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▲涙涙の厨房ボランディア

【児童クラブ最後の日】

 6年生の児童クラブ最後の日でした。
 今日は、6年生には特別リクエストに応え、ガトーショコラを焼きました。

 食べ終わってから、ひとりの6年生(男の子)が私のところにやってきて「長い間、美味しい手作りおやつをありがとうございました。美味しかった・・・」といろいろ話すのです。私もその子も涙ぐんでしまいました。
 私も「友だちになれてうれしかった。これからも見かけたら声かけてね」と涙涙・・・

 感動的な一日でした。食から愛を伝えらたれたでしょうか?
 これからも頑張るわ!厨房ボランティア!
 下級生は、りんごとお芋のケーキ🍎

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▲癒やされました!児童クラブのお誕生会

児童クラブのお誕生会があり、60人分のケーキを焼きました。

倫理審査会にかけられていたので 、手作りおやつも作ってあげられなくてごめん!
笑顔いっぱいでケーキを食べる姿は最高!元気をもらいました。

もうすぐ卒業する6年生は 、「もうじき卒業なのに 、なんで手作りおやつがないの?」と、スタッフは言われていたようです。来週は、6年生のリクエストのおやつを持って行く予定。

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▲癒やしの厨房ボランティア。子どもの笑顔、最高!!!

《癒やしの厨房ボランティア》

 今日は、児童クラブのお誕生日会🎂
 コロナ禍だからこそ、工夫して子どもたちの心を豊かにすることをしてあげたいと思う。
 朝から、シフォンカップケーキを60個焼きました。
 忙しくて持って行くことが出来なかったのですが、笑顔いっぱいの子どもたちの写真が送られてきました。最高の癒やし🥰

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▲子どもがオミクロンに感染したときの症状と、家庭での暮らし

《子どものコロナ・オミクロン感染したときの症状について》

 ママから情報を頂き、許可を得たのでお知らせです。
 こういった情報が、保護者の方はほしいのではないでしょうか。お聞きしたとおり、お伝えします。

🔹子ども3人のうち、一人が感染しました。
 他の家族は、みんな陰性でしたが、濃厚接触者になって自宅療養状態になりました。

🔹感染した子の症状
 38.2度の熱が出ましたが、一晩で平熱に。喉の痛みがとても強かったです。(今はもう元気です)

🔹コロナ感染を知ったとき
 喉がイガイガすると言っていたので、花粉の時期だからそろそろ耳鼻科に行こうかと話していたら、コロナでした💦
 保健所さんからの連絡は発症してから、三日目に連絡が入りました。厚労省のハーシスというアプリで健康状態を入力して、感染接触追跡アプリ「ココア」を登録して下さいと言われました。

🔹子どもの隔離生活は・・・
 1人隔離でご飯の受渡と寝る前しか顔を見ないので可哀想ですが、今はSwitchと携帯がある時代😅友達とやり取りしてなんとか気を紛らわせてる様です。

🔹本人や濃厚積極者の今後は・・・
 19日にこうげん検査で陽性でしたが、喉の違和感が17日からでしたので、17日発症となりました。27日に保健所から電話が入り、三日間遡り症状がなければ28日から解除。
 家族は隔離後なので、20日から10日間の待機、症状がなければ30日解除です。

😱みんなに伝えたいこと😱 ←それぞれ考え方は違うと思いますが・・・・
不織布マスクを徹底した方がいいと思います!
我が子は息苦しいからとウレタンマスクでした💦
学校や塾、習い事にもその旨伝えました。
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▲子どもたちと、いろんなお餅を味わいました

コロナで、なかなか餅つきをするのも厳しいですね。

今年も諦めて、餅つき器で餅をついて、児童クラブの子どもたちを味わいました。

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▲発達にリスクのある子どもたちとの関わり(発達支援センターができるまで)

発達障がいの子どものママさんから、私の今までの活動をまとめて書いてほしいと言われ、書いてみました。

1.はじめての関わり「○○ちゃん」

 ○○ちゃんの成長と共に、私の発達障がいへの知識が広がり、課題も広がったように思います。

 私が○○ちゃんと出会ったのは、15年くらい前で、私が活動する「れんこん村の自然体験隊」の活動に参加されたのが最初だったと思います。○○ちゃんは、まだおむつをしていたと思います。

 当時、私は、「発達障がい」の知識が全くありませんでした。
 ご両親が一生懸命な方で、「いろんな経験をさせたい」と私に伝えて下さり、その後、自然体験の活動に参加されるようになりました。この出会いがきっかけで私の発達障がいの勉強が始まりました。勉強会に参加したり、東近江市などいろんな発達支援センターの見学に行きました。本も読みました。地域の方が「発達障がい」のことを理解すれば、この子たちは地域で生きていけると、市内で勉強会もみんなと一緒に開催してきました。

