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10月30日(土)のつぶやき

-11:46 from TwitBird
午後から、自治体と公共サービスについて、古川康 佐賀県知事のお話しを伺います。

16:25 from TwitBird
佐賀県知事の講演、わかりやすくて面白かった。協働化テストのお話、もう少し聞きたかった。

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10月29日(金)のつぶやき

17:05 from Tween
今から、「子どもの病児・病後児の預かり保育」のための講座の講師をお願いしに、稲沢市にでかけます。

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10月28日(木)のつぶやき

08:44 from Tween
おはようございます。お天気が悪いので寝坊をしてしまいました。いつも明るくなるとともに自然に目が覚めていた私。冬に向かって、そろそろ目覚まし時計のご厄介にならないといけないですね。今日も元気にスタートです。

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10月27日(水)のつぶやき

08:21 from Tween
市内の産廃焼却炉からの悪臭で、またまた苦情が届く。昨日は、他の案件で海部事務所(愛知県出先機関)を訪れ、頭から湯気があがったが、またまただ~。

16:11
from TwitBird
今から、日進市から帰ります。

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▲愛知県は「塀で囲ってあると、不法投棄でないと判断?」

 月曜日に、環境省と安定型処分場と不法投棄について、見解を聞いたので、今日は、愛知県の出先機関である海部事務所で、愛知県の不法投棄に関する考え方について聞き、朝からやや血圧が上がった。


塀で囲めば、不法投棄でなくなるなんてあり得ない!

 昨日ブログに、環境省で見せた
「不法投棄にカウントされていない事例の写真」
を載せたところ、海部事務所はすでに見ていました。

 環境省に示したのは、以下の写真です。



海部事務所と私のやりとりは、以下のとおり。

「なぜこの事例を不法投棄にカウントしていないか?」
「塀で囲ってあるから、不法投棄ではなく保管だ」
「これは県の見解か?」
「一件ずつ、県に判断を仰いで、
不法投棄かどうかの判断をしているので、県の判断だ」
「この場所も、県に確認して不法投棄でないとしたのか?」
「・・・・・?」

他県では、
最終処分場への違法な埋め立ても、不法投棄と判断しているのに、
なぜ、愛知県だけがこのような判断をするのか!


「三重県の大矢知の不法投棄事件は、
許可された処分場の中に、違法に廃棄物を
大量に持ち込まれた経緯があり、
それが不法投棄と判断された。
最終処分場には塀がある。県が許可もしている。
塀があるから不法投棄ではないと判断は変ではないか?」
「こうした判断は、知事にある。都道府県で判断が違っても当然である」

環境省の不法投棄調査結果は、
こうしたいい加減な判断がもとになっている!

 毎年、環境省は、不法投棄件数や量を発表しています。
正確なデータがあって、はじめて良い施策ができます。

まずは、正確な情報を把握せよ!
私がずっと言い続けていることです。

うるさい住民がいないと、不法投棄現場や
不適正処理現場のデータがなくなる!

 かつて、私たちの地域では、
産業廃棄物の野焼きが盛んでした。

毎日、どこかで黒煙があがった。
すると、ごく普通の主婦たちが、通報をして撲滅した経緯があります。

しかし、そのころの焼却灰がまだ埋まったままのところが、
何カ所か残っています。

解体業者の廃棄物の山も残っています。

一時は、県も頻繁に指導していたはずです。
問題が解決していないのに、
そうした記録が県に残っていないことも、わかりました。

「なぜそうした記録が無くなるのか?」
「うるさい市民がいないと、後回しになる」
「後回しになるよりひどいではないか。違法処理という現実もなくそうとしているではないか」

土地利用の履歴を残す必要がある!

