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12月28日(木)のつぶやき

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12月27日(水)のつぶやき

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12月26日(火)のつぶやき

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12月25日(月)のつぶやき

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12月24日(日)のつぶやき

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12月23日(土)のつぶやき

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◆子どもだけのケーキ作り教室

 今日は、愛西市立田総合体育館の調理室で、「子どもが自力で作り上げるケーキ教室」。
 小学校高学年~大学生まで参加OK。大きい子は、小さい子の面倒をみたり、片付けを積極的にしてくれたりと、楽しい時間を過ごしました。
 なかなかの力作が一杯できあがりました。

 親子教室のケーキ作り教室はありますが、親子だとほとんどおかあさんがしてしまいます。何とか子どもに達成感を味わって欲しくて、年2回くらい企画しています。
 家に帰って自慢しているかな~(^_^)v

 次回は、シフォンケーキをつくる約束をしました。

◆子どもが自分でスポンジケーキから焼きました。力作!

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12月22日(金)のつぶやき

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▲最終日の矛盾2:委員長を減らせば財政メリットがあると委員会数を減らした議員らが、委員長報酬をなくす条例改正提案!

 もうひとつしてはいけないことが、最終日に起きた。

 「委員長報酬を残し委員会を3つから2つにして、一人分の委員長報酬が削減できると提案」をした議員らが、同日に「委員長報酬をなくする条例案を提案」してきた

 委員会を3つから2つに減らした理由を否定するものであり、自らが自らを否定するものです。矛盾したことを述べていることは、誰だってわかること。それも同じ日に。

 提出者は、最大会派の「新生愛西クラブ」と「公明党」ですが、これだけの人数がいて、この矛盾を指摘する議員はいなかったのでしょうか。

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 みつこは思いました 

 提出者からの説明の趣旨は「報酬審議会を尊重しなければならないから、1月からすぐに削減することはよくない。時間をかけてゆっくりと審議すべき」というもの。
 ここの説明は矛盾ありです!
 報酬審査会を尊重するならその答申を待たずして、条例改正案を出してはいけないでしょ!

 仮に、行政側がこのような手順で条例改正案を議会に提出したら,議会はどう反応するのでしょうか?きっと、こてんぱんに行政を批判すると思う。今回のできごとは、議会は自分のことには甘いことを露呈してしまった。職員たちは、この議会のできごとをどう思ってみていたのだろうか。ますます、議会が軽視されるようになってしまうと思う。

 私は、一人会派です。
 一人会派は、会派として認めないと、数年前に多数決で議会で決定され、会派代表者会議にも出席できなければ、その情報ももらえない立場にあります。議員に平等に情報が届くのは当たり前なのに、そうはなっていない。
 この最終日にも、事前情報がなく、突然こんなことが起きるのです。でも、みつこはあきらめませんよ。最終日、理論的にヘンなことはヘンと主張したつもりです。また、議会議事録が出たらご覧下さい。

 この最終日の出来事は、第1会派は第2会派の提案には乗りたくない。そんな思いから議会運営としてはしてはいけない手法で提案してきたと思われてもやむなしと、みつこは思いました。

 ちゃんと議論しましょう!議員みんなで。
 議論は、勝ち負けではなく、新しい考え方を見いだしていくもの。
 話す内に、GOODアイデアが生まれるもの。
  これが「議会基本条例」の大切な部分だと思います。

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▲最終日の矛盾1:議会の常任委員長報酬があるのは、愛西市だけ!ただちに廃止すべき!

 12月議会が終わった。

 「議会基本条例」ができ、議会が変わるはずのこの日に、議員間で不十分な議論のまま、突然いろんな発議がでてきて、こんな議会でいいのだろうかとびっくりの最終日だった。
 議会運営に関することは、議員同士で十分に話し合って決めること。今回の議会は、会派同士の競い合いのように感じた。そうであるなら、会派制度はやめるべきだ。

●西尾張9市で、委員長報酬があるのは、愛西市だけ。すぐに廃止するのが当然!しかし・・・
 
委員長手当はただちに廃止すべき!の発議は、賛成少数で否決!