2.学校でのケース会議を実現し、福祉部局と教育部局の連携

 ○○ちゃんは、少人数の児童クラブがよいからと、夏休みは「児童クラブれんこん村」に通ってきて、ケース会議なども開きながら、私も一緒に成長を見守ってきました。

 当時、学校現場には「発達障がい」の知識や関わり方のノウハウがほとんどありませんでした。
 日頃のそれぞれの場での生活の様子を共有したいと、○○ちゃんのご両親の要望で、「ご両親」・「わかば」・「学校」・「児童クラブれんこん村」で、初めて佐屋小学校でケース会議が実現しました。

 今では、こうしたケース会議は、社会福祉協議会の相談事業に相談すれば、実現できるしくみになっています。ご相談してみて下さい。

3.保育園とわかば、市民団体との連携

 その後、「わかば」の佐伯先生が頑張り、わかばと保育園との連携や、保育士や学校教師が「発達障がい」について学ぶための研修会を開催し、広げていって下さいました。私もこうした場に参加し、学び続けました。

4.発達支援センター設置の合意を得たのに・・・頓挫

 一歩一歩、しくみをみんなと改善してはきましたが、私は、わかばだけでは不十分。生まれたときから大人になるまで、一貫して関われるしくみが必要!ということで、発達支援センター設立の要望を議会でし続けました。その結果、佐屋北保育園内に発達支援センターを作る約束を得ることができました
 しかし、その後、佐屋北保育園の廃園が決まり、それと同時に発達支援センター計画も消え去り、担当職員に聞いても、「そんな計画知らない」と言われ、異動により、全く埋もれた計画になってしまいました。


5.へこたれず実現を求め、再度議会でセンター設置を勝ち取る!

 またゼロからの出発でした。

 でもあったのです!愛西市が県に提出した書類に「発達支援センターを作ります」という一言が・・・。私は、沼の中からダイヤモンドをみつけたような気持ちで、それを元に、一般質問で取り上げ、発達支援センター建設を勝ち取ることができました。

6.市民参加で発達支援センターをつくりたい

 でも、私にはまだやることがありました。

 箱物だけできても、十分な福祉が提供できるわけではありません。保護者のみなさんの意見を反映した施設であるべきです。保護者のみなさんも意見のとりまとめをされ、市長へ要望を届けられる橋渡しをさせて頂きました。その後も、市は保護者との話し合いを繰り返し、100%とまではいきませんが、かなりの意見が反映されたセンターになりそうです。

7.大人になっても相談できる「発達支援センター」を!実現!

 最初は、こどものためだけのセンター計画でした。
 継続して相談できる場所であること、大人になってから発達障がいに気づく方が増えていることから、大人になっても専門相談ができるセンターにしてほしいと要望を続けました。結果、0歳から大人までみんなが相談できる場所の実現にたどり着くことができました

みつこが思う今後の課題
 
 昨日の議会での答弁を聞くところ、非常勤職員が多いようです。

 責任ある体制には、直営かつある程度の正規職員が必要です。ここをしっかりと訴えていきたいと思います。

 まだまだ頑張ります。●●ちゃん、困ったことがあったらいつでも言ってきてね。

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▲児童クラブのお誕生会~ケーキを焼きました~

今日は、児童クラブのお誕生会。

あ~、楽しかった😅

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▲ファミサポ研修会に参加しました「子どもの育ちを支えるために」

学童期の子どもの育ちを支えるために

講師は、津島市教育委員会の発達支援相談員をされている「長谷川修三先生」

 会場には、30人を越す参加者があり、Zoom参加者も20名を越す参加者で、驚きました。

 コロナの影響で、子どもの育ちに影響が見えてきています。
 将来に希望や夢の持てない子どもたち。おとなとしてどう寄り添い、支えていくか、とても勉強になりました。

 以下は。先生のお話を伺いながら、パソコンに打ち込んだ自分の記憶のための記録です。

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記憶のための記録

🔹コロナの影響で、子どもたちが将来に夢を持てなくなっています。
 思春期が早くなっている子もいます。コロナの影響で、子どもの発達が見えづらくなっています。
 
🔹大切な5歳の節目=言葉を獲得する年齢
 子どもの節目である6歳、9.10歳の節目があります。しかし、最近は5歳が大切だとわかってきました。言葉の獲得で大切な年齢です。
 
 蟹江町では、5歳児検診があります。
 津島市でも、5歳児を対象とした保育園訪問に力を入れ始めています。さて、愛西市は?
 
