Just heard Foreign Minister of North Korea speak at U.N. If he echoes thoughts of Little Rocket Man, they won't be around much longer!
— Donald J. Trump (@realDonaldTrump) 2017年9月24日 - 12:08
坂村健の目:被ばく影響、科学界の結論 - 毎日新聞 mainichi.jp/articles/20170…
— Tukihosi (@soratine) 2017年9月22日 - 01:53
西行撰集抄 (一巻~四巻) zeami.ci.sugiyama-u.ac.jp/dl/SaigyoSenjy…
— Tukihosi (@soratine) 2017年9月22日 - 02:45
坂村 健氏の記事を保存しておきます。
# 坂村健の目
被ばく影響、科学界の結論
毎日新聞2017年9月21日 東京朝刊
坂村健
今月1日に日本学術会議から「子どもの放射線被ばくの影響と今後の課題」という報告書が発表された。日本学術会議は我が国の人文・社会科学から理学・工学までの全分野の代表者からなる、いわば「学者の国会」。政府に対する政策提言から世論啓発までを役割としている。
報告書が対象としている東京電力福島第1原発事故については、既に多くの論文や調査結果などが蓄積されている。国連科学委員会の報告でも、放射能由来の公衆の健康リスクについて「今後もがんが自然発生率と識別可能なレベルで増加することは考えられない」と結論が出ている。
学術会議の報告でも、被ばく量はチェルノブイリ原発事故よりはるかに小さいという評価が改めて示されているが、特に不安の多い子どもへの影響に焦点を絞っている点が重要だ。「福島第1原発事故による胎児への影響はない」としており「上記のような実証的結果を得て、科学的には決着がついたと認識されている」とまで書いている。
報告書を読むと、不安論者のよりどころとなる内部被ばくから、福島での甲状腺がん検査の評価まで、考えられそうなポイントはすべて丁寧に押さえている。
その意味で、この報告書はいわば、事故後6年たっての科学界からの「結論」。これを覆すつもりなら、同量のデータと検討の努力を積み重ねた反論が必要だ。一部の専門家といわれる人に、いまだに「フクシマ」などという差別的な表記とともに、単に感覚にすぎない「理論」で不安をあおる人がいるが、そういう説はもはや単なる「デマ」として切って捨てるべき段階に来ている。
マスコミにも課題がある。不安をあおる言説を、両論併記の片方に置くような論評がいまだにあるが、データの足りなかった初期段階ならいざ知らず、今それをするのは、健康問題を語るときに「呪術」と「医術」を両論併記するようなもの、と思ったほうがいい。
そういう転換点になりうる重要な報告なのに、毎日新聞を含めて報道の少なさはなんだろう。この報告書を、本コラムを読んで初めて知ったという読者も多いと思う。それも当然で、新聞でいえば、福島の地方紙以外は全国紙の福島版とデジタル版で一部報道された程度。子どもに焦点を当てたという点でも十分に「ニュース性」があるのに、だ。ネットでは、この報道の少なさに違和感を覚えるという多くの書き込みがされている。
この報告の題名に「今後の課題」とあるのは、既に決着のついた科学分野についてではない。科学的には結論が出ても無くならない不安、さらにそれをあおろうとする言説だ。「子どもが産めないの?」という不安を福島の子どもたちに抱かせないようにするため、学術会議の「結論」をどう広く伝えるかが「課題」。マスコミができることは、もっとあるはずだ。(東洋大INIAD学部長)
「ならず者の安倍晋三氏へ」
— Tukihosi (@soratine) 2017年8月31日 - 03:22
最も高い倫理観が求められるはずの首相の地位にあるものが、カジノ法案を拒絶するでもなく、率先して刑法違反であるカジノ賭博の音頭をとってどうする。
国会で多数を占める... goo.gl/M3k88d
ならず者の安倍晋三氏へ - 夕暮れのフクロウ fb.me/103MB5nQO
— Tukihosi (@soratine) 2017年8月31日 - 03:35
二年前の車窓からの写真。今年も訪れて少し泳ぎました。 fb.me/73YelaOa1
— Tukihosi (@soratine) 2017年8月23日 - 19:57
46:由良のとを 渡る舟人 かぢを絶え ゆくへも知らぬ 恋の道かな(曾禰好忠)
— 百人一首bot (@onehundredpoems) 2017年8月23日 - 19:30
京都に住むと京都に行くことを失う。(_tokeru_) Wer in Kyoto wohnt, kann nicht gern nach Kyoto fahren.