 ▲ただちに委員長報酬をなくすことに反対したのは、
  「新生愛西クラブ」の8名、「公明党」2名
 ▲ただちに委員長報酬をなくすことに賛成したのは、
  私(吉川みつこ)、「愛西クラブ」5名、「共産党」3名
  ( ※ 愛西市議会 議員の名簿は
こちら )

●更に驚いたのは、
委員会を3つから2つに減らして、委員長報酬を一人分削減するという発議がでました。
 委員長報酬そのものをなくせば、その3倍の経費削減になるのに、なぜこんな発議をするのか理解に苦しみました(最大会派と公明党らが発議


 委員長報酬があるのは愛西市議会だけとわかっていながら、委員長が3人から2人に減れば経費削減になると、委員会数を減らす案(下記)が上程された。つじつまがあわない論理だ。(議会運営委員会議事を調べました)

↓ 委員長報酬をなくすことを前提にせず、こんな発議がされました。

IMG_2981IMG_2982


 みつこは発言しました
 そもそももらってはならない委員長報酬をもらっている話しで、2委員会に減らすことは経費削減でも何でもない。意味がない。

みつこは思いました

 結果ありき、数ありき、討議無しで決めてはならない。特に議会運営に関することは、全員合意が原則だ!

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12月21日(木)のつぶやき

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■市と同じ議会規則なのに、なぜ「海部地区環境事務組合」では一般質問が当たり前にできないのか?

前回、慣例になかった一般質問を申し入れ、行った私。
ルールが定まっていないから、そのルールを話し合うということで集まりました。
(最下段に、組合の議会規則と愛西市の議会規則をのせました)

ご覧頂いてわかるように、議会規則は同じです。
 なのになぜ、「一般質問を行う方法」を市に準じて作ることに進まないのか、不思議でした。

●慣例で一般質問はしないことになっていた。
しかし、規則にあるので、1ヶ月前に行った私の一般質問は・・・

 議会開催日のの1ヶ月前から議長に「一般質問」の希望を出していましたが、質問の当日には、「緊急一般質問」として取り扱われ、議会の同意を得て行われました。
 議会で同意を得たものの、管理者から「なぜ緊急なのだ」との意見が出て暫時休憩。スタートが遅れて始まりました。
 最後は,議長が質問を辞めさせるという場面もありましたが、その件については、「堂々巡りだったので、最後は質問を途中でとめた」と議長から説明もありました。あの手この手で打破していくのが一般質問であると私は思っているので、意識の違いを感じました。

●一般質問のしかたについて、ルールの話し合いがありました
 
某議員:「組合の一般事務について限られている。議案質疑だけで十分だ」
みつこの考え)質疑だけでは、経年的な課題が質問できない。

某議員:「議長の判断で決めていけばよい。一般質問を受ける受けないは議長の判断だ」
みつこの考え)市の議会規則でも、議長の許可を得てとなっているが、発言の権利まで奪ってはいない。議員の権利の問題からそのようなことをしたら大問題になる。

某議員:「議長が替わる度に、質問ができなりできなかったりするのはおかしい。ルールをつくるべき」
みつこの考え)同意
某議員:「制限時間を決めるべき」
某議員:「議長の内規で決めればよい」
:「行革においても、要綱行政から条例行政への転換が求められている。規則に明記すべき」

★そこで採決・・・
 議長の内規で決める=賛成7名、反対3名

★内規の決め方をどうするか?
某議員:「議長の判断ですればよい」
某議員」「そのときの議長が判断すればよい」
 決まったことは、2週間前に通告をすることになりました。

みつこは思いました
 市と同じ議会規則なのに、なぜこんなに一般質問が当たり前にならないのだろうか?議員の最大の仕事は、税金の使い道のチェックや正当性・不当性のチェックです。まだまだ道のりは長い(^^;)


  組合の議会規則 愛西市議会規則
(一般質問)

議員は、組合の一般事務につき、議長の許可を得て質問することができる。

議員は、市の一般事務について、議長の許可を得て質問することができる。
2 質問者は、議長の定めた期間内に、議長にその要旨を文書で通告しなければならない。

(緊急質問等)

質問が緊急を要するときその他真にやむを得ないと認められるときは、前条の規定にかかわらず、議会の同意を得て質問することができる。
2 前項の質問がその趣旨に反すると認めるときは、議長は、直ちに制止しなければならない。

質問が緊急を要するときその他真にやむを得ないと認められるときは、前条の規定にかかわらず、議会の同意を得て質問することができる。


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12月20日(水)のつぶやき

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12月19日(火)のつぶやき

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12月18日(月)のつぶやき

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