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第31回保存フォーラム「戦略的「保存容器」の使い方―さまざまなカタチで資料を護る―」のご案内/国立国会図書館

2020年11月11日 | 会員機関からのお知らせ
日 時:令和2 年12 月16 日(水)~令和3 年1 月15 日(金)
場 所:オンライン録画配信(参加登録者限定)
内 容:〇報告1「正倉院文書の保存環境―保存容器を中心に」(約45分)
髙畑誠氏(宮内庁正倉院事務所保存課保存科学室員)
〇報告2「近代容器の起源と「防ぐ」保存の発展」(約30分)
安江明夫氏(資料保存コンサルタント、専門図書館協議会顧問)
〇報告3「保存容器さまざま : 資料移転のために作成した保存容器について」(約30分)
山口良子氏(九州大学附属図書館収書整理課長)
〇報告4「国立国会図書館の保存容器」(約30分)
関さやか(国立国会図書館収集書誌部資料保存課洋装本保存係長)

※動画は報告別にファイルを分けて配信します。
※報告時間は変更となる場合があります。

定  員:300名(先着順)
参加費無料
申込方法:令和2年12月2日(水)17:00までに以下のホームページよりお申し込みください。
詳細ホームページ:https://www.ndl.go.jp/jp/event/events/preservationforum31.html

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