 こうした不法投棄やゴミ埋め立て処分場の跡地が開発され、
汚染がでたり、家が傾いたりの問題が出始めています。

小牧市桃花台が事例です。

土地を買う人は、昔のことを知りません。
登記簿にも記載されていません。
地権者の泣き寝入りです。
自治体も、大きな問題を背負うことになります。

将来、汚染問題がでないとは言い切れません。
こうした問題は、正確な情報を残すべきです。

明日は、同様の問題が起きている日進市に行ってきます。

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10月26日(火)のつぶやき

02:01 from Tween
昨日、講座で勉強した都市計画の資料をもう一度見直してから寝よう。また、後日に・・・というのは絶対不可能だから。

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▲廃棄物処分場問題全国ネットワーク「環境省と懇談会」

10月25日、都市計画の勉強を終え、
霞ヶ関にある「環境省」に直行。



事前に提出してある質問事項に対する回答を頂きながら、
地域の現状について、こちらからも説明をさせていただきました。

廃棄物処理法の省令などの改正が予定されていますが、
処分場の現状が、国に届いていないことを痛切に感じた。
これが、今日の懇談の感想です。
(↑ 毎回感じているのですが・・・)

「現状が掴めていないのに、どうして適切な改正ができるのか?」と
私は、訴えてきました。

国が掴んでいる「不法投棄の実態」は正しくない!

毎年、環境省は、都道府県に不法投棄件数を調査させ、
報告させている。

この調査のしかたが、都道府県によってまちまちであることは、
極端に件数が多い県。極端に少ない県があり、
調査結果からよくわかる。

私たちは、「この調査における”不法投棄”とは何か?」と尋ねた。
環境省「廃棄物処理法の第16条のことである」と言う。

第16条には、「何人も、みだりに廃棄物を捨ててはならない」と書いてあるが、
「捨てるって何だろう?保管してあると言えば、”捨てる”ではないということ?」
と思いました。

愛知県が、環境省にした報告は、以下の通りです。



私は、平成9年から地元の産廃マップを作ってきました。
県の公文書保管が、5年となっているので、
忘れ去られてはならないと、海部事務所に持参してきました。

しかし、そうした問題の現場がカウントされていないことが、
この調査結果からよくわかります。

愛西市の中にも、かつて野焼きをしていた現場には、
まだ焼却灰が埋まったままの所もあるはずです。

以下のように。農地に産廃が放置されたままのところもあります。


こうした写真を示しながら、
まずは、不法投棄の実態を正確に掴むべきとお話をしました。

国が掴んでいる「安定型処分場の実態」は正しくない!

私は、昨日訪れた湖西市の安定型処分場に埋め立てられていた
廃棄物を持参しました。

紙を圧縮してつくった壁材
木くずを混ぜ込んだ外壁材

明らかに、廃棄物処理法違反です。
これについては、環境省も同意見でした。

様々な商品が開発され、
今の法律では、安定五品目を分別することは不可能なのです。

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▲全国自治体議員行財政自主研究会~高齢化に備えたまちづくりについて勉強しました~

毎年、年4~5回、市民派議員が東京に集まり、
財政などについて勉強します。



10月24日(日)の夕方から、25日(月)の午後3時まで、
国立オリンピック記念青少年総合センターで
都市計画「自治体のまちづくり政策の転換」のテーマ
野口和雄さん(都市プランナー)、
荻原淳司さん(埼玉りそな産業協力財団主席研究員)
のおふたりを講師に勉強しました。

私は、自分の選挙の時、
愛西市の高齢者が20年後、1.4倍になること
そして、その準備が必要であることを訴えました。
この勉強会でも、人口問題研究所のデータをもとに、
そのお話があり、自分の訴えは間違っていなかったと思いました。

