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小学五年生 Reading a book

重松清の『小学五年生』を読みました。

小学五年生の少年を主人公にした短編小説です。

ほのぼのとして、笑顔と涙で、ちょっとセンチメンタルになる物語が書かれています。
子供ですが、物が分かり始める年頃で、繊細さを感じさせてくれます。

読みやすいので、すご読めます、電車の中で読むのに最適な本です。

少し物足りなかったので、私の読後評価は3☆です。

I have finished to read a novel of " A fifth year student at primary school " by Kiyoshi Shigematsu today.
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