猪突猛進 鈴木研究室へようこそ

関西医療大学大学院 教授である鈴木俊明研究室の紹介や鈴木が日頃考えている教育・臨床・研究への思いを熱く語ります。

ワンマンまであと1週間になりました。

2012-10-28 18:50:39 | バンド活動
スズキ☆バンド ワールドツアー2012 京都 都雅都雅でのワンマンライブまで、あと1週間になりました。今回のライブはチケットがローソンチケット、チケットぴあ で購入できるので、先日購入してみました。

ローソンチケットは、10日ほど前に購入しました。整理番号104でしたので、多分、4名が購入してくれたんだ と想像・・そのうち2名はメンバーで、実質は2名と思うと涙がでてきました。
しかし、数日までにチケットぴあで購入すると 整理番号152 と・・・もしかしたら数日間で52名が購入してくらたんだと感謝です。
もしかして、152名が購入してくれている ことなんかないよね?!!

とにかく、最大限の演奏ができるように頑張ります。

当日は4時より我々の仲間のバンド演奏がはいります。スズキ☆バンドは5時~7時の2時間を予定しております。

よろしくお願いいたします。 では・・・

 



コメント

厳しく指摘できる部下は本当に期待できる部下である。

2012-10-27 08:57:47 | 教育
私にはたくさんの仲間で部下がいますが、そのなかでも厳しく言える部下はそんなにいません。
みなさんの思いを考えるとなかなか厳しくは指導できません。

今、厳しく言える部下は数名しかいません。その部下とは本当に信用、信頼し、付き合っています。
どんな場面でも、厳しく指摘するために、多分、周りの人たちはその先生に対して「厳しすぎる」と思っているかもしれませんね。

私が勝手に思っているだけかもしれませんが、私に厳しく指導されてその時は辛いでしょうが、信頼されているからこんなに厳しいのであると感じてくれていると考えています。

彼らの特徴は、一度指導したら、私が満足するレベルまでの改善がすぐできます。要するに、能力が高いわけです。能力が高いので、厳しい指導もできるというわけです。

では・・・



コメント

研究者としてあるべき姿とは

2012-10-27 08:47:57 | 研究
先日、ある学会で研究発表しました。その学会は、医師が中心の会ですが、ある大学の理学療法士の若手教員も発表されてました。

彼は毎年発表されており、「頑張っているな」という印象で、少しゆっくり話すことができました。
その大学の教員はみなさん、本当によく研究されており、彼からは英論文を書く大切さや、新しい研究への夢を語ってくれました。

彼は私より15歳以上、年下と思います。要するに、まだまだ、沢山のことができます。
うらやましい限りですが、このような高い思いが、今後の理学療法を引っ張ってくれるのであると思いました。

私も若いときは、ずーーと、筋電図室で研究をしていました。本当にずーとです。もし、その時に戻れるならば、もう1度、ずーと 筋電図室で研究をしたいですね。

研究者として、成功するには(私が成功しているとは思えませんが・・・)、以下の点が大切と思います。

1 若いときに、楽しく がーーと 爆発的に研究する時間をつくること。
2 研究しているときに、次のアイデアが浮かぶこと。
3 論文を書くことに喜びを感じ、かけていないときにはある種の罪悪感をもって過ごせること。

みなさんが賛同してくれるか否かは別として、私はもう若くないので、上記1は今は無理ですが、上記2,3は今でも常に心においています。

では・・・



コメント

自動車をやめて1週間たちました。

2012-10-27 08:29:51 | インポート
自動車をやめて1週間たちました。大学へは、電車、最寄駅から学園のバスで通勤しています。

車より少し早く家をでないといけませんが、いろいろ良い点もあります。
1 電車のなかが、仕事場になります。早くでて、座れる電車に乗ってPCで仕事ができます。
  これは大変メリットです。

2 学生とのふれあいができます。これは、以前よりさみしく思っていたところですが、大学につきますと
  学生とのゆっくりしたふれあいができません。学園バスを使うことで、学生の顔を見ることもできます。
  時間があえば話すこともできます。

しかし、最大のデメリットは  常に車のなかでは、大声で歌の練習をしていましたが、今は 声を出すことができません。 クチパクでの練習になります。

でも、公共機関を使っての通勤も悪くないと思ってきた今日この頃です。


コメント

エアバックは怖い

2012-10-13 15:15:46 | インポート
先日、夜中に車で運転していると、急に車のエアバックがひらきました。
なぜ、開いたかということは、少し心のさみしさが解消できたらお話しさせていただきます。
エアバッグは「怖い」、そして、なぜかわかりませんが、「痛い」。

車は今、乗れない状態ですが、もし、乗れても今は「乗りたくない」状態です。
みなさんもエアバックをひらくようなことはしないようにしましょう。
当分、公共機関をつかって移動することになります。それが安全だね・・・・
コメント