また、高齢化社会を迎えるにあたり、
1.若い世代が出て行かない施策
2.地域コミュニティーづくり
が愛西市では大切だということも理解できました。

また、地域コミュニティーとは、自治会などだけではなく、
NPOやボランティア団体も含めて考えることや
職員が地域の人たちの中に出ていくことも大切。

たくさんのデータを資料としていただきましたので、
愛西市に置き換え、自分でデータ分析してみようと思います。

総合計画と都市計画マスタープラン、その他の計画について

総合計画と他の計画の整合性と
職員がこうした計画をどのように活用しているか、
また、議員がどのように活用すべきかなどの
話もありました。

総合計画と議員の関わり方については、
何度も勉強してきていますので、
とてもよくわかりました。

公共施設の老朽化や空き家対策について

空き家率が、13.7%に達してる事例が示され、
今後、「利用放置」から「所有放置」になっていくことへの対策について
条例などを定めて、対策をとることの提案がありました。

農地も同じように進むでしょう。

公共施設全体の改修も計画をつくり、
一度に改修が重ならないような計画も必要です。

最終日の午後は、
それぞれの自治体の課題を出し合い、
議論しました。

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10月25日(月)のつぶやき

13:52 from TwitBird
代々木で都市計画の勉強中です。昨晩から続いています。このあと、環境省と懇談会。

20:25 from TwitPict
環境省との懇談会を終え、新幹線の中。愛西市で長く放置されている産廃事例や、先日講演に伺った湖西市の事例も説明してきました。現場を知らずして法改正は困る!! #TwitPict


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10月24日(日)のつぶやき

10:00 from TwitBird
愛西市政5周年記念式典、開催されています。

11:12 from TwitPict
愛西市政5周年記念式典の風景。 #TwitPict


11:17 from TwitPict
愛西市マスコットキャラお披露目です。 #TwitPict


11:20 from TwitPict
愛西市マスコットキャラ登場。あいさいさん。 #TwitPict


13:29 from Tween
今から東京へ出かけます。代々木で都市計画についての勉強会です。明日の夕方は、廃棄物問題で環境省との話し合いです。お天気がよくないから、今日は富士山が見えないですね。

13:32 from Tween
ああ、よかった。紙ベースでのキャラは、あまり人気がなくて心配してました。お褒めいただけてうれしいです。@kyu3 とても可愛らしいですねぇ♪(^^) RT @yoshikawa325: 愛西市マスコットキャラ登場。あいさいさん。

15:33 from TwitBird
新幹線、かなり混んでいます。

15:35 from TwitBird
賛成です。 RT @toshi1966spring 議員の定数半減、報酬半減、日当制、ボランティア化などドラスティックな主張を見かけるが、それには市民の側にも覚悟、責任が求められることを自覚すべき。もし、自分が議員となったとき、その制度は耐えられるのか。真剣に考えるべき。

15:43 from TwitBird
議員も市民も一緒に変えていきたい。市民は議員に白紙委任したわけでないから。 http://tl.gd/6kiim6

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10月23日(土)のつぶやき

09:00 from Tween
NPOのみんなで、子育てと環境そして農業を組み合わせた事業を模索中。私はシール作りの担当です。今日中に仕上げたいなあ。採算が合わない事業は苦しいので電卓と相談しながら進めます。

09:07 from Tween
変えたい!と踏ん張ってきた議員にとっては、変えるチャンスかも。 RT @takaba_tokuko 議員削減論頭痛い そう思われることしかしてこれなかったのも事実かと思う RT @hirose_katsuya: 削減すると、質の悪い方だけが生き残り、全体のレベルがますます低下・・

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10月21日(木)のつぶやき

07:39 from Tween
この春、亜炭鉱の陥没問題で御嵩町を訪れた。そのときも対応の悪さを指摘したが、昨日大きな陥没が起きた。全国に亜炭鉱の跡地があるが、戦時中に亜炭を掘ったのが原因とか。土地登記簿に、こうした履歴は載っていない。産廃跡地でも陥没が起きている。登記簿謄本記載のルールを検討すべき。

07:47
from Tween
さあ、朝ご飯を食べ、今日も元気に出動です。んっ?出動?私の気分はそんな気分。

16:31
from TwitBird
さあ、今から名古屋でお勉強。車で行こうかな?

