ヤンゴンの下町にあるホテルの隣のスーパーに買い物に行ってみた。
品物は豊富である。商品が所狭しと並べられており、通路が狭い。
食料品や生活雑貨だけでなく、電化製品や服、靴など、ちょっとした
デパートのような感じ。
品物は豊富である。商品が所狭しと並べられており、通路が狭い。
食料品や生活雑貨だけでなく、電化製品や服、靴など、ちょっとした
デパートのような感じ。
ヤンゴンの下町の朝は買い物する者、
朝食を屋台で食べる者、通勤者などで
活気がある。
ヤンゴン周辺では、どこへ行っても
あちこちの街角、道端に小さなテーブルや
シートを敷いた屋台?露店?のようなお店が
ある。
朝食を屋台で食べる者、通勤者などで
活気がある。
ヤンゴン周辺では、どこへ行っても
あちこちの街角、道端に小さなテーブルや
シートを敷いた屋台?露店?のようなお店が
ある。
ミャンマー宣教200周年大会会場へと向かう少数民族(残念ながらどこの民族かは分からない)の女性たち。参加する喜びが顔に出ている。このようにヤンゴン市内に宿泊している参加者たちは、朝から会場へと向かう。
12月4日(水)から9日(月)まで、ミャンマーに行ってきました。
ミャンマー宣教200周年記念大会に参加するためです。
北米のバプテスト派の宣教師ジャドソン師夫妻がミャンマーで
伝道を開始して200年。人口の4~5%がキリスト者。そのほとんどが
バプテスト。
大会参加者は4万5千人。とても会場に入ることもかなわないほどに、
全国各地からやって来た人々。多民族国家らしく、様々な民族衣装を着た人々で
会場周辺はあふれかえっていた。
ミャンマー宣教200周年記念大会に参加するためです。
北米のバプテスト派の宣教師ジャドソン師夫妻がミャンマーで
伝道を開始して200年。人口の4~5%がキリスト者。そのほとんどが
バプテスト。
大会参加者は4万5千人。とても会場に入ることもかなわないほどに、
全国各地からやって来た人々。多民族国家らしく、様々な民族衣装を着た人々で
会場周辺はあふれかえっていた。
放射能測定器 住民が持たされている。
0.18マイクロシーベルト。
家があるのに戻れない、もう故郷には住めない。
原発被災地の怒りと悲しみ、あきらめ、くじける気持ち……
でも、前へ進まなければ……複雑な心境……
忘れないで、と言われた。
0.18マイクロシーベルト。
家があるのに戻れない、もう故郷には住めない。
原発被災地の怒りと悲しみ、あきらめ、くじける気持ち……
でも、前へ進まなければ……複雑な心境……
忘れないで、と言われた。
福島第一原発事故の被災地
避難指示解除準備地区にある南相馬市小高駅前商店街。現在は昼間は出入りできるが、泊まることはできない。電気のみ使用できるが水道は止まったままでトイレは使用できない。辺りはまさにゴーストタウン。人っ子一人いない。ネズミとイノブタの繁殖。
避難指示解除準備地区にある南相馬市小高駅前商店街。現在は昼間は出入りできるが、泊まることはできない。電気のみ使用できるが水道は止まったままでトイレは使用できない。辺りはまさにゴーストタウン。人っ子一人いない。ネズミとイノブタの繁殖。