は25湯に浸かりました。

どこもいいんですけど、あえて今年は…というと

「はすぬま温泉」



銭湯の良さにはいろいろあると思いますが、雰囲気と居心地の良さと癒されとが融合して、時間を忘れ居続けたい街中の銭湯というものがいいんではないかと思うのです。

いろいろ行ったなかで、「はすぬま温泉」はそんな総合点では他をもしのぐ銭湯で、こんな銭湯が近くにあったらいいのになぁ(毎日行っちゃうのに)

まだまだ未開拓な銭湯がたくさんあります。来年もぜひ銭湯を巡り巡ってカラダもココロも癒されたいと思います。

◎ちょっとそこまで

一年間通していろんなところに顔をだしましたが、特に印象深かったのは…

「花月園前駅の踏切」

  

日本一長い踏切(諸説あります)を渡りました。途中で踏切が鳴り出したら…なんて思いながら渡り切って、でも日常生活で使われている人が実際いるわけですから、

危険と隣り合わせですよね。逃げ場がない踏切内でそわそわしちゃいましたもの。ホント危険です。(貴重な体験しました)

◎2016年回顧

今年一番大きかったことは、ちょっとしたことだけど「雑誌のよみ方」という考え方。



パソ・スマホで雑誌のよみ放題というアプリ・サービスを今年始めました。週間の雑誌や自分の関心ある雑誌を書店・コンビニで購入・立ち読みしなくても

自宅で自分の好きな時間に読み放題できて、知りたい情報を取り出せるなんて…もっと早くから利用すればよかったっというくらいのものです。



年々ライフスタイルが変化してゆくのは当然のことで、それにともない思考も感情も変化してゆきます。

日々の生活の中で、日々おこるいろんな刺激を常に順応してゆき、自分なりに消化していかないと、世の中の動きに対応できなくなると思うのです。

今年を回顧するにあたり、いろいろ体験をして、自分なりに吸収していますが、それでもまだまだ未知のものも数多くあるのは確かです。

ぜひ来年も世の中の動きに必死にくらいついて、自分自身の見識を高めようと思います。

2016年元旦に決めている「今年の字」は「歩」でした。

一歩ずつ・一歩前に・とにかく動く…といった気持ちを込めてのものでしたが、プライベートでもオフィシャルでもまだまだでした。

来年はどんなことが待ち受けているか、自分にどう降りかかってくるかはわかりませんが、一日一日を大事に積み重ねてゆきたい。

さあこい!!2017年!!




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