 親と双方向の関係で、5歳児は言葉を覚えていく。
 お母さんとの関係で言葉を獲得していく。
 「双方向」が大切なのです。
 ここで阻止しているのが「スマホ」なんです。
 0歳児=スマホが触るのが10%近くになりつつあります。これが、母親と双方向でのやりとりが少なくなり、言葉の獲得を遅れさせています。
 
🔹6歳の節目
 学校の先生からのヘルプも多い(ほとんどが1.2年生)
 10月以降、悪戦苦闘の先生の現実=モグラたたき状態。注意すると反撃。注意すると教室からいなくなる子。50歳60歳の先生も同じ状況。
 保育(養育)から学校の集団生活への移行に失敗した子。
 6歳の子は、ルールがあることはわかっているが、ルールの中身やルールがなぜ必要かはわかっていない。
 保育園や幼稚園は、個別対応。小学校は、集団性。
 子どもは不安→安心感を作ることが大切 
 →1.2年生は、親子との共同作業であることを認識して、子どもと関わることが大切。
 
🔹中学年9.10歳の節目(群れの時代)
 家出を考えるのもこの時期
 死んだらどうなるの?という考えも生まれてくる。
 成年期の人との関わり方が、この時期にできあがる。
 いじめが生まれる年齢
 ⇒ おとながしっかりと関わるべき
 高学年は、自分にあった友達を探そうとする
 ⇒それで、安心する(安定した時代)
 ⇒これを「子ども時代の完成品」という(特に女子)
 
🔹中学生になる
 大きな変化がくる(思春期にはいる)
 自分を壊す(子ども時代を壊して、新しい思春期に入る)
 ⇒ 壊さないと思春期に入れない。
 子どもの「くそばばぁ」の発言の意味=自立せねば!!!
 =その言葉の意味は、「お父さん、お母さん、もう私のことをかまわないでね。でも困ったときは言うからね」
 ⇒自立しようとしているが、ひとりで生きていけない
 ⇒それを助けようとする人が必要
 ⇒友達、親以外の大人(先生)が重要
 その作業がうまくいかなかったら、大変!!!子どもはショック!
 ★挫折しないようにするから、LINEのやりとりが大切になる。妙に先生にごまをするようになる。
 =矛盾した関係の中で揺れる⇒不登校?
 ★家では、「自立の姿」をみせなくなり、「こどもに戻ろうとする」(甘え)。受け入れることが大切。ここで休憩して、また自立モードに戻っていく。
 
🔹最終、14.15歳が「第二の誕生」
 成年期の足がかりをみつめる。
 この壁は、人によって違う(進路?親?・・・いろいろ)
 自分の力で乗り越える子どもを見守り、助けてあげよう。
 
🔹親の願い・・・
 自分で考えて生きていってほしい
 
🔹成功体験を大切にすることが大切

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▲愛西・稲沢・津島市のファミサポ合同交流会に参加しました

■ 津島市大縄町「田んぼであそぼ!」

 田んぼの所有者は、愛西市の立田地区の方。
 毎年、稲刈りが終わると子どもたちに解放していただいています。
 夏場も、田んぼの生き物観察や田植え体験などもさせていただいてきました。

以下、facebookに書きました。
facebookをされていない方もあるかと思いますので、コメントを展開します↓

ファミサポの交流会に参加しました💕

 私も提供会員のひとりで、時折、子どもの預かり活動もしています。毎年焼き芋担当でしたが、今年は「自然体験活動」もしていることから、「お米ができるまでのお話し🍚」担当。クイズを含めながらお話しをしました😀
 そうそう、私は、ぎんなん係もしました。
 炭火で拾ってきたぎんなんを焼いて、みんなで食べました。「茶碗蒸しのぎんなんと全然ちがう~」と大好評でした。新しい味に出会っていただけ、私も満足💕

パパも大ハッスル

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▲【子どもたちのこと】いじめが減って、自殺が増えている

子ども同士の接点が減り、いじめが減っています。
しかし、一方で接点がなくなり、孤立による自殺が増えています。

コロナ禍の中、子どもたちの心にどう寄り添うか・・・課題です。

昨日も勉強会に参加し、学校にいけないなどの相談件数がかなり増えているという報告がありました。

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▲9月1日~10日、みつこの厨房ボランティア

🔹 やめられない!厨房ボランティア 

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▲厨房ボランティア、子どもたちに元気をもらってます!

子どもたちと楽しく夏休みを過ごしています。
コロナ禍の中、みんなで工夫して過ごしています。

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▲ファミサポ研修会に参加「学校になじめない子どもとのかかわり方」

私も参加しました。
 私も提供会員として、時々子どもの預かりをしています。
 今日は、提供会員としてオンライン放映のボランティアをしながら、参加しました。

 学校にいけない子たちの相談を、今まで受けながら、長谷川先生にも助言いただいてきました。
 新しい情報も得られ、これからも一層頑張っていこうと思いました。
 
オンライン放映など、みつこは少しですが知識があります。
市民活動でオンライン講座などをしてみたいと思っていらっしゃる方、みつこに相談してくださいね。
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