21:51 from Tween
今帰宅。河村名古屋市政について、様々な意見が飛び交いました。
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10月20日(水)のつぶやき

07:15 from Tween
仕事がどんどんたまっていきます。優先順位を整理しないともうお手上げ。といいながら今日は、子どもの虐待問題を勉強しに名古屋に出かけます。う~ん、相変わらず自分で自分を忙しくしているかなあ?

07:18
from Tween
昨日スーパーに行ったら、小ぶりのサツマイモが1個198円もしていました。先日の芋掘りの参加者は、5キロずつおみやげをもらいました。お得なイベントだったんだ。参加費、安すぎだよ。

08:19
from Tween (Re: @hayashi_kazuki
@hayashi_kazuki お互いこれからも走り続けるのでしょうね・・・きっと。

10:08
from TwitPict
子育て講座’情報発信と関係機関の連携'の受講をします。 #TwitPict


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▲地方議員年金で全国市議会議長会が廃止支持

 議員年金は、近々破綻します。

 全国市議会議長会は、「存続」ということで独自案を出していましたが、このたび、「議員年金廃止の意見」を提出するということで、本日、議会事務局から議員のひとりひとりに意見を求められました。 

 私は、もともと議員年金制度廃止を訴えてきましたので、「廃止に賛成をするが、市議会議長会が付す条件については、十分なデータがないので即答できない」と答えました。



http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/101019/plc1010191341011-n1.htm
(産経ニュース)
地方議員年金で全国市議会議長会が廃止支持
2010.10.19 13:40



 全国市議会議長会は19日、民主党地方議員年金問題プロジェクトチーム(小川淳也座長)の会合で、来年度にも積立金が枯渇する可能性がある地方議員年金制度について廃止を支持する考えを示した。廃止の際は、受給資格者に対し、納付した掛け金の8割を給付することなども求めた。



 地方議員年金は加入者の議員が市町村合併などに伴って激減し、市町村分は平成23年度に積立金が枯渇する見通し。総務省は年内に存廃を判断し、来年の通常国会に関連法案を提出することにしている。

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▲農業集落排水事業推進協議会(立田地区)が開催されました

午後2時から、立田庁舎で9地区の管理組合長、
土地改良区、地域の議員による会議がありました。


立田地区農業集落排水事業の料金統一が主な議題でした。

現在は、月当たり料金は、
 基本料金2000円 + 家族1人あたり450~700円
となっており、ばらつきがあります。

まずは、立田地域で料金を統一することは、合意がされました。
しかし、その金額については、十分な資料が提示されませんでしたので、
次回に持ち越しをされました。

料金計算は、何を基準にするの?水道使用量?家族人数?

 私は、水道使用量を基準にするのがよいと発言しました。
 使用量にすれば、水道を使うことも節約します。
そうすれば、下水に流れる水も減り、施設への負担も減ります。
こうしたひとりひとりの努力が料金に反映するしくみがよいと考え、
発言をしました。 

 低所得者に負担が増えている社会となっていることからも、
水道使用量への課金がよいと思います。

 なお、市側の説明では、佐屋地区では水道使用量に課金されており、
庭への水まきなど、特別な暮らしのしかたをされている世帯には、
申告することで、家族人数割りの課金のしくみもつくっているとのことでした。


これも、市側から提供されるデータが不足しているということで、
次回に持ち越されました。

【みつこは思いました】

修理費がかなりかかっていることに驚きました。

立田地区では、年間600万円。八開地区では、1200万円だそうです。

 立田地区の場合、接続世帯あたり年間4000円あたり
かかっていることになります。

 八開地区に於いては、1世帯あたり年間1万円くらいに
なるのではないでしょうか。

 立田地区でも、早くスタートした地域では、
供給から10年くらい経っています。
今後の改修費のことも、そろそろ考え、
市の財政を見ていかねばと思いました。

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