— ドイツ語メール例文集&格言集 (@dt_reibunshu) 2017年8月19日 - 15:04
おほ海の磯もとどろによする浪われてくだけてさけてちるかも 詠み人:源実朝(金槐和歌集)
— 歌人 (@utabito) 2017年8月19日 - 19:00
占領軍に協力しない本や新聞には用紙が配給されず、底意のある出版物が大量に国内にあふれ、占領軍のイデオロギーがテレビやラジオを通じて一日中流される。公式発表以外の情報は聞けないようになる。学校では宗教教育が禁止され、精神的な価値を示唆することが禁止される。(スイス政府『民間防衛』)
— スイス政府『民間防衛』 非公式bot (@minkan_bouei) 2017年8月19日 - 21:06
Important day spent at Camp David with our very talented Generals and military leaders. Many decisions made, including on Afghanistan.
— Donald J. Trump (@realDonaldTrump) 2017年8月19日 - 20:47
NHKが番組のネット同時配信と受信料徴収を検討しているようです。あなたはネットで受信料を払ってでも、テレビを見たいでしょうか。 - NHKの番組はネットで受信料を払ってでも見たいか? bit.ly/2vR8NK2
— ダイヤモンド・オンライン (@dol_editors) 2017年8月19日 - 20:30
引き潮 Ebb tide Frank Chacksfield フランク・チャックスフィールド
目標に近づくほど、困難が増大する。(ゲーテ) Die Schwierigkeiten wachsen, je näher man dem Ziele kommt.
— ドイツ語メール例文集&格言集 (@dt_reibunshu) 2017年8月5日 - 13:04
自由と独立は最も尊いものである。これらは断じて与えられるものではない。自由と独立は絶えず守らねばならない権利であり、言葉や抗議だけではけして守り得ないものである。手に武器を持って要求して、はじめて得られるものである。(スイス政府『民間防衛』)
— スイス政府『民間防衛』 非公式bot (@minkan_bouei) 2017年8月5日 - 13:06
29/山部赤人/あづさゆみはる山近く家居して絶えずききつるうぐいすの聲 #tanka #waka
— 新古今和歌集_bot (@shinkokinshu) 2017年8月5日 - 13:01
「それにしても第三次安倍内閣の閣僚の人相を見て、この国には男がいなくなったなあ~と痛感した。私は「男の人相は履歴書である」という説を信じているからだ。」【国際情勢緊張下での“一服” - 軍事評論家=佐藤守のブログ日記 】d.hatena.ne.jp/satoumamoru/20…
— Tukihosi (@soratine) 2017年8月6日 - 14:30
万葉集 巻十 春雑歌
— Tukihosi (@soratine) 2017年8月6日 - 15:19
1829 作者未詳
梓弓 春山近 家居之 續而聞良牟 鴬之音
梓弓 春山近く 家居れば 継ぎて聞くらむ 鴬の声
万葉集の原文からすれば、次のように詠みたい。
— Tukihosi (@soratine) 2017年8月6日 - 15:19
あずさゆみ はる山近く 家居して 続ぎて聞くらむ 鶯の声
春は山の麓に住まいして、私はいつも聴いていよう ウグイスの鳴き声を
「制裁で前進阻めない」 北朝鮮、国連の動きに反発:日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXLAS…
— Tukihosi (@soratine) 2017年8月6日 - 19:37
国連安保理、北朝鮮制裁決議を採択 ロシア・中国も賛成 (写真=AP):日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXLAS…
— Tukihosi (@soratine) 2017年8月6日 - 19:41
ICBMと核兵器の開発を止めることのない北朝鮮に対して制裁決議を行い、一種の経済封鎖に近い厳しい措置を取ることもやむを得ないのかもしれない。しかしその場合、制裁としての経済封鎖が、その対象国である北朝鮮にとっては一種の戦争行為として受け取られても仕方がない。
— Tukihosi (@soratine) 2017年8月6日 - 20:37
