大分駅です。ただいま再開発中でした。

大友宗麟が、フランシスコ・ザビエルに領内でのキリスト教の布教を許しています。というわけで。ザビエル像があります。

キリスト教とともにいちはやく西洋文化が大分の地に流入したようです。日本で最初に西洋音楽が始まったことを示す彫像です。

こちらは西洋医術発祥の地を示す像。

そして西洋劇発祥の地を示す浮き彫りです。西洋のものは、なんでも大分発祥のようです。

滝廉太郎の生家がこの近くにあったとのことで、記念の像がありました。

さて、中央通りからちょっと入ったところにある食堂の「大納言」に行ってみました。

食堂の基本の品々に加えて、お好み焼きもあるという品揃えです。

注文したのは大分名物のとり天定食(700円)です。

とり天はサクサクに揚がっています。そして量が多いです。サクっとした衣の中には、適度な歯ごたえの鶏肉があります。からし醤油であっさりした感じに食べられるので、量が多くても、ふつうにたいらげられます。

そして大分の郷土料理であるだんご汁(600円)。

すいとんとうどんの中間ぐらいのものが、だんごです。それに野菜類が一緒に煮込まれています。味つけは、意外と薄味につくられています。

大分名物を一気に体験しようとしたため、昼から食べすぎでお腹がパンパンになってしまいました。仕事にさしつかえます。

大友宗麟が、フランシスコ・ザビエルに領内でのキリスト教の布教を許しています。というわけで。ザビエル像があります。

キリスト教とともにいちはやく西洋文化が大分の地に流入したようです。日本で最初に西洋音楽が始まったことを示す彫像です。

こちらは西洋医術発祥の地を示す像。

そして西洋劇発祥の地を示す浮き彫りです。西洋のものは、なんでも大分発祥のようです。

滝廉太郎の生家がこの近くにあったとのことで、記念の像がありました。

さて、中央通りからちょっと入ったところにある食堂の「大納言」に行ってみました。

食堂の基本の品々に加えて、お好み焼きもあるという品揃えです。

注文したのは大分名物のとり天定食(700円)です。

とり天はサクサクに揚がっています。そして量が多いです。サクっとした衣の中には、適度な歯ごたえの鶏肉があります。からし醤油であっさりした感じに食べられるので、量が多くても、ふつうにたいらげられます。

そして大分の郷土料理であるだんご汁(600円)。

すいとんとうどんの中間ぐらいのものが、だんごです。それに野菜類が一緒に煮込まれています。味つけは、意外と薄味につくられています。

大分名物を一気に体験しようとしたため、昼から食べすぎでお腹がパンパンになってしまいました。仕事にさしつかえます。