かっての日本も、太平洋戦争前にはアメリカなどの連合諸国から石油などの全面禁輸措置という制裁行為を受けた。そのことによって日本は国家としての存亡の瀬戸際へと追い込まれ、その対抗措置としてパール・ハーバーへの奇襲攻撃を試みて戦争の口火を切った。
— Tukihosi (@soratine) 2017年8月6日 - 20:37
アメリカと並んでわが国が、北朝鮮に対して制裁決議と経済封鎖の主要メンバーとして加わる以上、アメリカや日本がいつ何時にも北朝鮮からの反発を受けて、宣戦布告と奇襲攻撃の対象となってもおかしくはない。日本の主要都市はノドン・ミサイルの射程距離にある。
— Tukihosi (@soratine) 2017年8月6日 - 20:38
かっての真珠湾奇襲攻撃のように、アメリカはそれを望むところとして着実に戦時体制を整えているのに対して、日本の現状は北朝鮮からの奇襲攻撃や核攻撃を含む戦争状態に対して果たして十分な覚悟と準備ができているのだろうか。現状はあまりにも脳天気のように見える。
— Tukihosi (@soratine) 2017年8月6日 - 20:39
津の国の難波の春はゆめなれや葦のかれ葉の風わたるなり 詠み人:西行(新古今和歌集)
— 歌人 (@utabito) 2017年8月2日 - 22:00
船田元・憲法改正推進本部本部長代行の憲法理解を批判する : 「平和構築」を専門にする国際政治学者 shinodahideaki.blog.jp/archives/19523…
— Tukihosi (@soratine) 2017年8月2日 - 23:27
ガラパゴス憲法学を本格的に批判する学者が出てきたようです。本当は憲法学会そのものの中から「ガラパゴス憲法学」を打ち破る学者がもっと出て来てもいいはずなのですが、憲法九条教のドグマはすでにガラパゴス島の信仰箇条になっているからそれも難しいようです。篠田英朗氏は国際政治学者です。
— Tukihosi (@soratine) 2017年8月2日 - 23:33
「報道しない自由」 - 作雨作晴 blog.goo.ne.jp/askys/e/557206…
— Tukihosi (@soratine) 2017年7月27日 - 16:30
ある事柄に関する真実というものは、その事柄に関してあらゆる角度から全面的に客観的に、多くの知識や情報が提供されることによって明らかになってくる。
それを前提として、その際に真実を洞察する最良の武器は論理的に推理する能力である。
— Tukihosi (@soratine) 2017年7月27日 - 16:31
現象についての情報や知識が多面的に客観的に知らされてゆくことの中から、そしてそこに論理必然性を追求することのなかから、真実や真理が浮かび上がってくる。
事実報道と価値報道 - 作雨作晴 blog.goo.ne.jp/askys/e/eb0ea0…
— Tukihosi (@soratine) 2017年7月27日 - 16:33
新聞記者が記事を書くとき、そこに主観的な価値判断や先入見のイデオロギー(価値報道)を持ち込むことなく、「事実」の客観的報道(事実報道)に徹することを記者たちに求めることの難しさ。
84:長らへば またこのごろや しのばれむ 憂しと見し世ぞ 今は恋しき(藤原清輔朝臣)
— 百人一首bot (@onehundredpoems) 2017年7月23日 - 09:30
現代は、宣伝の技術や手段が発達しているので、あらゆる形で他国に浸透することが可能だ。ある国は、防衛姿勢を示すことなく敗北し占領されてしまった。それは、その国民の魂が、利害関係のある「友人」の演説に心地良く酔わされて、少しずつ眠り込んでしまったためである。(スイス政府『民間防衛』)
— スイス政府『民間防衛』 非公式bot (@minkan_bouei) 2017年7月23日 - 10:06
わずかしか持たない者ではなく、多くを望む者が貧しいのである。(セネカ) Nicht wer wenig hat, sondern wer viel wünscht, ist arm.
— ドイツ語メール例文集&格言集 (@dt_reibunshu) 2017年7月23日 - 08:04
「7月20日(木)のTW:「報道しない自由」」
— Tukihosi (@soratine) 2017年7月23日 - 13:42
国民の目からすれば、野党は「安倍辞めろ」云々する前に、国民の期待に応えることの出来ない自身の無能力こそを反省する事が先だということになる。現在の... goo.gl/uMBiXs
首相、教育国債「次代にツケ残さず」 無償化財源めぐり :日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXLAS…
— Tukihosi (@soratine) 2017年7月23日 - 20:41